まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1635ページ目

2007年かんぺおなーと・ぶらじれいろんまであと3日

・お待たせしました。いよいよ、ブラジルサッカーリーグこと「かんぺおなーとぶらじれいろん」のコーナーが始まります。さりとて、待ってるという方は少ないと思いますが、ブラジルサッカーの結果と元Jリーガーの動向、特にヴェルディを中心にお伝えしていきたいと思います。まぁ、このコーナーはネタも多めにいきましょかね。そんなにまぐがブラジルサッカーの見識深く無いですから。だって、試合見てねぇし。今回は現在のチーム動向を昨年の順位とともにお送りします。




優勝 : サンパウロ

・サンパウロは昨年の優勝チーム。まぁ、ブラジルの特徴と言いますか、成績の良かったチームの選手はどんどん移籍してしまい翌年は見る影も無くなってしまうのです。DFファボン、MFダニーロ、MFミネイロが離脱。ただ、そこはサンパウロですよ。ちゃんと、戦力はしっかりと補強します。昨年と違うチームになっても上位には居ますから。ムリシー・ラマーリョ監督2年目の今年、元Jのメンバーはいっぱいですよ。まずはJ2得点王のFWボルジェス、元札幌のMFジャディウソン・・・そして、↑にもある通り、国立清水戦で脅威の繋ぎから決めたMFのウーゴですよ。とうとう、サンパウロまで来ちゃったよ。ゴールも決めるGKロジェリオ・セーニは昨年のMVPですからねー、今年も優勝候補です。




2位 : インテルナシオナル

・昨年2位というよりも、昨年の世界クラブ選手権優勝チームって言った方がいいかな。なんか、凄い若いFWの選手使ったり、決勝でバルセロナに勝って日本人の男の子を泣かせちゃったりしたチームです。思ったよりも成績良かったのに選手の流出が派手じゃなく、FWのフェルナンドンも若いアレシャンドレも健在。ただ、監督さんがすでに今年2チーム目の移籍となっている、元FC東京監督のアレシャンドレ・ガーロさんです。まぁ、でもインテルと言えば↓ですかね?



「インテルのアドリアーノ退団!!」→「(ブラジルの)インテル(ナシオナル)のアドリアーノ退団!」であって、「(イタリアの)インテル(ミラノ)のアドリアーノ退団!」では無いという事。いやぁ、ネットニュースの一行ニュースにはすっかり騙されたよ。つまり、左がインテルナシオナルのアドリアーノで、右が新たなる怪物の方ね。



3位 : グレミオ

・2部降格、1部昇格、んで3位とヴェルディもうらやむ成績を実現している。マノ・メネゼス監督率いるグレミオはブラジルらしからぬシステムと戦術を採用。4-2-1-3とか両ウィングを実現した欧州チックなサッカー。その右ウィングには元FC東京のケリー(左)。元川崎のMFエジミウソン、元ヴェルディ川崎のFWアモローゾ(右)などのJリーガーいますよー。



4位 : サントス

・ブラジルでは戦術家として知られるルシェンブルゴ。負ける時は戦術に溺れるというか、逆に肩が凝ってしまう。それでも、ルシェンブルゴはこのサッカーを辞めないだろうし、欧州では結果が出なかったがブラジルでは革新的。いつか、ヴェルディにJに来て欲しい逸材・・・だけど、ヴェルディはまだブラジル人監督ショックが抜けてないので無理だろうな。ここには元柏でローマにも移籍したDFザーゴ(日本ではアントニオ)、MFには日系のロドリゴ・タバタ。そして、↑の画像はセレソンでワールドカップでも出場したMFゼ・ロベルトですよ。レアル・マドリード、レバー・クーゼン、バイエルン・ミュンヘンと10シーズン近く欧州で活躍した選手。どーですか? Jリーグなんてのも? まだ33歳。もう、引退を考えての帰国でしょうけどまだ大丈夫ですって。緑色のユニなんて似合うかもよー。



5位 : パラナ

・元Jリーガーは大宮DFのトニーニョ。元山形・新潟のMFベトぐらい。まぁ、その、なんだ・・・あんま知ってる事も無いし、ブラジル国内で5位になっちゃったもんだから昨年のスタメンが総入れ替えなんだな。まぁ、頑張ってよ。以降、対して書く事の無いチームは省略します。↑はトニーニョ。



