ちょっと本名の方では書きにくい愚痴。。かな・・
訪問介護をしていると、難しい事に直面し、一生懸命になればなるほど、仕事がやりにくくなって煙たがられる傾向にあるようだ。。
具体的にはかけないけれど、、正直者はバカをみるとでもいうのかな。。
ハッキリ言えば、面の皮があつくならないとうまくいかないということだろうか?
問題提起すればされた方は忙しくなる=けむたい・・となるのだろう。。
でも、そこに利用者様の苦痛が伴う場合。。どうなんだろう?と思い悩むのだ。。
スルーすればよいのだろうか??
家族でさえスルーなのかな?
その辺が現場では見えないのだから。。
そういった意味では
私は父の家族として介護者から見た時、熱心な家族ではなかったのだから
自分が今度は介護職の立場でその家族歴も知らずどうこうは言えないし、
私だけが周りの介護職者と熱量を違えてもうまくいかないのかもしれない。
父もきっと苦痛をいっぱいかかえこんでいたのだろうな。。
私も苦痛だったけれどね。。
又別の方。。
かなりのご長寿で健康寿命も長い方も中には居て。。
家族の居ない方なんだけれど。。
きっと、覚悟があるから元気でいられたのかしら?
その方を見ていて尚且ついろんな話を傾聴して
子供の居ない事のお話にも共感出来て。。
何だか癒される仕事もあるのだけれど。。
子供って必要なのかしら?という側面を垣間見たりする場合。。
考えさせられてしまう。。
父は子供(私の存在)は居ない。。と決めて生きようとしていたのよね。。
その方が良かったのかしらね。。
居るのに居ない同然より最初から居ない方がいいんだわ。。きっと。。
介護職者としては使い分けができればいいんだけれど。
って。。。
具体的に書けなきゃ何か書いてんだか。。。
中々ドライにはなれないわ。。