20210530
母親と同じ空間にいて
居心地の悪さを感じて
ふと思った事。
「自分はここにいてはいけない、幸せになってはいけない」という思い込みが
自分にはある。
だいぶ減ったとは思うんやけど。
で、
そういう自己の存在意義の否定というか、
無価値感は
実は
母親といて感じる
居心地の悪さから
生まれたんじゃないかと
ふと思った。
この
居心地の悪さを
どうにかしようとして
もがいて、
足掻いて
でも
うまくいかなくて
苦しくて
どうしようもなくなって
最終的に
自殺を考えるようになったのかもしれない。
(中学生のころ)
今、これを書いているのは
別に
自分の生きづらさは
母親のせいだと言いたいわけではなく
感情を感じることから
逃げる事しかできなかった
あの頃の
悩み、苦しんだ自分に
そりゃ、しんどかったやろうなぁと
過去の自分に共感できてることを
記録として残したいだけです。