まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1478ページ目

僕が町田ゼルビアに勝った理由(わけ)


まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ-ゼルビア


・町田駅からランドへ行きました。ノボリや横断幕で応援していますね。町田はJリーグ入りを目指しています。今日の試合でのFW26番の選手はJからもオファーがあった逸材だそうで、本格的にJ入りを目指しているだけに今日の試合の対戦相手は本気だぞ。


     -東京ヴェルディメンバー

         大黒将志
飯尾一慶              河野広貴

    滝澤邦彦      柴崎晃誠

         藤田優人

和田拓也  岩倉一弥  土屋征夫  福田健介

         高木義成


・そろそろ慣れましょう。バルサシステムです。今回はゴールキックの際、守備での対応の際にハッキリとシステムが明確になりました。4-5-1ではなく、4-1-2-3ですね。守る際に4-5-1ならば両アウトサイドの選手が戻ります。しかし、今回の布陣では飯尾も河野も守備をしませんでした。河野にとっては最高のシステムになりそーだ。


・まず、外周をランニングしていた別メニュー組が服部とかんぺー。更に河村らが試合に出ていませんでした。さ、試合参りましょ。開始早々、左サイドからチャンスを作る。和田のオーバーラップに飯尾のフォローなど左サイドの連携はバッチリ。裏へ走る滝澤などサイド攻撃の片鱗を見ました。2度ほど滝澤から精度の高いクロスがありました。まぁ、中には大黒一人なのでしっかり守られると確率は低いですが、ラストパスがぼんぼん出てる自体でここ3年間よりはマシ。


・・・・・と思ってる側から失点。中盤で失ってカウンター。そのまま、左エリアからドリブル。DFと一対一になってるタイミングで勝負せずにあっさりとシュート。ゴール左下へのグラウンダー。ニアを空ける癖は相変わらずで気持ち1~2mはポジショニングが違ったか。これで0-1。まぐったら最初、GKが土肥だろうと勘違いしてました。義成でも土肥でもここが同じなんだよねー。


・まぐったら藤田を誤解してましたねー。外見だけで判断する悪い癖。どことなく金澤タイプのガツガツ行く感じをイメージしていましたが、そのプレーたるや技巧的かつ繊細。サイドへの散らしも抜群、サイドチェンジも見事、スペースの埋めっぷりもさすが。GK以外ならどこでも出来るというユーティリティな選手だそうですが、菅原の控えは存在しないので出来ればそこを主戦場にしてくれると助かります。何気に直接FKを滝澤じゃなく藤田が蹴ってました。壁を越えてGK正面だったけど、キックの精度もなかなか。


・結局、本職はどこなんだ。今回はCBに入った岩倉一弥。土屋と並んでみると意外と上背もありそーに思える。相手のFW26番と1対1になるシーンが都合3度。その度に「練習になるから勝負してくれっ!」と思ってましたが、あんまり向こうが勝負してくれず期待の対人守備は見れませんでした。一応、角度をきつくしたり、遅らせたり、抜かれたりする事は無かったです。今日のところは及第点ってとこでしょーか。


・みんな見てーっ!! 大黒の主張。右サイドからのボールを中央へ預け、センターサークルの位置まで戻った大黒が最終ラインの裏へループ気味のスルーパス。これが絶妙なコースへ。CBとGKの間へストン。まぁ、当然の如くそのポジションの大黒が出したので誰もいないんですがね。ただ、この何の変哲も無いパス。大黒はこのボールが欲しいんだと強烈な意思表示に思えました。


・前半で最大の決定的チャンス。CKからニアで土屋がヘッド。GK正面に飛ぶコースの直前で更に飯尾がヘッド。これが無情にもクロスバーへ。先週も前半で0-1だったので、今回はせめて同点にして欲しかったんだけど、また0-1負けの状態で後半へ。試合内容もそんなに悪い内容じゃないんだけどね。何度も言うけど、ここ3年間よりかは遥かに期待出来る内容だし。何をしたいのかが分かりやすい。




