僕が第二クールの徳島に○○した理由(わけ)
・はい、いちいち何かやってるので拾ってあげますか。ハーフタイムの徳島のマスコットです。MCハマーのダンスをやってたんですね。三代目か何かのランニングマンって踊りも元々はこの人ですよー。マイケル・ジャクソンと肩を並べる程に凄かったんですよー。ただ、まぐの場合は何故か脳内で石橋貴明が踊ってる姿に変換されちゃいます。他にはコロコロチキチキペッパーズの卓球ネタとか、卓球男子の銅メダル、水谷選手のガッツポーズなんかもやってました。
-徳島ヴォルティスのメンバー- 佐藤晃大 (金 京中) 木村祐志 大﨑淳矢 (渡 大生) 内田裕斗 岩尾 憲 カルリー 広瀬陸斗 石井秀典 福元洋平 藤原広太朗 長谷川徹 SUB:相澤貴志、冨田大介、佐々木一輝、濱田 武、佐々木陽次 -東京ヴェルディのメンバー- 杉本竜士 北脇健慈 (二川孝広)(ドウグラス) 高木善朗 澤井直人 中後雅喜 船山祐二 安在和樹 平 智広 ウェズレイ 安西幸輝 (ピニェイロ) 鈴木椋大 SUB:太田岳志、田村直也、南 秀仁、高木大輔
・まず、いきなり失点ですね。今回は最終ラインに井林が出場停止。かわってウェズレイが入っているんですね。林 裕煥はどうしたん? 負傷かい? このままだとウェズレイのせいにされかねないんで、まずは「なんとなく失点」の内訳をしっかりと調べますか。先制点は裏へのロングフィード。ヴェルディはオフサイドを取りたかったのでラインを高く設定したものの、左の安在が一人だけ残ってしまった。これでポジションを捨ててでもウェズレイが高橋にぶつかっていったと。これを高橋もシュートせずに中へ折り返して大崎がフリーでプッシュ。ここに平も遅れて着いていったものの届かず。手を上げてアピールをしていた安西も全力で戻っていればどうだっただろうか。
・「なんとなく失点」のほとんどは「ミス」での自滅と思われがちですが、今回は作戦にまんまと引っかかったってのもある。それが2点目のCK。普通に見てみると、CKを真ん中へ落とされて、マークミスでの石井のシュートで2-0・・・うん、まぐも最初は「誰がマークすんだよっ!」と思ったもんだが、実際にリプレイを見てみると面白い。石井のマークは中後、藤原のマークが平だった。もともとはこの2名でマークしあっていた。しかし、蹴った瞬間に藤原がくるっと振り返って中後に向かってぶつかっていく。これで中後は石井に行けなくなり、石井はどフリーで真ん中へ走ってゴールインと。いやー、これはたくさん練習したんかなー。なかなか面白いCKでした。
-東京ヴェルディのメンバー- ドウグラス 高木善朗 二川孝広 澤井直人 中後雅喜 船山祐二 安西幸輝 (ピニェイロ) 安在和樹 平 智広 ウェズレイ 鈴木椋大
・リプレイで観てみると、カルリーニョスのミドルを撃った時にシュートコースがばっちり空いてるというのは「ミス」ですな。誰もスライディングしないんだもの。それもグラウンダーでのミドルを決められちゃったもんですから、なおさら滑り込む人が居るだけで何とかなった訳で。滑り込んでる選手が視界の端に見えてるだけでも、シュートを撃つ側としては浮かしてくるので難しくなる。だからこそ、シュートが宇宙開発みたいなボールになっちゃうんですね。いやー、これで後半頭から大先生の投入です。
・ところが、大先生もびっくりな1点を決めます。右サイドからピニェイロがシュート性のクロス。中に入りこんだドウグラスのヘッドでゴールイン。こういうのが欲しいんでしょうね。安西も安在もこれはいい勉強になったんじゃないかな。ドウグラスが全然決定機すら訪れないんですが、こういうのを待ってるんでしょうね。もう、残り試合が少ないんですが、こっから2ケタまでゴール数を増やせないもんかなー。んで、結果的に徳島は守備的に敷いた事で二川大先生からのパスは難しくなっちゃいましたね。
徳島ヴォルティス 3-1 東京ヴェルディ
得点者:大崎、石井、カルリーニョス / ドウグラス
MOM:MF大﨑淳矢(先制点が全てなのです)
MOM:DF石井秀典(追加点も取られたのです)
MOM:DF藤原広太朗(中後を抑えつけたのです)
