ぷるしゅわぁ~♪
・この動画知ってますか? CMですね。若干、パヒュームっぽく演出してるんでしょうけど、CMの女性はどーでもいいんです。これって、アレですね。ファンタゼリーと同じ発想ですよね。過去にもファンタのゼリー版で色々と遊んでるので、今回も遊んでみようかな~と。
・んで、↑の缶ですね。これはコンビニでは置いてないみたい。まぐんとこの近所では置いてありませんでした。おかげで酒屋さんで買い求めましたよ。お店で「あのCMでやってるヤツ」「梅酒にゼリーがどうのこうの」ってだけですでにレジ横においてありました。どーも、問い合わせが多いそうなので、レジ横に箱ごと置いてありました。おかげで冷やすために1日費やしましたけど。
・こんな感じ。お皿にあけてみました。面白いのが炭酸がゼリーで逃げないんですね。スプーンで持ち上げてみましたが、ちょっと見えづらいですね。10回ほど強く振るんですが、まぐはいつも振り足りないみたいで、缶の入り口で渋滞が発生します。だから、結構回数多く振った方が良さそうです。

・実験。ゼリーを洗っても味はするのだろうか? お酒の味はあるのだろうか?・・・・はい、試してみました。かすかに味がしますが、ゼリーの部分にはあんまりお酒の味はしませんでした。お酒はゼリーに出来ないんだろうか。梅ゼリーなだけかもしれないですね。
・はい、完食です。一風変わってて面白かったですよ。まぐはあんまり梅酒は好んで嗜まないんですが、こういう変わったものなら一度は試す価値有りだと思いました。そもそも、会社はCHOYAさんなので味はいつものウメッシュですから。まぐはお皿にわけて食べましたが、これを缶のまま食すとなると、結構至難の業かもしれませんね。是非、御賞味あれ。
まぐWCCF07-08第31節/点は結構取れるみたいね
・さ、始動したばかりのドイツチームです。前回は5試合フレンドリーで練習してるので、今回から公式戦に参加します。まずは低難易度の大会を毎回参加する予定です。プレシーズン、キングスクラブ、エンタープライズの3つ。それと1~2試合だけレギュラーリーグ2部にも参加していきます。今回も全冠を達成する為になるべく公式戦を中心に試合をしますです。最終的にクローゼは何得点するのかも注目。
Roter Regen「ベルリンの赤い雨」
→
-第1試合-

大会名:Regular League Division2 第1節
対戦相手:ウンブリア・グリフォン
・強いっすねぇ。自分でやってても何もせんでもゴールが入る感じします。クローゼ自身のドリブル突破は前回に比べればおとなしくなりました。そもそも、ドリブル自体がそんなに上手じゃないので、あんまりドリブル突破はしない感じ。今回は戦術の☆も3まで上がったので、チーム戦術である「ワイドポスト」通りに必ずもらいに来てくれます。更にもらったらすぐにリッティかシュバインシュタイガーへパスしてくれるので、サイドからクロス→クローゼヘッドも見られる様になりました。
-第2試合-

大会名:KINGS CLUB CUP
対戦相手:DCリアソール
・今は個人練習する選手は、将来的にLEのカードに入れ替えをする予定の「カーン」「バラック」「ショル」の3名にチームスキルのクローゼのみ。そのため、ATLEリッティは練習させてません。それでも、この時点でドリブル突破は凄いですよ。個人☆5になったらどうなるんでしょ。まだ、自力でゴールするのではなく、直前でクローゼにパスしちゃうのが勿体無い。
-第3試合-

