WCCF13-14第23節 / いまだ対人戦優勝出来ず
・この時のWCCFではまだジーコJAPANの後継を選んでいなかったので、まだオシムJAPANは作ってません。次回、オシムJAPANをお披露目出来たらいいなと思っております。その人選なの?って感じはありますが、まぁ気にしないで下さいな。
Oジルー カソルラ (ウェルベック) アレクシス (Kギブス) Mエジル ラムジー (ウィルシャー) アルテタ (フラミニ) モンレアル コシェルニー メルテザッカ ドビュッシー シュチェスニ
・4バック+3ボランチにしちゃうとWCCFでは無類の強さを発揮してしまいます。皮肉にも04-05時代にはまぐが毛嫌いしていたフォーメーションがリアルになってしまいました。もはや、当り前に4-3-0-3がはびこっております。そして、それはアーセナルにも。若干、型どおりにハマりたくない天邪鬼なまぐなので、エジルの位置は高めに設定しております。更にエジルとカソルラはコンディション次第で前を担当します。高い場合は前でゴールを狙ってもらいます。
「RIP DESTEFAN」
Dステファノ ブトラゲ Cロナウド (ハメスR) レドンド (Dマリア) アロンソ モドリチ コエント (Fイエロ) カナバロ カランカ ヴァラン イルクナ
・うーん、今回も対人戦で敗れてしまいました。相手も同じ様な4-2-1-3だったので、全くの互角で挑む対決となりました。こちらのCロナウドが相手のプジョルと3度一対一を戦って1度も勝てませんでした。対人戦でやたらプジョル見かけますけど、WCCFのDFでは屈指のカードという事なんですね。実感しました。
・実はステファノチームで5-0で勝った試合もあったのですが、その時に限って「クシャミ」を連発。おかげでボツとさせて頂きました。目の前にカメラあるのにクシャミしちゃ駄目だよ。動画見直したら耳壊れちゃうかと思ったよ。
・ナポリがようやっとカード化されたので、あのナポリ三銃士は揃った訳ですね。カバーニ、ラベッシ、ハムシクで一世を風靡しましたよ。まぁ、まぐは使って見ようとは思わないのですが、セリエ好きな方には1度やってみてもいいんじゃないでしょーか。
ベンゲルスクール30時間目 / ずっと負けてない相手だけど
・ひーーーー、がくがくぶるぶる。ニューカッスルはカモになっておる相手ですが、非常に厳しい戦いになりました。相手はメンバーもケガ人だらけだったそうで、アーセナル絶対有利でしたが2-1で辛勝でした。それでも、プレミア6連勝継続出来たのは素晴らしい。
・まぁ、最初からニューカッスルはやる気まんまんでした。アーセナル相手にはフィジカルでガツガツ行った方がいい。それをそのままやってきましたので、今日は厄介な試合になるなーと思ってたんです。ところが、FKをカソルラがウェルベックへどんピシャヘッド・・・GK正面のシュートでしたが、直前でジルーがコースをかえてゴールイン。うひゃー、これであのCLでやっちまって以降5試合連続ゴール。8試合で8得点と爆発しております。
・更にCKをど真ん中でジルーがヘッドでゴールイン。相手DFとがっぷり四つに組んでるにも拘わらず、ビクともしないでヘッドしてますよ。相手DFとしても何も出来ませんでしたね。これでセットプレイだけで2ゴールと幸先がいいです。この試合内容に我慢の出来なかったニューカッスルサポは帰り始めていました。きっと、パブでビールでも飲みながら残ってりゃ良かったかなと話してる事でしょう。後半からはがらっと試合が変わります。
・いやー、これは楽勝ですわー。後半も何点入るかわからんね・・・と思っておりましたよ実際。しかし、後半3分にあっさりと抜かれて右サイドからクロス。これもどフリーでムサ・シッソコがボレーシュート。これが決まってからのニューカッスルの攻撃は終始ヒヤヒヤさせられましたよー。
・CKからのヘッド、目の前にいたニューカッスルの選手がちょっとだけコースを変えたもの・・・これを超反応で防いだオスピナ。もはや、正面であったとはいえ、それをきっちりと両手ではじいてるのは凄いよ。前に言いましたが、優勝するチームに必要なのは「スペシャルな選手」です。それは「決めなければいけない時に決め、そうでない時にも決められる選手」と「決められそうな時に止められるGK」なんですよ。まさにオスピナがそのピースに成り得る選手なのかもしれませんね。
・その中でもこの試合でヤバかったのはコッシーの守備。途中までは完ぺきだったんですが、ひとつだけ相手をPA内で倒してしまいました。PKでは無かったんですが、相手の方が一瞬早かったので実際はPKでしたね。非常に危ないシーンでした。最後はベンゲルさんもベジェリンを入れての5バックで守るなど、背に腹は代えられない選手交代で辛くも逃げ切り。前のベンゲルさんではここまで勝利にこだわるという試合はあんまり無かったんですが、ここ最近はシティ戦といいこの試合といい守って勝つというのも有りになってますよー。