MVP:FW佐藤晃大(守備も凄かったんです)
MVP:MFカルリーニョス(誰も滑り込めなかったのです)
MVP:FWドウグラス(3度目)
MVP:MFピニェイロ(4度目/通算12度目)
・いやー、見事に負けてしまいました。「なんとなく」負けって感じなんですよねー。「勝つ」時は「必死」に勝つんだけど、負ける時はこんな感じなんですよねー。井林がいるいないという実感を覚える前の話でしたしね。それにしても、ここで中断になってしまいますね。3週間もあればさすがに負傷者などは復帰できそうかな。問題は天皇杯をどうするか・・・さーて、3-4-2-1にするべきか、4-4-2でやるべきか。色々とやってもいいんだが、結局普通に戦っちゃうんだよね。
Pokémon GO / しあわせな経験値稼ぎ

・はい、ただいまレベル19までやってまいりました。このレベルを一気に上げてしまおうという企画をyoutubeでやってたので、まんまパクってやってみました。まずはその企画をやる前のレベルと経験値を載せておきますです。これがまぁ、そこそこ上がります。劇的に上がった訳では無いというのがね。
・それがこの真ん中の「しあわせタマゴ」を使う方法です。30分間だけ経験値が倍になるというアイテムです。ちなみに「おこう」は1度使いました。さすがに無課金で遊んでる身なので、「しあわせタマゴ」は大事に大事に使おうと思います。つまり、残り2個も今回と同じ方法で経験値を倍にしたいと思います。
・その方法とはズバリ「ポッポマラソン」ってやつですね。「ポッポ」を捕まえまくって、進化させることで得られる「500」の経験値。これを倍にして「1000」にしてやると。更にそれを30分間でやりまくって膨大な経験値を得ようじゃないかって事です。上の画像だと「ポッポ」だけでポッポだけだと難しいので、他にコラッタが20回、ビードルも20回と全部で70回以上進化出来るぐらいが望ましいですね。
・という訳で30分でレベル21まで上昇。経験値は全部で7万2500も増えましたよ。いや、このタイミングでまさかのメダルゲットしたもんだから、経験値の表示の色が変になっちゃった。さて、また1からコツコツとポケモンをゲットしますかね。「飽きた」という人も多いというけど、ルアーモジュールが炊かれてる場所では相変わらず人多いけどね。まだまだ、まぐも面白いです。しばらく続きます。
ベンゲルスクール海外研修 / 忘れかけてた宮市のライバル
・みなさんは覚えているだろうか。右サイドが壊滅的だった数年前、誰もがいよいよ宮市の出番だと思った時のことを。実際は宮市ではなく、颯爽と現れたドイツの若手に奪われた。それもチャンスを与えられたその試合でゴールと大暴れ。結果、宮市にチャンスそのものも与えられず、ポジションはその男に譲る事となった。
・その男の名は「セルジ・ニャブリ」。ドイツの若手でチェンバレンとも似たタイプの選手であった。昨年はシーズン前からレンタルで外に出されており、今は復帰しているものの五輪の出場を選んだ。昨年は結果的に「キャンベル」の復帰、「イウォビ」の台頭などもあり、今年は更に過酷なポジション争いとなるだろう。もしかすると、今年もレンタルの可能性は非常に高いとも言われている。そんなニャブリだが、遠きブラジルの地で大活躍しているそうじゃないか。
1試合目:メキシコ戦 2-2 ニャブリ
2試合目:韓国戦 3-3 ニャブリ2
3試合目:フィジー戦 10-0 ニャブリ2
準々決勝:ポルトガル 4-0 ニャブリ
準決勝:ナイジェリア 2-0
・すでに大会で6ゴールですよ。それも先制点が多いので非常に活躍してると言っていいですね。これで金メダルなんか取った日にゃ、大会MVPもあるんじゃないの? こうなってくると、あれですね・・・ブラジルで行われるサッカー大会で・・・相手がドイツ戦・・・あれを思い出しちゃいますね。まさか、今度は決勝で7得点とかやっちゃう? 何かドイツが金メダルを獲るっていう画は簡単に浮かぶもので。ネイマールに金メダル獲ってもらいたい気持ちもあるし、ニャブリがMVPになるってのも観たい。試合は早起きすれば観れるかもね。