6位 : ヴァスコ・ダ・ガマ

・まぁ、とにかくここはこれだけでいいでしょ。ロマーリオですよ。現在、999ゴール。通算1000ゴールを取るまではこれで盛り上がりましょ。すっかりオッサンですが、それでも未だにゴール感覚は衰えていないので、案外開幕であっさりと実現してしまいそうだ。


7位 : フィゲイレンセ

・まぁ、書く事無いです。7位とはいえ昨年の試合内容を評価された事で、スタメン総入れ替え。これがブラジル流。



8位 : ゴイアス

・元鹿島・仙台のDFファビアーノがいまーす。



9位 : コリンチャンス

・公式HPかっこいいね。ともかく、ここは最強の金満クラブなんだけど迷走しまくり。そう、お金あっても方向性の無い、サッカーを知ってる人がやらない限りダメなのよ。とにかく、テベスなどアルゼンチン選手は移籍しちゃいました。そして、今年の注目株はMFのマグロンでしょー。元横浜FマリノスのMFです。↑の写真もマグロン。監督はかのエメルソン・レオンさんだったんだけど、MFのカルロス・アルベルトとの確執のせいか、結局どっちも居なくなってやがる。



10位 : クルゼイロ

・元柏のMFリカルジーニョがここにいます。まぁ、そうは言ってもここにはあのJリーグ得点王で元ガンバ大阪のFWアラウージョがいるんですよ。昨年はケガで全治1年棒に振ってしまいましたが。今年はアラウージョ劇場が爆発すれば10位という位置では無いでしょーね。


11位 : フラメンゴ

・ブラジルでも人気のあるチームなんだけど、経営面が危なっかしいチーム。フラメンゴといえばジーコと連想してしまう。現在、再びお金を使ってのチーム編成をしてるそうだが大丈夫か? まぁ、なかなかの戦力があるので、今度こそ11位以上を目指せないとね。元Jリーガーは名古屋のクライトン。


12位 : ボタフォゴ

・うーん、まぁこの位置で落ちずを維持すれば上出来かなと。ただ、気付いたら元Jリーガー多いですね。元大分のMFトゥーリオ、ドドー、元柏のMFゼ・ロベルト、元名古屋・湘南のMFリカルジーニョなどが在籍。



13位 : A・パラナエンセ

・約束の時間だ! おとなしくJ1にそのチームを引き渡せ!!・・・・「バドン!!」・・・・うぎゃーーーーっ!!!目がーーーーっ!!目がーーーーっ!!と同じぐらいの衝撃。ヴェルディサポーターにとっては滅びの言葉ですね。ポンチ・プレッタ(←ここは降格)のイメージが強いですが、現在はここにいます。わざわざ、そんな情報要らないよね。でも、わざと載せましたよ。とはいえ、ブラジルでは悪いイメージの無い監督なので、すぐに雇われる訳ですよ。元Jリーガーでいえば、マルコンとかアレックス・ミネイロとかがいます。



14位 : ジュヴェントゥージ

・元京都のリカルドがいますよ。そして、ヴェルディ川崎ファンならば覚えている人もいるだろう。現役日本代表候補の右サイドバック(え? マジ?)こと森 勇介とサテライトでしのぎを削ったあの人物。上がったら戻ってこないラテラウ、ジュリオ・セザールですよ。現在ではボランチになっていますけどね。そんな事よりも森 勇介が代表・・・ぶつぶつ。


15位 : フルミネンセ

・ここは逆にスタメン総入れ替え。サカつくか!ってなぐらいにメンバーを補強しまくり。元Jリーガーで言えば、神戸のDFロジェール(ホージェルだっけか?)。仙台のFWチアゴ・ネーヴィスもここいる。



16位 : パルメイラス

・逆に日本へ戦力を奪われる格好に。売ってかないと資金を調達出来ないのかな。とにかく、大宮へFWエニウトンを。MFアルセウは柏へ移籍していった。監督を解任しまくる事でも有名で、サポに忍耐を訴えているのに会長はサポよりも早く耐えられない事が多い。ヴェルディの首脳陣はOBに甘くて、他所もんには厳しい。経験無くてもOBなら監督就任させるし、結果が出なくても我慢しやすい。ってか、結果出た事が無い・・・天下りかっ!つーの。元JリーガーはDFジニーニョ(元広島)、FWアレモン(京都・横浜F)、FWデルリス・フロレンティン(水戸・札幌)・・・そして、↑の野獣です。ヴェルディでは非常に頼もしい選手でした。今年もゴール量産して欲しいね。



B優勝 : アトレティコ・ミネイロ

・おお、あっさり帰ってきましたね。ここには元広島のFWガウボンがいますよ。でも、ここに元C大阪で監督をしていたレヴィル・クルピ氏が就任し2部から昇格を果たしたチームなんです。どうも、2部では元ヴェルディのロリ・サンドリが当初監督をしていたけど解任されたらしいです。それで1部へ上がったのに、リーグ開幕を前にしてレヴィル・クルピ氏もセレッソへ取られると・・・大丈夫かな?