大会名:KINGS CLUB CUP
対戦相手:1FCプロイセン
・いやぁ、負ける気がしないと思っていたこのチームですが遂に負けました。でも、PK負けなので成績上では引き分けです。この試合ではCKで失点しました。オリバー・カーンは前に使っていた時にあんまり良い印象無いんですよ。前へ飛び出しても取れないし、後ろへこぼすし、クロスへ飛び出しても大体キャッチしてくれない。そんなカーンがCKでも飛び出しで取れないみたいです。ヤンカーのヘッドの方が凄いんだろうけど、確実に間に合ったタイミングで決められました。
-第4試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:浦和コスモズ
・1FCプロイセンには負けたけど、浦和レッズには圧勝か。大会でしっかりと結果を残さないとねぇ。この試合ではリッティがドリブルゴールをし始めました。クローゼが落としてリッティ独走という新たなパターン。そして、今回のWCCFではまさしくこういうドリブラーは化け物っぷりを発揮するはず。まぐは何もしなくてもリッティがゴールしてくれるさ。
-第5試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:モッシュ・ロヒージャ
・まだ10試合なんですが、リトバルスキーのドリブルが半端ないです。クローゼが霞みかけてます。クローゼが落としてリッティの突破なんですが、ボールタッチが細かいのでするすると擦り抜けてくれますよ。カーン、ショル、バラック、クローゼの個人練習が終わったら、真っ先にリッティも☆5にしたいですな~。
・10試合終了時点で未だ無敗。凄いでしょ?・・・って言いたいけれど、10試合全部CPU戦なんだね。全然自慢出来ませんよ。そもそも、レギュラーリーグが2部なんで、他にプレーヤーが居ても戦わないし。ま、カップ戦には今後も出るので、そこらへんでボロクソにやられる試合も出るでしょう。問題は70試合以降にこのチームの立ち位置がどうなるか。今のところは迷い無く運営出来てるのが良い感じです。逆にサブチームのアーセナルは未だに無冠。前回とは打って変わって弱々しいチームになってます。ムービングパスワークなんですが、ことごとくパスが合わずにカウンターを食らい続ける日々です。更に本物のアーセナルがWCCFでカード化されてない選手しか補強する気が無いそうなので、仮に既存の選手が出て行ってしまうと運営はかなり厳しくなりそうです。
Roter Regen「ベルリンの赤い雨」
→
-第1試合-

大会名:Regular League Division2 第1節
対戦相手:ウンブリア・グリフォン
クローゼ ポドルスキー リッティ (シュタイガー) Mショル バラック (バラック) (ダイスラ) Dハマン ハインリッヒメッツェルダ ブイテン Fラーム オリカン 結 果:4-1 得点者:クローゼ3(ポドルスキー、リッティ)、ポドルスキー(クローゼ) :アモルーゾ カード:DFヨナタン・ゼビナ(ユベントス)・・・白
・強いっすねぇ。自分でやってても何もせんでもゴールが入る感じします。クローゼ自身のドリブル突破は前回に比べればおとなしくなりました。そもそも、ドリブル自体がそんなに上手じゃないので、あんまりドリブル突破はしない感じ。今回は戦術の☆も3まで上がったので、チーム戦術である「ワイドポスト」通りに必ずもらいに来てくれます。更にもらったらすぐにリッティかシュバインシュタイガーへパスしてくれるので、サイドからクロス→クローゼヘッドも見られる様になりました。
-第2試合-

大会名:KINGS CLUB CUP
対戦相手:DCリアソール
クローゼ ポドルスキー リッティ (ハインリッヒ) Mショル バラック (バラック) (ダイスラ) Dハマン (デミチェリス) Fラーム メッツェルダ ブイテン クフォー オリカン 結 果:3-1 得点者:ポドルスキー、クローゼ2(リッティ)/ミスタ カード:MFチアゴ・カルレット(サントス)・・・白
・今は個人練習する選手は、将来的にLEのカードに入れ替えをする予定の「カーン」「バラック」「ショル」の3名にチームスキルのクローゼのみ。そのため、ATLEリッティは練習させてません。それでも、この時点でドリブル突破は凄いですよ。個人☆5になったらどうなるんでしょ。まだ、自力でゴールするのではなく、直前でクローゼにパスしちゃうのが勿体無い。
-第3試合-

