【ワーキングママの潜在意識を癒やすヒプノセラピスト】三上えり(北海道・全国・世界)

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潜在意識を癒してママの自己受容感を高め、仕事も子育ても自分らしく生きていきませんか?コロナ禍で心も体もなかなか休まらない。そんな頑張っている看護師ママや女性を応援しています♡
私も、現役看護師ママです。

\北海道在住/

 無償の愛とつながり
40代女性の心と体を整えるヒプノセラピスト

三上えりです☆

41791_oweymzu1mgi1ywrmn2u3nthjmdi5ztk4yzuwogqxy2i

著書

「ひとはひとに癒される~うつ病家族

 30年間の軌跡」

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私は月に1度「感情の可視化」の読書会を開催しています。

今日の読書会では、
自分の“コアバリュー(大切にしている価値観)”を
見つめる時間を持ちました。

 

どんな自分で在りたいのか。


何を大切にして生きたいのか。

 

言葉にしてみると、
「本当はこうしたい」が見えてきます。

 

でも同時に、こんな声も聞こえてきました。

「それ、家族がどう思うかな」
「周りに迷惑じゃないかな」
「私が我慢すれば丸く収まるし…」

優しい人ほど、
自分の価値観よりも
周りの気持ちを優先してしまう。

 

気づけば、他人軸。

それは弱いからではありません。

むしろ逆。

人の気持ちを感じ取れる力が
とても強いからです。

 

でも、

その力を外ばかりに向けていると、
心も体も静かに疲れていきます。

 

「なんだか満たされない」
「理由はないけどしんどい」

そんな感覚があるとしたら、
それはあなたが悪いのではなく、

“自分の価値観を後回しにしてきたサイン”かもしれません。

 

優しさは、そのままでいい。

ただ、順番を変えるだけ。

 

まずは自分。

この順番は絶対なんです。

自己中心的とは違うんです。

 

自分を大切にできてはじめて

人を大切にできるのです。

 

だから、

自分の本音を知る。
自分の価値観を確認する。
自分を整える。

すると不思議なことに、
周りとの関係もやわらかく変わっていきます。

 

他人軸から、自分軸へ。

それは、わがままになることではなく、
本来の自分に戻ること。

 

もしあなたが

✔ つい我慢してしまう
✔ 頼られると断れない
✔ 自分の気持ちが分からなくなる

そんなタイプなら。

少しだけ、その仕組みを知ってみませんか?

 

 

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潜在意識から人生を整える5日間の手紙💌

 

 

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40代女性の心と体を整えるヒプノセラピスト

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今日は、少しだけご報告があります。

実は、肩書きを変えました。

これまで私は
「親子のみらいをひらく潜在意識カウンセラー」として
活動してきました。

それは、私の大切な原点です。

でも、最近ずっと胸の奥が熱くなる感覚がありました。

 

「同世代の希望の星になりたいねん」

 

40代。
体も変わる。
心も揺れる。
子どもも思春期に入る。
親のことも気になる。

優しい人ほど、がんばりすぎてしまう。

 

私自身もそうでした。

人を優先し、家族を優先し、
自分のことは後回し。

気づけば、体が先に悲鳴をあげる。

 

だからこそ思うのです。

整えることは、わがままじゃない。

無償の愛って、
「自分を削ること」ではなくて

自分を満たした人から
自然にあふれるもの。

 

私はこれから

無償の愛とつながり
40代女性の心と体を整えるヒプノセラピスト

として活動していきます。

 

ヒプノセラピーは、
魔法ではありません。

 

でも

・なぜ同じことで苦しくなるのか
・なぜ自分を責めてしまうのか
・なぜ体に症状が出るのか

その根っこにやさしく触れていくものです。

 

40代は、終わりじゃない。

整えれば、
ここから軽やかに挑戦できる。

 

私は今、
人生初のフルマラソンに挑戦しています。

 

若いころより時間はかかる。
でも、確実に前に進める。

それは人生も同じ。

遅いなんてない。

整えれば、また走れる。

そう実感しています。

 

もし今、

少し疲れているなら
少し揺れているなら

まずは深呼吸を。

 

あなたの中にも
ちゃんと無償の愛はあります。

それと、つながり直すだけ。

今日も、あなたの一日が
やさしく整いますように。

 

 

 