-後半-

     -東京ヴェルディメンバー

         井上 平
レオナルド             平本一樹

    柴崎晃誠      永里源気

         新村純平

那須川将大 高橋祥平  飯田真輝  福田健介

         土肥洋一


・前半の選手の中で出来がイマイチに見えたのが健介。逆サイドの和田がオーバーラップしまくりの一対一勝負しまくり。更に縦への勝負でユース時代のカカトにロケットばりのスピードアップで必殺技まで使いまくり。あんだけアピールされちゃうと正直和田に目移りしちゃう出来。対して、健介はボールをもらえるんだけど目の前にDFが着いちゃうと及び腰。勝負は出来ないし、かと言ってまだコンビで打開も出来ずに下げてしまう。ちょっと消極的に写ってしまった。しかし、後半はアーリークロスという選択で何度か精度が高いボールを送っていた。一樹がヘディングシュートを放つところまで行ってるので要は使い様。


・永里だったかなぁ~、ちょっち自信無い。右サイド付近からのフィード。平がボールを触りに戻った更に裏へ。ここにはぽっかりとスペースが空いていて左サイドに居たはずのレオナルドが猛然と突進。後は飛び出してきたGKをあざ笑うかの様なループ気味のシュートで流し込み。これで1-1同点。レオナルドはとにかく右に左に動きまくるので、一樹がやれやれって感じで左に移ったりしてた。


     -東京ヴェルディメンバー

         井上 平
レオナルド             平本一樹

    弦巻健人      永里源気

         新村純平

那須川将大 高橋祥平  飯田真輝  和田拓也

         土肥洋一


・健介にかわって和田、晃誠にかえて弦巻。左サイドの那須川にもちょっと触れておこう。左サイドの高い位置にレオナルドが居るので、正直那須川のオーバーラップが活きたシーンはほとんど無い。まぁ、持ったら即勝負のレオナルドなので致し方ない。ただ、那須川に1度びっくりするシーンがあった。まだ、真ん中ぐらいでファーサイドに走った一樹へ超特大のアーリークロスを放った。これがまたピンポイントでファーサイドまで通した。この試合でもセットプレイは那須川だった様に、キックの精度は安心して見ていられる。


・今回は間違いない。中盤でボールを奪ってカウンター。これを右から永里がルックアップ。充分にタメを作ってから左エリアへスルーパス。井上も右サイドへ開いてコースを空けている動きもちゃんと見てたよ。んで、左でどフリーになったレオナルド。そのまま、PA侵入し相手のDFが来るのを待って、切り返しと同時に右足に持ち替え、後はGKの動きを良く見てゴール左へかるーく流し込んで2-1。ブラジルっぽいゴールですね。DF来るのを待ってる余裕も見事。


・「裏っ!!」「逆サイドっ!!」という流暢に日本語を操りつつも「ひょえひょえひょえ!!」と奇声を発する不思議なブラジル人。もう、テキストで何て書いていいんだか分からない奇声。ランドはさながらアマゾンと化したよ。井上がもらって左サイドへスルーパス。那須川がオーバーラップしてるのをチラ見しつつもレオナルドは勝負。そのまま、縦を突破。中央に仕切りなおした平が走りこむのを二度見しつつもレオナルドは勝負。ゴール左上へ強烈なフィニッシュもクロスバー。惜しくも開幕前のハットトリックはならず。それにしても、全試合勝負という姿勢ってのは勝つ勝てない関わらず恐いもんだ。




-3本目-

     -東京ヴェルディメンバー

         韓国人A
林 陵平             井上 平

    弦巻健人      永里源気

         ブルーノ

那須川将大 岩倉一弥  韓国人B  練習生A

         柴崎貴広


・何だか練習生が多くて何が何やら。李 康珍ではない。横にだいぶ出てたから。更に注目のFW「永遠の成長期」林 陵平が不憫にもサイドでの出場。韓国人Aが林よりもデカイんじゃないかってぐらいの長身FW。この中から1人を獲得するつもりなのかは分からないし、本来はCB欲しいんだがCBが横にデカイ。うーん、難しそうだ。むしろ、空いてる背番号3番を付けてるブルーノの方が有り得そうだ。


