Make up artist Asamiのブログ -15ページ目

温泉

昨日の夜、近所の温泉施設に行って来ました。
ジョギングだったらちょうどいい距離なんですが、何を思ったのか歩いて行こう!

という話になってしまったので、20分くらいかかり、着いた頃にはぐったり&汗だく…

最近の暑さのせいでただでさえ汗だくなのに!

でもお風呂はやっぱり気持ちよくてサイコーでした。
わたしがたまに行く施設には「シルクの湯」というのがあって、これが超細かい

気泡でお湯が真っ白なんですね。この気泡が身体に当たって刺激することで

芯まであたため、さらに毛穴の汚れも持ってってくれるんです。
ジャグジー系→(
暑い)→露天風呂→(寒い)→シルクという順番がいつものパターン。


血行がよくなると化粧水の入りが全然ちがう!
顔が化粧水をごくごく飲むかんじ?こういうときは
飲みたいだけ飲ませます。 次の日は絶対肌ピチピチ!






メイク便

明日は朝、ダンスのイベントに出場する子どもさんのヘアメイクをしに行きます。

ダンスのジャンルがヒップホップということもあり、ヘアはモヒカン(風)の指定があるとか。

右半分がコーンロウになってたし、かーなーりやんちゃな感じになりそうです。

メイクは衣装の感じと本人の希望をききつつ決めていこうと思ってます。



そしてお昼はお友達(大人)のヘアメイクをわたしの自宅でやります。

こちらは結婚式に列席するとのこと。


なかなか忙しいですが、楽しいので苦にはなりません!

またレポートしますドキドキ



仕上がりに差が出るツール選び

今回はわたしが普段愛用しているツール(道具)を一部ご紹介します。


いいツールは「第3の手」となって助けてくれます。大ゲサじゃないですよ!


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まずはコットンから。


シャネルのコットンです。

使ってみれば虜になります!


パッテイングしてもケバ立たない、

肌の上をすべらせたとき、あたりがソフトで痛くない。

大判なので半分にカットして使ったり、はがして2枚にして

化粧水パックしたり。

応急処置ですが、フェイスパウダーのパフがわりにつかった

こともあったっけ。。。


わたしはマニキュアを落とすときも使ってますドキドキ
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続いて綿棒。

これもメイクにはなくてはならないものですが、


写真左側は普通の綿棒です。

右側の細い方、これは無印良品の「細軸綿棒」というものです。

200本入りで231円。


アイメイクやリップのにじみをとったりという「お直し」に使うのは

もちろん、ジェルライナーでインラインをひくのに使ったり、

アイシャドウやアイラインをぼかすのにもチップがわりに使います。


チップは一度色がつくと、洗うまでその色がつくのでたくさん必要になりますが、細かい所なら綿棒で十分、使い捨てで衛生的でもありますよね。


ぜひ、毎日持ち歩くメイクポーチに綿棒を入れるケースを入れておきましょう。綿棒ケース、最近いろいろ売ってますよ!