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あまり意味のない日常のこまごましたこと。

宝塚の手塚治虫記念館にてエヴァンゲリオン展観賞。



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すいません、すべて横向きです。


とりたてて刺激的な何かはなかったですが、好きな人はいろいろ資料があり楽しいかもしれません。

ちなみに、このアニソンの残酷な天使のテーゼは好きで、これのいろいろなカバーバージョンも大好きです。


しかし、アニメの方は第1話の半分ほどで挫折しました。

キャラクターと絵柄は好きなのですが。


綾波レイのキャラクター設定を見たら感情がありまなかったが、だんだと人間性を取り戻していくという物語の流れになるようです。そういわれると興味をそそられるので1話から見直してみようかなと思います。


歌の歌詞の意味の謎が少しとけました。




さて、今週の失敗である。すこし、例外の手間をおかけさしていただきます、できなかったらすいませんというようなことがありましてね・・・。できませんでした。単純にスケジュールの見落としで。完璧に頭から消えていた。スケジュール管理ができません。もう、昔からこのポカはあります。

表面上はなんら問題ないわけですよ、基本的なサービスは提供しているわけだし。


で、まあ、世の中はオートメーションのごとく時間と仕事は流れていきますので、謝罪も説明もなしに現実は流れていくわけですよ。で、担当者同士での水面下での、しくじりやがったなという記憶だけが残りなにもなかったように終わっていきます。そこでなくすもの、得るもの、人はそれを信用と呼ぶ。それとは別個に罪悪感とか自己不信なんてやっかいな良心回路というものが人間の脳にはなぜかあるようです。また、やってしまった。まあ、よっぽどのことがない限り再び出会うことのないということがありまして。


別の事例ですが、まったく違う内容ですこし配慮不足な対応がありまして、昨年の今頃、今も悔いが残り、気に病んでいる最近、そう、それですよ、ここ最近の悩みとはこれですよ。しかも、もうどこかに行ってしまい謝ることすらできない。うーん、極悪非道の自分なのであった。まあ、思い悩んでいてもしょうがないから・・忘れよう。たまに思い出すだけにしょう。


人でなしです。まあ、何書いてるかわからないでしょうが、個人ブログなのであしからず。


悪いと思ったらすぐに謝ろう、あとで苦しむのは自分である。


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オリックスの西投手がノーヒットノーラン。

ちょっととぼけたような感じの選手ですが、相手のソフトバンクの小久保選手の引退試合にも関わらず、空気を読まずよくやってくれました。この選手らしいといえばそういう感じがします。


監督かわりましたか。終盤かなり迷走してましたが、夏場くらいまでは試合を見に行っても気合が入っていたので、期待はしていたのですが。岡田監督から森脇監督へ。

岡田監督の采配は外れても当たっても意味があったのでよかったのだが、すこし人扱いが荒かったかなと思う。失敗するとドライにこきおろしていたから。しかし、名監督の西本幸雄さんも若いころは人心掌握に失敗して、その点を配慮して最後はものすごく人望のある指導者にかわっていったらしい。また、帰ってきてほしいなと思います。


ファンクラブの継続を迷っていたが、ノーヒットノーランもやったことだし続けるか。


映画「NANA2」の録画を見ながらストレッチなど。


うちのばあさんが「わら」をもらうというので手伝いに行く。

秋晴れで気持ちが良い。


しかし、すこしどんよりと頭の重い感じの1日だった。


なんとなくテレビで「梅ちゃん先生」の総集編を見て午前中を終わる。

ネットでも書かれていたが、「ゲゲゲの女房」「カーネーション」「梅ちゃん先生」は視聴率が高かったらしい。自分もこの3作は年よりの影響で見ていたがやはり広い層を引き付けていたのかと思う。

