ベンゲルスクールCL / メンバーを落としたのかどうか
・うーん、バルセロナ戦のメンバーはどうなんでしょうね。今日の夜に行われるエバートン戦での試合に備えたのではないか・・・なーんて思っちゃうメンバーだったもんで。ただ、ベンゲルさんなら「今、一番コンディションの良い選手を選んだ」と言うと思うので、そういう事にしておきますです。それにしても、ほんと「プレイステーションの様だ」ってな試合でしたね。いや、もはやWCCFの様だ。
・うーん、いぶかしんでいる部分がボランチの2枚。まさかのフラミニとエルネニー。FAカップかと思っちゃうぐらいですね。まず、片割れはコクランじゃないと。ラムジーが負傷中なので仕方ないとはいえ、このコンビでやるとはね。更に前線もジルー、ウォルコット、今一番右MFが出来る男キャンベルまで外して起用したのは何とイウォビ。うん、これでメンバーを落としてないとは言いづらい。ま、それでもイウォビくんはまだ19歳とは思えないほどの横幅がありますね。このガタイにしてテクニックはアーセナル好み、縦パスやPA内への入り込みは目を見張るものがありましたよ。むしろ、エバートン戦で先発させれば良かったのに。
・はい、まずはネイマールですよ。そもそも、コッシーが奪った後にドリブルして奪われた。まるでWCCFみたいな奪って奪われカウンターで失点というゲームの様な展開。そのまま、スアレスがスルーパスをネイマールへ。ネイマールもトラップ&シュートという流れに一切の無駄が無い。トラップは優しいし、インサイドで綺麗に流し込み。あれだけ南米出身の遊び好きがまるで教科書より勉強になるかの様。いやー、1点を取られたらいけないのに早い時間帯でやられました。えぇ、これで勝ちあがるには4点が必要・・・がっくし。
・メンバーを落とした?・・・なーんて言いましたが、きっちりと収穫もありました。フラミニが途中でハムを押さえていたという事も有り、コクランと交代となりました。すると、前へ攻めあがるのはエルネニーになりました。すると、意外と前へ前へ運動量を上げて攻撃参加。そして、ベジェリンからアレクシス。アレクシスのマイナスパスをエルネニのダイレクトミドル一発。これがゴールに突き刺さり1-1と同点・・・でも、まだ後3点。
・まるでWCCF。いやー、世間的には「噛む男」というイメージが強く、常に荒々しい選手なんじゃないかって感じしますがスペシャリストなんですよ。そもそも、リバポん時からこういうゴール決めちゃうんだもの。右サイドからのセンタリング。やや、マイナス気味の曲がっちゃったクロス。つまり、精度的にはよろしくないんですよ。それでも、何とかしちゃおうってんだからスペシャルな訳。凄く不格好なジャンプからの下から振り合えるダイビングボレー。さっきのネイマールとは違い、お手本もくそもあったもんじゃない。それでも、ゴール右上へ突き刺さるってんだから手が付けられない。サイドのクロスにシュートボタンを連打してれば入るんだもの、これじゃプレステどころかWCCFですよ。
・もはや、MSNそろい踏みを期待しちゃってるもんだから、みんなお膳立てばっかしやがんの。最後は狭い所をメッシが突入。GKの目の前で入り込んでの左足アウトサイドキックループシュート。もはや、書いてて何のシュートだか分からんわ。メッシがよくやるヤツだね。GKの肩口を狙うタイプの。オスピナも手で反応するもそのままゴールイン。はい、結局はあの3人にいいようにやられたってこってす。アーセナルはここまでシュートの精度というフィニッシュの部分が欠けているので、優勝戦線から退き気味になっております。しかし、この3人はフィニッシュの形も千差万別。選択肢が多いってのも特徴なんですかね。
・んで、試合は3-1で終了。アーセナルはここでカップ戦が全部終了となりました。つまり、残りのシーズンはすべてプレミアに捧げる事になります。さぁ、アーセナル逆襲の舞台は整った。今日のエバートン戦を乗り切れば、ここから先を無敗で乗り切る事が出来るチームです。毎年毎年の事になりますが、こっから異常なペースで勝ち星上げていきますんで、レスターやスパーズさんが本気で優勝したいなら取りこぼさない方がいいですよ。
