ほんとーに
22品のごちそうを
準備。

テーブル一面の料理を
ひたすら食べ続け
いつの間にか
時間が過ぎてたんだけど。
でもね、いつもより料理に対して
褒めてくれないし、
驚きが薄くて
ちょっと寂しかった。
一言が嬉しいのになぁ。
料理を頑張るのは楽しいから
色んな物作るけど
私「がんばったでしょ
ママみたい?」彼「いやオレがパパ。」
私「え、なんで?」
彼「娘のおままごとに付き合うパパ」
ひっど―い
と思いつつユーモアに負けてしまいます。
やはりオレ様男なのか。笑
それにしても
ひたすら料理を作って待つ自分の姿は
まるで自分の母親のようでした。
私が帰る時は好きな物を
たくさん準備して迎えてくれるお母さん。
私も嬉しいけど
きっとお母さんも作ってあげることが幸せなんだと思う。
そう考えると
今回の私がしたことも
自己満足な世界かもしれないなぁ。
笑