基本的に録画視聴だったが普通に通勤・通学している人はまず見ないだろう。

ゲゲゲの場合、警備員のおじさんまで見ていたからな。


午後から滋賀県立近代美術館に。現代アートの作品を見る。

どうしてか、ここ数年、こういう前衛芸術にひきつけられて、ずっと見ていてもあきない。


実はいくつかの問題について、対処方法を考えて文章にしょうと考えていたのだが、まあ、書くまでもなく

ああこういうことだったのかと気づく。


テレビのクイズ番組を見ながら、久しぶりに物事に集中している自分に気付く。

頭と体がすっと楽になる。いつ以来だろう。


アウトルックの計画をプリントアウト、計画を作る。


久しぶりに落ち着く。そんな秋の夜長の連休最後の数時間なのであった。




連休初日、10月6日。

午後からレンタルCD。J-POPなどをレンタル。ゴールデンボンバー「女々しくて」、少女時代「OH」、JUJU 「Hello, again」、清水翔太×加藤ミリア「Forever love」、「Believe」、西野カナ「会いたくて」、加藤ミリア「Heart beat」、ノラジョーンズのアルバム1枚。


そのついでにリフレクソロジーに行く。

今日の担当の人は、マッサージ中あまりリラックス感はなかったが、終わってみると自律神経が安定するような感じがあった。気持ちがものすごくおちついたし、頭の中も整理できた感じになる。


10月7日日曜日、連休2日目。

びわこビエンナーレに行く。

2年前に行って一気に現代美術に目覚めたイベント。

今回は会場が2つに分かれてることもあるが、作品のボリュームがなくすこし迫力にかける。


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すいません、写真横向きです。


増え続ける本、でも寄ってしまうブックオフ。

「起きていることはすべて正しい」「年収が2倍にも3倍にもなる勉強法」「人生は100回でもやり直しがきく」「人の目なんか、気にしない!」以上、自己啓発本を購入。

一度、帰宅してから夜にもう少しリラッスクしたくなり、天然温泉に。

さすがにまだ気候が寒くないため、長くは入ってられない。

休憩室で仮眠をしたり、テレビを見たり、本を読んだり。

これが楽しい。


以上、ろくな時間の使い方をしていない連休の途中経過でした。


アメバのブログ管理で、検索情報を見たら「まるちゃんカレーうどん」でやたらアクセスされている。

テレビか雑誌で特集されたのだろうか。

まあ、たしかにうまいとほめた即席めんだが、何か月も前のしかもそれが一番人気の話題とは自分のブログはどうなのかなと。本当に定期的に見てるのは自分くらいだということを実感する。


人知れず書いているので、けっこう変な日常も描写している。

ブログの下の広告に「きもい顔文字」とかそういう広告が出る。検索ワードやなにかの関係できもい認定されてるのかと思ったりする。


まあ、所詮ネット上の二次元世界なので気に病むこともないのだが、いや、やはり気になる。

疑心暗鬼をする時点で疲れてるか病んでいるのだろう。


ということで三連休ですか、特に予定はないですがなにをしようか。

ある意味贅沢な悩みである。

美術展、レンタルCD、整理と掃除、すこし買い物くらいか。



あいかわらず、親しくない人とはコミニケーション不足で避けており冷たく感じさせている。

そういうやつということを自分でも演じているような気がする。

演じているつもりが板につきじっさいそういう人間であるかのようになってきた。

また、へんに親しげに近寄るタイプになることに違和感すら感じる。


ということで、ふりをしているうちにそういう人間になってしまった典型の自分なのであった。


さて、何が生きていく上で一番大事かと言えば、それはテンションが高いこと。

そうすれば頭も元気になり、体も元気になる。

それでやっかいごともなくなる。

事実は一つ、あとはとらえ方、それが真理。

それで心地よく生きていける。

自律神経がかなり混乱しているような気がする。

いろいろブログを読むと、そういう人がこのごろ多い。気候と関係あるのかもしれない。

とりあえず、7時間ノンストップで寝られた。


スカパーでとりだめておいた映画「NANA」を見ながら、ストレッチや室内でジョギングの真似事をする。

まあすこし変だが、誰も見てないしむかしからのことである。

使ってない部屋があるのでちょうどよい。体力、筋力をつけると脳にもよいし、自律神経にも有効だろう。

朝からテンションをあげておくと仕事も乗り切りやすい。


NANAなのだがもうかなり前の映画である。他の映画もかけてみたが、いまいちフィーリングがあわなくすぐにやめたが、期待せずにみだしたら意外や意外、自分の感覚にフィットした。