大会名:KINGS CLUB CUP
対戦相手:1FCプロイセン
クローゼ ポドルスキー リッティ (シュタイガー) ハインリッヒ バラック Dハマン Fラーム メッツェルダ ブイテン クフォー オリカン 結 果:1-1 PK3-4× 得点者:リトバルスキー/ヤンカー カード:DFエドゥアルド・トゥッシオ(リーベルプレート)・・・白
・いやぁ、負ける気がしないと思っていたこのチームですが遂に負けました。でも、PK負けなので成績上では引き分けです。この試合ではCKで失点しました。オリバー・カーンは前に使っていた時にあんまり良い印象無いんですよ。前へ飛び出しても取れないし、後ろへこぼすし、クロスへ飛び出しても大体キャッチしてくれない。そんなカーンがCKでも飛び出しで取れないみたいです。ヤンカーのヘッドの方が凄いんだろうけど、確実に間に合ったタイミングで決められました。
-第4試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:浦和コスモズ
クローゼ ポドルスキー リッティ (シュタイガー) デミチェリス バラック (バラック) (ダイスラ) Dハマン ハインリッヒメッツェルダ ブイテン クフォー (Fラーム) オリカン 結 果:4-0 得点者:クローゼ2(ポドルスキー)、リトバルスキー2(クローゼ、シュタイガー) カード:FWロナウジーニョ(バルセロナ)・・・黒
・1FCプロイセンには負けたけど、浦和レッズには圧勝か。大会でしっかりと結果を残さないとねぇ。この試合ではリッティがドリブルゴールをし始めました。クローゼが落としてリッティ独走という新たなパターン。そして、今回のWCCFではまさしくこういうドリブラーは化け物っぷりを発揮するはず。まぐは何もしなくてもリッティがゴールしてくれるさ。
-第5試合-