B2位 : スポルチ・レシフェ

・昨年までガーロ監督が就任していたらしい。だが、今年は解任されたのかレイビーニャさんがやってるみたいだ。んで、元Jリーガーは横浜FマリノスのDFドゥトラ。いいなー、1人で2人以上の活躍をしてくれるんだよなー。FKもいいなー。元FC東京のFWワシントンもここにいる。あとはヴェルディ川崎で難しいシュートは良く入ったFWのフェルナンド・フマガリが中心選手らしいよん。


B3位 : ナウチコ

・チーム名すら聞いたこと無いっす。監督はあのルシェンブルゴさんの右腕だそうなので、戦術家というか何か試合で魅せてくれる人かもしれないね。ナウチコが今年のリーグを荒らしてくれたりとかを期待しましょう。知ってる選手は居ないみたい。


B4位 : アメリカRN

・えー、面倒な事に「アメリカFC」ってブラジルで探したら何チーム出てくるか分からないくらいに多いんだそうです。そこで↑のチームはアメリカFCではなく、「アメリカFC、リオ・デ・グランデ・ド・ノルテ州、ナタル」の頭文字を取ってアメリカRNとなってます。元Jリーガーは元川崎のFWイジドーロぐらいですかね。んで、中澤が留学していたアメリカFCってここなんだろうか?多すぎてわからんぞ。




・とまぁ、長かったですがいよいよブラジルのサッカーリーグこと「かんぺおなーと・ぶらじれいろん」の開幕ですよ。実際は今度の土日から開幕します。また、相変わらずブラジルサッカーでも追っかけますのでお楽しみに。


ネタが無い・・・





・ネタが無い・・・なので、種を巻いたら芽が出てきました。これでネタのタネが出来たっと。しょーもないなー。たまーに観察日記書きます。せちがらい世の中に、一輪の花が咲くだけで幸せを感じられるかもと植えてみました。でも、7連敗で続投もあれば、わずか勝ち点2差のチームで解任ですか。あの方は仙台でもFW外国人がケガしたりと戦力には恵まれなかった。俺は勝つと分かってたからとでも言えれば良かったかのかな。


・やべっちFCとかでもヴェルディサポーターがラモスに握手してたけど、あれって最後の挨拶だと思ってたよ。(本当の)社長いわく、「サポーターが続投を願い続けていた。普通この成績だったら、解任を求めて大変な騒ぎになっているか・・・ラモス監督のカリスマ性はすごいと思う。」・・・あれ? 前フリと捉えていいのでしょうか。そっか・・・まだ続投求めてる人いたのかーー。


・「信じた~いと、願えば願うほど♪ なんだ~か、せつない♪」 宇多田です。コンビニで立ち読みしてる際に、他のフレーズは聴き流していたのに何故かここだけ耳がピクッと。最後だからとチャンピオンシップ広島戦のループシュートを見返したまぐって一体・・・。


サカつく5日記/最終話「日本代表は結果だけ」



・とにかく、↑を見てくださいよ日本サッカー史上有り得ない事が起こってますから。これでサカつく5は終わりです。代表は時間が経てば、何度も勝てる様になるし大体30年目になってれば架空日本人選手SS・Sクラスがいっぱい出てくる。気付いたら優勝とかもありえますよ。まぐは決勝までは見ないで結果を見るだけで決勝に来たし。




・全冠達成ーっ!!毎回、サカつくって全冠達成が難しいんですよ。たとえば、二部に一度落ちないといけないとかの規制があるので、全冠達成するために落ちるのも面倒だし。当初の目標は30年目までは観戦記書こうと思っていたんだけどねー。ま、こんな感じで終わりにしちゃいます。↓は攻略本変わりにまぐ評価のランキングを置いておきます。一応、まぐが調べた限りの六角形もいっぱい載せるので参考にどうぞ。




