WCCF 16-17 Ver.3.0 第47節 / アーセナルチーム終了
・明日って代表なんすね。すっかり忘れてたわ。なので、オカチャンゴメンネーの登板は無かったりします。しかも、明日は飲み会だから、なおさら観れないわ。一応、アーセナルの浅野でも観ようかと思ったのに。テレビ見ながら一緒に「にゃー♪」ってやりたかったな。あ、選ばれてるかどうかもしらんけど。

Cピサロ (エウベル) クリンス Mショル (エフェン) ブライトナ ハグリブス シュバイニ ジョルジー ブイテン アウゲン ルッシオ (デミチェリス) Oカーン
・うーん、せっかくエウベルが使いたいから始めたチームだったのに、エウベルがなかなか調子上がらないんだよね。あ、まぐは不調の選手だとレジェンドでも使わないという変な「縛り」を設けてるので、クラウディオ・ピサーロばっか起用しております。それなんだけど、意外とピサーロも決定力高いんですね。黒カードだけど舐めてたわ。するすると抜け出すのも悪くないぞ。

「Arsenal2016~17」
Oジルー (ウェルベック) アレクシス Mエジル ウォルコット (ラムジー) カソルラ コクラン (エルネニ) モンレアル コシェルニ ムスタフィ ベジェリン (ガブリエル) Pツェフ
・さて、最後を有終の美で飾れないいつものまぐでございます。さて、今回の師弟関係イベントなんですが4名着いてきてくれるのはいいんだけど、「ガブリエル」「ウォルコット」「ウェルベック」「ラムジー」となっております。いやー、実は想定していた選手とだいぶ違うんですよ。次回入れないつもりだった選手ばかり入っちゃって。さて、次回はどうしようかなー。
・さて、今回のキラカードはベストユニットのロッベンでした。まぁ、ここまではいい。しかし、次に引いたカードが何と「ウォルコット」・・・あ、そうかVer.3.0からウォルコットがキラになってるんですよね。次回はアーセナルだけど、3-4-2-1になります。なので、右WGがエジルなんですよね。なので、ウォルコットは外そうと考えていたんです・・・キラ引いちゃったら、これは使えって事ですよね。
ヴェンゲルスクール7時間目 / 10月は負けないの
・いやー、アーセナルってのはここ15年間ですっけ? 解説者が言ってましたが、10月の試合は負けてないそうですよ。ホームだけの話だったか、そこらへんはハッキリ覚えてないですが。でも、11月は逆に勝てないというね。確かに10月までは無双するイメージですよ。んで、11月以降はケガ人続出ってやつね。すでにコンスタントにケガ人出てるので、毎年恒例な感じはします。
-アーセナルのメンバー- ラカゼト アレクシス (Oジルー) イウォビ (エルネニ) (ウォルコット) コラシナツ Gジャカ ラムジー ベジェリン モンレアル ムスタヒ ホルディン Pツェフ SUB:オスピナ、メルティ、ウィルシャー、ナイルズ

・あの位置から強烈に足を振り抜いてポストばこーんっ! あんなん決められたら立ち直れないな。そうそう、現地でも言われてるそうですが、メッシ・スアレス・ネイマールで「MSN」、ベンゼマ、ベイル、クリスティアーノ・ロナウドで「BBC」などの様に、ベストユニットで相性みたいなのをつけるのが流行っておる様です。んで、アーセナルでは「トリプル・アレク」なんて呼ばれてるそうです。アレクサンドル・ラカゼット、アレクシス・サンチェス、アレックス・イウォビ・・・ほほー、確かにみんなアレクだったか。ただ、これだとエジルどうすんの。

