僕が第3クールの福岡戦に勝った理由(わけ)
・ビデオを見返すヒマも無いし、こういう観戦記は鮮度が大事なんでね。今回は観戦記なしでビデオ見返しもなしでMOMだけお送りしますねー。
東京ヴェルディ 2-0 アビスパ福岡
得点者:フッキ2
MOM:GK高木義成(7度目/通算28度目)
MOM:FWフッキ(15度目)
MOM:MF廣山 望(5度目)
MVP:FWシウバ(初選出)
・義成は何本スーパーセーブしたことか。何だかんだで凄かったですね。神セーブは完全に我が物にしましたよ。フッキは足を釣ったみたいですが、次節は大丈夫でしょうか。2ゴールだけで充分の活躍です。90分出てたらハットトリック出来ましたね。廣山もナイスPK。
・んで、何故シウバ? あれだけのスピードたっぷりなのは分かりました。そして、2度も決定機を外したのもみました。でもね、試合前のシュート練習であれだけ外したんだよ。そら、入る訳無いじゃん。いやぁ、入らなかったはずなのに笑った笑った。面白い選手が帰ってきましたね。まぁ、シュート入る入らないよりも結局は
練習通りでした!!
・・・って事ね。
僕が高円宮杯のヴィッセル神戸ユースに分けた理由(わけ)
・うげっ、今日もまた頭に来る程に良い天気だ。また、日焼けすんのか。今日も西が丘でユース観戦。ヴィッセル側にも応援団が来ててビックリ。頑張れ!ヴェルディスタ!! お前はどうした?ってな感じだが、ユースだけは趣味なのでじっくり観戦モードとさせてくれ。それにしても、少ない人数で声がデカいヴィッセル神戸。たまに思う、声を出してて知らない人と隣同士で応援した時に、「A+B」にしかならない人と「AXB」の様に共鳴するというか倍以上の声になったりする時があるんだよね。
・前節はキレの無かった河野のドリブルが復活しましたね。あの小気味良いドリブルでするすると抜けていく様は見事ですね。小さい体を逆に相手より前に体を持っていくのは見事。今日も「指一本触れさせぬドリブル」でサイドを駆け上がる真野も健在。ベンチには「カカトにロケット」の和田拓也。一瞬のタイミングとスピードで抜き去る姿を今日も見たい。同じくベンチの「スーパーカー」あらため「ロケットスレッド(ロンブーの番組で世界最速の乗り物らしい)」ドリブルの俊幸も控える。いやぁ、ドリブル1つで千差万別。勉強になるなぁ。
・今日も熱中症日和。なんて天気だ。日差しはきついし、美白のまぐの名が廃る。先週も西が丘のせいで体中日焼けして痛いんだから。そのため、前半20分付近でユースではよく見る「給水タイム」。みんな水分を取らないと熱中症になっちゃうからね。一番酷いのはきっと審判だろうけど。選手より飲むタイミング無いし。みんな、水飲めーっ!!試合はまだだぞーっ!頑張れっーー!!・・・さ、黄金色で泡の出る飲み物でも飲みますか。ん? まぐが一番危ないのかな?
