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MAIC認定 国際イメージコンサルタント

「印象」のプロフェッショナルが、様々な視点から印象UPに関するブログを更新中!

こんにちは。

 

華のある女性になるための

イメージコンサルティング

PREMIÈRE プルミエール

 

イメージコンサルタントの

稀瀬智美(きせさとみ)です。

 

 
街のあちらこちらで
綺麗なイルミネーションが
見られるようになりましたね。
 
クリスマスデートでは
普段行かないレストランや
ホテルでのディナーを
予定している方もいらっしゃるのでは?
 
 
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特別な時に行くようなレストランでは、
レディファーストが基本です。
 
しかし男性だけでは成り立たないのが
レディファーストの難しいところ。
 
今日は女性にこそ知ってほしい
レディファーストについてお伝えしますね。
 

 

男性だけでレディファーストはできません

 

 

先日、案内係のいないお店に

ひと組の男女が入ってきました。

 

男性が上座の席の椅子を引いて

女性を座らせようとしたのですが

女性はそのまま下座の席に

自分で椅子を引いて座ってしまいました。

 

男性は戸惑ってしまい、

女性は男性がなぜ戸惑うのか分からず

微妙な空気になってしまいました。

 

この女性は知らず知らずのうちに

男性に恥をかかせてしまったのです。

 

同様によく見られるのが

せっかくのレディファーストを断ってしまって

男性の顔を潰してしまうパターンです。

 

このように、男性側だけで成り立たないのが

レディファーストの難しいところなのです。

 

 

女性が知っておきたいエスコートされる側の立居振舞

 

 

レストランでドアを開けるのは

男性の役割です。

女性は開けてもらったら

先にレストランに入ります。

 

レストランでは、案内係がいる場合は

①案内係 ②女性 ③男性 の順番で

 

案内係のいない店では

①男性 ②女性 の順番で進みます。

 

案内係がいない時に

男性が先になるのは

テーブルを探すためです。

 

テーブルについて、

椅子が引かれていたら

左側から椅子の前に立ち

 

ふくらはぎがそっと椅子にふれる位置で

椅子を押してもらうのに合わせて座ります。

 

ちなみに男性は女性が座らないと座れません。

待たせることのないよう、サッと座りましょう。

 

 

エスコートされ上手は男性の格を上げる

 

 

日本ではそれほど浸透していない

レディファーストに対して

恥ずかしいと感じる方も多いと思います。

 

ですが、女性が上手に受けることで

男性のエスコートがスマートにできたとき

その男性の格がグッとあがるのは事実です。

 

好き嫌いに関わらず

男性があなたのためにしてくれることを

ありがとうと微笑んで受けることも

ひとつのマナーだと思います。

 

苦手な方は、その場では受けつつ

別の機会にやんわり苦手なことを

伝えてみてはいかがでしょうか。

 

 

服装やテーブルマナーが不安な方へ

 

 

特別な日のレストランディナーでは、

服装やマナーが分からないと不安なものです。

 

服装についてはワンピースが強い味方です。

たいていのドレスコード(服装基準)に対応できます。

 

ただし結婚式のワンピースのようなもの、

ニットワンピースはレストランには不向きです。

お出かけ着程度のものが良いでしょう。

足元はブーツよりパンプスを選んでくださいね。

 

テーブルマナーは一夜漬けで

うまくやれるものではないので

難しく考えずに次のことだけ

気を付けてください。

 

それは料理を口に入れるとき、

そしてカトラリーをお皿に置くときに

音を立てないようにすることです。

 

マナーはあくまでお相手への

思いやりです。

細かいことを気にするよりも

お相手との会話を楽しんでくださいね。

 

具体的なテーブルマナーが知りたい方は

MAICのマナー資格を持つコンサルタントにお任せください。

 

プルミエールでもマナー講座を承ります♡

 

 

 

【ライター紹介】

 

PREMIÈRE Image Consulting (NAGOYA)

イメージコンサルタント 稀瀬智美

 

MAIC公式プロフィール 「稀瀬智美 公式プロフィール」

こんばんは、向井えりです。

 

12月に入り、
今年も残り1ヶ月ですね!

