仕上がりに差が出るツール選び | Make up artist Asamiのブログ

仕上がりに差が出るツール選び

今回はわたしが普段愛用しているツール(道具)を一部ご紹介します。


いいツールは「第3の手」となって助けてくれます。大ゲサじゃないですよ!


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まずはコットンから。


シャネルのコットンです。

使ってみれば虜になります!


パッテイングしてもケバ立たない、

肌の上をすべらせたとき、あたりがソフトで痛くない。

大判なので半分にカットして使ったり、はがして2枚にして

化粧水パックしたり。

応急処置ですが、フェイスパウダーのパフがわりにつかった

こともあったっけ。。。


わたしはマニキュアを落とすときも使ってますドキドキ
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続いて綿棒。

これもメイクにはなくてはならないものですが、


写真左側は普通の綿棒です。

右側の細い方、これは無印良品の「細軸綿棒」というものです。

200本入りで231円。


アイメイクやリップのにじみをとったりという「お直し」に使うのは

もちろん、ジェルライナーでインラインをひくのに使ったり、

アイシャドウやアイラインをぼかすのにもチップがわりに使います。


チップは一度色がつくと、洗うまでその色がつくのでたくさん必要になりますが、細かい所なら綿棒で十分、使い捨てで衛生的でもありますよね。


ぜひ、毎日持ち歩くメイクポーチに綿棒を入れるケースを入れておきましょう。綿棒ケース、最近いろいろ売ってますよ!