まぐWCCF07-08第32節/意外にも早く初タイトルゲット♪
・うーむ、ゴールのカタチがハッキリしてる分だけ、勝率も高いしゴール数も多いですよ。色んなカタチからゴールしたかった前回と違い、サイドからクローゼヘッド、リッティのドリブルだけに絞ってサッカーするだけでこうなるとは。アーセナルのムービングパスワークもちょっと変更した方がいいかな。
Roter Regen「ベルリンの赤い雨」
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-第1試合-
大会名:Regular League Division2 第3節
対戦相手:テレモート・エトナ
クローゼ ツィーゲ リッティ シュタイガー) Mショル バラック (バラック) (ダイスラ) Dハマン ハインリッヒメッツェルダ クフォー Fラーム オリカン 結 果:1-0 得点者:クローゼ(ハマン) カード:FWピーター・クラウチ(リバプール)・・・白
・この試合は珍しくカタチがまったく作れませんでした。1試合終わってみた感想としては、クローゼからのボールをリッティで預ける際に相手CBの1人が奪っちゃうんですね。ちと、名前は忘れちまったけど、たった1人のCBにずーっと奪われ続けました。何ででしょね、何か相性でもあるんかなぁ。
-第2試合-
大会名:Regular League Division2 第4節
対戦相手:FCカラブリア
クローゼ ツィーゲ リッティ シュタイガー) Mショル バラック (バラック) (ダイスラ) Dハマン (デミチェリス) ハインリッヒメッツェルダ クフォー Fラーム オリカン 結 果:3-0 得点者:クローゼ(リトバルスキー)、リトバルスキー2(クローゼ、ダイスラー) カード:MFルイス・ヒメレス(インテル)・・・白
・リッティがちゃんと活躍すればこの様に結果を出すのですよ。ドリブルさせるスペースさえあれば、あとは一人でゴールしてくれますからね。でも、この試合でのリッティはCKでもゴールしました。ヘディングゴールで。結構、リッティがヘッドでゴールってのは意外でした。ジェフではプレースキッッカーというイメージでしたが、WCCFでは率先して蹴ったりはしない様です。まさか、CK直接ゴールとかあったりして?
-第3試合-
大会名:PRE-SEASON CUP
対戦相手:ボトム・ユナイテッド
クローゼ ツィーゲ リッティ シュタイガー) Mショル バラック (バラック) (ダイスラ) Dハマン (デミチェリス) ハインリッヒメッツェルダ ブイテン クフォー オリカン 結 果:3-0 得点者:クローゼ3(リトバルスキー) カード:MFダニーロ・ヘルロ(リーベルプレート)・・・白
・最終的にクローゼが100ゴールを超えるのは間違いないですね。前回のセレソンチームのロナウドよりこの時点で決めてるでしょーね。決めなかった試合を数えた方が早そうです。そして、この時点で毎試合個人練習や戦術練習をやらせてるクローゼが早くも☆4になってます。戦術でも個人でも能力が上がるのがだいぶ早いですね。キラカードじゃないってのもあるんでしょーけど、それにしても早すぎです。
-第4試合-
大会名:PRE-SEASON CUP SEMI FINAL
対戦相手:テレモート・エトナ
クローゼ ツィーゲ リッティ Mショル バラック (バラック) (ダイスラ) Dハマン ハインリッヒメッツェルダ ブイテン クフォー オリカン 結 果:3-0 得点者:クローゼ3(リトバルスキー2、ショル) カード:DFクレーベル(サントス)・・・白
・またもクローゼハットトリック。中央突破有り、スルーパス有り、サイドからヘディングゴール有りと何でもござれのクローゼ。ただ、ここで不満が1つ。実は今回から左WGにツィーゲが入っています。お店で買うのが高かったのでヤフオクで競り落とすのに時間がかかってました。ようやっと御目見えなのですが、クローゼったら全然パス出しませんね。サイドからのクロスはやっぱシュバインシュタイガーの方が上手な感じです。もうちょっと試合で使ってたら連携も合うのかな。
-第5試合-
大会名:PRE-SEASON CUP SEMI FINAL
