第88回高校野球 神奈川を制する者は、全国を制すⅢ
白いボールぅ~♪ 小さくなってく~♪
叫び声も~♪ 吸い込んだ暗い青ぉ~♪
僕と君とぉ~♪ つぶした缶ビール~♪
乾いた風ぇ~♪ 立ち上がる人の海ぃ~♪
時は流れぇ~♪ 長い~物語ぃ~♪
思い出の中ぁ~♪ つぶやいてるぅ~♪
・さ、高校野球でございます。今日は準決勝。まぐの母校でもある「横浜商大」はどうなったのでしょーか。相手は神奈川県ナンバー2の実力者である東海大相模。神奈川県の準決勝のレベルは甲子園の準決勝にも引けをとらない。何せ、内野席にはプロ野球の全チームからスカウトが殺到するほどの試合だからだ。さぁ、横浜商大にプロ野球へのオファーはくるのだろうか!!
7/28 -準決勝- 横浜スタジアム |1|2|3|4|5|6|7|合計| ----------------------- 横浜商大|0|0|1|5|0|0|0| 6| 東海大相模|5|1|3|2|4|0|×|15|
・がーーーんっっ!!7回コールドですか・・・。それにしても、両チームとも決勝のためにエースを温存してますね。商大の方は1イニングですでに5失点もしてるので、すぐにエースの松山が登場してるんだけどね。それにしても、意地を魅せた4回オモテの攻撃は圧巻だねぇ。しっかりと安打を積み重ねての5得点。ちなみに商大の失点は四球でランナーを自ら貯めてしまうと言う高校野球ならではの展開だったそうです・・・残念。
・ちなみに神奈川県予選の決勝戦は結局、「横浜高校 vs 東海大相模」というカード。うん、無難な神奈川県の2強が揃ったという波乱無しの大会になってしまいました。いやぁ、せっかく準決勝まで来たんだけどねぇ。3年ぶりの甲子園ならずか・・・それでも、まだ2年生らしい商大の大エース「松山」くんの来年の夏に期待しましょう。給前以来の大エースになる可能性を秘めていますね。
・今日だけは泣いてもいいさ。トトロでも見て充分に癒されてくれ。それではまた来年。
まぐWCCF04-05ver1.2第16節/狙うはビッグタイトル
カリオカマグロン19**のメンバー。
GK: ジー ダ (AC ミラ ン)
DF: カフ ー (AC ミラ ン)
DF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
DF:アレックス(PSVアイントホーフェン)
DF:ビリカ(ブレシア)
DF:ゲルソン・マグロン(フェイエノールト)
DF:ロッキ・ジュニオール(ACミラン)
MF:ジウベルト(アーセナル)
MF:エメルソン(ユベントス)
MF:リヴァウド(ACミラン)
MF:セルジーニョ(ACミラン)
MF:ルシアーノ(パルマ)
FW:ロナウジーニョ・ガウショ(バルセロナ)
FW: アドリアー ノ(インテル )
FW:カカー(ACミラン)
FW:ロナウド(インテル)
*七色はキラカード、太字は黒カード(強い)、青は新入団選手、それ以外は白カードね。ちなみに カカーは雑誌 の付録バージョンなのでテクニック値が19です。
-第1試合-
大会名:AM PIA DICE CHAMPIONSHIP第1節
対戦相手:ヤング・アムステルダム
アドリア マグロン カ カ ガウショ ジウベル エ メ ビリッカ ロッキJ アレクス カフー ジ ダ ↓↓↓↓↓↓↓↓ アドリア ガウショ カ カ リバウド ジウベル エ メ ビリッカ ロッキJ アレクス カフー ジ ダ 結 果:1-2 ● 得点者:ヤ=アナスタシウ2 / ま=アドリアーノ(ガウショ) カード:MF小野伸二(フェイエノールト)・・・白
・さすがに評価SSSの試合だけはありますね。一戦目がCPUだったんですけど強いですよ。それと補正でもかかってるのかGKと一対一のシーンで2度もクロスバーとかだし。ただ単にツイてないのか、やっぱり補正かかってるのか。それにしても失点のシーンはお粗末な形だったな。動画のシーンはアドリアーノの特別実況。この「新たなる怪物ぅー、あっどりあーのぉう!!」ってのが好きなのよさ。
*音量に注意!!
-第2試合-
大会名:AM PIA DICE CHAMPIONSHIP第2節
対戦相手:ヤング・アムステルダム
アドリア ガウショ カ カ リバウド ジウベル エ メ ビリッカ ロッキJ アレクス カフー ジ ダ 結 果:2-1 PK2-4 ● 得点者:ま=アドリアーノ2(ガウショ、リバウド) カード:DFカルレス・プジョル(バルセロナ)・・・黒
・試合には勝ったけど同点なのでPK戦へ。ところが、PK戦でカカとガウショがシュートをGKに止められて敗戦。そ、そんなぁローカルチャンピオンシップここで敗退とは。PKストッパーのジーダも相手のシュートを2度止めたんだけど、そのままゴールになるし・・・PK戦だけは運なのかな。PK戦の模様は時間が足りなくて入っていません。下の動画でそっくりそのまま試合をアップしました。今後もこういう方法でお伝えするのも面白いかもね。動画の容量の問題なので、画像が粗くて何やってるかは分からないけどね。雰囲気だけ味わって。
*音量に注意!!