・あんまり見所の無い試合。中盤で奪ってカウンター。これがどフリーで韓国人Aにボールが渡る。数的有利になるので、弦巻がニア、中央に平、ファーサイドに永里と怒涛の攻め上がり。誰に出してもフリーじゃないかってぐらいのシーンで「契約を掴め」とばかりに自分で持っていってシュートもGK正面。まぁ、練習生多い上にこの決定的なシーンではパス出す訳無いわなー。


・またしても韓国人A。足は遅いが確実にGKと一対一になれる大チャンス。しかし、ファーサイドにはフリーで平がボールを呼び込む。ファーサイドへパスを出せばプッシュだけでゴール出来る絶好のチャンス。・・・・・しかし、ここでも「契約を掴め」とばかりに自分で持っていってシュートも外へ。まぁ、ここまで来るとまぐも「自分で撃て!」と思ってましたけどね。まぁ、ここで入らないとなるとそこまでの選・・・以下、略。今後も契約を掴むアピールをしましょ。




東京ヴェルディ 2-1 町田ゼルビア
得点者:レオナルド2

・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレイヤー)です。こっちは純粋にもう少しでMOMだったよというのもあれば、ネタを提供してくれたり面白かった選手も与えちゃいます。

MVP:MFレオナルド(2度目)
MVP:DF和田拓也(初選出/通算2度目)
MVP:MF藤田優人(初選出)
MVP:MF永里源気(2度目)
MVP:MF河野広貴(初選出/通算6度目)


・レオナルドは河野ほど勝率は高くは無いです。一対一なら即勝負。必ずしも抜く訳ではなりませんが、判断が非常に早いので好感が持てます。更に数的に不利だったりすると勝負せずにパスを出すという判断も早い。なので、遜色無く戦える選手ですね。ただ、スタメンはどうかと言われると河野の方が面白そうとだけ言っておきます。この試合では河野がボールを持つと空気が変わりました。何人いようとも取られない雰囲気がありますよ。レオナルドはあの運動量で90分持つかどうかは難しいのでベンチには常に置きたい選手ですね。J2では人数で封じられた時に何も出来ない可能性も高いので、交代要員で入った方が面白い選手かなと。更にレオナルドだとサイドバックのオーバーラップが無意味に終わりそうで。レオナルドより河野を軸にしたいという希望的観測も込めて。まぁ、どっちでもいいけどね。


・サイドバック争いにおいて株価急浮上の選手が和田。とにかく、サイドでの勝負が見事。ドリブルの初速が速い選手なので対面においての駆け引きが上手い。相手より先に動きさえすればまず負けない。後はサイドをえぐってマイナスパスをプッシュという得点シーンを見たいね。藤田も万能で菅原のポジションで起用しても面白いと思います。キックの精度も高いのでボールを集められる選手です。永里はサイドアタッカーというイメージを一新して、ゲームメイカーというかプレイメイカーというか中盤でのパス回しを卒なくこなしてました。むしろ、そっちの才もあるのかと驚きました。普通に晃誠と争っても面白いかと。


・はい、3本目からはMVPはいません。まぁ、ここで帰った方もいましたが、帰っても支障は無いと思います。むしろ、見ててどんどん手がかじかんで来て寒かったですよ。さ、ここで一旦宮崎キャンプの為にヴェルディ情報は無くなってしまいますね。開幕前にもう1度くらいは練習試合見れると嬉しいな。正直、戦力的にどうこう言う人も多いみたいですが、まぐは充分面白いと思ってます。むしろ、今から開幕が楽しみで仕方ないです。ここ3年間は我慢の年でしたが、これでようやっとサッカーを見れそうです。


