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WCCF15-16 第10節 / 久しぶりの日本代表

・さ、今回は日本代表なんか持って行ってみましたよ。実際はたっぷり日本代表で遊ぼうと思ったのですがまさかの8クレでキラ出ちゃったので4試合しかやってないんですけど。今後はこの日本代表をどう扱うか難しい問題です。



「リベリア・ジ・ファントム」

        Gウェア
    カ  ヌ          モーゼス
   (カヌーテ)        (オコチャ)
            プリンス
           (アサモア)
        ヤ  ヤ
  オリセー        エッシェン  

  マティプ  ヴェスト  ディアワラ

        Tシルバ


・CPU戦でのハイバリー・ガンナーズ戦でアンリにきっちりゴールされちゃうというね。ちょっといつもと違ってGKボタンの押すタイミングも遅れちゃいましたよ。せめて、キング・オブ・クールぐらい言って欲しかったり。




「オシムJAPAN」

          前田遼一
 水野晃樹              松井大輔
          中村俊輔    (石川直宏)
         (藤本淳吾)
       遠藤保仁  中村憲剛

 駒野友一  トゥリオ  中澤佑二  加地 亮
      (水本裕貴)
          川口能活


・超久しぶりの日本代表です。かつては「試合飛ばし用」として遊んでいたものですが、この度ちょっとだけ復活させました。勿論、秘書は加藤未央。これをやりたいがために復活してみました。それにしても、さすがにオシムはないな。一刻も早く次の代表にしたい・・・ってか、あんま日本代表に魅力を感じてないので、どうしよーかね。このまま、自然消滅が一番多そうだ。せめて、香川・本田ぐらいは使いたいものだけど。





・さて、動画では久しぶりの日本代表の特殊実況でもお送りしております。日本代表の選手はもともと特殊実況だらけなので、DFでもゴールを決めれば何か言ってくれそう。そのせいか、トゥーリオをCFで起用するという無茶な事もやってみました。意外とGKと一対一は苦手な様ですが。









・はい、キラカードはまぐへの当てつけ。チェルシーキラのフランセスク選手ですね。ファブレガス選手でもいいですよ。昨シーズンのカードでなら確かにキラカードになってもおかしくない活躍でしたが、今シーズンのカードではそれは無理でしょうね。さて、次回のWCCFではレスターやハムなんかカード化しますかね? 追加カードで今の内な気もしますけど。


ベンゲルスクール34時間目 / アーセナルあるある

・「1点だけじゃ何が起きるか分からん」・・・もう、何度言ってるんだか。特にアーセナルだから、守り切るなんて事は到底無理。だからこそ、2点3点とゴールを決めないとアーセナルは勝てんのだよ。相手が泣くまで攻めまくり、3点以上獲ったらパス回し選手権でもして90分を省エネで過ごす。そんなアーセナルに早くなりたい。


        -アーセナルのメンバー-

           ウェルベック
           (Oジルー)
     イウォビ   Mエジル   アレクシス
    (ラムジー)
         コクラン  エルネニ
             (ウォルコット)
 モンレアル  ガブリエル  コシェルニ  ベジェリン

            Pツェフ

SUB:オスピナ、メルティ、チェンバース、キャンベル







・何だかんだで途中までアレクシスの状態が戻らなかったのですが、今になってコンディションを再び上げてきましたね。開幕からの数試合、負傷、負傷明けと何回か急に奪われやすいアレクシスになるんですね。その頃はアーセナルの成績も悪くなり、今になって奪われないアレクシスになるとゴールという結果も出やすいと。この試合では前半終了間際、ウェルベックのロブに裏へ抜け出したアレクシスのループヘッドでゴール。これで今シーズンは10得点目。二列目の選手でいうと、マフレズ、シグルズソンらに次ぐゴール数。・・・ま、でもアレクシスならもっと取ってくれそうだけどね。


