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WCCF16-17 Ver2.0 第33節 / 早速カードキャンペーンを使う

・ただいま、20クレで1枚カードを店頭で貰えるWCCFカードプレゼントキャンペーン第5弾が行われております。それが白オスピナ、白ソランケ、白シック、白シュメルツァー、キラダニー・アウベスとなっております。んで、この全部を手に入れた後にキラ「ルイス・エンリケ」となっております。まぐとしては、一番最初にオスピナをゲットしておいたので、今回さっそくメンバー入りしております。



「Arsenal2017~18」

           ラカゼト
         (ウェルベック) オバメヤン
   Mエジル
           ジャック
          (ムヒタリ)
        Gジャカ  ラムジー
             (エルネニ)
 モンレアル  ムスタヒ  コシェルニ  ベジェリン
(コラシナツ)
           Pツェフ

 





・レベル30になっていたツェフを外して、今回のカードプレゼントキャンペーンで手に入れた白オスピナを使っております。このままだと、次回は新加入の「ベルント・レノ」を使ってみたいになると思うので、オスピナを起用する機会が無さそうなんでね。今回で無理矢理にでも起用していきたいと思います。


 
「Magu Zagallo」

 

 

       ベベット  ロマリオ
            (ロナウド)
   リバウド          レオナルド
 (デニウソン)
      サンパイオ  ドゥンガ
           (コンセイソン)  
 ロベカル  ジュリオ  ホッキJ  カフー

          タファレル

 





・普通に強いブラジル代表。ほっといても誰かしらゴール決めてくれるんで、あんまり控えを気にしてなかったんだけど、ドリブルキングの異名を持つデニウソンもいるんですよ。覚えてる人いるかなー? ナイキだったと思うけど空港でブラジル代表がサッカーやり始めるってのがあったのよ。動く歩道でお客さんを相手にドリブルするのがデニウソンでね。あのCMが好きだったもんで、今回メンバー入りだったんだけどねー。あんま使わなかったんだよねー。

 

 

 

 

 

ウナイ・エメリ塾 1時間目 / 違いがはっきりと出てますね

・さて、今シーズンばかりはまだアーセナルを全試合追いかける事にしますよ。あくまでも、まぐはヴェンゲル信者であったものですから、ヴェンゲル以上のサッカーを魅せてくれないと困りますよ。ただ、その猶予は1試合ぐらいで決めたりはしません。今シーズンすべての試合で判断するとしましょう。ただ、その1試合で違いはハッキリと出てました。この短期間でこれだけ自分の色を出せたのは評価してもいいかな。
 

       -アーセナルのメンバー-

          オーバメヤン

    ムヒタリ   Mエジル   ラムジー
                 (ラカゼト)
        Gジャカ  ゲンドジ
       (トレイラ)
 ナイルズ  ムスタフィ  ソクラティ  ベジェリン
(リヒティ)
           Pツェフ

SUB:レノ、ホルディン、エルネニ、イウォビ


   -マンチェスター・シティのメンバー-

          アグエロ
 スタリン    (ジェズス)    マフレズ
(サ  ネ)            (ブライネ)

    ギュンド        Bシウバ
         フェルナンジ

 メンディ  ラポルト  ストンズ  ウォーカ

          エデルソン

SUB:ブラーボ、コンパニ、オタメンディ、フォデン

 





・今日はどんな試合を魅せてくれるのだろうかと期待値MAXで臨んだ試合。しかし、開始15分であっさりと現実に引き戻されてしまいます。左サイドで貰ったスターリングがカットイン。そのまま、真ん中までドリブルしてからのミドルシュートで一発。うん、前から言ってる「決定機じゃないのに決めてくる」やつですね。これやられちゃうもの。ひとつケチをつけるとするならば、グエンドゥジ(フォメ表記は4文字がいいのでゲンドジにしてます)がまだ19歳だから、食いつきたくって仕方なかった点ですね。スターリングに着いていくだけでいいのに、噛みつこうとしたから離されちゃった。プレミアはこんな程度でも失点になっちゃうから難しいのよ。まだまだ19歳、身をもって勉強になったでしょ。この距離感を学ぼう。





・グァルディオラのサッカーにおいて、スイッチの入るタイミングってのが訓練されてますよね。「ファイナル(アタッキング)サードまでが私の仕事だ」なんて言葉もある様に、一対一のカタチを作れたなら、確実に勝負に来ますよね。この試合ではそのスイッチを入れてるのが、右サイドのカイル・ウォーカー。タイミングの良いオーバーラップでトラップと同時に勝負ですよ。マフレズも中に入ってスペースを空けてあげるし。実際、この勝負がきっかけで左サイド全滅状態のアーセナルが3人目のナイルズまでケガしちゃう始末。おいおい、開幕戦なのにコラシナツ、モンレアル、ナイルズもケガしたぞ。ヴェンゲルさんじゃないのにケガ始まりってのが変わらないぞ。結果、リヒトシュタイナーがデビューしております。