まぐWCCF番外編第7節/レアカードのホロシール貼り

・はい、まぐのブログのアクセス解析から検索ワードというのを調べてみたら、1位~29位までで20項目近くがWCCF、オリカ、作成で検索されている事が分かりました。まさにヴェルディのジャンル関係ねーじゃん。週に1回はヴェルディネタやってるけど、WCCFのネタの方が明らかに多いからね。更に稼働日が近いので、週に2度は更新するハメになるねぇ。


まぐWCCF番外編第1節/WCCFオリカ作成
まぐWCCF番外編第2節/WCCFオリカ作成-フォント-
まぐWCCF番外編第3節/WCCFオリカ作成-補足-
まぐWCCF番外編第4節/WCCFオリカ作成-印刷-
まぐWCCF番外編第5節/WCCFオリカ作成-キラカード-

まぐWCCF番外編第6節/ATLE、LEオリカ作成





・まず、印刷されたものを切ります。これは普通に1枚づつ切り刻んでけば大丈夫。さして技術も要らないです・・・と思うでしょ? まぐってばこれが下手なのよ。カッターで切る方が真っ直ぐ切れていいんですが、カッターの刃によっては上記の画像の様にケバケバになってしまうんです。黒カードになると色が剥げちゃうんです。かといって、ハサミにすると綺麗に切れるかわりに真っ直ぐ切れない。むむむ、手先が器用な方がうらやましい。




・とまぁ、とにかく全部切って1枚づつバラします。こうやって全部並べると壮観ですなぁ。ここまでで結構時間かかるんです。まぐは1~2時間近くここでかかってます。まぁ、TV見ながらやってるので手が遅いってだけですがね。キラカードは半透明なので机の柄が写り込んでます。白と黒はこの時点で終了です。後は既存のWCCFカードの上に重ねて、透明なシートに入れて下さい。模様? 何それ? あくまでも個人的に楽しむもんですよー。SEGAさんが苦労して獲得した版権、その上に重ねちゃうだけでも罪悪感を持ってプレイしましょー。意外とゲーム中に擦ると中のカードがボロボロになるので、まぐは更にハードケースにも入れてます。




・ここで注目。ホロシールをカードと同じぐらいの大きさに切り分けておきます。さっきの机の上のと違い、これは半透明で透けてないですね。そうなんです。今度はホロシールを切る際に使う、別の白い紙(裏紙でも可)に印刷したものを用意します。更に注意が必要です。カードは裏側から貼るのです。つまり、ホロシールの接着面を紙側につけます。↑の画像では分かりやすくキラキラしてる部分を表にしてますが、実際に切る場合は緑色だったり黄色だったりとシールの裏側になってるのが基本状態です。




・つまり、↑こうなってるはずです。上の切り刻まれたカフーは普通の紙で印刷したやつです。下の緑色のはホロシールの裏側です。裏っ返せば、キラキラしてる部分が見えるはずです。一応、切り刻んだものを全部並べました。もっと分かりやすく次で説明します。




・今度は分かりやすく裏返しました。ちょっと分かりづらくてすいません。一応、反転してるの分かります? 鏡に写した感じで逆になってるはずです。WCCFオリカで検索すると結構出てくる言葉に「OHP反転法」というのがあります。あれと同じで印刷段階で反転するのではなく、ホロシールを切り刻む際にシール自体を反転させてるので印刷段階で反転する必要はありません。後はこのまま貼ってしまえばいいのです。ちなみに右側のカフーのシルエットは使わないので捨てる事になります。勿体無いけどね。




・後はシールを貼るだけです。今度はOHPフィルムに印刷したカフーのカードを反対にします。ここにさっきのホロシールを貼ればOKです。上記の様にシルエット以外の背景をキラキラにするのです。シールを貼る際に注意なんですが、1発で決めてください。2度貼りは厳禁です。空気が入ったり、ホコリが入ったり、ホロシールが歪んでしまうからです。細心の注意でもって貼ってください。まぐはこんな大きなシールを貼る事は出来ません。自分、不器用ですから。ここから更に切り刻んで自分がもっとも張りやすい形状に分割して貼ります。ピンセットで反対側を持ち、もう反対側をカードに近づけてじっくりと戦って下さい。妥協も大事ですよ。