大会名:フレンドリーマッチ
対戦相手:モッシュ・ロヒージャ
クローゼ ポドルスキー リッティ (シュタイガー) デミチェリス バラック (バラック) (ダイスラ) Dハマン (デミチェリス) ハインリッヒメッツェルダ ブイテン Fラーム (クフォー) オリカン 結 果:3-0 得点者:クローゼ(リッティ)、リトバルスキー2(クローゼ2) カード:MFパク・チソン(マンチェスター)・・・黒
・まだ10試合なんですが、リトバルスキーのドリブルが半端ないです。クローゼが霞みかけてます。クローゼが落としてリッティの突破なんですが、ボールタッチが細かいのでするすると擦り抜けてくれますよ。カーン、ショル、バラック、クローゼの個人練習が終わったら、真っ先にリッティも☆5にしたいですな~。
・10試合終了時点で未だ無敗。凄いでしょ?・・・って言いたいけれど、10試合全部CPU戦なんだね。全然自慢出来ませんよ。そもそも、レギュラーリーグが2部なんで、他にプレーヤーが居ても戦わないし。ま、カップ戦には今後も出るので、そこらへんでボロクソにやられる試合も出るでしょう。問題は70試合以降にこのチームの立ち位置がどうなるか。今のところは迷い無く運営出来てるのが良い感じです。逆にサブチームのアーセナルは未だに無冠。前回とは打って変わって弱々しいチームになってます。ムービングパスワークなんですが、ことごとくパスが合わずにカウンターを食らい続ける日々です。更に本物のアーセナルがWCCFでカード化されてない選手しか補強する気が無いそうなので、仮に既存の選手が出て行ってしまうと運営はかなり厳しくなりそうです。
2009年かんぺおなーと・ぶらじれいろん第5節
・カタール戦見ました。開始早々にあっさりとゴールしちゃった分だけ、カタールが前がかりになって攻めて来ましたね。おかげで日本はカタチも全然作れず、相手はプレスまで速くなってきてるので中盤でもパスが通らなくなってしまった。更には最終ラインの裏まで通されて何度もGKと一対一を作られた。やっぱ、時差ボケなどもあったんでしょーかね。主審に関してはPKの部分だけ問題でPKじゃなくて外でしたね。松井と本田も個人技頼みで勝負勝負はいいんだけど、勝てなかったら他の選手の無駄走り分責任取って守備しましょ。
-ブラジル全国選手権第5節結果-
グレミオ 3-0 ナウチコ
G:ソウザ2、マキシ・ロペス
コリンチャンス 2-0 コリチーバ
C:ソウザ、ドウグラス
パルメイラス 2-1 ヴィットーリア
P:オルティゴサ、マウリシオ・ラモス/V:アポジ
サント・アンドレ 3-3 サントス
A:ヌネス2、エウビス
S:クレーベル・ペレイラ、マジソン、ファボン(元鹿島)
Aパラナエンセ 0-4 Aミネイロ
M:ジュニオール、ディエゴ・タルデッリ、エデル・ルイス2
フルミネンセ 1-0 ボタフォゴ
B:フレッジ
ゴイアス 2-2 バルエリ
G:ラマーリョ、エベルトン/B:アンドレ・ルイス、エベルトン
スポルチ 4-2 フラメンゴ
S:ドゥルバウ、ウェウドン3/F:エメルソン2(元浦和)
クルゼイロ 1-1 インテルナシオナル
C:ウェリントン・パウリスタ/I:マグロン(元横浜M)
アヴァイ 0-0 サンパウロ
・相変わらず、トラップ後のレスポンスの速さといい、トップスピードの速さといいエメはエメですな。後ろからアドリアーノが抱きつきに来ますが、何だかイメージしてる姿よりも更にデカいっすね。エメがちっちゃいかもしれんけど、およそサッカー選手とは思えんガタイだ。まぁ、サッカーやって少しは痩せなさいな。
-ブラジル全国選手権第5節結果-
グレミオ 3-0 ナウチコ
G:ソウザ2、マキシ・ロペス
コリンチャンス 2-0 コリチーバ
C:ソウザ、ドウグラス
パルメイラス 2-1 ヴィットーリア
P:オルティゴサ、マウリシオ・ラモス/V:アポジ
サント・アンドレ 3-3 サントス
A:ヌネス2、エウビス
S:クレーベル・ペレイラ、マジソン、ファボン(元鹿島)
Aパラナエンセ 0-4 Aミネイロ
M:ジュニオール、ディエゴ・タルデッリ、エデル・ルイス2
フルミネンセ 1-0 ボタフォゴ
B:フレッジ
ゴイアス 2-2 バルエリ
G:ラマーリョ、エベルトン/B:アンドレ・ルイス、エベルトン
スポルチ 4-2 フラメンゴ
S:ドゥルバウ、ウェウドン3/F:エメルソン2(元浦和)
クルゼイロ 1-1 インテルナシオナル
C:ウェリントン・パウリスタ/I:マグロン(元横浜M)
アヴァイ 0-0 サンパウロ
-ブラジル全国選手権順位表- 1 位 : インテルナシオナル 4勝 0敗 1分13点 +5 2 位 : A・ミネイロ 3勝 0敗 2分11点 +6 3 位 : ヴィットーリア 3勝 2敗 0分 9点 +1 4 位 : サントス 2勝 0敗 3分 9点 +5 -------------------------------- 5 位 : ナウチコ 2勝 1敗 2分 8点 +0 6 位 : パルメイラス 2勝 1敗 2分 8点 +0 7 位 : フルミネンセ 2勝 1敗 2分 8点 -1 8 位 : グレミオ 2勝 2敗 1分 7点 +3 9 位 : コリンチャンス 2勝 2敗 1分 7点 +0 10位 : クルゼイロ 2勝 2敗 1分 7点 -1 11位 : フラメンゴ 2勝 2敗 1分 7点 -1 12位 : サンパウロ 1勝 1敗 3分 6点 +2 -------------------------------- 13位 : ゴイアス 1勝 1敗 3分 6点 +1 14位 : サント・アンドレ 1勝 1敗 3分 6点 +1 15位 : スポルチ 1勝 2敗 2分 5点 +0 16位 : バルエリ 0勝 1敗 4分 4点 -1 -------------------------------- 17位 : アヴァイ 0勝 1敗 4分 4点 -1 18位 : ボタフォゴ 0勝 2敗 3分 3点 -3 19位 : コリチーバ 0勝 4敗 1分 1点 -7 20位 : A・パラナエンセ 0勝 4敗 1分 1点 -8
・相変わらず、トラップ後のレスポンスの速さといい、トップスピードの速さといいエメはエメですな。後ろからアドリアーノが抱きつきに来ますが、何だかイメージしてる姿よりも更にデカいっすね。エメがちっちゃいかもしれんけど、およそサッカー選手とは思えんガタイだ。まぁ、サッカーやって少しは痩せなさいな。