 

年初に心に決めた、あなたの夢や目標に
どのくらい近づくことができたでしょうか♪

 

毎年、お正月になると、

気持ちを新たにして
1年の目標などを掲げる人が
たくさんいらっしゃると思います。

 

そして、年末を迎えるころになると

新年の目標が思い出せないなぁ。

なんていう方も、意外と多くいらっしゃるとか・・・

 

 

と、書いている私ですが。

 

 

*目標まであと○日!

*○○○ができたら、次は○○!

*(目標達成型)

 

 

というように、着実にステージを

クリアしていく思考よりは・・・

 

 

*○○○になれたら幸せだなぁ。

*そうだ!○○○や○○してみたらどうだろう?

 

と、その時々で最善・最適と思った情報や

方法を試したり、必要があれば計画を調整しながら、

ゴールに近づいていく方が得意なタイプです。

(目標展開型と言うそうです)

 

 

だから、細かな計画表よりも、

ビジョンボードを作り、それを眺めながら

思考を巡らせる方が向いているなぁと思います♪

 

イメージコンサルティングの

事前課題として作成いただいている

「コラージュ」も、

お客様の理想を可視化して

実現するためのツールの一つです♪

 

コンサルティング後も

気が向いたときで構わないので

時々、アップデートされることを

おすすめします☆

 

目標へのアプローチ方法は

色々ありますが、何よりも

 

「理想(願望)を明確にする」

 

ことが大切、と言いますから☆

 

 

* * * * *

 

 

夢や目標、理想のライフスタイルを

実現するために。

 

私は、手帳を毎年購入しています。

 

 

実は、今日のタイトルは、

最近購入した新しい手帳のキャッチコピー。

 

 

<2018年の蠍座のテーマ>

才能の宝石を輝かせる、主役の年。

 

 

 

・・・いいことありそう!!!

 

 

私が購入したのは、

星占いで有名な、石井ゆかりさんの手帳です。

 

*星ダイアリー 2018

http://www.gentosha-comics.net/event/stellardialy.html

 

プロのライターでもある

石井ゆかりさんの紡ぐ言葉に

魅力を感じて、初めて購入しました。

 

スケジュール帳の後半には

星占いの読み物がついていて、

その星座の一年の流れや

月ごとの星の動きが分かるようになっています。

 

 

特に星占い等に拘りがある訳ではありませんが・・・

 

蠍座の皆さん!!朗報です!!

 

2017年10月上旬

〜2018年11月上旬まで

 

蠍座は12年に一度の

「幸運期」なのだそうですよ!!

 

 

実はここ1ヶ月近く、

色々な出来事が重なり

人生が急・展・開しています。

 

そのような状況でこちらの解説を読み、

ピンとくるものがあり購入しました。

 

さらに飛躍の年となるように願いを込めて。

 

年末にかけて今年の振り返りと

来年に向けた計画をたてようと思っています♪

 

 

 

まだこれから手帳を選ぶ方も、

手帳派ではないない方も、

興味のある方は、ぜひ一度

書店で手に取ってみてくださいね☆

 

 

あなたの夢や目標を後押しする、

素敵な出会いがありますように・・・

 

 

【ライター紹介】

Mirasol Image Consulting(東京 目黒)
向井えり

 

* MAIC公式プロフィール

* mirasol-tokyo.com

 

皆さまこんにちは。

 

九州のMAIC認定コンサルタント滝沢です。

 

クリスマスツリーは福岡の中心、

天神からです。

 

 

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私のブログでは現在、自分の自己紹介を書き綴っているところなのですが

どんな人生の分岐点にも

私にはファッションがありました。

 

 

 

 