・前半でヴェルディのチャンスは3度。左サイドを突破した祥平のクロスからファーサイドの真野、左サイドから河野のクロスに久保木も直前でDFカット、右サイドを新村からのクロスを久保木も外。などなどサイドを起点とした攻め。カウンターとサイドアタックなんだけど、今日は今までに比べて放り込んじゃうシーンが無かった。相手に上背のあるCB佐川や川岸などがいる分狙えないのは確か。それでも、何かワクワクしないのは勝負するべきシーンでしない事が目立ったからかな。さっきの祥平の勝負なんかチャンスにもなったし、もっと狙ってくれぃ。
・神戸の攻めというのは基本的に右サイドの飯尾がアーリークロス、左サイドの岡崎が独力突破。基本はコレのみ。とにかく、徹底してサイドアタック。んで、中で陣取る183cmの木村がズドンというのがパターン。特に中心的な活躍をするのが岡崎。こいつの勝負は正直厄介だ。ただ、前半はせっかくサイドまでボールを運ぶのに勝負せず。岡崎も勝負はすれども抜いたのにセンタリングしないなど相手もどうかしちゃってる。これで前半終了。何か、観客が沸くシーンも少なかった。前半ですでに選手交代。
-後半-
・後半5分、いきなり神戸にやられてしまう。右サイドの飯尾から大きなサイドチェンジを左の岡崎へ。大陸横断。ここを岡崎が勝負。戻るフリをして縦を突破。これに宮川は完全に引っかかってしまい、中への折り返しを木村がプッシュ。GKがはじいたボールが木村に当たっただけかな? ともかく、これで0-1とヴィッセル先制。うめぇな、岡崎。
・きゃーーーーーっ、あの7番岡崎を誰か止めてけれぇーっ!!サイドで勝負してゴールラインをそのままドリブルして突っ込んでくるわ、吉田にも突っ込んでドリブルしたあげく吉田を吹っ飛ばすだなんて。そのまま、GK高木と一対一のところをゴール右下へ流し込み。これは運良くポストへ当たってくれて助かったんだけど、もう神戸ペースのまんま。やばいよー、左サイドを何とかしてぇー。
・何とかしてとは言ったけどさ、そこまでせんでもいいんだよ。奥田と岡崎がお互いの位置を確認せず上空を見つめたまんまハイボールをヘディング。お互いの頭同士でごっつんこ。お互い、受身も取らずにダウン。やばい、脳震盪か?ってなぐらい危ないシーン。結局、5分近く中断したあげく両者交代。直前で奥田は足もケガしてたのに災難続き。とにかく、2人とも病院に行こうな。
・ちょっと、分かりにくかったです。4-4-2だとは思うんだけど、ほとんどFWの横隣の勢い。和田と俊幸なんかはほとんど入れ代わり立ち代わりでポジションチェンジでしたし。まぁ、詳しく知りたいなら見に来なさいってところかな。
・後半35分まで時間かかりました。相手のミスというかボールを奪い取った俊幸がドリブル突破。そのまま、ゴールライン深い所までドリブル。そして、マイナスパス。ここに走りこんだのが和田がダイレクトでシュート・・・もパス。PA内ど真ん中で待っていた富所が落ち着いてゴール右下へ流し込んで同点。ほっ、何とか追い付けたよ。ちなみにここまでずーっと神戸ペースでした。
・全盛期のロナウドばりのドリブル。それが和田の特技、カカトにロケット。何か一瞬物凄く早くなる瞬間がある。必殺技を繰り出した後はパス出すフリしてのミドルシュート。これがゴール右上へ飛んでいくが、GKの松本がスーパーセーブ。くぅ、このまま勢いで2-1にしちゃいたかった。さぁ、サッカーとは追い付いた方が有利。このままヴェルディペースで最後まで行くぞーっ!!
・ってそうも行かず。右サイドの飯尾からのクロスをPA内ど真ん中で待っていた木村がヘディングシュート。見事なループヘッドになってしまい、高木の頭を越えてゴールイン。そ、そんなバカな。たった1発で沈むだなんて・・・ところが、これをゴールが入る前にファールを取ったおかげでノーゴール。危ない危ない。ファール無かったとしても見事なゴールだったぞ。どーでもいーけど、この主審は接触だけで笛吹くね。何でみんなそれを利用しないんだろうか。最後はロスタイム6分あったけど、これで試合終了。
ヴェルディユース 1-1 ヴィッセル神戸
得点者:富所 / 木村
