まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -952ページ目

サカつく2013日記第33節/34-35シーズン、恒例の監督リスト





・さて、今回もこの恒例の監督リストをお送りしますよ。もはや、攻略本持ってる方にとっては無意味なリストではありますが、これでサカつくの監督が誰なのかを参考にしてくださいな。まず、スペインでSランクの監督さんは2名。「ガルディオネ」=「グアルディオラ」、「バンティス」=「ラファエル・ベニテス」。んで、Aランクも2名で「アネゴラス」=「アラゴネス」、「マカーニョ」=「ホセ・アントニオ・カマーチョ」さんです。そういえば、アラゴネスさんがお亡くなりなったそうですね。現在のスペイン代表連覇の立役者と言われ、現役のスペイン代表選手がお悔やみのコメントを出してます。


「B」ランクのスペイン人監督

ビランバ = ティト・ビラノバ
コネサ = 分からん


「C」ランクのスペイン人監督

ケケ・フローラン = キケ・サンチェス・フローレス
シガント = ホセ・アンヘル・シガンダ
ネメリー = ウナイ・エメリ
ベルバルダ = エルネスト・バルベルデ
マルケッツ = アントニ・ラマレッツ
マルチェラーノ = マルセリーノ・ガルシア・トラル
ロイス・ガルヒア = ルイス・ガルシア
ロティーノ = ミゲル・アンヘル・ロティーナ
イブン・ジュバイル、ダンブラーノ、チャコーロ、マルコス = 分からん


「D」ランクのスペイン人監督

V・ヌニョス = ビクトル・ムニョス
アルゴナージ = ゴンサロ・アルコナーダ
カペロン = ホアキン・カパロス
タピオ = アントニオ・タピア
バロ・ヘヘス = パコ・ヘメス
ヒレネス = マヌエル・ヒメネス
フェデール = ロレンソ・セラ・フェレール
ブルシマーノ = マヌエル・プレシアード
ホセ・メロ・ペルス = ホセ・メル・ペレス
マルヒネス = ファン・イグナシオ・マルティネス
ミシェリ = ミチェル
メンディルベーン = ホセ・ルイス・メンディリバル
ルシード、ワンサーニョ、カパローク、デ・ルナ、ハビネル・カヌロト、バルケル、ブレシアーヂ、ベサーレス、ペチョタ、ビガス・ルナ、プラシド・ドミンゴ = 分からん


・うーん、こんな感じなんですが、デルボスケいないっすね。イニャキ・サエスなどもいない。元Jリーグ系のアスカルゴルタも前は出てきたかと思うんですけどね。まぐが見落としてるのか、攻略本の見落としなのか、それとも本当にいないのか・・・。





・動画の方でも紹介してるので詳しくは触れませんが、今回の未所属の選手達です。かなり、懐かしい顔ぶれもいますね。たとえば、ロシアの「フレンコ」。彼はアメリカワールドカップで得点王になったサレンコですね。更には「ルイス・エンリカ」も登場。レアルからバルサへ移籍したルイス・エンリケ。その他、第2回ワールドカップの選手まで出てきてますよ・・・




-34-35年目のまぐまぐまぐろんマドリード-

監督:モスキーニョ56 / 交渉:ロイ・デシャン40
GK:パレデス28、ジャンポール22
SB:ドゥビュシー19
CB:バンチ30、ドサイー28、フェリーラ25、マルゲッティ21、レスタ18、モーア17
DF:ベーレン27
SM:奥村辰彦32、メーレ28
OM:ディザン18、シェスター20
FW:河本鬼茂36、ケルガン31、マリッシュ26、ニステルルーイ20、アリン17、ソルダード17


・メンバーは変わってません。あんまり、ユース探索も成功しないもんでね。あと、コールドスリープまでしておいて、結局ここで普通に育ててたりしてるディザンやアリン。留学もこなしてるので、来年の年齢でもう一度コールドスリープして使いましょーかね。





・Jリーグの結果です。またしても、浦和の天下が来ちゃったみたいで。ところがですね、この浦和の天下が実はまぐの仕業だったのです。昨年、未所属にあらわれた「ミハエル・ルンゲ」=「ミヒャエル・ルンメニゲ」を浦和にあげちゃったのですよ。カールハインツの弟の方ね。まさか、こんなに活躍しちゃうとは思わなかった・・・。





・んで、まぐの方の順位はいつも通りです。まぁ、無敗ですよね。2位にはイビサじゃなくて、バルセロナが入ってきました。やっぱ、メッシが健在なのが大きいですね。ほとんど今のメンバーまんま残ってますし。





