体調メモ。 | 皮膚筋炎患者の生活。(旧・多発性筋炎患者の生活。)

皮膚筋炎患者の生活。(旧・多発性筋炎患者の生活。)

東京在住アラフォー♀です。膠原病である多発性筋炎と間質性肺炎を2007年3月に発症。
3ヶ月弱の入院治療を経て通院&自宅療養中。
今は仕事もしています。
2012年4月に皮膚筋炎と再診断されました。

頭皮と首の皮膚炎は少しずつ良くなっている気がします。
プログラフの中止はちょっと早まったかな、と思ったので夕べからまた再開しました。

低気圧とともに怠さ、足の重みというか鈍い筋肉痛、骨の痛みなどおなじみの症状が出てきました。
昨日と一昨日は久しぶりにお昼ねしてしまいました。
呼吸もちょっと苦しい。

痛みと息苦しさはあるけれど、やっぱり以前に比べたらかなり元気です。

「気」の流れが良い様な、そんな感じです。

そういえば気圧の変化で体調が・・・などとよく言いますが、低い気の圧力が来たらそりゃあ体も重く感じるよね~。
と、言葉だけで解釈しちゃいけませんが、なんとなくそう思ってしまったのであります。

低気圧の通過とともにまた体が軽くなれば、もっと元気になれると思います。