・上でも言ったけど、シティはサイドバックがかなり重要。サイドバックの獲得だけでとんでもない移籍金を注ぎ込んでおりますが、この試合では左のメンディもやばい。最初はラムジーがトップ下で右がエジルだったんだけど、すぐにエジルをトップ下に戻しましたね。それがメンディもオーバーラップからの突破でエジルがぶっこ抜かれた。このタイミングになるとサイドに張っていたスターリングがまたコース空けてるもんな。訓練されてるねー。結果、そのメンディからのアシストでベルナルド・シルバのゴールで0-2。ここでもアグエロがスペース作ってるし。シルバの前に誰もいないもんね。ただ、このメンディは攻撃特化型みたいですね。実際、前半終了間際にムヒタリアンに抜かれて、あわてて止めに入ったシーンはもろPK。VARあったらヤバかった。両手で突き飛ばしたもんね。さらにCKでもメンディの前に体を入れたムスタフィがジャンプ、このタイミングで抱きついて押し倒すという始末。0-2からPKで2-2っていう展開もあるかもしれない危険な男。それがバンジャマン・メンディ。ちなみにこの後、ベジェリン、ムヒタリアンに抜かれて2アシストもんの失態もあるので、メンディのミスだけで4-2勝利という展開もあったかも。えぇ、単純計算ですけど。





・ところが残り30分でシティが急にだらける。決して、試合を流した訳ではなく、得意のプレッシングが効かなくなり、ずっと防戦一方の展開へ。それでも、シティが0-2で勝利を収めたのは言わずもがな、「アーセナルの決定力の無さ」が原因です。2-2に出来たんじゃない? まず、オフサイドにはなってるけれどオーバメヤン、エジルがネットを揺らしているし(DFがオフサイドをアピールしてないので狙って取ってないやつ)、オーバメヤンのカットインシュート、リヒティマイナスパスのエジルシュート空振り、ベジェリンの単独シュート、ムヒタリアン(メンディんとこ)からラカゼットボレー・・・いやいやいやいや、今までジルーのせいにしてごめんよ。決定力無いのは皆だったよ。ってか、ラカゼットどうした? ワールドカップ出てねぇよ。ってか、攻撃陣ほとんど出てねぇよ。




・という訳で開幕戦は0-2でシティの勝利。シティが元気だった前半だけを見ると、昔のアーセナルは攻撃(パス回し)で時間をかけるので、その分相手からの攻撃の時間が減る。そういう意味での「攻撃する守備」という言葉を選んでいた。しかし、今回のアーセナルは守備の時間長いっすね。攻撃がロングパス、アーリークロスなど攻撃を早々に終わらせる選択肢が多い上に、中盤の押し上げが遅いので途中で拾って波状攻撃になかなか辿り着かない。そうなると、支配率も下がるし、相手の攻撃機会も増えることになると。さて、まだまだ試練は続く。次節は新監督対決のチェルシーですよ。それにしても、プレミアのこの組み合わせ酷いっすね。わざととしか思えない。

 

 

WWE:PPV「エクストリーム・ルール2018」

・お盆休みを利用してよーやっと観戦出来ました。ワールドカップだけでなく、YOUTUBEなんてのも絡みまして、なかなか時間が取れなくなってしまいました。さらに今回は東スポさんも全力で結果をネタバレしてくる始末でして。すでに結果のみ知っているというカタチでの観戦。せめて、金的ぐらいは控えてくれると助かります。内容までバレてるじゃないですか。

-RAWタッグ王座戦-

まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ
×"ウォークン" マット・ハーディ & ブレイ・ワイアット
vs
〇Bチーム【ボー・ダラス & カーティス・アクセル】

 


 
〇フィン・ベイラー vs バロン・コービン×


-SD女子王座戦-



〇カーメラ vs アスカ×


-US王座戦-



×ジェフ・ハーディ vs シンスケ・ナカムラ〇(新王者)


-スティール・ケージ・マッチ-



×ブラウン・ストローマン vs ケヴィン・オーエンズ〇


-SDタッグ王座戦-



〇ブラジオン・ブラザーズ【ハーパー & ローワン】
vs
×ダニエル・ブライアン & ケイン

  


  
×ロマン・レインズ vs ボビー・ラシュリー〇


-RAW女子王座【エクストリーム・ルール】-


 
〇アレクサ・ブリス vs ナイア・ジャックス×


-WWE王座戦-


  
〇AJスタイルズ vs ルセフ×


-IC王座戦【アイアンマッチ】-


  
〇ドルフ・ジグラー vs セス・ロリンズ×





・中邑真輔のUS王座決定後にランディ・オートンが乱入。中邑真輔が勝って喜んでいる最中に入ってきての睨みあい。いやー、次の相手はランディ・オートンになるんでしょうかね。WWEの生けるレジェンドみたいなもんですからね。かなり嬉しい対戦になりますね。しかし、ランディ・オートンは倒れているジェフ・ハーディにもう一度金的攻撃して去っていく。いやー、ジェフ可哀想過ぎるでしょ・・・。