具体的にはファッションで復縁したり、

仕事に忙殺されていたときに感情を取り戻すこともできたのです。

 

 

景気が悪くなるとグレーが流行するなんて言いますが

確かに色を楽しめなかった時期は

気が付いたらモノトーンばかり着ていたんですね。

 

 

クールに威厳があるように立場的に見せたかった時期でも

ありましたが、黒が似合わない私は

顔もどんどん沈んで、心もどんどん沈んでいくんです笑

 

私のところへカラー診断にこられる

お客様も(最初は体験ミニレッスンでお会いしています)

お会いするときにベーシックカラーを着てこられる方が

9割です。

 

ファッションコンサルを受けにこられるというときは

何かしら変化したい!という心境なのですが

 

とりあえず初対面では無難にネイビーという理由が圧倒的です。

(ネイビーが悪いということではありません)

 

仕事の重圧や、人間関係、

パートナーとの問題や、その他生きていると

本当にいろんなことがあるのですが

 

そんな時にはマッサージに行く、

美味しいものを食べる、

友達と有意義な時間を過ごす他

 

もし、カラー診断を経験されていなければ

ぜひパーソナルカラー診断を受けて

ご自分の似合う色を知って

ファッションの楽しさに目覚めて頂きたいのです。

 

 

色を着ていると楽しくなります。

心のリハビリになりますし

何より新しい自分に出会うことで

もしかすると今抱えている問題を

解決してみようという活力が湧いてきたり

思考回路が変わるかもしれません。

 

 

 

 

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ファッションを楽しんでいると

心が健康になり、体も元気になってくるんでしょうね、

街を歩いてる80代くらいの姿勢のいい方は

色々なカラー、デザインを着ています。

 

 

パーソナルカラー診断を受けるならぜひMAICで。

はっきりいっちゃいますけど

簡易のパーソナルカラー診断で

その後の洋服選びを間違ったら

本当に勿体ないので。

 

 

MAICのコンサルティングは他のサロンさんと

比べると高額だと思いますが

じっくりちゃんと向き合ってくれる場所が

大切です。

 

一同お待ち申し上げております!!

 

 

 

 

【ライター紹介】

 doux la neige(ドゥ ラ ネージュ)主宰

 滝沢菜月湖

公式プロフィールhttp://ameblo.jp/maicimage/entry-12025485120.html

個人ブログ 滝沢菜月湖(なつこ)

ファッションは人生の翼!

女性を忘れた貴女が変わる洋服の選び方♡

http://ameblo.jp/douxlaneige/

doux la neige ホームページはこちらです


 

 

 

 

 

皆様、こんにちは。

国際イメージコンサルタント・印象学者のakoです。

(はじめての方へ、akoプロフィールはこちら)

 

 

 

 

私がマナー講師をしていた頃、

メールについて、よくこんな質問をされました。

 

「メール返信は何時間以内がマナーですか?」

 

皆様は普段どうされていますか?

ちなみに答えを言うと、

メール返信は24時間以内が常識です。

 

以前は48時間以内とも言われていましたが、

スマートフォンがメジャーとなった現代では、

即受信を期待されていることもあり、

やはり24時間以内の返信がマナーとされています。

 

 

 

 

でも現代人はLINEなどの影響もあり、

メールの既読スルーをする人も増えているそうです。

 

メールとなると一言、二言の返信では済まないので、

返信を億劫に感じる人も多いのだとか。

 

でも、これはかなり危険な傾向ですよ~。

というのが、メールの返信一つとっても、

あなたの印象に関わることだからです。

その印象が人間関係にも関わるからなのです。

 

 

 

 

そもそも「忙しくて返信できなかった。」というのは、

「あなたの優先順位は低かった。」と言っているのと同じ。

 

忙しいから放置するというのは、

コミュニケーションとしても無視している状態となり、

相手に非常に失礼なのです。

 

私は仕事柄、PC前で書類仕事をする時間が長いので、

基本的にメールは当日中に返信するようにしています。

 