・さて、注目の大一番では残念なことが起きてますね。それがリバプール vs ユナイテッド。残念ながら後半投入のジェラードが数分で退場。そのまま試合も敗れてしまいました。次節はそのリバプールと試合するのですが、ジェラードだけでなくシュクルテルも出場停止っぽいのでアーセナルにとっては非常に有利ですね。エジルが風邪って言ってバーで飲んでるとかなんて可愛いもんですよ。
-アーセナルのメンバー- Oジルー ウェルベック アレクシス (ベジェリン) (ロシツキ) カソルラ ラムジー (フラミニ) コクラン モンレアル コシェルニ ガブリエル チェンバース オスピナ SUB:シュチェスニー、ギブス、メルテザッカー、ウォルコット
・まぁ、最初からニューカッスルはやる気まんまんでした。アーセナル相手にはフィジカルでガツガツ行った方がいい。それをそのままやってきましたので、今日は厄介な試合になるなーと思ってたんです。ところが、FKをカソルラがウェルベックへどんピシャヘッド・・・GK正面のシュートでしたが、直前でジルーがコースをかえてゴールイン。うひゃー、これであのCLでやっちまって以降5試合連続ゴール。8試合で8得点と爆発しております。
・更にCKをど真ん中でジルーがヘッドでゴールイン。相手DFとがっぷり四つに組んでるにも拘わらず、ビクともしないでヘッドしてますよ。相手DFとしても何も出来ませんでしたね。これでセットプレイだけで2ゴールと幸先がいいです。この試合内容に我慢の出来なかったニューカッスルサポは帰り始めていました。きっと、パブでビールでも飲みながら残ってりゃ良かったかなと話してる事でしょう。後半からはがらっと試合が変わります。
・いやー、これは楽勝ですわー。後半も何点入るかわからんね・・・と思っておりましたよ実際。しかし、後半3分にあっさりと抜かれて右サイドからクロス。これもどフリーでムサ・シッソコがボレーシュート。これが決まってからのニューカッスルの攻撃は終始ヒヤヒヤさせられましたよー。
・CKからのヘッド、目の前にいたニューカッスルの選手がちょっとだけコースを変えたもの・・・これを超反応で防いだオスピナ。もはや、正面であったとはいえ、それをきっちりと両手ではじいてるのは凄いよ。前に言いましたが、優勝するチームに必要なのは「スペシャルな選手」です。それは「決めなければいけない時に決め、そうでない時にも決められる選手」と「決められそうな時に止められるGK」なんですよ。まさにオスピナがそのピースに成り得る選手なのかもしれませんね。
・その中でもこの試合でヤバかったのはコッシーの守備。途中までは完ぺきだったんですが、ひとつだけ相手をPA内で倒してしまいました。PKでは無かったんですが、相手の方が一瞬早かったので実際はPKでしたね。非常に危ないシーンでした。最後はベンゲルさんもベジェリンを入れての5バックで守るなど、背に腹は代えられない選手交代で辛くも逃げ切り。前のベンゲルさんではここまで勝利にこだわるという試合はあんまり無かったんですが、ここ最近はシティ戦といいこの試合といい守って勝つというのも有りになってますよー。
・さて、注目の大一番では残念なことが起きてますね。それがリバプール vs ユナイテッド。残念ながら後半投入のジェラードが数分で退場。そのまま試合も敗れてしまいました。次節はそのリバプールと試合するのですが、ジェラードだけでなくシュクルテルも出場停止っぽいのでアーセナルにとっては非常に有利ですね。エジルが風邪って言ってバーで飲んでるとかなんて可愛いもんですよ。
サカつくシュート2015 第33節 / さかつくスターズで敗退
・さ、今回は前回の全国選手権の結果です。クラブ別大会なので大半は「サカつくオールスターズ」でした。まぐもそうなんですけど、ミクーがいるのでどうしてもサカつくから離れられないっすね。ミクーのスキルはサカつく選手のOFF値が3倍なもので。
・なかなか、いつもより勝ちきれない試合が多いなって思ってましたが、まさか予選敗退するとは思ってませんでした。3位以上で通過だったんですが、まさかの4位。まぁ、その前は15位以上のところで11位だったので不安視はしてました。
・今回は短くってすいません。次回のカップ戦は日本国籍カップになっております。自力引きでの★5覚醒で★6な選手が木村和司だけ。ほかは全部ファンタジスタカップでの★6なので、基本的にはみんな持っていそうな選手ばかり。今回の日本人選手縛りは案外似たような選手だらけになったりしそう。