・とまぁ、一応のところコレでWCCFオリカ作成講座は終了という感じなんですが、今後も何か書くだろうか・・・。一応、07-08の枠組が曲線みたいなので、すぐにではありませんが07-08の枠組の作り方などもやっていきたいと思います。あ、最後にレアカードの場合はメモ帳でもノートでも何でもいいので、カードサイズに切った白い紙を間に通すといいですよ。つまり、オリカ(OHP+ホロ貼り済)の後ろに、白い紙、WCCF既存のカードという具合にするとキラキラ具合がハッキリと見えます。前は数ヶ月もかかったオリカ作成ですが、現在は画像探し→枠組作り→作成→印刷→シール貼りを含めて、休日5日間(3連休+土日)だけで完成出来ました。何気に1日以上かかったのが画像探しだったりします。サッカー雑誌やら、スキャナなどもやっぱり必須かもしれんねー。


まぐWCCF06-07第44節/全冠達成の裏で酷い成績・・・

KLE:ペレ(サントス)
L E:リケルメ(ボカ)
BAN:マルディーニ(ACミラン)、サネッティ(インテル)
CRA:カカ(ACミラン)、クリスティアーノ・ロナウド(マンU)
YGS:イグアイン(Rマドリード)
WGK:カリッソ(リーベル)
WMF:セードルフ、ピルロ(ACミラン)
WWF:ロシツキー(アーセナル)、ロビーニョ(Rマドリード)
WFW:トッティ(ローマ)

・はい、一応↑がまぐの所有レアカードです。04-05、05-06のMVPカード以外はコンプリートしたんですが、さすがに今シーズンのカードは無理だわな。将来的に値段が下がってきた頃にカードショップで買う予定です。ただ、将来的にカード化されないカードはここで獲得出来なかったら、その後は二度と手に入らない可能性が高い。キラで言えばWWF・LEのベッカム、YGSイウシーニョ、YGSアグエロ、LEショル、LEロベカル、LEロナウドらは次で絶対出ないんだよね。普通のカードでも価値が出そうなもんだ。


セレソンマグロン



-第1試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ホライズン

       リバウド  ロナウド

   ガウショ          レオナルド

       Mシウバ  ドゥンガ

 ロベカル  アウダイル ルッシオ  カフー

          タファレル

結 果:1-4 
得点者:リバウド(レオナルド)/ペレ4
カード:DFジュニオール(サンパウロ)・・・白


・ほぼ同じ試合数の立ち上げたばっかチーム同士。しかし、お互いの力関係は歴然。相手にペレが居るのと居ないのとでここまでレベルが違うとは。引いたけれど恐らくは使わないであろうキングペレ。うちのCBなんて居て居ない様なもので、するすると抜け出されて4失点。全失点が中央突破でした。


-第2試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ASローマ

       リバウド  ロナウド
      (カ  カ)
   ガウショ          レオナルド

       Mシウバ  ドゥンガ

 ロベカル  アウダイル ルッシオ  カフー
      (ザーゴ)
          タファレル

結 果:1-1
得点者:ロナウド(レオナルド)/トッティ
カード:MFクラレンス・セードルフ(ACミラン)・・・黒


・まさか、こんな試合数でローマと試合できるとは思わなかった。あっさりとトッティに失点をしたけれど、すぐにロナウドで同点。その後は凡戦で一向に決定的なチャンスが生まれずにドロー。ぬぬぬ、この時期は勝率を稼ぎたかったのにな・・・。


-第3試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ノースレインスパーズ

       カ  カ  ロナウド

   ガウショ          レオナルド

       Mシウバ  ドゥンガ

 ロベカル   ザーゴ  ルッシオ  マイコン

          タファレル

結 果:1-3
得点者:Sカルー3/カカ
カード:FWエマニュエル・アデバヨル(アーセナル)・・・白


・ぬぬぬぬぬ、まさかの3失点。この相手に負けた事すら恥だな。さっきはローマだったからという言い訳が出来るがこのレベルで負ける様じゃ、3試合カップ戦で優勝するなんざ夢のまた夢。失点傾向は相変わらず、CBの無能ぶりを発揮し棒立ち。更に中盤との間延びも気になるところ。最大の問題は攻撃陣がすぐに奪われること。レオ様の「キープレイヤーアタック」が問題なのかな・・・。