-バルセロナのメンバー- スアレス ネイマール Lメッシ イニエスタ ラキティチ (セルジ) ブスケツ (Aトゥラン) Jアラバ マテュー マスチェ アウベス シュテーゲン SUB:ブラボ、バルトラ、ベルメーレン、ビダル、エル・ハダディ -アーセナルのメンバー- ウェルベック (Oジルー) イウォビ Mエジル アレクシス (ウォルコット) フラミニ エルネニ (コクラン) モンレアル コシェルニ ガブリエル ベジェリン オスピナ SUB:メイシー、Kギブス、メルテザッカー、キャンベル
・うーん、いぶかしんでいる部分がボランチの2枚。まさかのフラミニとエルネニー。FAカップかと思っちゃうぐらいですね。まず、片割れはコクランじゃないと。ラムジーが負傷中なので仕方ないとはいえ、このコンビでやるとはね。更に前線もジルー、ウォルコット、今一番右MFが出来る男キャンベルまで外して起用したのは何とイウォビ。うん、これでメンバーを落としてないとは言いづらい。ま、それでもイウォビくんはまだ19歳とは思えないほどの横幅がありますね。このガタイにしてテクニックはアーセナル好み、縦パスやPA内への入り込みは目を見張るものがありましたよ。むしろ、エバートン戦で先発させれば良かったのに。
・はい、まずはネイマールですよ。そもそも、コッシーが奪った後にドリブルして奪われた。まるでWCCFみたいな奪って奪われカウンターで失点というゲームの様な展開。そのまま、スアレスがスルーパスをネイマールへ。ネイマールもトラップ&シュートという流れに一切の無駄が無い。トラップは優しいし、インサイドで綺麗に流し込み。あれだけ南米出身の遊び好きがまるで教科書より勉強になるかの様。いやー、1点を取られたらいけないのに早い時間帯でやられました。えぇ、これで勝ちあがるには4点が必要・・・がっくし。
・メンバーを落とした?・・・なーんて言いましたが、きっちりと収穫もありました。フラミニが途中でハムを押さえていたという事も有り、コクランと交代となりました。すると、前へ攻めあがるのはエルネニーになりました。すると、意外と前へ前へ運動量を上げて攻撃参加。そして、ベジェリンからアレクシス。アレクシスのマイナスパスをエルネニのダイレクトミドル一発。これがゴールに突き刺さり1-1と同点・・・でも、まだ後3点。
・まるでWCCF。いやー、世間的には「噛む男」というイメージが強く、常に荒々しい選手なんじゃないかって感じしますがスペシャリストなんですよ。そもそも、リバポん時からこういうゴール決めちゃうんだもの。右サイドからのセンタリング。やや、マイナス気味の曲がっちゃったクロス。つまり、精度的にはよろしくないんですよ。それでも、何とかしちゃおうってんだからスペシャルな訳。凄く不格好なジャンプからの下から振り合えるダイビングボレー。さっきのネイマールとは違い、お手本もくそもあったもんじゃない。それでも、ゴール右上へ突き刺さるってんだから手が付けられない。サイドのクロスにシュートボタンを連打してれば入るんだもの、これじゃプレステどころかWCCFですよ。
・もはや、MSNそろい踏みを期待しちゃってるもんだから、みんなお膳立てばっかしやがんの。最後は狭い所をメッシが突入。GKの目の前で入り込んでの左足アウトサイドキックループシュート。もはや、書いてて何のシュートだか分からんわ。メッシがよくやるヤツだね。GKの肩口を狙うタイプの。オスピナも手で反応するもそのままゴールイン。はい、結局はあの3人にいいようにやられたってこってす。アーセナルはここまでシュートの精度というフィニッシュの部分が欠けているので、優勝戦線から退き気味になっております。しかし、この3人はフィニッシュの形も千差万別。選択肢が多いってのも特徴なんですかね。