一日中外出していたとしても、24時間以内、

どんなに遅くても48時間以内は心がけています。

 

ちなみに24時間を超えたら、

返信が遅くなったことへのお詫びの一言を添えます。

 

48時間以内になった場合であれば、

遅くなった理由もお伝えしています。

 

一方で、どうしてもすぐに返信できないこともあります。

検討が必要な内容の場合もありますよね。

 

そういう時はどうすれば良いかというと、

まず内容に関する返信は置いておいても、

メールを受け取った旨は先に連絡しておくのです。

 

その上で、改めて返信をさせて頂く旨、

取り急ぎの報告をするようにしています。

 

 

 

 

この取り急ぎの報告がないと、

相手はメールが届いていないのではと心配します。

 

また、いつまでも返信を待たされて苛立つなど、

無駄にネガティブ感情を生む可能性もあります。

 

人は攻撃されたり嫌われたりする以上に、

無視されるという状況にストレスを感じる。

とも言われる程、無反応というのは良くないのです。

 

 

 

 

でも状況さえきちんと伝えて居れば、

少なくとも無駄な誤解を与えずに済みます。

 

ビジネスの常識として、

「報告・連絡・相談(ホウレンソウ)」が挙げられる通り、

状況の共有はコミュニケーションの基本。

 

自分自身がどんなに忙しい状況だったとしても、

相手にはその状況を見えていないわけです。

 

例えば同じく5日後に返信をする場合でも、

取り急ぎの報告があるかないかで、

相手に与える印象は大きく変わります。

 

 

 

 

5日後にようやく返信が来て、

「忙しくて返信できなかった。」と言われる。

 

24時間以内に返信が来て、

状況を把握していて、5日後に返信が来る。

 

 

同じく5日後の返信と言っても、

前者は、相手を不安なまま5日間待たせています。

 

例え5日後に完璧な返信を受け取ったとしても、

その間感じた不安な感情は事実として残ります。

 

たった一言、取り急ぎの報告があるかないかで、

相手に与える印象が変わってしまうのです。

 

というわけで、相手を不安にさせない為にも、

やはり24時間以内の返信が原則。

まずは取り急ぎでも報告を入れるのがオススメです。

 

 

 

 

一方で、

メールの返信っていつまで続ければ良いの?

というお悩みも時々聞きます。笑

 

もちろんやりとりする内容があれば良いのですが、

無駄に続くやりとりで、24時間以内に返信と言われたら、

忙しい現代人はたまらないですよね。笑

 

「メールは一往復半」が理想と言われています。

 

 

以下が一往復のメールやりとりの流れです。

 

Aさん

質問をなげかける

 

Bさん

返信する

 

Aさん

御礼を言う

 

 

意外に最後の御礼が欠けるケースが多いそうですが、

特に何かの相談事などの場合、

これは完全なるマナー違反となりますから、

「メールは一往復半」が基本と覚えておくと便利です。

 

 

 

 

一方で単なる共有事項などの場合で、

相手の返信も「了解しました。」で済むようなものの場合、

こんな一言を私は添えています。

 

「ご質問がなければ、返信はお気になさらずに。」

 

これは、手を煩わせないようにという

相手への配慮からです。

 

本来、メールのやりとりの良さは、

お互いの都合の良い時にやりとりできることでした。

でも時代が便利になりすぎたのでしょう。笑

 

スマートフォンの普及により、

24時間以内返信が常識となった今、

逆に省けるところは省かないと、

お互いにとって不便なものになりかねません。

 

というわけで、相手の時間を無駄にさせないという配慮から、

返信を受け取る方が先にそう宣言をしておくのも、

一つの気遣いではないかと私は思っています。

 

 

 

 

ちなみに24時間以内の返信が基本と言っても、

24時間365日体制でという意味ではありません。

セコムじゃないんですから、それは無理です。笑

 