第3試合 1-2 ●
第4試合 1-1 △
第5試合 0-2 ●
・うん、結局1回も勝てなかった。それにはちゃんと訳があるのよ。今回、結構いろいろと試してみたのよさ。動画をしっかりと撮るためにはどうすればいいか。これはスタートボタンの真上に籠を逆さにしておき、その上に携帯を乗っけて撮影しました。これがさっきの動画ね。これだと斜めだけどまぁ、そこそこ見れなくは無い。ただ、角度を調節できないのでやや画面の下が余計か。
*音量に注意!!
・↑の動画は凄いでしょ。ど真ん中からの動画です。ただし、これはカードを置く台のど真ん中に籠を逆さにして置いているのでカードが動かせないのが欠点です。うーん、今後はどうやって動画を撮ろうかなぁ。毎回、WCCFを1回やるごとに1つぐらいは動画コーナーを設置したいね。やっぱ、文章よりもちゃんと動いてるゲーム画面見た方が面白いでしょ?
・んで、残り7試合になったというのに何か異変が起きました。ってか、狙ってやったのですが、初めてなりましたよ。「Q・H・ジ・オロ型」ですって。特殊フォーメーションを今更やってどうするんだよ!!もっと、早くから狙ってれば良かったのに。意味は「黄金の中盤」でクワトロ・オーメン・ジ・オロって読むんだっけ? ジーコ・ファルカン・トニーニョセレーゾ・ソクラテスなど。チームまぐには1人もいないので、きっとガウショ、カカ、マグロン、リバウドのことですかね。って、マグロンは無理だよなぁ・・・足引っ張ってるし。
僕が第三クールの札幌に負けた理由(わけ)
・前半の失点は見てませんです。同点ゴールから到着。失点はCKをニアですらしてゴールという失点。うん、何だか忘れてた。そういや、ウチってセットプレイ苦手だったんだよね・・・って前も札幌戦じゃねーか!!頼むから相手のスカウティングもしてね。夕飯を発泡酒で流し込み、いざ後半へ。
1.同点ゴールは両サイド大陸横断パス
2.もう二度とあのシュートは蹴れないだろう・・・
3.あいつをこっち、こいつをあっち
1.ってか、左サイドのセンタリングに右サイドがヘディングシュートって何さ? 石川のセンタリングはそれは見事なボールだったよ。また幸治郎もよく中まで入ってきたね。前半の最後はとにかく相手も前へ出てきてくれたのでカウンター合戦になってたね。同点になったから良い様なもの、ちょっと危なっかしい。
2.すまん!! 侮った。あの時に中盤でボールを拾ってミドルの体勢になった時も、「あ~、どうせ入らないだろな」ってな感覚で見てました。うん、大塚選手を侮ってた。そんな事を言っても大塚選手はもう二度とあのシュートは打てないだろね。何もヴェルディ戦でやらんでも・・・。2-1のスコアになった途端、札幌が思い出したかの様にガチッ!と守備を固めてきたね。こっちも同じサッカーをやりたいだけに早い時間で追いつきたかった。
3.んで、フォーメーションはどうだったの? 何だか、これからってとこでメンバーを替えてくれたんだけど、何だか馴染むのに時間がかかってしまい余り効果を発揮しなかったね。効果が出そうな時間にまた替えちゃうんだもんさ。とりあえず、まぐが追っかけられたのはこんな感じか。携帯端末の方はごめんなさい。PC推奨。
-スタメン- 齋藤将基 廣山 望 マルクス 根占真伍 菅原 智 ゼルイス 石川竜也 萩村滋則 青葉幸洋 海本幸治郎 高木義成 -後半・最初の交代- 齋藤将基 廣山 望 マルクス 根占真伍 かんぺー ゼルイス 石川竜也 萩村滋則 青葉幸洋 海本幸治郎 高木義成 -後半・2人目交代- 齋藤将基 廣山 望 久場政朋 マルクス かんぺー ゼルイス 石川竜也 萩村滋則 青葉幸洋 海本幸治郎 高木義成 -後半・3人目交代- ゼルイス 廣山 望 久場政朋 マルクス かんぺー 金澤 慎 石川竜也 萩村滋則 青葉幸洋 海本幸治郎 高木義成 -パワープレイ- かんぺー ゼルイス 廣山 望 久場政朋 マルクス 金澤 慎 石川竜也 萩村滋則 青葉幸洋 海本幸治郎 高木義成
・うん、最近やり始めてる4-3-1-2と併用で4-2-1-3も多用してるけど、4-2-1-3ってあんま機能してないよね。ここらへんはとにかく続ける事で経験地を得るしかないのかな。それがJ2の何試合分でレベルアップするものなのか。そもそもレベルは上がるのか。とにかく、次もこれをやり続ける以外無いんだよね。さぁ、次にいきましょ次に。相手は水戸です。札幌以上の堅守を誇るイタリアのカテナチオから文字った「水戸ナチオ」、カウンター対決はどっちが勝つのか。悪いが引き分けでもブーイングだぜ。それも0-0なんて勘弁してくれよ。