・んで、試合は3-1で終了。アーセナルはここでカップ戦が全部終了となりました。つまり、残りのシーズンはすべてプレミアに捧げる事になります。さぁ、アーセナル逆襲の舞台は整った。今日のエバートン戦を乗り切れば、ここから先を無敗で乗り切る事が出来るチームです。毎年毎年の事になりますが、こっから異常なペースで勝ち星上げていきますんで、レスターやスパーズさんが本気で優勝したいなら取りこぼさない方がいいですよ。
まぐオーディンスフィア第6回 / 魔王への復讐を果たす
・はい、妖精のメルセデス編もこれで終了です。カエルのイングヴェイとはお別れしてしまいましたが、メルセデスにはまだやるべき事があります。それが母親の仇である魔王と戦わねばならない。それにはデカイ魔王のバロールに対抗せねば。その為、サイファーを作った伝説の鍛冶師ブロムを救いに死の国へ行きます。
・ところが、鍛冶師ブロムでも鍛冶場に炎が無ければ鍛える事は出来ません。そして、サイファーには特殊な炎「原初の炎」が無いといけないんだそうで。そこで女王自ら、火の国に忍び込んで盗みに行きますです。
・さ、いよいよ最終回は魔王との戦争ですよ。グウェンドリン編ですでに結果は出てますね。なんと、魔王は「致命傷を受けて帰ってきた」とグウェンドリン編で言ってますね。その意味が今回で分かりますよ。このゲームはお互いの立場から観れるので面白いですね。
WCCF15-16 第5節 / またしても4クレ
・はい、今回も4クレでキラ登場。・・・・今から考えてみれば、今回から1プレイ+100円でもう一枚カード排出キャンペーン中なので、キラを引いてから14クレつまり、もう千円出して8クレを遊び、800円を出して追加の8枚を貰えば16枚となり、2枚目のキラカードも手に入ったかもしれない。ま、そんな事をするまでもないか。
「リベリア・ジ・ファントム」
・はい、だいぶ強くなったと思うんですが、いかんせん今回の目玉でもあるモーゼスの右サイド突破・・・あんま強くないっすね。クロスの精度も悪いし・・・でも、これで最後までやっていくしかないのさ。全冠達成したら、無謀にもネット対戦でもやってみますかね。メッシやロナウド相手に守備はどうなのか、モーゼスはプジョルやマルディーニに勝てるのか。
・はい、今回も4クレでキラが出ちゃったものですから、4試合をそのままお送りしております。途中で出てくるネイマールのキラ画像は雑誌付録ですので、あまり気にしない様に。最後に出てくるキラは今回引いた奴です。ま、それは↓ですね。
・きたーーーーーっ!!!!! サンティ・カルソラっ!! スペシャリストカードとなっております。ただ、PKのスペシャリストという枠組がちょっと心外ですな。もうちっとカソルラに何かあったでしょーよ。そもそも、カソルラが居なくなってからアーセナルが急速に失速しとるというのに。
「リベリア・ジ・ファントム」
Gウェア カ ヌ モーゼス (カヌーテ) (オコチャ) プリンス (ヤ ヤ) オリセー アサモア エッシェン (Kトゥレ) マティプ ヴェスト ディアワラ Tシルバ
・はい、だいぶ強くなったと思うんですが、いかんせん今回の目玉でもあるモーゼスの右サイド突破・・・あんま強くないっすね。クロスの精度も悪いし・・・でも、これで最後までやっていくしかないのさ。全冠達成したら、無謀にもネット対戦でもやってみますかね。メッシやロナウド相手に守備はどうなのか、モーゼスはプジョルやマルディーニに勝てるのか。
・はい、今回も4クレでキラが出ちゃったものですから、4試合をそのままお送りしております。途中で出てくるネイマールのキラ画像は雑誌付録ですので、あまり気にしない様に。最後に出てくるキラは今回引いた奴です。ま、それは↓ですね。
・きたーーーーーっ!!!!! サンティ・カルソラっ!! スペシャリストカードとなっております。ただ、PKのスペシャリストという枠組がちょっと心外ですな。もうちっとカソルラに何かあったでしょーよ。そもそも、カソルラが居なくなってからアーセナルが急速に失速しとるというのに。