まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1479ページ目

2008年まぐレコード大賞

・今年もやります、まぐ音楽チャート。毎年恒例、Bayfmのバッキー木場の年間チャートを聴きながらの大掃除をしましたよ。今回は普通に上位の歌が何か分かりませんでした。普通に青山テルマだろうと思ってたし。ほんじゃま、まずはオリコンの年間チャートを先にどーぞ。その後、まぐMD(今時、MDって)にお気に入りとして録音されたものを各賞ごとにお送りします。


-2008年オリコンチャート-

 1位:嵐/Truth
 2位:嵐/One Love
 3位:サザンオールスターズ/I am your SINGER
 4位:GReeeeN/キセキ
 5位:羞恥心/羞恥心
 6位:Mr.Children/HANABI
 7位:青山テルマ feat SoulJa/そばにいるね
 8位:KAT-TUN/Don’t Ever Stop
 9位:KAT-TUN/LIPS
10位:嵐/Beautiful Days
11位:関ジャニ∞/無責任ヒーロー
12位:嵐/Step and Go
13位:すぎもとまさと/吾亦紅
14位:藤岡藤巻と大橋のぞみ/崖の上のポニョ
15位:Mr.Children/GIFT
16位:羞恥心/泣かないで
17位:EXILE/Ti Amo
18位:安室奈美恵/60s 70s 80s
19位:NEWS/太陽のナミダ
20位:アラジン/陽は、また昇る


☆最優秀男性歌手賞


斎藤和義/歌うたいのバラッド


Gackt/Jesus

・斎藤和義をしみじみと聴く年齢になりました。なんか、いいですね。今年の曲では無いんですけど、今年になってから気に入ったので一応。なーんて、言っておきながら次に入れたのがGacktかよって話です。今回はあんまり男性ソロにピンと来なかったみたいです。まっきーも曲出したんだけどね。好きな歌手でも入らない酷いランクだ。


☆最優秀女性歌手賞


安室奈美恵/60s 70s 80s


Spontania feat.JUJU/君の全てに


阿部芙蓉美/開け放つ窓

・安室の曲も毎年入ってきてる気がする。独断と偏見の部分がもろに出てるね。青山テルマの曲にちょっと似てて、流行にうまく乗っかった感じのSpontania feat.JUJUも入りました。コンビニとかではやたらかかってましたよ、この曲。サビの部分で男性が言う「Oh!」のタイミングばっちりじゃない? なんか、そこが面白くって。


☆最優秀グループ歌手賞


関ジャニ∞/無責任ヒーロー


Perfume/ポリリズム

Perfume/love the world


Perfume/Baby cruising Love


Super Fly/HI-FIVE


COLDPLAY/viva la vida

・まぐは年越しをジャニーズで過ごすんですが、今年は嵐の年だったみたいですね。オリコンでも嵐ばっかだ。それでも、妙に元気になるこの関ジャニ∞は入れておきましょう。不況になりそうだと頑張れ応援ソングが流行るらしいので、来年は応援ソングは控えましょう。今年、1番聴いた曲と言えばPerfumeでしょーね。電気グルーヴやセラニポージ好きなまぐにはど真ん中ストライクでした。その他、カッコイイ曲なのでSuper FlyとCOLDPLAYも入れておきます。COLDPLAYは今年の洋楽で1番気に入りました。


☆最優秀企画賞


藤岡藤巻と大橋のぞみ/崖の上のポニョ


羞恥心/羞恥心

・ポニョは仕方ないですね。今年は大橋のぞみちゃんも本業である子役としてドラマとかに出そうですね。あのオッサンらはどーなるかしらんけど。まぐがMDに入れてるのは、おっさんの居ないしたったらずの音程外してるバージョンの方です。今年はおバカブームの牽引車として羞恥心は頑張りました。ただ、他の番組が似たような事をしてると白けるので止めましょうね。


☆最優秀新人歌手賞


清水翔太/HOME




DUFFY/MERCY

・それとアメリカのどっかで歌った経験のある清水翔太。これがデビュー曲だっけか? それとハスキーボイスで妙に印象に残ったDUFFYも新人だったと思う。違ったらスマヌ。え? 某エイベックスの新人さんはTVに出る度に、エイベックス仕事頑張ってるなと思ってしまい曲をあんま聴いてなかったりする。


☆優秀曲賞「まぐのお気に入りMDに録音した曲集」

・電気グルーヴ各種、木村カエラ各種、まっきー、ホルモン、いきものがかり、チャットモンチー、YUKI、ACIDMAN、ミスチル、ブリトニー・スピアーズ各種、PINKあたりがノミネート。まぁ、今年に限らずまぐの好きな曲にはあんま特徴が無いので、その時の気分次第ですわ。