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潜在意識から人生を整える5日間の手紙💌

 

 

\北海道在住/

親子の未来をひらく潜在意識カウンセラー♡

SORAマスターヒプノセラピスト/マスター講師

三上えりです☆

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著書

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触れることは生きること

 

タッチケアの恩師が教えてくださった

言葉です。

この言葉の意味を日々の生活で

深く感じています。

 

先日、

タッチケア講座後に

こんなご感想をいただきました。

 

「想像していたよりも奥深い内容で、
受講して大満足です。
難しくなく手軽に出来るのに、
良い事が周りや自分に巡り、
タッチングヒプノセラピーに出会えて
本当に良かったです♡

 今朝、息子からいつもの私への

強制抱っこがありませんでした😮

いつもより落ち着いた様子でした…スゴイです✨

 

この言葉を読んで、
胸がじんわりと温かくなりました。

私自身も、
子育て真っ只中ですが
タッチケアにとても救われてきた一人です。

 

本当は、
もっと丁寧に関わりたい。


もっと時間をかけて、
心をこめて向き合いたい。

 

そう思っているのに、
現実は分刻みでやることに追われ、
「今日も余裕がなかったな…」
と、悔いが残ることも多い日々。

 

そんな時、
タッチケアをすると、
不思議と
自分がすべて許されているような感覚

になるのです。

いえ、感覚を超えて、

いつもよくやってる!がんばってきたよね!って

自分自身に声をかけてあげられるのです。

 

潜在意識の視点から見ると、
触れることは
「大丈夫だよ」
「ここにいていいよ」

という、
言葉よりも深い安心を
心と体に届けてくれます。

そしてふと思うのです。

こどもは、
お母さんを責めていないのに、
いちばん厳しくしているのは
私自身だったな…と。

 いくつになっても可愛いわが子の足💖

 

タッチケアは、
こどものためだけのものではなく、
お母さん自身の心を
ゆるめる時間でもあります。

 

完璧じゃなくていい。


ちゃんとできなくてもいい。


ただ触れて、
ぬくもりを感じるだけでいい。

 

それだけで、
心と心は
ちゃんとつながっています。

 

もし今、
「もっとちゃんとしなきゃ」
と苦しくなっているとしたら、
どうか思い出してくださいね。

 

触れることは、
無償の愛を
そのまま届ける
とてもシンプルで、
とても深いケアです。

今日も、
あなたと、あなたの大切な人に
やさしいぬくもりが
届きますように🌿

 

タッチングヒプノセラピー講座では、
タッチケアやオリジナルの誘導瞑想を

体験でき、ママ自身を愛でながら

親子関係の絆を深めていきます。

タッチの方法は、それぞれのお悩みにあった

効果的な方法を日常に落とし込める形でお伝えしています。

 

気になる方はこちらを覗いてみてくださいね☆

https://forms.gle/cpicL8TkR6SNDH696

 

 

 

