書籍ライター・ママCEO 山守麻衣のブログ -220ページ目

枝豆

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枝豆。

むくのはうまいが、食べない。

なんだそれ…。

(「おいしい~♪」と食べてみせましたが)


その能力、お手伝いにいかしてもらおう。

懐かしい~

ぐるぐる、ぐるぐる~。
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この絵本、実はココが昔使っていた

0歳児向けのもの。


現在、我が家は「絶賛大掃除中」なのですが、

(誰が絶賛してるのかわかりませんが汗

押し入れからちょっと収納ケースを出したスキに、

めざとく見つけて、ひっぱりだしてました。

「ララ(下の子の愛称)のだよ~」と言っても

彼女の耳に届くはずもなく。


でも、嬉しそう。

懐かしい? 覚えてた?

いや、「覚えてた」と信じたい。

あんなに一緒に遊んだのだから…。

パパにはかなわない

ビヨーン!

なんだか、人間じゃない物体みたい。

柔らかいのか…?

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パパ力作のスパゲティーを食べた直後。

口の周りがマンガの泥棒さんみたいになってます。

早く、風呂場に行ってきて~。

(注・うちは毎食後に必ずシャワーです)

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パパに遊んでもらえるのはいいのですが…。

ムスメはパパなしでは生きていけない体になってしまいました。

「遊び」のハードルが、むちゃくちゃ高くなってます。

そんなに体を使う遊び、私もう無理ですけど…。

夜になると、私のお腹の上に乗ろうとするんですけど…。

母子分離成功?

お、バイバ~イ?

もう観念したか?

(この直後のカメラ目線は撮れず…汗
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最近、朝の保育園でのお別れが

スムーズにいくことが多いのです。
入園して3週間ほどはギャン泣きで

心が張り裂けそうでしたが…。


自分から、ママを離れて

リズム体操の輪の中に入って行ったり。

お友達のいるほうに走っていったり。

ママは拍子抜けして「え?」という感じ。

お別れソング、「さよならさんかく、また来てキノコ♪」を

歌う間もなく…。


これはハッキリ言ってさみしいです。

「今まで存分に遊んでいたから、どこでも『遊ぶ』ことができる。

ママがいなくても楽しみを見つけて没頭できる。

イコール、早く離れられるんですよ」

なんて先生に言われたことがありましたが…。


コドモにはいろいろ考えさせられます。

夏の思い出の整理

夏の思い出の整理、パート1。
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もう、こんなワンピース着てたら笑われます。

というか、風邪ひきそうです。

ほんとにさよなら、夏!


マタニティーウェアについて学んだことは、

マタニティ専門の服は、やはりラインがキレイだということ。

「入るから!」といって、

ユニクロのXLを着ていてもイイのだけれど、

やっぱり、それなり。

仕事先とかに着て行く「勝負服」にはなりにくい。


そして、ブランドものは、やっぱり「いいなあ~ドキドキということ。

このワンピースは、

親が勝手に送りつけてきた「ELLE」のもの。

「ゼイタクだよ、返品して」と大ゲンカになったが

こっそり着てみると、気に入った(笑)。

年配の人にはしたがってみるもんだなあと感心。


もっとも、子連れ時の普段着はどうでもいいのですが。

さあ、モチべを上げて、衣替え~。

ついでに小さいひとの衣替えも!

次のお題はリュック!

最近、でかリュックで保育園に通っております。

って、写真の被写体が私じゃないですが・笑。
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今まで、レスポートサックの斜め肩掛けカバンでしたが、

片方の肩ばかりに負荷がかかって、もう限界…。

ニンプはリュックでしょ、ということで

容量25リットルの大物をアマゾンで購入。

便利で手放せません。早く買えばよかった!

「バスタオル2枚&着替えいっぱい」が余裕で入ります。


以前、自主保育の子供たちがリュックをしょっているのを

よく目にしていました。

「歩きやすそうだし、機能的で素晴らしい…!」

と感心しつつ、まさか、自分が使うことになるとは。


色は、紫かピンクか迷いましたが、

2人の女の子ママになるので、あえて若作りのピンクに。

パパも「目立つから交通事故防止になる」と大賛成。

そういう見方もあるんですね。


そんな矢先、保育園で

「コドモ用のリュックを用意してほしい」との指令が。

よくよく確認すると、「手作り」だそう。

「お弁当と、水筒、お手拭きが入るくらいの大きさで」とのこと。

また張り切ってしまいそうです・笑。

動物の顔型にしようかしら。裁縫がどんどんうまくなりそう…。


保育園といえど、育児をお任せしっ放しじゃない。

親もきちんと頑張りどころがあるのが、嬉しいです。

コドモじゃなくて、親が試されているわけです。

パイ計画 セカンドシーズン

あらあら。
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1歳8か月になっても、おっぱい大好き。

「パイ~!」と大喜び。
毎日、ふざけて甘噛み(もう吸い方は忘れたようですが)。
懐かしさと愛しさが込み上げます。
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次の子も、おっぱいちゃんと出るかしら?

