書籍ライター・ママCEO 山守麻衣のブログ -33ページ目

アロマのパワーに守られて、六本木・檜町公園で家族デート♡

書籍ライター&㈱オフィスこころ代表取締役、
山守麻衣でございます。

東京ミッドタウンの東に位置する檜町公園へ。
身を置くだけで、リフレッシュできましたラブラブ

公園内は、小さなお子さん連れがいっぱい。
でも、その半数近くが外国の方々で…。
「お子さん」というよりも「キッズ」というほうが
しっくりくるほど。

このような場にいると、
英語でのコミュニケーションが
当たり前のことのように思えます。

また、行き交う人々の
スタイリッシュなことといったら…。
エレガント系からきれいめカジュアルまで、
(つまり「ヒールからコンバースまで」)
おしゃれを楽しんでいる方々に、
パワーをいただくことができましたラブラブ

↓園内は、日本庭園の部分と、
モダンな遊具が配置された芝生の部分に
二分されています。





↓ここからの写真は、芝生の部分。

そろそろ蚊も出ていましたが…。

Optimal Beaty&Health研究家の
宮地祥子さんが開発された
アロマエキス&アロマオイルミルクローション
のおかげで、
刺されることはありませんでしたラブラブ

この製品は、なんと
日焼け止め&虫除けが一度にかなうんです。
今年3月末にSPF/PA値を取得、
「日焼け止め乳液」 として販売されていますラブラブ

「暑い!」といって、
体を覆う服装を嫌がる子どもたち。
(走り回るので当然ですよね…)

どうしても手足が露出しがちになるので
肌にやさしいローションでケアできるのは
ありがたい限りです。
↑多くの方々が、芝生の上で
思い思いの休日を満喫されていました。

「公園」ではなく
「パーク」と呼びたくなりますねラブラブ
(NYのセントラルパークのイメージです)

「TODAY’S SPECIAL」さんのグラスフェッドのメニュー。

書籍ライター&㈱オフィスこころ代表取締役、
山守麻衣でございます。
   
「グラスフェッドビーフ」なるお肉を
ご存じでしょうか。
自然の環境で放牧され、
牧草のみで飼育された牛肉のこと。

「とても手が出ない…」などと
思っていたのですが、
先般、通りすがりの自由が丘で
おいしくいただくことができました。
グラスフェッドのお肉を使用したハンバーグです。
(※日替わりの献立)
    ↑器は「ストウブ」ラブラブ
  
 お店の名前は…。
 駅からほど近くに位置する
  「TODAY’S SPECIAL」さん(3階)。
  同名の雑貨ブランドも、人気ですよね。
      
サイトには、次のようなコンセプトが
掲げられていました。
  
 TODAY’S SPECIAL
今日をどう楽しむ?


地球の一生を一年ととらえると、
人間の一生は0.8秒だといいます。
だから人は、一生懸命、よりよく活きたい
と本能的に思うのでしょうか。
毎日がいつの間にか一週間、
一カ月、一年、そして一生となる。
一期一日。今日も特別。
どんな日にしましょうか。」

 調べてみたところ
グラスフェッドビーフを味わえるショップは
 ほかにもいくつかあるようです。
  【ファインド トラベルさんの記事】
  
  「グラスフェッドビーフを食べられる」
 というだけでも希少ですねラブラブ
 もちろんお味も、接客も、雰囲気も最高。
 また伺いたいショップの一つです。  

マカロンのような、かわいいノート。

書籍ライター&㈱オフィスこころ代表取締役、
山守麻衣でございます。

最近見つけたかわいいノート。
表紙のみならず、中紙までカラーなんですラブラブ
↓こんな画像が公式サイトにありました。
マカロンのイメージなんですねラブラブ
スクラップ帳としても活用できるようです。

【ミドリ 公式サイト】

「東京都庭園美術館」、メディチ家の至宝とサンドイッチ。

書籍ライター&㈱オフィスこころ代表取締役、
山守麻衣でございます。

先般、東京都庭園美術館へ。
現在、「メディチ家の至宝」と題して
ルネサンスのジュエリーと名画が
展示されています。

メディチ家は
ボッティチェリやレオナルド・ダ・ヴィンチ、
ミケランジェロらをパトロンとして支援し、
ルネサンス文化を育てたのですよね。

メディチ家に集まる富のおかげで
社会格差は拡大したともいえますが…(・_・;)

それはさておき、
16世紀頃のカメオや金細工などの宝飾品が
現代まで残っていて、
しかも「鑑賞に耐えうる」という点には
驚きを禁じえません。
それらを手がけた職人さんたちは
クラフトマン冥利に尽きることでしょう。

しかも肖像画の場合、
描いた画家や工房の名前まで
伝えられていることが多いもの。

約500年も名が残る仕事を成し遂げるなんて
すごいことです。
私も頑張らねばと思います。
↓当館併設の「カフェ・ド・パレ」でランチ。
サーモンのサンドイッチです。
コーヒー豆は狛江の「堀口珈琲」(狛江)さんのものだとか。
↓空いていれば、お庭のテラス席を
利用することもできます。

テラス席に座りながら、
スマホでメールチェックをしていたら、
スタッフの方に
「いつでも撮りますよ」と
スマートなお声がけをいただきました。

ヴィトンさんのエキシビジョンでも
同様のお申し出をいただきましたが…。
「スタッフが撮影係を務める」というのが、
新しい流れなのかもしれません。

【東京都庭園美術館 公式サイト】

アートなお皿で、収納を楽しく。

書籍ライター&㈱オフィスこころ代表取締役、
山守麻衣でございます。
お仕事の合間に
ミュージアムショップを訪れるのが
趣味のひとつです。

よく買ってしまうものの一つに
「お皿」があります。
食卓で実際に器として使うこともありますが…。
割れてしまう懸念もあるため、
私は仕事場で活用しています。

たとえば、引き出し内の整理のための
仕切り代わりに。 引き出しを開ければいつでも
アートに触れたときの思い出に
ひたることができます。
↑20代のサラリーマン編集者の時、
河口湖の「中原純一美術館」を取材した記念。
↑こちらは庭園美術館で人気の
昭和のお皿の復刻版。