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~潜在意識が教えてくれた、やさしい視点 ~

親の老いを感じたとき、
私たちの心はとても複雑になります。

心配、寂しさ、戸惑い、
そして時には、
言葉にしづらい苛立ちや悲しみ。

「もっとちゃんとしてほしい」
「いつまでも元気でいてほしい」
そんな願いの奥には、
親を想う深い愛があるからこそ、
余計に苦しくなるのだと思います。

でも実は、
親の老いに直面したときに揺れているのは、
親そのものよりも、
私たち自身の潜在意識なのかもしれません。


親の老いは「別れ」ではなく「変化」

潜在意識は、
“変化”をとても怖がります。

親が弱くなる姿を見ることは、
これまで当たり前だと思っていた
「守られていた世界」が
静かに変わっていく合図でもあります。

それは同時に、
自分が親になる立場へ、
人生の次の段階へと
移行していくサインでもあります。

だから心が揺れるのは、
とても自然なこと。

怖がっている自分を
責めなくていいのです。


感情を押し込めるほど、苦しさは増える

「弱音を吐いちゃいけない」
「しっかりしなきゃ」
「私が支えなきゃ」

そうやって感情を押し込めるほど、
潜在意識は
“ひとりで抱えなきゃいけない”
という思い込みを強めていきます。

でも本当は、
悲しさも、怖さも、
うまく言葉にできない違和感も、
すべて愛から生まれた感情。

感じてはいけない感情なんて
ひとつもありません。


潜在意識が安心するのは「正解」ではなく「共有」

人は、
どう受け止めればいいか分からないとき、
答えを探そうとします。

でも潜在意識が求めているのは、
正解ではなく
安心できる感情の共有です。

「怖いね」
「寂しいね」
「それでも一緒にいられてよかったね」

親と、きょうだいと、
あるいは自分自身と。

感情を分かち合えた瞬間、
潜在意識は
「ひとりじゃない」と理解し、
心をゆるめはじめます。


親の老いと向き合うことは、自分の人生を受け取ること

親の老いは、
避けられない現実です。

でもそれは、
悲しみだけをもたらすものではありません。

今まで受け取ってきた愛を、
あらためて感じ直したり、
「一緒にいられる今」という
かけがえのない時間に
気づかせてくれるものでもあります。

そして同時に、
自分自身の人生を
大切に生きていい、という
許可を与えてくれる出来事でもあります。


やさしい問いかけを、自分に

もし今、
親の老いに向き合う中で
心が苦しくなっていたら、
こんな問いを
そっと自分に向けてみてください。

「私は今、何を感じている?」
「その感情は、どんな愛から生まれた?」
「誰と分かち合えたら、少し楽になりそう?」

潜在意識は、
やさしく問いかけられることで、
少しずつ安心を取り戻していきます。


親の老いに向き合うことは、
決して簡単なことではありません。

でもそこには、
無償の愛とつながる
深い学びと、
静かな癒しがあります。

今日も、
あなたの心が
ひとりで抱え込まず、
安心とともにありますように🌿

 

 

 

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今日は、少し心がほどけるお話をシェアさせてください。

 

先日、
「感情の可視化 読書会」特別ゲスト回に
岡城良太さんをお迎えすることができました。

この回は、
私にとって“生まれてはじめての挑戦”でもありました。

正直に言うと、
不安もありましたし、
「本当に実現できるのかな」と迷う気持ちもありました。

でも、
「有限な時間と命を、自分のコアにつながりながら生きたい」
と思い、勇気を出して一歩踏み出しました。

その結果、
こうして岡城さんをお迎えするという景色が、
現実になりました。

 

当日、
岡城さんが最初に語ってくださった言葉があります。

「徳とは、人の肩の荷を降ろしてあげること。
そのためには、まず自分自身の肩の荷を降ろしてあげることが大切。」

この言葉を聞いた瞬間、
なぜか胸の奥が、じんわりと温かくなりました。

そして気づいたんです。

私はこれまで、
“もっと頑張らなきゃ”
“ちゃんとやらなきゃ”
と、自分にたくさんの荷物を背負わせていたんだな、と。

お話の中にあった一つひとつの言葉は、
私に「もっと頑張れ」と言うものではなく、
「もう十分やってきたよ」と
そっと肩の力を抜かせてくれるものでした。

 

実はこの日、
岡城さんのご著書
『なぜか何度も来店させてしまうお店の磁力のつくり方』
の出版お祝いパーティーも重なっていたという、
とてもお忙しいスケジュールの中でした。

 

それでもなお、
私たちの読書会のために
時間をつくって来てくださったこと、
心から感謝しています。

 

この時間を通して、
私は自分でも気づかないうちに背負っていた
“肩の荷”を、
そっと降ろしてもらえたような感覚でいます。

感情を可視化し、
自分の内側の声に正直に一歩踏み出すと、
人生は、ちゃんと応えてくれる。

そんなことを、
この体験そのものが教えてくれました。

 

もし今、
「頑張っているのに、どこか苦しい」
「ちゃんと生きているはずなのに、ズレている気がする」

そんな感覚がある方がいたら、
それはあなたの感情が、
「本当の声を聞いて」と
サインを出しているのかもしれません。

 

感情の可視化は、
自分を変えるためのものではなく、
本来の自分に“戻る”ためのもの。

そのことを、
改めて深く実感した夜でした。

 

岡城良太さん、
本当にありがとうございました。

そして、
この場を一緒に創ってくださった皆さまにも、
心から感謝いたします。

 

感情の可視化とコアバリューに沿った一歩が、
私の人生に、こんな景色を見せてくれました。

次は、あなたの番かもしれません。

 

 

 

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