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WCCF17-18 Ver.3.0 第58節 / 決勝進出おめでとー♪

・という訳でWCCFでも「森保JAPAN」に変更して良かったなーと思っております。まぁ、そらね「ヴェンゲルJAPAN」も妄想には入っておりましたが、まさかヴェンゲルさんの再就職先がなかなか見つからないとは思わなかったし。そもそも、ワンクッション起きましたが、西野JAPANを挟まないで「森保JAPAN」でも良かったぐらい。それにしても、よくこのメンバーで決勝まで行けたもんだ。翔哉が居ないのが残念だけど、カタールはどうかと思うよ。


「モリヤスJAPAN」

       武藤嘉紀  大迫勇也
      (乾 貴士)(南野拓実)
   原口元気          中島翔哉
                (伊東純也)
       青山敏弘  遠藤 航
      (柴崎 岳)
 長友佑都  槙野智章  吉田麻也  酒井宏樹

          ダニエル

 




・コメントで言いましたが、今回の日本代表チームは「特殊実況」があんまりないんですよ。それがちょっと残念。なんですが、この武藤だけは特殊実況があるんです。それが「和製クリスティアーノ・ロナウド」なんです。そうですか、和製クリロナだったとは知らなかった。今じゃすっかり鹿島のFWの鈴木優磨が真似しちゃったもんだから、あっちが和製クリロナとか言われそうだけど。まぁ、プレースタイルはどっちも違うけどさ。


「BEST SQUAD」

 

 

      Tアンリ
            オバメヤン
           (ベルカンプ)
 アレクシス          Rピレス
(オーフェル)        (Iライト)
      Aソング  フラミニ
     (ヴィエラ)
         メルティ
   コッシー  アダムス  Sキャンベル
               (トゥーレ)
         Pツェフ





・せっかくのアーセナルレジェンドですよ。レア戦術も目白押しで参りますよ・・・それなのに、「特別練習」が全然来ないんですよ。これで9回連続で無し。そら、六角形もきれいに同じ形のまんまな訳ですよ。普通はレア戦術に合わせてオフェンスなり、テクニックなり、このチームで言えばディフェンスも覚醒させたいんです。なのに1度も来ないまんま。これはレアになるのはかなり時間がかかりそうだ。

 

 

 

WCCF FOOTISTA 2019 / 新しい事づくめ



・ロケテストを遊んだ訳ではないので、ほとんどが雑誌の受け売りなんだが。それにしても、まぐはまだ他のゲームで使用されている「オンデマンド印刷」という仕組みがまだわかってなかったり。一応、その場で印刷するって事らしいんだけどね。まぐはカード収集も楽しいので期待しております。しかも、排出率みたいなものもコントロールされるらしい。実は「ダブり」を極力減らす様に確率が絞られるそうで。コンプリートしやすくしてくれているらしい。こうなると、カードショップってどうなるんだろうか。




・守備の仕方も変わってますね。まず、プレスボタンだけだった守備の仕組みが変わりましたね。プレスボタンが↓になってるんですね。しかも、複数でボールを追うそうで。しかも、マンマークという新戦術が可能に。レーダーで一番近い選手をマークするそうですよ。こうなると、アンカーの選手とかをわざとマンマークさせて、バイタルを開けさせておいて飛び込むなんて・・・・さすがに難しいか。




・さらに攻撃に関して、ホットラインでパスルートを指示することが可能だそうで。いよいよ、積極的にゲームに関与出来るんですね。しかも、そこからスキル戦術などでコンボプレイなども発動するとか。なんだか、言ってて意味が分かりませんが、ともかくレア戦術なども発動するんでしょうね。




・何よりコレが凄いですね。全選手の育成データが保存可能。今までは師弟関係イベントのみでしたが、これで試しにあの選手や、この選手みたいなのも出来る訳ですね。今やってる森保JAPANなんて、メンバーの入れ替えをしても全部レベルをあげておけば自由に入れ替えられると。これは非常に楽しみですね。特にアーセナルに関しては、過去も含めて全アーセナル選手を育てておくことも出来るのか。これはまた長丁場のゲームになりそーですね。

 

ウナイ・エメリ塾FA / 敗退が決まるよりもショック

・さて、今回はFAカップのユナイテッド戦をお送りします。まず、最初にモウリーニョがクビになったのは残念でしたね。きっと、ここからユナイテッドを盛り返せるはずだったのに、惜しい人材を失いましたね(棒読)。さて、OBのスールシャールも謙虚ですね。自分が監督をやることで「ファーガソン時代に戻るよ」と発言したんだけど、脅威の8連勝ですもんね。戦術やシステムではなく、「戦う集団」に戻ったこと。これが今のユナイテッドの強さかもしれん。
 