・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレイヤー)だ。
MOM:MF富所 悠(初出場/通算2度目)
MOM:MF岡崎大輔(神戸昇格出来るといいね)
MOM:MF飯尾竜太朗(神戸昇格出来るといいね)
MVP:FW木村一貴(神戸昇格出来るといいね)
MVP:FW和田拓也(初選出)
MVP:FW高木俊幸(2度目)
MVP:MF奥田大二郎(2度目/通算3度目)
・東海大学附属第五高校が2連勝したそうです。ヴェルディとしては次の試合で引き分けでも突破となる訳ですが・・・勿論、グループリーグ首位の座から引き摺り降ろさせてもらいます。覚悟しろ、東海大5。んで、この試合。富所も良くあそこまで飛び込んでましたね。全体的に選手の上下動が安定せず、下がり過ぎな傾向が強かったです。試合中も祥平なんかはしょっちゅう怒られてた。もらいどころというか、フォローというか、選択肢の1つが無い状態だとボランチに負担がかかるのよ。両サイドの上下動が浮沈の鍵を握りそうだ。
・それにしても、相手の岡崎くんは大丈夫でしょうか。なかなかに素晴らしい選手なので名前ぐらいは覚えておきましょう。90分通して岡崎くんが試合に出てたら危なかったかもねぇ。
-ヴェルディユース- 新村武玄 真野亮二 久保木優 河野広貴 奥田大二郎 富所 悠 高橋祥平 笠松亮太 吉田啓祐 宮川勇貴 高木 駿 -ヴィッセル神戸- 木村一貴 辻 智人 岡崎大輔 藤松明宏 飯尾竜太朗 八束侑毅 須崎 奨 原田健太 佐川雅也 川岸裕弥 松本 涼
・前節はキレの無かった河野のドリブルが復活しましたね。あの小気味良いドリブルでするすると抜けていく様は見事ですね。小さい体を逆に相手より前に体を持っていくのは見事。今日も「指一本触れさせぬドリブル」でサイドを駆け上がる真野も健在。ベンチには「カカトにロケット」の和田拓也。一瞬のタイミングとスピードで抜き去る姿を今日も見たい。同じくベンチの「スーパーカー」あらため「ロケットスレッド(ロンブーの番組で世界最速の乗り物らしい)」ドリブルの俊幸も控える。いやぁ、ドリブル1つで千差万別。勉強になるなぁ。
・今日も熱中症日和。なんて天気だ。日差しはきついし、美白のまぐの名が廃る。先週も西が丘のせいで体中日焼けして痛いんだから。そのため、前半20分付近でユースではよく見る「給水タイム」。みんな水分を取らないと熱中症になっちゃうからね。一番酷いのはきっと審判だろうけど。選手より飲むタイミング無いし。みんな、水飲めーっ!!試合はまだだぞーっ!頑張れっーー!!・・・さ、黄金色で泡の出る飲み物でも飲みますか。ん? まぐが一番危ないのかな?
・前半でヴェルディのチャンスは3度。左サイドを突破した祥平のクロスからファーサイドの真野、左サイドから河野のクロスに久保木も直前でDFカット、右サイドを新村からのクロスを久保木も外。などなどサイドを起点とした攻め。カウンターとサイドアタックなんだけど、今日は今までに比べて放り込んじゃうシーンが無かった。相手に上背のあるCB佐川や川岸などがいる分狙えないのは確か。それでも、何かワクワクしないのは勝負するべきシーンでしない事が目立ったからかな。さっきの祥平の勝負なんかチャンスにもなったし、もっと狙ってくれぃ。
・神戸の攻めというのは基本的に右サイドの飯尾がアーリークロス、左サイドの岡崎が独力突破。基本はコレのみ。とにかく、徹底してサイドアタック。んで、中で陣取る183cmの木村がズドンというのがパターン。特に中心的な活躍をするのが岡崎。こいつの勝負は正直厄介だ。ただ、前半はせっかくサイドまでボールを運ぶのに勝負せず。岡崎も勝負はすれども抜いたのにセンタリングしないなど相手もどうかしちゃってる。これで前半終了。何か、観客が沸くシーンも少なかった。前半ですでに選手交代。
-ヴェルディユース- 新村武玄 高木俊幸 真野亮二 河野広貴 奥田大二郎 富所 悠 高橋祥平 笠松亮太 吉田啓祐 宮川勇貴 高木 駿
-後半-
・後半5分、いきなり神戸にやられてしまう。右サイドの飯尾から大きなサイドチェンジを左の岡崎へ。大陸横断。ここを岡崎が勝負。戻るフリをして縦を突破。これに宮川は完全に引っかかってしまい、中への折り返しを木村がプッシュ。GKがはじいたボールが木村に当たっただけかな? ともかく、これで0-1とヴィッセル先制。うめぇな、岡崎。