確実に数日返信ができないことが分かっている場合は、

不在通知の自動返信設定が便利ですよ。

 

メールを受け付けるとメッセージが自動送信されるので、

相手も状況を把握した上で安心して待っていられます。

休暇を取る方も、安心して休暇に入れます。

 

Gmailの方は、簡単に設定ができるので、

良かったら参考になさって下さいね。

 

 

Gmailの不在通知設定方法

 

メール画面右上の「設定」をクリック

 

全般タブを開く

 

不在通知を設定

 

 

 

 

人の印象はABCから成り立ちますから、

メール一つのやりとりも侮れないですよ~。

 

返信は24時間以内、一往復半がワンセット

 

是非参考になさって下さいね♪

 

 

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究極の変身プロジェクトはこちらから

 

 

 

【ライター紹介】

Mu:Design Asia Image Consulting (MAIC) 代表

国際イメージコンサルタント・印象学者ako

公式プロフィール

 

 

 

 

 

お問い合わせ・取材のお申込みは以下へお願い致します。
mu.design.asia.sec@gmail.com
Mu:Design Asia Image Consulting事務局
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10月より MAICブログに加入しましたKATSURA(カツラ)です。

大阪を拠点にイメージコンサルタントとして活動しております。

お洒落のための豆知識を書いていこうと思います。

よろしくお願い致します。

 

 

さて、みなさんこんなことありませんか?

 

 

今日はいつもと違う服が欲しいな~!とお買物に行ったのに

よく行くお店に行っても、

デパートをウロウロしても、

欲しい服が見つからない…。

 

 

雑誌でこんな服欲しいなと思っても、

いざお買物に行くと見つからない

どこでこんな服売ってるんだろう?と思うこと。

 

 

ありますよね。

私も、よくありました。

探している時ほどないのかな?とよく思っていました。

 

 

はじめは買い物でウロウロするのは楽しいんですが、

目的のものが見つからない時、

途中から疲れも出てきてテンションも下がってきますよね。

 

 

 

せっかく買い物したい気分だったのに〜!!

何もいいもの見つからなかったと…。

 

 

何も買わずに帰れたらいいんですが、

 

 

せっかく買い物に来たんだから、『 何か買おう!!』と

目的以外の買い物をして、

着ない服が増えてしまったという経験ありますよね。

 

 

 

ではなぜ、たくさん売っている服の中から、

欲しいと思った服が見つけられないんでしょうか?

 

 

 

 

実はそれ、思考のクセが原因です。

 

 

 

 

年齢を重ねていくと、経験値も増えていきます。

失敗もたくさんしてきているからこそ、

経験値に従って自分の似合う服はコレ!と

いつのまにか脳が記憶してしまっているんです。

 

 

そのため黒が好きな人は黒い服ばかり目につきますし、

ボーダーが好きな人はボーダー柄ばかり目につきます。

それ以外の商品がたくさんあったとしても、

自然と視野から消えてしまっているんです。

 

 

実際に私もお客様とのお買物同行でよくあることですが、

私がこの服はどうでしょうか?とお持ちすると、

そんな服どこにあったんですか?!とビックリされることがあります。

 

 

これはお客様が行き慣れたお店であっても、

お客様の視点と私の視点が違うため、

お客様の視点から消えている商品を私が見つけることで起こる現象です。

 

 

 

お客様はいつものように店内を見ているんですが、

自分好みのものにはヒットするセンサーは敏感なんですが、

それ以外のセンサーが鈍感なんです。

 

 

それを私は何のこだわりもなく、

お客様に似合う服という、また違った視点で店内を見るので、

お客様の目につかないものをたくさん発見できるのです。

 

 

いつもの服から変化をつけたい、

そんな場合は違う視点を持った人からのアドバイスを受けることです。

きっと、新しい自分が発見できますよ!

 

 

 

 

【ライター紹介】

MAISON de KATSURA(メゾンドカツラ)

イメージコンサルタント KATSURA

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