対戦相手:アルティメット
クローゼ ツィーゲ リッティ Mショル バラック (バラック) (ダイスラ) Dハマン ハインリッヒメッツェルダ ブイテン クフォー オリカン 結 果:2-2 PK4-3 得点者:バラック(シュバインシュタイガー)、クローゼ(リトバルスキー) :デコ、サビオラ カード:MFフランセスク・ファブレガス(アーセナル)・・・☆
・嬉しい毎だらけの5クレとなりました。キラカードは出るわ、初タイトル獲得はなるわ、対人戦でも負けなかったわで最高の結果を出せました。試合終了と同時にキープレイヤーをカーンに変更。すると、戦術が「PKセービング」になるので試したらカーンのおかげで勝った感じになりましたよ。残念なのはリトバルスキーがPKを外した事ですかね。


・そんな事より嬉しいじゃないの。とうとう、アーセナルのキラカードを自力引きですよ。スペインの神童、ラ・メーラことフランセスク・ファブレガスですよ。ゴールを決めても表示されるのは「ファブレガス」ですけど、やはりここは親しみを込めてセスクと呼びましょう。これでサブチームのアーセナルに追加出来ますよ。「ムービングパスワーク」がSランクになるかもしんない。んで、アーセナルも初タイトルです。同じプレシーズンを別日に獲得しましたです。久しぶりに↓の表も載せちゃいます。全部埋まるといいなぁ。
まぐの全冠達成へのスケジュール表 ---------------------------------- ランク| カップ戦の名称 |試合数|R|A ---------------------------------- S |インターナショナルクラブチャンピオンシップ|5試合| | S |チャンピオンズトロフィー |5試合| | S |ジャパントロフィー(CT優勝が参加条件) |1試合| | ---------------------------------- |レギュラーリーグ1部優勝 |7試合| | ---------------------------------- A |コンチネンタルカップ |3試合| | A |コンチネンタルスーパーカップ(CC優勝時)|1試合| | B |W4タイトルホルダーズカップ |4試合| | ---------------------------------- |レギュラーリーグ2部優勝 |7試合| |2位 ---------------------------------- C |キングスクラブカップ |3試合| | C |ナショナルスーパーカップ(KCC優勝時) |1試合| | D |エンタープライズカップ |3試合| | E |プレシーズンカップ |3試合|◎|◎
2009年かんぺおなーと・ぶらじれいろん第6節
・そういや、途中から情報をお伝えするの忘れたね。ポルトガルリーグへ移籍していたウルク情報。最後はケガしちゃったみたいで、移籍情報なんかも話来ないんだろうなぁ~と思ってました。でも、どうやらアーセナルのベンゲルさんが少し興味を持ってるそうです・・・・・複雑。まぐの好きなベンゲルサッカーにウルクが合うとは到底思えない。ショートパスサッカー出来る訳無いじゃん。そういう訳で、ファン・ペルシーとアデバヨルの残留を是非お願いしますです。
-ブラジル全国選手権第6節-
バルエリ 3-1 アヴァイ
B:エベルトン、ペドロン、ピメンテウ/A:マルキーニョス
コリチーバ 5-0 フラメンゴ
C:OG、マルコス・アウレリオ(元清水)、ブルーノ・バタタ2、レオジーニョ
インテルナシオナル 0-0 ヴィットーリア
フルミネンセ 0-0 グレミオ
パルメイラス 3-1 クルゼイロ
P:マルコン(元川崎)、ケイリソン2/C:ベルナンド
ゴイアス 0-0 コリンチャンス
サンパウロ 1-1 サント・アンドレ
S:ボルジェス(元仙台)/S:マルセリーニョ・カリオカ(元G大阪)
スポルチ 0-1 Aパラナエンセ
P:ラファエウ・サントス
ボタフォゴ 2-0 サントス
B:バティスタ、ライオ
Aミネイロ 3-0 ナウチコ
M:ジュニオール、マルシオ・アラウージョ、ディエゴ・タルデリ