周りのママさん話を聞いても、

2人目も「すんなり出る」という保証はないようで、

今からビクビク。

もっとも、遅かれ早かれ、いずれは出るんですが、

ミルクに頼らず、母乳育児を早く軌道に乗せたいわけで。


「粉ミルクは添加物の塊」という

保育園の園長の言葉を思い出す度、恐怖にかられます。
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マクロビオティック・ビリーバーの方でなくても、

口をそろえるのが、

「お肉を控えると、なぜか出やすくなる」。

母乳=血液なわけですから、

動物性を控えて血液はサラサラ…なほうがいいんでしょう。


とはいえ、産後5日間の病院食は肉も魚もたっぷり。

産後2日間は出されたものを食べないとだめとのこと。

(お産というより外科手術の後なので、病院の管理食になる)

「では…」と、3日目からの病院食キャンセルを交渉したところ

「前例はないが可能」と言われました。

院側には変人だと思われているでしょう。

が、「前例がない」ってこと自体が不・思・議。


自然派の賢いママさんは、

やっぱり助産院に行くもんなんでしょうね。

私は1人目出産の時、

「助産院」なんて選択肢にも入っていませんでした…。


産後3日目からは自然食の「F&F」から

弁当を配達してもらう予定。

田中ウィメンズクリニックの入院食は、

1日5000円!

ゼイタクに見える「配達」サービスのほうが、

まだまだ安くつくというものです。

ムスメの踏み台

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ジャン!

手を洗うムスメ。

(パンツは藍染め、シャツはべんがら染め)

わが子ながらスタイルがいい…。

短足のお母さんを、はやく越えておくれ。


今日は椅子(踏み台)のご紹介。

とっても便利なのです。

ホームセンターでパパに購入してもらったのですが、

折りたためるところがポイント。

本当は木製希望だったのですが、

ビチョビチョにされるので、

悲しいけれどプラスチック製で正解。

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おお、いつのまにか蛇口を開閉できるようになっている!

これも保育園の集団パワーの成せるワザ。

親が何度教えてもできなかったのに。
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たいていママがたたみますが、

ムスメもときどきトライしてくれます。

(重いらしい)


これがない時期は、

抱きかかえて手を洗わせてました。

不安定もはなはだしい…。

あれこれ出費は尽きませんが、

このイス、買ってよかったもののベスト5に入ります。

2000円ほど。

真弓定夫先生の講演会

ムスメの通う「子供の部屋保育園(@大田区)」では、

9月26日(日)、園児対象の健康診断が行われます。


その後、どなたでも参加できる

真弓定夫先生の講演会があるのですが、(恒例だそうです)

ご興味のある方、いらっしゃいませんか?

あの真弓先生がはるばる…?!ということでお伝えさせて頂きます。

よろしかったら、ご一緒しませんか?


日時:9月26日(日)13時半~15時

料金:1000円

場所:都営浅草線 馬込駅付近(追ってお伝えします)

内容:どんな生活・遊びが大切であるかなどのお話。

※託児などはナシ


応募の締め切りは今週15日(火)なのですが…。

ご興味のある方、ご連絡下さい。


山守家はコドモとパパママで参加予定です。

パパが子守担当。

ママはゆっくり拝聴したいな…。


超ロングベビーゲートにするコツ

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台所にベビーゲートはマスト!
でも引っ越し先は、
間口が3m近くと広すぎて…。

意地になって超ロングサイズのゲートを探しましたが、

既製品が本当にナイ…。

(「2か所、折れ曲げて使う」という変則タイプは発見!)


ところが。手に入る限りの中で最長のゲートを買い、

なんとか設置できたんです。その秘策は…。

棚などを置いて、

間口の幅を狭めること。

写真では、向かって右側に棚を置いています。

(棚は展示品で格安で買えたそう)

なかなかイイアイデアではありませんか?


実はコレ、すべてパパプロデュース。

私は「長いサイズが無い」と大騒ぎしていただけ。

この時は、本当にパパを尊敬しました。


プロデューサーのパパ。

仕事の現場で出会った時は、

若い人や外注業者さんを使う姿しか見たことが無く、

「この人、自分で何もできないんだろうな」と思っていたら、

超・器用だと気づき、ビックリした覚えがあります。


守備範囲はゲートのようなDIYから、料理まで(ファッション以外)。

マイ・ハンダゴテ持ってるし…。

UFOキャッチャーでは1回で何かしら取っちゃうし…。

「まずいものは食べない」と豪語して、料理作ってくれるし…。

というわけで、こころ。何でもパパに聞きなさい・笑。


※ツギハギといえど、ゲートの耐久性はしっかりしてます。

ムスメが体当たりを繰り返してますが、

一度も倒れたことはありません。