☆年間最優秀歌手賞


青山テルマ feat SoulJa/そばにいるね

・正直言って、今年は耳にタコが出来るぐらいに聴きました。どこのお店に行っても聴きましたね。某レコード大賞ではEXILEでしたが、まぐの耳にはスルーしてしまう傾向にあるみたいです。残念ですが。だったら見るなって感じですけどね。2008年を思い出すのにこの曲があればすぐに蘇りそうな感じがします。




・いかがだったでしょーか。あなたが好きな曲はありましたでしょーか? 無かったとしても、一度まぐセレクションの曲でも聴いてみてください。個人的ではありますが、今年は洋楽の方が不作の年だった様に感じました。このまぐ賞だと洋楽が年間最優秀歌手賞に輝いたケースもあるので、今後も色々な曲を聴いてみたいと思います。


まぐWCCF06-07第39節/東京ヴェルディ2008終了ーっ♪



・↑セルティックの中村俊輔!! 前のカードよりも能力が格段に上がりましたね。その内、Jリーグだけでチーム運営も出来そうですよ。はい、ようやっと終わりました。メインチームである「東京ヴェルディ2008」もこれで終わり。次のチームもあらかたメンバーは決まりました。オリジナルカード作成はまだしてないので、チーム運営がスタートして数試合プレーしてからになる感じです。今回は「東京ヴェルディ2008」の使用感に関してお送りします。実際は中身の選手の使用感になります。




・六角形はこんなもんです。稀に満タン近いぐらいに能力が高いプレーヤーをお見かけします。それだと戦術のランクが「S」とかなんですよ。ディエゴ(キラのデコ)ではさすがにSまでは行きませんでした。最初は黒のデコだったんですが、途中でキラデコに変更してます。連携線はこんな感じ。残念なのが、一樹と大黒に連携線が無いこと。更に黄金連携も3本だけ。いずれも飯尾だったりする。




・ちょっと見づらいけれども星の数です。後で選手別に載せておきます。今回は個人練習を避けて、戦術練習を最優先にしました。一応、レギュラーの選手だけしか個別指導はしておりません。あと、キープレイヤーでもあるディエゴは個人と戦術を先に☆5まで伸ばしておきました。




・獲得タイトルです。レギュラーリーグ1部とエンタープライズを獲得すれば全冠達成(2部は含まない)だったんですよ。後残り10試合延長したかったです。更に成績は63勝25敗22分(画像の時点では残り2試合残ってた)、一応勝率6割をキープ出来ました。最終成績の時点で7割を超えないと夢の150試合までは到達出来ませんね。まぐはまだ3回までしか延長された事はありません。さ、いよいよ、選手別の使用感です。


東京ヴェルディ2008(←選手カードの中身はコチラ)


GK:土肥洋一(中身:ドニ)/81試合 ☆☆/☆☆☆

・ブッフォンと比べてしまうせいで酷さばかりが目立った。完璧な飛び出しなのに脇の下をするすると通したり、ミドルシュートはニアだろうとファーだろうと決められてしまうし、CKのニアは当然キャッチできない。土肥のおかげで勝ったという試合がほとんど無かった様にも思う。終盤でのPK戦での大活躍だけが光った・・・とは言っても7~8人目までやるので1回ぐらいしか止めてないんだけどね。



DF:和田拓三(DFカセッティ)76試合1得点7アシスト ☆☆/☆☆☆



・気づいたらサイドの守備を捨ててゴール前までオーバーラップしていたりする。頻度はそれほどでもない。5クレやって1度ぐらいってな感じ。ただ、決定的な仕事をしてくれたりするので仮想和田にしては出来過ぎ。サイドバックで起用してるのに7アシストは立派。



DF:土屋征夫(DFスタム) 79試合0得点2アシスト -/☆☆



・土屋がいなければ守備陣崩壊してるわ。土屋の位置でボールが止まらなければ失点を覚悟しなければいけないぐらいの活躍。ただ、シェフチェンコやロナウドなど真っ直ぐ突進してくる選手には強いのに、クレスポやトッティなどの様にくねくねしてる選手には滅法弱かった。



DF:那須大亮(DFグリゲラ) 60試合1得点1アシスト ☆/☆☆



・一対一には弱過ぎた。何で土屋の方じゃないんだよってなぐらい弱かった。奪い返されるシーンも多かった。ただ、中身であるグリゲラは本職が左サイドバックの選手。左サイドを抜かれたシーンにカバーしているケースが多く、サイド攻撃一辺倒のチームには何度も助けられた。左サイドバックそのもので使うのが正しいのかもね。



DF:服部年宏(DFカルボーニ) 78試合0得点1アシスト ☆/☆☆☆



・ぜんぜんオーバーラップはしない安定感のある守備型サイドバック。クリスティアーノ・ロナウド相手に何度も勝負を挑まれたね。センターライン付近でボールをカットする事が多く、彼が奪うとすぐに得点チャンスにもつながった。ただ、若干スタミナとスピードが問題で、ポジショニングの時点ですでに負けてる事も多かった。



