書籍ライター・ママCEO 山守麻衣のブログ -50ページ目

「SPEEDI」による予測結果が公開。

書籍ライター・山守麻衣でございます。
今年、2冊目、3冊目の自著が刊行予定です。
どうぞよろしくお願いします。

昨日は新年早々、核実験のニュース…。
衝撃でしたね。

また、
「SPEEDI」による放射能の拡散予測結果も
公開されました。
2011年の原発事故直後とはうってかわっての
即日公開。
その速さも“ある意味”衝撃的でした…。
(なぜ、あのときは!?)

どうか被害が拡大しませんように。

こんなときこそ、明るい心でいきたいと思います。

今年の初シネマは『映画ちびまる子ちゃん イタリアから来た少年』。

書籍ライター・山守麻衣でございます。
今年、2冊目、3冊目の自著が刊行予定です。
どうぞよろしくお願いします。


わが家の2016年の初笑いは「よしもと祇園花月 」さん。
そして、初シネマは
映画ちびまる子ちゃん イタリアから来た少年 』でした。

子どもたちより、むしろ私が大泣きすることに。
「子ども向け」をうたっていても、
優れた映画作品には、
年を重ねた大人だからこそ感動できるようなエッセンスが
必ず散りばめられていますよね。

よくお邪魔する品川プリンスシネマさんでは、
現在、妖怪ウォッチにスヌーピーと
新春プログラムが目白押しです(^_^)

【品川プリンスシネマ】

岡山の農園菓子工房「ホトトギス」さんの米粉のブラウニー。

書籍ライター・山守麻衣でございます。
今年、2冊目、3冊目の自著が刊行予定です。
どうぞよろしくお願いします。


最近、こんなお菓子を発見しました。

とっとり・おかやま館 」(@新橋)で発売中の

「米粉のブラウニー」シリーズです。

調べてみると、

岡山の農園菓子工房、「ホトトギス 」さんの製品でした。


ホトトギスさんは、

自家栽培の米粉と平飼いの地鶏卵を使った

グルテンフリー焼き菓子の専門店なのだそう。

小麦粉のアレルギーがあるお子さんでもOKですね。

公式サイトではネット通販のショップもありました(^-^)

岡山の農園菓子工房「ホトトギス】

田園調布駅前のライトアップ。

書籍ライター・山守麻衣でございます。
今年、2冊目、3冊目の自著が刊行予定です。
どうぞよろしくお願いします。


お正月は、田園調布の義実家へ挨拶に。
駅前のライトアップがきれいでした(冬期限定)。

近くに富澤商店さんがあるので、とっても助かります。
大好きな駅のひとつです(^-^)

あらためまして、新年おめでとうございます。

今日からお仕事はじめという方も、
多いのではないでしょうか。
あらためまして、新年のご挨拶をさせていただきます。

昨年は事業を法人化させていただきました。

出版事業部では、

16冊(うち、ノンクレジットの非公開案件は5冊) の製作に

携わらせていただくことができました(2015年発行分)。


映像事業部では、

講談社さんの「ボンボンTV」の
コンテンツ作成のお手伝いをさせていただきました。


多くのお取引先様に恵まれましたことに

深謝いたしております。

(↑写真の本は、いずれもワニブックス刊)


2016年も、よりよいお仕事ができますよう、

努めて参ります。

何卒宜しくお願い申し上げます。


山守麻衣

山守麻衣のミニミニ京都ガイド④「よしもと祇園花月」

今年の初笑いは、
吉本好きの子どもたちのリクエストで、
「よしもと祇園花月」へ(八坂神社のすぐ近くです)。

わが家では、日頃から「スカパー!」で
よしもとの芸人さんたちに笑わせていただいています。

特に父子は、水玉れっぷう隊のアキさんの大ファン。
(茂造じいさんとの「いーよー」の掛け合いで知られる
借金の取立屋役の方です)

それにしても、観劇をいちばん喜んでいたのは、
芸人さん大好き、“お笑い命”の
パパだったような気がします。
(あっという間にチケットを手配していました…)

