童話館のブックサービス
「妊娠後期なんて、
電車でのおでかけもしんどくなるし、
突発的な病気になったり
何もできなくなるんじゃないの
」
そんな予感が的中。
先週から、夏風邪でダウン。
保育園への送迎もパパに替わってもらったり、
超・超・近距離なのにタクシーで乗りつけるという、ていたらく…。
「健康なママとして機能しない」
という仮定は見事的中。嬉しくないですが![]()
こんなこともあろうかと、童話館のブックサービスを
7月から頼んでいました。
月齢に合った本を毎月送ってくれるシステム。
助かりました!
毎月、子供のための良書を買うって、
最寄り駅に本屋が無いとキツイですね。
大好きな、ジョン・バーニンガムの絵本(左)が2冊も!
ムスメも気にいったよう。
この3冊を読むのが夕食後の日課となりました。
といっても、今、ノドが痛いので
まともに読んでやれないのですが。
一人でも楽しそう…
ムスメよ、弱いママでごめん!
人間ジュークボックス
「ん~ん、ん~ん、ん~ん…♪」とムスメ。
母は人間ジュークボックスとなり、
えんえん歌い続けるのでした…。
1冊の半分、13曲くらい歌うと、だいたい飽きる。
人形遊びに移行…というのがパターンです。
この本はスタンダードが多くて、おススメ![]()
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- ¥1,575
- Amazon.co.jp
- 「楽譜のみで100曲くらい載っていればオトクなのに」
- なんて思ったこともありますが、
- 大きな挿絵つきなので、
- ムスメも絵を見て歌いだせるようです。
0歳児のころは反応が無かったのに、
今になってようやく喜んでくれるようになりましたp(^-^)q![]()

