DF:富澤清太郎(DFフレーネ) 36試合0得点1アシスト ☆☆/-



・フォアリベロというか、最終ラインよりも前めで第一の関門の如きプレッシャーを与えた。結構、ポジショニングが絶妙で奪うシーンは結構多かった。ただ、抜かれた場合は土屋一人で対応せねばならず、かんぺーが抜かれた場合のフォローは厳しかった。



MF:菅原 智(MFマクン) 43試合0得点2アシスト ☆☆☆/☆☆☆



・うーん、こっちの菅原はパッとせんでした。スペースを埋める事はするんだけど、とにかく球際に弱い。ボランチなのにボールを奪えないというのは厳しい。プレスもやや遅めなので、相手が余裕で2~3タッチする余裕有り。なので終盤でボランチは福西一本も絞る様になっちゃいました。現実世界では福西1ボランチほど恐ろしいものは無いんだけど・・・。



MF:福西崇史(MFシッソコ) 66試合0得点1アシスト ☆☆/☆☆☆☆



・中盤の守備を一手に引き受けてくれました。噛み付くようなタックルというスキルそのままに、プレスの速さでパスカットもお手の物。中盤でもたもたしてる相手だとまず福西の位置で奪えてしまう。更にサイドへのさばきの速さも見事。菅原はパス出すのも遅かった。攻撃参加もほとんどしないので、優良ボランチと言えそう・・・でも、福西らしさは無かった。



MF:大野敏隆(MFラムーシ) 71試合2得点21アシスト -/☆☆



・いやぁ、これも大野っぽくなかった。とにかく、パスよりもドリブルを選択してしまう。右サイドを縦に突破する事が多く、大野からの縦→センタリング→一樹ボレーというのが得点パターンになってました。ドリブルも速くないので奪う方がタイミング合わせるの難しそうでしたよ。取られるタイミングかと思うと擦り抜けてたり。センタリング上げまくってチーム内3番のアシスト数となりました。



MF:柴崎晃誠(MFホフス) 59試合1得点8アシスト ☆☆☆/☆☆



・これもあんまり活躍しませんでした。一応はレギュラーという扱いだったんですがね。とにかく、中盤でせっせとボールをもらえばディエゴに渡すという感じで一切前へ行きませんでした。パスして欲しい時にドリブルし、ゴールまで一直線でパスを出すという変な選手でした。まぁ、二度と使わないでしょーね。



MF:ディエゴ(MFデコ) 81試合8得点32アシスト ☆☆☆☆☆/☆☆☆☆☆



・ヴェルディはディエゴが居ないと何も出来ない。まさにそんなシーズンだったのですが、WCCFではいかんせん影が薄い選手でした。中身がデコってのもあるんですが、スルーパスや最終ラインへのパスは一切無し。とにかく、縦へ当てるだけのパッサー。リンクマンに近いですね。ただ、揃ってるメンバーがシセとファルファンなので、足元パスから独力突破でゴールしちゃってました。正直、名前が似てるだけで仮想ディエゴにしましたが、プレーはお話しにならないほど似てませんでした。ただ、前線からの守備はかなり凄いですよ。



MF:河野広貴(MFトロホウスキ) 64試合36得点7アシスト ☆☆☆/☆☆☆☆



・結構びっくりしました。このトロホウスキって何者ですかね。結構凄いカードでしたよ。ドリブルが非常に細かくするすると突破しました。GKと一対一での決定力も非常に高く、途中出場だけで36ゴール。ま、一樹のスタミナでは前半しか持たなかったので、一樹にかえて河野だったんですけどスタメンなら分からなかったね。



FW:大黒将志(FWファルファン) 65試合54得点32アシスト ☆☆☆/☆☆☆☆☆



・ゴール後の妙なダンスはおいといて・・・大黒らしいプレーだったと思います。ヴェルディでは見られませんでしたが、反転してからの豪快なシュートはG大阪時代のそれと似てました。ほとんど1試合1得点ペースでしたし。ただ、調子の波が激しく全81試合中65試合しか出られなかったのは残念。まぐはFWを2人置くサッカーが好きなので、100ゴールの選手が現れる事は無さそうです。このファルファンを1トップで頑張れば100ゴール有り得るかもしれんねー。



FW:平本一樹(FWシセ) 52試合39得点20アシスト ☆☆/☆☆☆☆



・まぁ、FWとしてこのゴールなら満足。ってか、何度も言うけどシセは無しだわなー。右足だし、ゴールめちゃくちゃ決めるし。外見だけで言えば、ややフッキ似だし。問題なのは前半でスタミナ切れになること。かなり、体力の無い選手なので今後は使わないでしょーね。ただ、白カードとしては非常に優秀ですので面白いですよ。