-第4試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:ブラックパンサー浪速

       カ  カ  ロナウド

   ガウショ          レオナルド

       Mシウバ  ドゥンガ

 ロベカル   ザーゴ  ルッシオ  マイコン

          タファレル

結 果:0-1
得点者:ロニ
カード:FWロドリゴ・チウイ(サントス)・・・白


・またか・・・これで今日の成績が0勝なんですよ。引き分けも負けと同じと換算するので、これは任期延長にも関わる一大事。急遽、セレソンマグロン六角形の画像と同じ「コンビネーションプレイ」へと変更してやる事にしました。レオ様中心サッカー・・・ここで終了。レオ様がボールキープしてパス出さずに突っ込んじゃうのが難点でした。カカとかロナウド使わねー。


-第5試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:フェアーズ・ユナイテッド

       カ  カ  ロナウド

   ガウショ          レオナルド

       Mシウバ  ドゥンガ

 ロベカル   ザーゴ  ルッシオ  マイコン

          タファレル

結 果:3-2
得点者:カカ3(レオナルド2、ロナウド)/ケジュマン2
カード:DFジェイミー・キャラガー(リバプール)・・・黒



・戦術変えたらレオ様が見違える様にパス出しまくり。スルーパススキルあるんじゃーん♪ もう、最初からやってくれよー。おかげでカカがフリーになりまくり、3ゴールともにGKと一対一の楽なゴールでした。このコンビネーションプレイはロナウジーニョのスキルなので、自動的にゲルソン・マグロンの出番は無くなりました。




・あ、そうそう雑誌付録のカードって稲本潤一でしたね。がっかりです。ここで高原出さないでいつ出すんじゃー!!07-08では浦和に来てるじゃんかーっ!! 06-07シーズンこそが30試合11得点と活躍したっちゅーのにーっ!! ま、フランクフルトさんか高原が権利を出さなかったんでしょーな。稲本ならいいよみたいな。来シーズンはそろそろ森本カードなんかあってもいいんじゃないのかな?




・はーい、ありがとーございまーす♪ サブチームのアーセナル08-09が目出度く全冠達成と相成りました。「黄金時代到来」画像を撮り忘れたのは痛かった。それにしても、まだ通算70試合しか終わってないんですよ。こんなに早く全冠達成したのは初めてですかね。これもまたアーセナルへの愛がそうさせたって事にしましょー。あまりにも強かったので次のシーズンもアーセナルチームでやる可能性が高いです。残り50試合近く残ってるので、現状ではフレンドリー待ちの黄金選手、黄金連携が10個近く残ってるのでそっちを鍛えます。更に可能な限りではありますが、全冠達成ダブルを狙っていきたいと思います。


       まぐの全冠達成へのスケジュール表
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ランク|   カップ戦の名称           |試合数|C|A
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 S |インターナショナルクラブチャンピオンシップ|5試合| |◎
 S |チャンピオンズトロフィー         |5試合| |◎
 S |ジャパントロフィー(CT優勝が参加条件) |1試合| |◎
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   |レギュラーリーグ1部優勝         |7試合| |◎
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 A |コンチネンタルカップ           |3試合| |◎
 A |コンチネンタルスーパーカップ(CC優勝時)|1試合| |◎
 B |W4タイトルホルダーズカップ       |4試合| |◎
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   |レギュラーリーグ2部優勝         |7試合| |◎
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 C |キングスクラブカップ           |3試合| |◎
 C |ナショナルスーパーカップ(KCC優勝時) |1試合| |◎
 D |エンタープライズカップ          |3試合| |◎
 E |プレシーズンカップ            |3試合| |◎