-ブラジル全国選手権順位表- 1 位 : A・ミネイロ 4勝 0敗 2分14点 +9 2 位 : インテルナシオナル 4勝 0敗 2分14点 +5 3 位 : パルメイラス 3勝 1敗 2分11点 +2 4 位 : ヴィットーリア 3勝 2敗 1分10点 +1 -------------------------------- 5 位 : サントス 2勝 1敗 3分 9点 +3 6 位 : フルミネンセ 2勝 1敗 3分 9点 -1 7 位 : グレミオ 2勝 2敗 2分 8点 +3 8 位 : コリンチャンス 2勝 2敗 2分 8点 +0 9 位 : ナウチコ 2勝 2敗 2分 8点 -3 10位 : クルゼイロ 2勝 3敗 1分 7点 -3 11位 : フラメンゴ 2勝 3敗 1分 7点 -7 12位 : サンパウロ 1勝 1敗 4分 7点 +2 -------------------------------- 13位 : ゴイアス 1勝 1敗 4分 7点 +1 14位 : サント・アンドレ 1勝 1敗 4分 7点 +1 15位 : バルエリ 1勝 1敗 4分 7点 +1 16位 : ボタフォゴ 0勝 2敗 3分 3点 -3 -------------------------------- 17位 : スポルチ 1勝 3敗 2分 5点 -1 18位 : コリチーバ 1勝 4敗 1分 4点 -2 19位 : A・パラナエンセ 1勝 4敗 1分 4点 -7 20位 : アヴァイ 0勝 2敗 4分 4点 -3
・うーむ、あんまり情報無いんですよねぇ。川崎のレナチーニョの契約満了でレンタル先との調整ぐらいでしょーか。レナチーニョ自身はさておき、川崎側は残留を求めるでしょーし。ただ、一部報道でロドリゴ・チウイなる選手の獲得報道が出てたそうですよ。まぐはよく知らないのでカードだけ載せておきます。ま、今回は日本 vs 豪州も見ちゃったんでこの辺で。
エルボーの貴公子、三沢光晴
・6月13日、広島大会の試合中にバックドロップを受け、病院に搬送されたがまもなく死亡した。享年46歳。御冥福をお祈りします。さて、今回はまぐの中学生時代の記憶を手繰り寄せ、まぐが知ってる限りの知識で三沢選手を振り返りたいと思います。まぐは新日本プロレス派だったのもので、あまり詳しくないですけどね。
・まぐの記憶では新日が闘魂三銃士の時代、全日は王道プロレスで三沢、小橋、川田を中心に展開する感じ。こないだもshingoから「エメラルド・フロウジョン」かけてあげますよって言われても「????」ってな感じだったし。まぐとしては、三沢は「三沢のエルボー」で止まってました。だから、そもそも↑の二代目タイガーマスクの時代すらも知りませんでした。
・あまりにも知識が古すぎるのと中途半端過ぎるので、色々と調べてみました。と言っても、ウィキペディアですけど。そこを見たら全日の割には結構凄い名前の選手とも戦ってるんですね。チャボ・ゲレロ・シニア、リック・フレアー、テッド・デビアス、カート・ヘニング、アブドラ・ザ・ブッチャー、リッキー・スティムボード。更にはブレット・ハートとも試合してるんですね。はぁ、まぐの記憶ではいつまでもスタン・ハンセンと戦ってるイメージでした。それにしても、リック・フレアー戦これで試合終わりって。
・4分58秒、7分57秒、8分37秒なんかヤバイっす。でも、これを普通に毎回興業のたびにやってたんでしょう。そして、蓄積された疲労が溜まってしまったと。まぐが好きなWWEではバックドロップ系の技はほとんど禁止技になってます。特にスープレックスでホールドするカタチのものは一切使いませんよ。何気に三沢が負けた試合でしたね。それにしても、こういう試合をしょっちゅうやってるんですもの。やっぱ、三沢は凄い。
・ま、まぐが何か言うより見てもらった方が早いですね。ベストバウトが小橋さんとの試合とか、スタン・ハンセン、川田との三冠王座戦だそうです。ちょっと、まぐでは調べきれなかったのでレンタルDVDとかで見てみるのが良さそうです。そうか・・・エメラルド・フロージョンってのはどれかな・・・おいおい、shingoったら何を言ってるんだか。さ、ブログはこの辺にして。もっと動画を探して三沢光晴選手を偲びますです。