仕事場を心地よく美しくしていくことも、
大きな課題の一つです(^-^)

先般も、夏納品の書籍のご案件を
数件いただきました。
これからさらにお仕事のスピードと質を
高めて参ります。

よい週末をお迎えくださいラブラブ

3冊目の自著『マザーズのしあわせなお産のかたち』、アマゾンさんに登場です。

㈱オフィスこころ代表取締役、
山守麻衣でございます。
‟日本一の書籍ライター”を目指して
日々精進させていただいておりますが、
同時に著者でもあります…。

6月発売予定の自著(3冊目)が
アマゾンさんに登場しています。
どうぞよろしくお願いします。
こちらは、11人の助産師さんと、
おひとりの産科医に
取材を重ねたルポとなります。

どのような業界のプロも
一流であればあるほど、
自身の中に
「暗黙知」を蓄積されているものです。

そこには「守秘義務」という壁も
横たわりますが、
中には「一般に広く知られるべき」と
思えてならない事柄もたくさんあります。
それらを発掘し、スポットを当てることこそ
「出版」という営みの
社会的使命の一つでしょう。

本書では
周産期医療から育児の問題に至るまで、
助産師さんたちの肉声を収録しました。
(1冊には収まりきらなかったほどです)
母乳育児を見据えた
「理想的な母体づくり」についても言及しており、
‟母親予備軍”の皆さまにも
参考にしていただけるような構造となっています。

また、「しあわせなお産=しあわせな家族の誕生」という観点から、
プレパパさんに向けてのメッセージや
具体的なアドバイスも盛り込みました。

取材・執筆の動機は、
「よりよいお産をする女性が増えてほしい」
という一言に尽きます。

発売以降、また詳しくご案内をさせていただきます。
どうぞ、お見知りおきくださいませ。
現在、予約受付中です。
マザーズのしあわせなお産のかたち 助産師と歩む妊娠・出産/パレード
Amazon.co.jp
 

三井記念美術館の涼しさあふれるファイルたち。

書籍ライター&㈱オフィスこころ代表取締役、
山守麻衣でございます。

昨日あたりから蒸し暑くなり、
一気に夏らしくなった気がするのは
私だけでしょうか…。
ここでは、涼しさあふれる画像を
お届けしたいと思います。
三井記念美術館で手に入るアートなファイルです。

↓伊万里の豆皿たち。
(貴道裕子コレクション)

↓左…「湖」(小野竹喬)/右…「牡丹」(神坂雪佳)

三井記念美術館は、
いつ訪れても素敵なアートスポットのひとつ。

現在は、魯山人にまつわる企画展が開催中。
(6/26(日)まで)

そして7/6(水)からは
マイセン、コペンハーゲンなど
アールヌーヴォーの名品がお目見えです音譜

今から楽しみでなりませんo(^-^)oラブラブ

【三井記念美術館 公式サイト】

銀座のハロッズさん、アシダさん。

書籍ライター&㈱オフィスこころ代表取締役、
山守麻衣でございます。

銀座のHarrodsさん。
前を通りかかるたび、注目しています。
お仕事着として活躍してくれそうな服が
たくさんあるんですラブラブ
↓そして、こちらも。
ブティックアシダさん。
写真のお洋服はカジュアル寄りですが、
店内には、フォーマルなワンピースやスーツも。
こんなお洋服で、
お仕事をしたいと願っていますラブラブ

「金箔ルーム」で有名な「ミレニアム 三井ガーデンホテル 東京」さん。

ほてる書籍ライター&㈱オフィスこころ代表取締役、
山守麻衣でございます。

先般「ミレニアム 三井ガーデンホテル 東京」へ。
2014年開業のこのホテル。
ミキモトさんとコラボされた客室や、
「金箔ルーム」、
きもの作家さんによるロビーアートなどで
人気のようです。

迎え花も素敵でしたラブラブ
よりよいお仕事をさせていただくために…。
お花があったときは、足を止めて、
美しさを心に刻み込ませていただいています。

【ミレニアム 三井ガーデンホテル 東京 公式サイト】

「YEBISUマルシェ」さんで、九州野菜と出会いました。

書籍ライター&㈱オフィスこころ代表取締役、
山守麻衣でございます。

先の日曜日、恵比寿ガーデンプレイス内で
開催されている
「YEBISUマルシェ」さんにお邪魔して参りました。
このマルシェ(市場)は、
「オーガニック&ナチュラル」をテーマに
毎週日曜日開催されているものです。
(お出かけの際は、開催日をご確認くださいね)

↓いろいろ購入させていただきましたが、
なかでもおすすめはコチラ。
九州野菜を扱う「こんふぁ~む」 さんのお店。
↑同店では、長崎県平戸市や
宮崎県綾町の野菜等を販売されています。
宮崎県綾町といえば…。
日本で初めて
「自然生態系農業の推進に関する条例」を制定。
JAS認定機関として登録された、
日本最初のオーガニックタウンでもありますよね。

↓ほかにも心躍る商品がいっぱい。
果実酢を扱うショップでは
バルサミコ酢などを入手させていただきましたラブラブ
最近増えているマルシェの試みは、
地方の「マイ農家」さんと出会える
絶好の機会かもしれませんね。

【マルシェ・ジャポン 公式サイト】