FW:レアンドロ(FWレアンドロ) 44試合11得点4アシスト ☆☆/☆☆☆☆



・こっちのレアンドロも本物のレアンドロ同様にパス出しますね。思ったよりかはドリブルばっかじゃないし。ただ、GKと一対一でのシュート決定力があんま無かったよーな。結構、外すイメージも多かった。まぁ、これなら河野をFWで使った方が良かったので、終盤は大黒が絶不調になったタイミング以外では起用機会すら与えなかった・・・。



FW:飯尾一慶(FWバロス・スケロット) 59試合10得点10アシスト ☆/☆☆☆☆


・飯尾は万能で左右中盤、更にウィングの位置まで起用できたので試合数は稼げた。試合でも左右両方でドリブル良し、パス良しと優良白カードと言ってもいいですね。オール白で挑む方は控えに1枚入れておけばどこでも出来るので重宝しますよ、オススメです。FWで起用する機会が少なかったので、ゴールこそ稼げませんでしたが決定力はある方です。






・これでお終いです。最終的に獲得賞金額が113億と3ケタを越えました。最低目標が3ケタ越えだったので、ひとまずはほっとしてます。監督年棒も7億から9億になったので、現時点ではCML(コンチネンタル監督)「B」という監督ランクがどこまでいけるかにも期待。IML(インターナショナル監督)までには行けそうな感じです。このランクが上がれば、チームの六角形の伸びも変わるんでしょーね。戦術ランクも念願の「S」ランクも夢じゃない。




・んで、最後にディエゴと平本一樹がまぐの事を好きになってくれました。しかし、せっかくここまで言ってくれたのにも関わらず、次のチームでは2人とも使わないんですよ。それにしても、大黒が来るかと思ったんだけど一樹とはね。☆5になった選手が必ず来るとは限らないんですね。一樹は☆4だし。大黒と福西が前の椅子に座ってたのになぁ。さて、来週は新メインチームの発表です、お楽しみに。


ふっちぼぅ・えう・にーにょ

・むーん、何の情報も入っていなかったりする。それでも、毎回こういうコーナーをやりたいという事で一応今週は少ないけど書いてみます。ヴェルディで検索してるけど、ブラジルのスポーツ誌では何もヒットしないんです。レオナルド復帰とかと相まって、ブラジル人選手は無しの方向行くのかな?




・なぜかWCCFのカードですまぬ。これでヴィッセル神戸のサポは仮想チーム作りやすくていいですね。・・・あ、レアンドロも大久保も移籍しちゃってるから無理か。何気に仮想ヴィッセル神戸のヴィクトリー神戸がレアンドロ(ヴェルディの)と大久保の2トップだったんだよね。




・何気に公式HPもあるマルセロ・マルティーニ・ラバルテ。甲府で練習生をする程に売り込みをかけてきたらしいぞ。所属はグレミオという事でJ2にして、ブラジル1部からの獲得となった。どういう経緯で甲府に来たんだろうね。更に2部のサン・カエターノからダニエルも獲得。画像ちっこくてスマヌ。






・昨シーズンでのカンペオナート・ブラジレイロンで優勝争いを繰り広げた両チーム。クルゼイロ(3位)からDFチアゴ・マルティネッリ、パルメイラス(4位)からマルチネスを獲得。まぁ、いずれもレギュラーという訳では無かったみたいですけどね。サンパウロで準レギュラーになりつつあるゼ・ルイスがヴェルディに居たってだけでも凄い事か。




・その他、仙台がFWマルセロ・ゴメス・ソアレスをポンチプレッタ(2部)から獲得、J2横浜FCのエリゼウも獲得。アジア枠の為にDF朴 柱成(元韓国代表)も狙っている。降格した札幌も苦しい台所事情ながらもFWキリーノ、MFダニウソン(元コロンビア代表)、DF趙 晟桓(韓国代表)らを獲得。ちらほらとブラジルの新聞では「日本へ行きたい」発言をしている選手も多く、これから続々と選手獲得情報も出るかもしれん。ただ、J1のチームがギャンブルをせずに元Jリーガー外国人を抱える事が多いのであんまり話題にならないかもね。


・何気に獲得選手は日本人ながらも栃木が面白い。新潟のFW河原、神戸からMF栗原らを獲得。湘南はアジエル、ジャーンが残留の上に、新潟から寺川を獲得。今シーズンJ2の一番の目玉、野人ことFW岡野雅行取りに「草津」「甲府」「東京V」らが参戦。更にC大阪は元C大阪だったFW西澤明訓を狙ってるそうなので、獲得されるとかなり厄介になるかもしれんね。


・なんか、最後の方はブラジルネタじゃなくなってきたけど、水曜日ぐらいは何かしらサッカーを話題にしたいもんだね。