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WCCF15-16 第11節 / まだダメなのか・・・

・全冠達成の為に何とかラストの大会を制覇したい。アフリカのリベリアの怪人チームなんですが、後はオーシャンズカップだけ優勝すればいいのです。しかし、この一戦決勝の大会で出てくるCPU「WCCFスターズ01-02」が強くて強くて・・・今回で2度目の対戦だったのですが、またしても敗れてしまいました。



「リベリア・ジ・ファントム」

        Gウェア
    オコチャ          モーゼス
   (カ  ヌ)        (アサモア)
            プリンス
           (コ  ロ)
        ヤ  ヤ
  オリセー        エッシェン  

 ベナティア  ヴェスト  ディアワラ

        Tシルバ


・いやー、今回はGKの飛び出しミスもあっての敗戦なんですね。一点目のトレゼゲはGKボタンを押したつもりがかすってしまうという。飛び出せばもしかしたらという感じなんで勿体ない。2点目は飛び出したんだけど、バティが後ろへトラップするという妙技。おかげGKはつんのめってました。3点目も飛び出したGKをあざ笑うかの様なチップキック。あの距離でそのシュートじゃ仕方ない。はてさて、どうしたら勝てるものか。



「Phoenix MARCO」

         バステン
ニースケンス  (ハッセル)  Dカイト
               (ロッベン)
      フリット  スナイデル  
     (ファネン)(Rデブル)
      ライカー  デヨング

   Fデブル  クーマン  マタイセン

         FDサル


・今回初めて「ツアー」ってのに参加しましたよ。なんだか、よく分んなかったけど、何か効果でもあったんですかね。その効果ではないと思うけど、まさかのオーシャンズカップ優勝です。あれだけアフリカンが優勝出来ないと嘆いているのに、しれっと参加してみた1回目であっさりと優勝。やっぱ、こっちの方が全冠には向いてるかな。





・やっぱ、動画で見返してみてもまぐのミスですね。GKボタン押してないのはどうかな。ゴールシーンを見ると右サイドからの攻防なんですが、モーゼスのレア戦術でマルディーニを抜けないのに、ディルク・カイト如きのドリブルでマルディーニ抜けるかな?と思ってましたが、動画見てみるとマルディーニが攻め上がっていていなかたんですね。こういうツキもあったんかなー。







・んで、キラカードは「ロマン・ノイシュテッター」でしたー。・・・うん、誰?・・・ドイツは存じ上げないものでウッチーと同じクラブって事ですか。つまりはカードがキラになってる選手なのもしらないもので、カードを開けて中を見て「のいしゅってたー? なーんだ、えいっ!・・・びりびり・・・キラかよっ!」っていうこのガッカリ感。うーん、ホームは変えども引きの悪さは変わらない。店のせいじゃないって事ですね。


ベンゲルスクール35時間目 / 残留争い相手だと面倒くさい

・いやー、ここで引き分けるかねー。完全にアーセナルの悪い時の感じが出ちゃってますね。相手を崩して崩して崩し切ってもフィニッシュが出来ないんですよ。シュートを撃っても入らないし、シュートを撃つ体勢になかったり、最終的にはジルーだったり・・・うん、ジルーはもっと決めないとヤバいっすよ。


         -アーセナルのメンバー-

             Oジルー
           (ウェルベック)
     イウォビ    Mエジル    アレクシス
   (ウォルコット)(ウィルシャー)
          エルネニ  ラムジー

 モンレアル  コシェルニー  メルテザッカ  ベジェリン

             Pツェフ

SUB:オスピナ、ガブリエル、コクラン、キャンベル






・この試合でも何度となくロビングを入れてもらい、サイドからのクロスもあり、モンレアルなんかアレクシスがフリーなのに2枚に囲まれてるジルーを狙うんだから。そこまでしてでもジルーに獲ってもらいたいんだ。んで、そこまでして得点を獲ってもらいたい理由は801分間ゴールが無いという事で。あー、まさかアーセナルというチャンスが山ほどやってくるチームで「師匠」を出してしまうとは・・・。せめて、この残りの試合で1ゴール決める事は出来るのだろうか。





・そんな師匠が居る中でとんでもない記録を樹立したのがメスト・エジル。プレミアで1シーズンのチャンスクリエイト回数が137回に達したそうだ。これがどういうものか分からないが、とにかく過去の記録はランパードだったそうだ。そして、その中で実際のゴールに結びついたのは18アシスト。あと2つでプレミア記録のアンリに並ぶそうなのだが、実際は2015年までに15アシストも決めていた。つまり、今年に入ってまだ3アシストしかしてない・・・。これじゃ、優勝争いは出来ないわな。





・んで、問題児のウィルシャー。とうとう、復活しましたね。ベンチ入りだったのですが、いよいよ試合に登場ですよ。カソルラはさすがに間に合わなさそうですけど、残り3試合にしてケガ人が復活ですよ。ウィルシャーなんかはEUROには出る気マンマンなのかな。それでまたケガして来シーズンの開幕に居ないとかやめてくれよ。




・・・・ま、試合は0-0でドローと。現時点では4位。シティとは勝ち点で並ぶものの、得失点差で4位となっております。まだ、シティとは直接対決もありますし、シティはCLがありますからね。何とか3位フィニッシュまで諦めないでいきたいですね。なんだかんだでこうなってくるとレスターには早々に優勝してもらって、ユナイテッドを倒してくんないかな。このままだとアーセナルに勝ち点2差まで迫ってくるんだよね。スパーズだって、次節はチェルシー戦だし、まだ下手すると2位も有り得るかもしれん。だから、なおさら0-0はダメだったって。


まぐオーディンスフィア第11回 / 終焉

・いよいよ、終焉が始まる。まずはコルドロンの釜を最大限に回し世界中のフォゾンを掻き集め、それを壊そうとイングヴェイはダーコーヴァへと変化し、死の国では主が消えてガロン王が新たな冥府の王となり、火の国は海に沈みオニキスは森を焼く事を決断、死の国から死神が魔王を滅ぼした。続々と迫りくる災厄に立ち向かうは5人の主人公。さて、誰に誰をぶつけるか。














・という事でこれでエンディングとなります。一応、ゲームとしてはこれで終わりなんですが、どうやらトロフィーが埋まっておりません。まだ、真のエンディングは見ていない様で。なので、次回は細かい部分を拾っていきたいです。どうやら、バッドエンドを全部見ないと真のエンドにはならない様ですよ。