・動画は今回苦労しましたよ。キープレイ専用スキルのパーフェクトパスカットを撮りたい一心でした。レギュラーメンバーを全員落とし、フォーメーションをぐちゃぐちゃにし、1試合まるまる攻められ続ける様に細工をして出てきてくれました。まぁ・・・・普通のパスカットだったんですけど。


ベンゲルスクール23時間目/首位の座は最後に座ればいいのさ

・とうとう、首位陥落。来月は地獄の4連戦(急に1試合増えた)が待ち構えております。さすがに全勝という訳には行かないだろうと思っておりましたが、その地獄の前に首位の座を明け渡してしまいました。相手は今シーズンの大物食い「サウサンプトン」。アウェーで一度は逆転したものの、引き分けで終えてしまいました。悔しいけれど、良い試合でしたよ。セインツにはそういう試合をチェルシーやシティ相手にもやっておくれよ。

       -サウサンプトン戦メンバー-

            Oジルー
          (ポドルスキー)
    カソルラ    Mエジル    ナブリー
   (Kギブス)         (チェンバレン)
         アルテタ  フラミニ
              (一発退場)
モンレアル  コシェルニー  メルテザッカ  Bサニャ

           シュチェスニ

SUB:ファビアンスキ、ベルマーレン、ジェンキンソン、ベントナー






・サウサンプトンは若くて運動量のある選手を多用し、ドルトムントの様な早いプレスで翻弄してくるチーム。今回はその中でも狙われてたのがモンレアル。対面のララーナは勝負しまくってくるし、カソルラのフォローはあんま期待出来ないし。失点のシーンもCBのフォンテがモンレアルと競り合ってのギャップから生まれたもの。真っ向勝負はさすがに厳しい。更にはセットプレイでモンレアルが自陣で拾ったボールも4人で囲まれてシュートまで撃たれるし、モンレアルのクリアがプレスしたFWに当たってゴール前にこぼれて決定的なシュートも撃たれるし。前半だけでも、2~3失点してもおかしくなかった。





・前半はモンレアル狙いであったが、後半は意地を魅せましたね。カソルラとのパス交換でモンレアルがサイドを破ってセンタリング、逆サイドにまで渡ったボールをサニャがシュート。そのシュートをジルーが身体を倒れこませながらもヒールでコースを変えてゴールイン。難しい方が入るってやつね。もしかすると、触らなくても入ってたりして。ちなみにここでジルーがDFの前に身体を入れたことでゴールになったんだけど、そのDFが実は吉田麻也でしたー。レギュラーCBが長期離脱っぽいので、ここでレギュラー掴まないとまずいのでアーセナル戦以外で頑張れ。





・今月はエジルが絶不調中、かわりにカソルラが絶好調。エジルが右サイドからカットイン、独特のリズムで侵入すると歩いてる動作のままでパス。中央でカソルラが左足アウトサイドキックで狙う。シュートそのものの威力は緩かったんですが、物凄い真横の回転がかかっていたのでGKの目の前ワンバウンドでぎゅいーんと曲がりました。GKも真っ直ぐあのコースに飛んでれば取れたんでしょうね。足の角度を見ると狙って蹴ってるので、カソルラの技有りシュートと言えるでしょうね。何気に今月は6試合で5ゴールとカソルラがいよいよ本調子になってきた様です。





・ぐぬぬぬ、数分で同点2-2。おのれ、セインツ。ララーナのゴールで同点だったんですが、このサウサンプトンで元気いっぱいだったのが左SBのルーク・ショー。かなりの激しいアップダウンワークを繰り広げても落ちないスタミナ。更にサイドでの勝負も力強い。かと思えばえぐらずにアーリークロスも精度が高い。先制点のフォンテのゴールもショーのクロスでした。いやー、なかなか素晴らしい選手ですねー。解説者は「まぁ、チェルシーでしょう」と言ってたのでビッグクラブ入りもありそうです。


まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ


・うーん、ここ最近はなかなかボールを触る回数も減ってきたエジル。パス交換の連携がイマイチなだけなので、2年目からが本領発揮なのでしょうね。ただ、この試合ではスペシャルな選手という片鱗を魅せてくれましたよ。中盤からドリブル開始。カウンターのスタートだったんですが、その割りにゆったりとしたドリブル。左右をきょろきょろと見渡し、足首の向きは常に左右を向いてるので誰も近づけないんですね。実際に左右にはカソルラとジルーが控えてるのでパスコースはあったのです。しかし、シビレを切らして吉田麻也がエジルに突っかかってしまいました。すると、エジルが急に空いてるスペースへボールを転がしてスピードアップ。吉田をあっさりかわすとGKと一対一へ。シュートはCBの相方フォンテのスライディングに引っかかりながらもクロスバー。これが決まればスーパーゴールでしたよ。