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↑これはスパーズ仕様の


・・・・相変わらずの大ブーイングでした。それにしても、アデバヨルもたった1シーズンだけ活躍しただけなんですよ。アーセナルで年間24ゴールとか獲っちゃったんですよ。でも、どういう訳かみんなすぐ移籍しちゃうんだよ。それもわざわざ古巣対決で挑発とかするし。でもさ、ファン・ペルシーもセスクもそうだけど、その後移籍して得たものって何だろうね。キャリア、トロフィー、お金、それ以上のものを手に入れるつもりは無かったんですかね。銅像出来るんですよ、銅像。んで、久しぶりのアデバヨールでしたが、ミスして失点しそうなピンチを招いた印象の方が強かったかな。





・その後もエジルからアレクシスのコンビが最高。いつゴールが入るかってぐらいチャンスのオンパレード。特に18アシスト以降、全然伸びが悪くなったエジル。これではもはやアンリ越えは難しそうな勢い。まぁ、そもそもジルーへのセットプレイで稼いでいたんだしね。ウォルコットもダメ、ジルーもダメ、さてどうしますかねー。どうにかしてエジルに20越えをしたいんだけどねー。なーんて事を考えていたらボラシーのカットインシュート一発で1-1同点と・・・。これ以外、パレスが何かできたシーンは無かったというのに。むしろ、1-1同点になったら負ける可能性まで出てきちゃうし。




・なんだかんだで4位以内を死守する展開になるといういつものアーセナル。何度も言うようにアーセナルが一番楽な残り試合なはずなんだけどな。それでも、パレス相手に勝てない様ではお話にならんな。次からは気を引き締めて勝利+エジルのアシストも気にしつつ観戦したいですね。・・・って今日試合なんですけどー。ほんとに大丈夫かいな。


NXT「TakeOver」

・はい、全部観たんですが、もちろん今回は「中邑真輔」の話題で持ち切りですね。まず、NXTを説明させて頂きますと、アメリカ最大のプロレス団体であるWWEの下部組織。二軍というか、WWEで起用出来るか実戦で試す場ですかね。しかし、お客さんの質からみるとECW的な盛り上がり方をみせているので、コアなファンが集まっており成功するかしないかはここで判断が出来る。現時点でWWEトップレスラーであるシールズ、ワイアット・ファミリーらもここで活躍し昇格を果たした。


・ただ、現在は傾き始めているライバル団体のTNAが大放出セールを開催。ある程度、活躍してきたトップレスラー、それも自前で育てた選手が流出している。それらの選手は知名度も実績も充分でありながら、WWEに上がれずここNXTで昇格を待っているという段階。それだけ、レベルは非常に高いと言える。現時点ではサモア・ジョー、オースチン・エリーズ、ジェームズ・ストーム、この中でAJスタイルズは飛び級でWWEへ参戦している。観客席にはボビー・ルードの姿もありました。もはや、NXTは実質TNAになるんじゃないかなんて噂も。





・ま、その内消されるだろな。今の内にご覧ください。まぐが流した動画ではありません。まず、説明が必要ですね。相手のサミ・ゼインですが、ここNXTで活躍した選手でこれがラストマッチでした。めでたくWWEへの昇格という意味でのラストマッチ。壮行試合として世界でもトップクラスのレスラーとの試合を用意した・・・で紹介されたのが「SHINSUKE NAKAMURA」。名前まんまで良かったですね。イタミ・ヒデオとかにされてもねー。そして、何より凄いのがお客さんも分かってるんだよね。向こうのプロレスファンも「中邑真輔」を知ってるんですよ。今やyoutubeで見れるしね。なので、お客さんの熱が嬉しかったですねー。ま、試合そのものは初対決って事で大目に見ましょ。それより、衣料メーカーが商標登録を先にされてしまったせいでボマイェという名前は使えなくなりました。あの技は「キンシャサ」だそうです。あと、観客席に飯伏幸太の姿もあり現地では紹介されてました。ただ、そっちより隣でニコニコしてるフナキさんの姿が嬉しかった。





・そして、こっちは動画が小さいのばっかで結局公式の事前動画のみでした。NXT女子王座戦にアスカが挑みました。まぁ、結果は言っちゃいますけど、なんとアスカがNXT女子王座に輝きました。逆にこっちも相手の子がWWE昇格とかしちゃいそうな予感もしますけど。ただ、女子に関してはアスカが群を抜いて上手いので、英語が話せないのだけがネックですかね。実力ならとっくにWWEに行っていいレベルですよ。