-GK編-

SS:友田和雄/キャッチSS、レスポンスSS。セービングがC?
SS:益田太流斗/キャッチSS、その他は普通。セービングがB?
SS:横村賢治/セーブSS、ハイボールS、その他もA。


・とにかく、↑は一芸に秀でている。GKスキルにSSが入っているのは日本人では3名のみ。他の能力はともかく、GKスキルさえ高ければGKとしては充分。友田はGKスキルがセーブだけCだけど、他はSなので充分。ただ、チーム全体の六角形を満タンにしたい人だと別にした方がいいかもね。攻略本ランクでは横村は3位なので総合的にも使える人材。


S:飯田健二、飯島潤一郎、内田一哉、織田典幸、田栗光秀、堂島元樹

・↑はGKとしてはSクラス。総合的には上記に述べた選手よりも高い能力を持っていますが、GKスキル「セーブ、キャッチ、ハイボール、飛び出し」のうち2つSクラスあります。ま、攻略本とかで総合値「80以上」あれば不満は無いと思いますけどね。


-SB編-

SS:小室清嗣・・・守備スキルSS有り。文句無しの最強右サイド。
SS:児林弘忠・・・スキルにSが5つ、フィジカルにS3つ。
SS:興 真琴・・・今橋より総合では劣るがSスキルが多い。


・3位はちょっと迷うね。Sスキル多いのを理由に右サイドの興にしました。それと自分でも起用したからってのもあるかも。小室はまぐも一度は使ってみたい選手ですね。ライバルは2世代に渡って起用しやがった・・・。児林は守備的サイドですがなかなかに使えますよ。目立たないですが評価もかなり高い。児林は最強の左ですね。


S:加門通弘(右)、国井義昭(右)、鷹山 陽(右)、但田 清(左)、田上中也(右)、南雲亮三(左)、皆本 恒(左)



・使った事があるのは鷹山、但田、皆本。今橋は攻略本でも右サイドバックで首位になっている通り、総合的にもっとも高い。とりあえず、選んだのはスキルにSが2つ3つ入ってる選手だけ選びました。Aばかりで総合は高いんだけどっていう選手は省いてます。まぁ、結局知りたければ攻略本買いましょう。


-CB編-

SS:堤 忠治/CBスキルALLSS
SS:小泉憲志郎/CBスキル3つSS
SS:勢田章吉/ボール奪取、マンマークSS
SS:水本輝司/タックル、インターセプトSS
SS:釜名光雄/ボール奪取、インターセプトSS
SS:武藤 均/ボール奪取、インターセプトSS


・堤ですか。まぐは使った事無いですね。それにしても、CBスキルALLSSってのはいいですね。外国人CBは大体ALLSSなので、堤とセットで使うという手がありますね。いやぁ、いいなぁ。勿論、相方のCBはバウアーですけどね。




S:斉藤邦男、高梨 昇、太崎宣輝、玉井敏幸、司 宗次郎、宮崎 竜、安田三朗

・まぐはこっちは結構使いましたね。安田三朗なんて、チームまぐ初の神降臨でしたし。ここであげたCBはCBスキルにSが3つ~4つまで入ってる選手のみあげました。今すぐに育てないのなら早熟でSクラスなら充分でしょうね。じっくりと育てないのなら普通か晩成ってとこでしょうね。晩成ってすぐに強くならないので、面倒なんだけどね。


-DMF編-

SS:木田忠弘/ロングパスSS


・そうなんです。今回は旧サカつくでは王道だった岩城、中などの実力派が軒並みカットされてました。日本人架空DMFはかなり辛いですよ。ここは正直、エディットの日本人DMFでも作った方がいいかなと思います。ここに外国人DMFを入れるのも手ですね。六角形が満タンになりそうな選手を配置しましょ。




S:足立瞬達、諏訪厚志、弘山遼一

・とにかく、自分は諏訪と屋野を雇いましたね。エディットのHBKを見てもらえば分かると思いますが、DMFのエディットだとこれぐらい伸びますよ。そこそこの能力がある屋野でこんなものなので、↑に書いた選手の中でも木田を獲得出来なかったのなら、やっぱ外人取りましょ。セレゾン・ファルク・リッカート・ドゥンガあたりでしょうか。まぐは↑の通りブラーメンを取りましたが、あそこまで伸びます。