・きゃーーーーーっ、あの7番岡崎を誰か止めてけれぇーっ!!サイドで勝負してゴールラインをそのままドリブルして突っ込んでくるわ、吉田にも突っ込んでドリブルしたあげく吉田を吹っ飛ばすだなんて。そのまま、GK高木と一対一のところをゴール右下へ流し込み。これは運良くポストへ当たってくれて助かったんだけど、もう神戸ペースのまんま。やばいよー、左サイドを何とかしてぇー。
・何とかしてとは言ったけどさ、そこまでせんでもいいんだよ。奥田と岡崎がお互いの位置を確認せず上空を見つめたまんまハイボールをヘディング。お互いの頭同士でごっつんこ。お互い、受身も取らずにダウン。やばい、脳震盪か?ってなぐらい危ないシーン。結局、5分近く中断したあげく両者交代。直前で奥田は足もケガしてたのに災難続き。とにかく、2人とも病院に行こうな。
-ヴェルディユース- 和田拓也 河野広貴 高木俊幸 真野亮二 山越享太郎 富所 悠 高橋祥平 笠松亮太 吉田啓祐 宮川勇貴 高木 駿
・ちょっと、分かりにくかったです。4-4-2だとは思うんだけど、ほとんどFWの横隣の勢い。和田と俊幸なんかはほとんど入れ代わり立ち代わりでポジションチェンジでしたし。まぁ、詳しく知りたいなら見に来なさいってところかな。
・後半35分まで時間かかりました。相手のミスというかボールを奪い取った俊幸がドリブル突破。そのまま、ゴールライン深い所までドリブル。そして、マイナスパス。ここに走りこんだのが和田がダイレクトでシュート・・・もパス。PA内ど真ん中で待っていた富所が落ち着いてゴール右下へ流し込んで同点。ほっ、何とか追い付けたよ。ちなみにここまでずーっと神戸ペースでした。
・全盛期のロナウドばりのドリブル。それが和田の特技、カカトにロケット。何か一瞬物凄く早くなる瞬間がある。必殺技を繰り出した後はパス出すフリしてのミドルシュート。これがゴール右上へ飛んでいくが、GKの松本がスーパーセーブ。くぅ、このまま勢いで2-1にしちゃいたかった。さぁ、サッカーとは追い付いた方が有利。このままヴェルディペースで最後まで行くぞーっ!!
・ってそうも行かず。右サイドの飯尾からのクロスをPA内ど真ん中で待っていた木村がヘディングシュート。見事なループヘッドになってしまい、高木の頭を越えてゴールイン。そ、そんなバカな。たった1発で沈むだなんて・・・ところが、これをゴールが入る前にファールを取ったおかげでノーゴール。危ない危ない。ファール無かったとしても見事なゴールだったぞ。どーでもいーけど、この主審は接触だけで笛吹くね。何でみんなそれを利用しないんだろうか。最後はロスタイム6分あったけど、これで試合終了。
ヴェルディユース 1-1 ヴィッセル神戸
得点者:富所 / 木村
・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレイヤー)だ。
MOM:MF富所 悠(初出場/通算2度目)
MOM:MF岡崎大輔(神戸昇格出来るといいね)
MOM:MF飯尾竜太朗(神戸昇格出来るといいね)
MVP:FW木村一貴(神戸昇格出来るといいね)
MVP:FW和田拓也(初選出)
MVP:FW高木俊幸(2度目)
MVP:MF奥田大二郎(2度目/通算3度目)
・東海大学附属第五高校が2連勝したそうです。ヴェルディとしては次の試合で引き分けでも突破となる訳ですが・・・勿論、グループリーグ首位の座から引き摺り降ろさせてもらいます。覚悟しろ、東海大5。んで、この試合。富所も良くあそこまで飛び込んでましたね。全体的に選手の上下動が安定せず、下がり過ぎな傾向が強かったです。試合中も祥平なんかはしょっちゅう怒られてた。もらいどころというか、フォローというか、選択肢の1つが無い状態だとボランチに負担がかかるのよ。両サイドの上下動が浮沈の鍵を握りそうだ。
・それにしても、相手の岡崎くんは大丈夫でしょうか。なかなかに素晴らしい選手なので名前ぐらいは覚えておきましょう。90分通して岡崎くんが試合に出てたら危なかったかもねぇ。