(↑鉄道番組プロデューサー・山守文雄


新喜劇の作品は、昔から型が存在しています。
「旅館(or飲食店)に借金取り(or地上げ屋等)が現れる」
というあらすじを「縦糸」とすると…。
そこに「男女の愛」や「親子の絆」が「横糸」として
織り込まれるというのが定石になっています。
もちろん、最後は紆余曲折を経てのハッピーエンド。

予定調和の型だからこそ、
安心して観ていられるし、魅力も古びないのでしょう。
大いに勉強になりました。

祇園花月は、舞台と客席が近い箱。
それだけ芸人さんのパワーを間近に感じることができます。
全国のみなさま、京都の新喜劇にもぜひ!

※当ブログで集中投稿した
「ミニミニ京都ガイド」①~④は、
半日で回ることができるコースです(^-^)
(新喜劇の観覧は、夜の部をチョイス)

山守麻衣のミニミニ京都ガイド③「八坂神社」(祇園さん)

京都の八坂神社は「祇園さん」として親しまれ、
「をけら詣り」「祇園祭」などでつとに有名です。

↓お正月の参拝客でにぎわう、夜の西楼門。

↓祇園さん側から、鴨川方面を望むと、
こんな光景が…。

いつか、子どもたちとをけら詣りにうかがうのが、

夢のひとつです(^-^)

山守麻衣のミニミニ京都ガイド②「祇園辰巳神社さん」

鴨川添いのリッツ・カールトンさんから南へ
歩くこと約20分(小さいお子さん連れの場合)。
二条通り、三条通りを経て、
祇園白川に辿りつきます。

テレビドラマにもよく登場しますし、
“舞妓さんの街”としても有名ですよね。

新橋通を東に進むと、辰巳大明神さん。

この神社にはそもそも、名前が表す通り
「辰巳の方角を守る」というお役目があったのだとか。
今では、祇園の舞妓さんたちの信仰を集めています。

「正面から通常通り参拝したあと、

ほこらの裏もひと回りすると、

ご利益が倍増する」そうです(^-^)


石畳の街並みは、
えもいわれぬ風情に溢れています。

お食事処は一帯に豊富にあるので、
お子さん連れでも安心してお出かけできますよ。
(わが家の場合、子どもたちのリクエストで
お蕎麦屋さんにお世話になることが多いです)

山守麻衣のミニミニ京都ガイド①「ザ・リッツ・カールトン京都」

書籍ライター・山守麻衣でございます。
今年、2冊目、3冊目の自著が刊行予定です。
どうぞよろしくお願いします。

お正月は、郷里の東大阪から、
少し足を延ばして京都へ。

京都といえば…。
大学卒業後、
中高年向け総合月刊誌『いきいき』で
編集者をしていた時期は、
幾度も取材に訪れたエリアです。

しばらく遠ざかっていましたが、鴨川沿いに
「和と洋が融合したリッツ・カールトンさんが出現した」と聞いて
お邪魔しました(2014年開業)。

ご存じの方も多いかもしれませんが、
場所は鴨川沿い、二条大橋のたもと。
地下2階、地上5階建てのラグジュアリーホテルです。

かつてのホテルフジタさんの跡地。
周囲に並ぶ川床の風景にも、自然に溶け込んでいます。

対岸の川原では、走り回るお子さんの姿も…。
京都にお立ち寄りの際は、ぜひ!

新世界の串カツ、づぼらやさん、通天閣!

書籍ライター・山守麻衣でございます。
今年、2冊目、3冊目の自著が刊行予定です。
どうぞよろしくお願いします。


年末年始は、短い間ですが、

郷里の大阪に帰省。


お仕事を“お持ち帰り”しつつも

おかげさまで、

さまざまな大阪を堪能させていただいております。


↑こちらは、

串カツ好きの夫に連れられ訪れた、“新世界”。
奥に通天閣、頭上にづぼらやさんの看板…という

「なにわ」が凝縮された1枚が撮れました(^_^;)


素敵なお正月をお過ごしくださいラブラブ