-SMF編-

SS:篠原市郎/SS3つ、S3つ
SS:和木坂耕作/SS3つ
SS:十倉隆一/SS2つ、S1つ
SS:金子伸俊/クロスSS
SS:上山 彰/キープSS、S3つ


・なかなかに能力の高い選手がいますが、基本的にはダッシュ+クロスSSでも充分だったりします。サカつくは基本的にサイドをドリブルでセンタリングという傾向がかなり強く、ヘディングなども優れているFW居ればそれで充分なのさー。うちはドログバにアドリアーノというFWだったから尚更。


S:秋本裕介、東 太郎、川辺 満、白井悦志、南部拓司、不二田庸輔

・まぐは結構、4-2-1-3を多様していたので、サイドMFはほとんど獲得しませんでした。篠原も和木坂も十倉も上山もぜーんぶユースにいたし、このSクラスの6人なんか思いっきり留学地追加X3回の餌食でしたよ。はぁ、結構勿体無いことしてんなー。


-OMF編-

SS:星野晴喜/SS3つ、Sも多いが早熟なんだよなー。
SS:久能 茂/SS3つ、メンタルもSS有り
SS:寺尾 弦/SS2つ、ポジもメンタルもSS有り
SS:猪貝洋通/ショートパスSS




・早熟なのが非常に残念だけど星野がダントツでトップ。まぐは獲得した事無かったし、ユースにも出てきた事無かった。まぐとしては常にガンバ大阪とかに居た印象。久能はまぐも使いましたが、まだ序盤だったせいもあり神に到達せず。留学地もままならなかったし。もう一度、ちゃんと育てたい選手だ。


S:柴山哲也、藤村正伸、笹川友也、仁志川則夫、与那嶺ジョー、光村真澄、工藤京介、栗山慎一郎

・残念ながらラゴスは省きました。前より弱体化してる・・・・。だから、日本へスルーパスを伝えた男。与那嶺ジョーは逆に入れておきました。まぐはこの中で現在、与那嶺と藤村を鍛えています。また、成長しきった段階で画像だけでも載せたいな。


-FW編-

SS:奥村辰彦/シュートテク、精度SS。メンタル・ポジもSS
SS:武市佑一/シュートテク、精度SS。メンタル・ポジもSS
SS:寺本文太/シュートテク、精度SS。メンタル・ポジもSS
SS:古山 進/パス精度でSS3つ
SS:杉下竜次/シュート精度SS、テクS、ほとんどALL:A
SS:河本鬼茂/シュート精度SS、ほとんどALL:A


・とにかく、FWは決定力ですよ。点取るだけがFWの仕事じゃないと言いますが、点を取るのもFWの仕事なんです。つまり、両方やれってこと。そういう意味でSSの数だけで決めてみました。鬼茂も凄い選手ですけど、SSが1つだけじゃね。でも、総合ではかなり高いです。


S:沖合 仁、尾村八彦、勝浦義夫、邦崎健吾、蔵原楽志、増永 彬、矢沖田 将、



・これは小幡というFWで普通ならSクラスでもいいんですけど、↑のリストからは外しました。うーん、本来ならシュートスキルだけでいいんだけど、問題なのは写真の通り。そう、六角形の下半分が延びないのがFWの特徴。守備とかシステム・戦術、メンタルなどはやや成長しない傾向にある。満タンを狙っているなら、総合力になるでしょーね。


-WG編-

SS:宇名山貞男/ドリブル精度、シュート精度、クロス、ヘッドSS
SS:倉田光洋/ドリブル精度、シュート精度、キープ、ヘッドSS
SS:戸塚 要/ドリブル精度、シュート精度、ヘッドSS


・WGはこの3名が化け物ですね。とくにサカつくでは3トップがかなり強く感じます。90分間サイドだけを突き進みクロスを上げ続ける。1つでも成功すればゴールですからね。やたらとSSクラスが多いんですけど、Sクラスの選手はいないんですよ・・・。




・とまぁ、いかがでしたか? ほぼ無理矢理に近いサカつくブログでしたが、これで終了です。たまーにサカつくまだやってますので、引退した選手の最後の六角形とかも載せますよ。もう、ブログも書かないのでサカつく5の結果とかも控えていないので、1年経過するのに2時間ぐらいでさっさと突破してます。なので、すでに年数もとんでもない事になってます。それじゃ、また。そのうちサカつく日記やるかもー。