JWE2007第2話/念願のJ2初ゴール
・このファンタジスタばかりやってると酔うという事が分かりました。まぐには1日数試合しかこなせません。前にソニック・ザ・ヘッジホッグが3Dバージョンになった時にも起こりました。1時間ぐらいで気持ち悪くなるという現象。視界がぐるぐる回るのが何とも言えん。普通に生活してたら、ぐるーっと回る視界って有り得ないしね。後ろを一発で向けばいいんだし。
・動画を取り忘れました。ヴェルディ戦で見事なヘディングシュート炸裂ですよ。これがまた画に描いた様に見事。自分でサイドへパスを散らしてPA内へ全速力。そして、センタリングをヘディングですよ。カッコイーッ!!・・・・でも、実際はまぐにくれたボールじゃなくFWへ合わせたもの。まぐが目の前でかっさらいました。まぁ、背丈は190以上あるんでね。
・意外にもボランチから右のMFへ抜擢されましたよ。これがまたつまんねーの。サイドからダッシュしてセンタリングの繰り返し。まぐはゲームでも現実でもドリブルうまくないので、サイドでもらっても勝負出来ないんだよねー。せっかくもらってドリブルしてもカメラの視点変更のせいでラインを自分で割っちゃうし。やっぱ、ボランチに戻りてぇー。
・大体、1クールで5試合ぐらいしか使ってくれません。おかげで日程が進む進む。我らが徳島の順位は現在9位。こっから落ちる事はあれども、上がることは出来ない壁が存在してます。8位との勝ち点差が10以上。とにかく、目標は9位死守だけです。後はまぐがいかに試合に出るかだけですね。
-第2クール- 第14節:東京ヴェルディ 1-0 後半28分交代 6.5 1得点!! 第15節:休み 第16節:モンテディオ山形 0-0 後半30分交代 6.5 第17節:湘南ベルマーレ 2-3 ベンチ外 第18節:愛媛FC 0-0 後半40分交代 5.5 右MF 第19節:京都サンガ 2-1 ベンチ外 第20節:アビスパ福岡 0-2 ベンチ外 第21節:ザスパ草津 1-1 ベンチ外 第22節:水戸ホーリーホック 0-0 ベンチ 第23節:セレッソ大阪 2-1 ベンチ外 第24節:サガン鳥栖 1-0 後半40分出場 - 右MF 第25節:コンサドーレ札幌 1-0 後半30分交代 5.5 OMF 第26節:ベガルタ仙台 2-0 フル出場 6.5 OMF1アシスト
・動画を取り忘れました。ヴェルディ戦で見事なヘディングシュート炸裂ですよ。これがまた画に描いた様に見事。自分でサイドへパスを散らしてPA内へ全速力。そして、センタリングをヘディングですよ。カッコイーッ!!・・・・でも、実際はまぐにくれたボールじゃなくFWへ合わせたもの。まぐが目の前でかっさらいました。まぁ、背丈は190以上あるんでね。
・意外にもボランチから右のMFへ抜擢されましたよ。これがまたつまんねーの。サイドからダッシュしてセンタリングの繰り返し。まぐはゲームでも現実でもドリブルうまくないので、サイドでもらっても勝負出来ないんだよねー。せっかくもらってドリブルしてもカメラの視点変更のせいでラインを自分で割っちゃうし。やっぱ、ボランチに戻りてぇー。
-第3クール- 第27節:休み 第28節:東京ヴェルディ 0-0 ベンチ外 第29節:モンテディオ山形 1-1 ベンチ外 第30節:湘南ベルマーレ 0-2 ベンチ外 第31節:愛媛FC 2-2 ベンチ外 第32節:京都サンガ 0-2 フル出場 6 CMF 第33節:アビスパ福岡 1-0 ベンチ外 第34節:ザスパ草津 0-0 後半33分交代 6 CMF 第35節:水戸ホーリーホック 0-0 後半26分交代 6 CMF 第36節:セレッソ大阪 0-2 ベンチ外 第37節:サガン鳥栖 1-0 後半42分交代 6 CMF1得点 第38節:コンサドーレ札幌 1-0 フル出場 6 CMF 第39節:ベガルタ仙台 0-1 ベンチ外
・大体、1クールで5試合ぐらいしか使ってくれません。おかげで日程が進む進む。我らが徳島の順位は現在9位。こっから落ちる事はあれども、上がることは出来ない壁が存在してます。8位との勝ち点差が10以上。とにかく、目標は9位死守だけです。後はまぐがいかに試合に出るかだけですね。