        -アーセナルのメンバー-

            ラカゼト

     イウォビ   ラムジー   オバメヤン
    (Mエジル)
         Gジャカ  トレイラ

 コラシナツ  コシェルニ  ソクラティ  ナイルズ
       (グエンドジ)(ムスタフィ)
            Pツェフ

SUB:レノ、リヒティ、モンレアル、エルネニ


    -マンチェスターUtdのメンバー-

          リンガド
 アレクシス   (ジョンズ)   Rルカク
(マルシャル)          (ラッシュ)

    Pポグバ        エレーラ
          マティチ

 Lショー  リンデロ  バイリー  Aヤング

          Sロメロ

SUB:グラント、ダロット、マタ、フレッジ

 

 

・まず3トップのフォメならルカクが右ウィングってのがまずおかしい。スールシャールがこんな策士だったとは。この作戦ってのはチェルシー戦でアーセナルがやった「ジョルジーニョ狙い」ですよね。まず、アーセナルのここ最近の弱点はジャカ、グエンドゥジがプレスされて奪われるパターン。まぁ、今回はトレイラだけど。その作戦を真ん中でリンガードがやる事で、前線からプレスをしまくると。これがバッチリハマってしまった。しかも、右ウィングのルカクがサイドからの突破で2アシスト・・・ぐぬぬ、こっちもハマってしまうとは。





・まぁ、それでもアーセナルの今の攻めは「イウォビ」の持ち運びから始まる。この左サイドからの攻め、更に裏をコラシナツが突破する事で、サイドを深くえぐる事が可能になっている。このユナイテッドもそこを抑える事が出来ず、ラムジーのゴールライン際のドリブルからマイナスパス。ラカゼットが触ってオーバメヤンが押し込んで2-1と1点を返す。この後、前半終了まではアーセナルの猛攻。ラカゼットの強烈なフィニッシュもあったりと、前半で同点になってもおかしくはなかった。





・ユナイテッドの躍進はやはり「リスクマネージメント」ですよね。モウリーニョはここが厳しすぎるほど。しかし、スールーシャールは「ゴールを奪う為には、リスクはつきもの」と発言し、ポジショニングにこだわらず飛び出してもいいと発言。これでPA内まで入り込みまくってたのが、ポール・ポグバでしたね。もともと、こういう選手なので枷が外れたかの様な走りっぷり。まぁ、後半は若干落ち着いたものの、3点目はバイタルで持ち込んだポグバからのミドルシュートでした。これを見てモウリーニョはどう思うのか。


 


・んで、ユナイテッドは激しくぶつかってるフィジカル勝負も厭わない。うん、かつてのユナイテッドの様に局面で「戦うチーム」になってますね。まぁ、これはユナイテッドらしさが出てますね。ただね、それでウチのソクラティス、コシェルニーという両CBが負傷離脱。故意じゃないとはいえ、顔面を蹴るってのはエゲつない。どうやら、顎骨折だそうで・・・。せっかく、CBが故障から復帰したってのに。





・今回の解説がアーセナル大好きかどうかは知らないけど「川勝良一」。エジルへの解説は分かりやすかったですね。それが「エジルのせい」になってること。別にエジルがミスをしたり、失点に絡んだりしている訳ではなく、すべての局面で選手全員が「エジルを見る」という動作でワンテンポ遅くなっていると指摘。実際にも試合中にあったシーンではラカゼットが右サイドのナイルズへスルーパスを出さずに後ろにいたエジルへバックパス。でも、エジルはナイルズへスルーパスをしている。つまり、「1個多くなってる」ということ。これがショートカウンターで手数を少なくしたいエメリ監督としては、自分のやりたいサッカーからズレてしまう事を懸念してるんじゃないかと。なので、チーム全体で意識を変えないと、全部「エジルのせい」になってしまう。



・さて、目下アジアカップの最中なんですが、そこでアーセナルの観戦記を書くという事をしております。事実上の決勝戦ですからね。夜更かしして観戦したいと思います。明日はへろへろにならない様に、せめて90分で決着お願いしますよ。さて、次節は渦中のカーディフ。捜索活動は続行されているそうです。そして、その次がシティ戦。うーん、難しい試合が続くなぁ。