・ピンボールの様にシュートが弾かれ弾かれ。あ、そうそう相手のチーム言ってなかったね。相手は「ブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオン」・・・長っ! 選手名鑑には一言で「ブライトン」しか書かれてなかったりもします。WBAみたいに格好いい羅列ならいいけど、頭文字にしてもBAHA・・・ばは?ってのも格好悪い。Bahaボリソフ。うーん、何をやっても格好悪い。そんな事はどーでもいい。相手は現実的に考えての5バックで引きこもるつもりだったが、セットプレイ崩れからのピンボール。こぼれをモンレアルがしっかりトラップからのボレーで先制。何気にこれが無いとアーセナルも危ないんでね。値千金の先制点でした。

・「ザ・サーカス」なんて呼ばれてたんだっけ? 当時のアフリカってのは身体能力のみでサッカーやってるイメージだったのに、彼は足元のテクニックが武器で今にも倒れそうなのにゆらゆらと変幻自在なドリブルで抜いていった・・・まさか、甥っ子でもあるイウォビからも似た様なドリブルをしてくれるとは。前半だったかな。スピードで抜く訳じゃないんだけど、相手を引きずりながらゆらりゆらりとドリブルしてミドルシュートまで持って行った。ほんと、オコチャドリブルでしたね。オコチャよりも体幹がしっかりしてるから、こういうドリブルは観られないのかと思ってた。んで、アレクシスからのヒールパスを強烈なフィニッシュで2点目。イウォビはアーセナルらしいプレーが存分に出来るんだけど、なかなか数字に表れないんだよね。
・さて、今週は代表ウィークなので試合無し。次節は14日にアウェーでワトフォード。平日にELもアウェーでレッドスター。また、アウェーでエバートン・・・3試合連続アウェーなのか。かなりつらいっすね。そもそも、代表に選ばれる人達も遠出をするんだろうし。結果的にはこういう疲労が原因で11月にケガすんじゃねーの。
ヴェンゲルスクールEL / Bateボリソフ
・前回言いました通り、バテボリソフは元アーセナルのフレブが在籍してた事もあるクラブ。解説の方が言ってましたが、ELでアーセナルと同組になってすぐに逆オファーをかけたそうですよ。断われたそうですけど。どうしても、アーセナルと試合したかったんだねー。ちなみにフレブはアーセナルからの移籍を大後悔している事でも有名。
-アーセナルのメンバー- Oジルー ウィルシャー ウォルコット ナイルズ エルネニ ウィロク ネルソン (エンケティア)(マクゲイン) ホルディン メルティ ムスタフィ オスピナ SUB:メイシー、ドラゴミール、ギルモア、アクポム、ダシルバ

・さて、ほとんど名前も知らない子が登場しております。ようこそ、これがEL。かつてないターンオーバーの世界。国内カップ戦さながらの様相。ちなみに右で交代したマクゲインだか、マクギュエインだかは18歳で初出場。なんだけど、すでにユベントスが狙っているという事だそうで・・・まさか、第二のポグバなんでしょうかね。んで、ずーっと箱入り息子で育ててきたウォルコットがしれっと2得点であっさりとリード。ジルー、ジャック、ウォルコットと繋いでのゴールなんてのは見事。そもそも、この3人が控えって凄いな。2点目は相手のミスから股抜きシュート。

・後半に得たPKでジルーが決めて4-1にした時点で試合そのものの興味は薄れる。そのせいか、徐々に相手ペースになってしまい2-4にされてしまうのも御愛嬌。その後も決定機はあったりして。ちなみにジルーはこれで100得点目。エバートンがちょっかい出してきてウザイけど、仮に60億円で売ったとしてジルーの代わりになりそうなCFっているかい? そして、アーセナルに来てくれるんかい? 愛着も湧きまくりなジルーが可愛いのよ。
・さて、ものすごく短い観戦記になっちゃったけど、すでに日曜日にプレミアの試合もやってるんだよね。今度はプレミアの観戦記も書きます。今週は観戦記ばっかだな。そうなるとかなりクオリティが下がったりなんか。それでも、代表ウィークで試合が無いとそれはそれでさみしかったりする。ウイイレとFIFAでもやるべ。