40分ほどそんなことをしながら、その前に作っておいた朝食を食べる。

秋味とかなんとかそういうブレンドのコーヒーパックをスーパーでかったらおいしかったのだが、ノーマルなタイプのパッケージの今回のはいまいちだった。ぶどうがおいしい。


録画しておいたKポップのビデオをカーナビでかけながら出勤。日本語ではなく韓国語のPVだった。撮ったチャンネルがМTVだったからな。


昼休み、牡蠣フライ、ごはん、野菜ジュースを買ってきて昼食。

少し、頭が疲れているのであまり字は読まないでおこうと思ったが、買っておいた小説「静電気と、未夜子の無意識」を少し読み始める。


仕事も無事終わる。といっても、少し暇な時期。

正規の上司がうちのところに増員された。なにをしてもらうでもないが、気分的にもかなり楽になった。いろいろ自分のまわりで変化が訪れているような気がする。


夕方、牛乳、卵、カルピスウォーター購入。


夕食のちテレビ。

根をつめる読書や学習、情報収集、計画はやめる。

ここ半月ほど頭が疲れているので意識的にぼんやりとする。

ほんまでっかテレビ、世界仰天など楽しいだけのテレビを見る。


ほんとうに平凡な日常である。















ネットでブログなどをもう疲れたからやめますと一人で弱音を吐いている人をたまに見かける。

そういうときはいちいち宣言しなくてもいいのになあと思う。

個人的なことじゃないかといろんな人に思われているようで、そのことの方が気にかかる。


自分もいくつもホームページ、掲示板、ブログなどをいくつもはじめてはやめている。

知っている人が見ている場合はのぞいて、人知れずやっているこういうブログなどの場合は、やめるときは放置してそのまま。URLさえメモしていなくて、行方不明のものさえある。


たいていは何か思うところがあったり、悩み事があったり、暇で刺激を求めたりということで始める。

やはり自分の気持ちの変化というのは年とともにあり、心身の状態も変わる。

そして、もういいかなと思いやめるのである。人のことはとやかく言えない。


このブログなのだが、なんとなく始めた家の大掃除記録を書くつもりで始めた。

十か月たったが、自分も少しこのブログにつかれつつある。

といって同情を買おうとしているわけではない、いや、そうかもしれない。

はい、そうです。


今考えれば、少し出来事がありというか、その時は気づかず大した問題でもないと思っていたことが、いまさらたいした問題であったことに気づくこのごろである。


どんな人も変わっていくのである。更新が滞ったらべたをくれる人、落ち込んでいるときにかぎりべたをくれる人、そういうのはわかります、ありがとうございます。また、とおまわしにアドバイスととれるブログを書いてくれる人・・・これは思い込みかな、危ない危ない。


とりあえず、無理せず、ぼちぼちと行きます。






レンタルで借りたAKBの曲、ギンガムチェックのシングルCDにDVDもパッケージされていた。そこにファンサービスのテクニックについての講習会形式のバラエティー番組が収録されていた。こんなエピソードがあった。握手会でまったく下を向いたままの18くらいのファンがいて、そのメンバーがじっと見ていたらちらっとだけそのメンバーを見た。やっと目が合ったねと言ってあげたそうだ。そのメンバーは年齢が少し上だろうから、タレントとファンというより人として「相手をしっかり見て接しないと」という意味で注意したことになる。こういうイベントに来るのは元気な人が多いだろうからよけいにそういう態度が目立ったのかもしれない。そんな人見知りでありながら来たというのだから、気持ちの深い部分でファンであったのかもしれない。それがわかったからあえてそう言ってあげたくなったのかもしれない。人と話すときはしっかりと相手を見なくては失礼にあたる。そうでないとちゃんと相手を受け入れ向き合うつもりがないことになってしまう。つまり、相手の心、つまりその人そのものを受け入れていませんという意思表示になる。本当はどう思っているかは、言葉に出すか態度で示すしかない。しかし、これがなかなか難しい。自分の知っている人で、そんなにコミニケーション能力がない方ではないのに、どうも親しくない人をあまり見ないくせのある人がいる。自分の場合も落ち込んでいるときはすれ違う人はもとより直接、接する人でさえ見たくないときがある。仕事中に注意されたこともある。意識的にしっかりと相手を受け入れるつもりで見るくせをつけないといけない。それが相手を受け入れることになる。このエピソードはタレントとファンの立場をすこし離れて、お姉さんが年下の男の子にしっかりと物事をおしえてあげたという少しほほえましい話でもある。