・いや、どっちが勝つか分からない勝負にもっていかれてしまいましたが、個々の戦力もあり徐々に攻め始めるアーセナル。しかし、そんな勝負は一瞬でカタがついてしまいました。フラミニが低空ドロップキックで一発退場。ボールにはしっかり行っていたのですが、プレミアでは問答無用のレッドカードになります。かつてはエドゥアルドやラムジーもこれで長期離脱した技ですね。アーセナルの選手ではありますが、何故にそこでドロップキックやんのかな。意味がわからんよ、完全に体重乗ってたじゃん。こんなん足首にもらったら骨いっちゃうよ。普通のスライディングでも充分ボール奪えたはずなんだけどなー。これで3試合出場停止が確定。ぐぬぬ、地獄の4連戦の最初の2試合が・・・・・。




・フラミニ退場で2-2で終わろうという展開になってしまいました。一応、攻めてはいたもののリスクを終えない攻めでしたからね。これで試合終了。2位のシティがアウェーでスパーズを5-1で大勝するという結果により首位浮上。3位のチェルシーは降格圏内のウェストハム相手に0-0でドローという事で、アーセナルは何とか2位に留まっております。さぁ、次節ホームでのクリスタル・パレス戦を快勝し、いよいよ地獄の4連戦「Aリバポ」「Hユナイテッド」「HリバポFA」「Hバイエルン」に挑もうではありませんか。ってか、FAぐらいは休ませてよー。何でリバポなんだよー。


サカつく2013日記第32節/33-34シーズン、レアル・マドリードでスペシャルワンっ!




・前回、お伝えした通りにレアル・マドリードで指揮を執ります。最初のメンバーがこちらですね。まぁ、全員移籍しちゃうでしょう。この中からDFレスタ、MFディザン、FWニステルルーイの3名を育てる方針にします。最初は期限付き移籍ですね。2回ほど海外移籍させる予定です。帰ってきたら即スタメンにしますが、ここであぶれる選手は鬼茂あたりになっちゃうかなー。





・今回も探索成功からのスタートです。まぐが絶対に使いたかった「アリン」こと「ティエリー・アンリ」ですよ。CFでも使いたいし、左WGでも使いたいし。アーセナル時代の左ウィングで開いてからのカットインシュートみたいっすねー。右足インサイドでころころっと決めるやつね。GKをまるで避けるかの様な巻いて入るシュート。うーん、やっぱコントロールシュートをマックスにするべか。





・1年で2回ぐらい成功する様になってきました。こちらは移籍金要員にでもしますかね。モーアことボビー・ムーア選手です。ウェスト・ハムのレジェンド。イングランド史上でも最高のDFと称される人物です。銅像も建っており、背番号は永久欠番だそうです。





・すぺしゃるわんっ! はい、まぐがあんまり好きじゃない監督さんなんですけど、レアル・マドリードの監督をやる以上は外せない人選ですよね。他にはデル・ボスケとかですかね。あんまり長期間監督をやる人物がいないので、サカつくでもあんまり評価高く無いし。なので、Sランクだしモウリーニョにしちゃいました。




-33-34年目のまぐまぐまぐろんマドリード-

監督:モスキーニョ / 交渉:デ・ラ・ロサ45
GK:パレデス28
SB:ドゥビュシー19
CB:バンチ30、ドサイー28、フェリーラ25、マルゲッティ21、レスタ18、モーア17
DF:ベーレン27
SM:奥村辰彦30、メーレ28
OM:ディザン18、シェスター20
FW:河本鬼茂36、ケルガン31、マリッシュ26、ニステルルーイ20、アリン17、ソルダード17





・移籍金目当てで獲得したけど、ジダンがいる以上はシュスターも使わないと思います。ベガリー=クリストフ・デュガリー。フランスワールドカップで長身FWとしてベンチ入りしていた。当時のスタメンはFWギバルシュ。ここに若手のアンリ、トレゼゲがスタメンの座を争っていた。本大会そのものは先に失点するカタチが少なかったので、デュガリーの出番はあんま無かった。シェスターはシュスター。ブラーメン世代ですね。この時期のドイツ系はかなりサカつくでも出てきますね。





・順位は全勝とはいかないまでも無敗で終わり。レアル・マドリード、バルセロナ、イビサの三つ巴は今後も続きます。得点王はやはりメッシがいるので、なかなか手強いですね。それと気付かなかったけど、レアルにクリスティアーノ・ロナウドがいないでやんの。探索で西欧州あたりは狙い目かもしれませんね。要注意だこりゃ。





・動画にするネタが無いので、モデルは誰だ!のコーナーも復活です。今後も出てきたらお伝えしますです。特に未所属欄が充実してるんでね。何人も紹介していきますよー。動画の最後が何か不可思議な操作をしておりますが、それは後のお楽しみ。