まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1413ページ目

まぐの心を動かすキラータイトルついに発表!!



・実はかなり前から発表されてたみたいですね。知っていたんだけど、まぐったらブログのネタに困った時にやろうやろうと思って忘れてしまいました。そんな訳で今回は待望の「サカつく」ネタでいきます。今のところ、通勤帰宅ゲームは未だに「モンハン」をやっております。あと1匹で全勲章クリアというオールクリアを達成できます。せめて、サカつく出る前には終わらせたいところ。




・んで、まず最初に気になるのは秘書の存在。今までは上戸 彩もどき、眞鍋かをりもどきみたいなのが出てきましたよね。まぁ、大体まぐは金髪の外人にしてましたけど、今回は秘書が実名になって登場だそうです。画像の通り、「皆藤愛子」が秘書で使えるそうです。他には「山岸舞彩」「大澤亜希子」「鷲尾春果」「伊藤友里」だそうです。ライバルクラブのオーナーはホリエモンでもアブラモビッチでも無く、「八田亜矢子」が敏腕美人オーナーという事で出てくるそうです。やや高飛車で上から目線だそうです。んで、ライバルの監督がラモスだって。自分のチームにはオシムさんが相談役になってくれるそうです。




・今回のサカつくはオリジナルチームだけでなく、既存のJリーグチームからのスタートが出来るそうです。つまり、味スタでPSPを出して遊んでいると「ヴェルディ同志」で試合をする事が多くなるわけですね。まぁ、それも一興。まぐは地元横浜でスタートする事になると思います。オリジナルチームで頑張りますよ。




・うーむ、これを見る限り「紙芝居」タイプの試合と「DSのダイジェスト」の2つのパターンがありそーですね。まだ「結果を見る」という要素があるかどうかは分かりませんけど、まぐは上位との対戦はじっくり見る派で、脳内変換して雰囲気を楽しみたいので進むのには時間かかりそーだ。ブログ用にメモも取るだろうし。




・はい、そんな訳でファミ通あたりでも情報が出始めてるみたいなので、また新しくサカつく情報が出たら追加していきますです。DSでのサカつくはあくまでも外伝的な要素が強かったので3ヶ月足らずで飽きてしまいました。今回のPSPもシーズンの終わりでの発売になります。出来れば、スタジアムで試合が始まるまでの間にワイワイと盛り上がりたいんですけどね。3月発売でもまぐは待ちますぜ。一応、発売日は11月12日となっております。かつてのレジェンド架空選手もいるんでしょーかね。「河本鬼茂」とか出たら当然獲りますけどね。


僕が第3クールで徳島に勝った理由(わけ)

・第2クールから第3クールまでの間にヴェルディは戦術「ボールキープ」から、戦術「横浜FC」に変更されましたね。まだ、そのサッカーでの勝利があげられてませんが、目標を内容より結果に合わせたわりに勝てないんじゃ意味無いんだよね。内容はつまんなくなっても結果さえ出せればという高木琢也サッカーの意地は見せられるのか。


     -東京ヴェルディメンバー

      平本一樹  大黒将志

  滝澤邦彦          河野広貴

      服部年宏  馬場憂太

那須川将大 かんぺー  土屋征夫  福田健介

         高木義成


-徳島戦に勝った理由(わけ)-

1.3-5-2に変更した徳島と、横浜FCに変更した東京V
2.どちらも第一手はロングボールをサイドへ
3.どちらもサイドからのクロスの精度が悪い
4.何十本とあげたクロスの内の1本が当たり


1.徳島も苦労してるみたいで、前節から3-5-2に変更したそうですね。更にはレンタルした柿谷でさえスタメン落ち。ヴェルディも前節に大黒をスタメン落ちさせるなど、負けてる時に何かしらの手を打つ事で逆境を跳ね除けようとしとるわけですな。確かに、スタメンの選手を外して「危機感」を持たせる事で連敗を脱出させるという事は理にかなっている。とはいえ、今後も同じ選手で行くのか、元のメンバーに戻すのか・・・ここらへんのサジ加減も難しいところなんだよねぇ。


2.んで、徳島もヴェルディも攻めの第一手がほぼ同じでしたね。徳島は青山、メタからのサイドへのフィード。ヴェルディはCBである富澤、土屋からのフィードが中心。凄いのが河野や滝澤に中央よりにポジションを取らせ、サイドバックが一気に深い位置まで上がった後でロングフィードをあげるということ。たとえ、相手のサイドバックがマークしていても臆せずにボールをあげる。ここでスローインを取っても取られても相手陣内でプレーできるという事がメリット。何だか、サッカーというより陣取り勝負みたいな感じでした。


3.お互いサイドで起点を作るんだけど、サイドからのセンタリング・クロスに関しては酷かったですね。ヴェルディは相変わらず、DFが正面に立つだけでクロスの精度が狂う。何十本とクロスをあげたんだけど酷かった。ただ、右サイドの福田健介の機を見たオーバーラップは非常に効果的で、この試合での攻撃の起点でした。こうなると、やはり左はレアンドロがいないと那須川の出番無くなっちゃうんだなぁ。


4.んで、決勝点は右サイドの健介のクロスから大黒のヘディングでした。あれだけあげて1本がゴールでした。やや、マイナス気味のボールっぽかったんですが、大黒が勢いよく走ってきた事で威力のあるボールになりましたね。久しぶりの大黒のゴール、これでヴェルディの調子も上向いてくれるといいですね。・・・・・・で次は船越じゃないでしょーね。



徳島ヴォルティス 0-1 東京ヴェルディ
得点者:大黒将志


・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレイヤー)です。こっちは純粋にもう少しでMOMだったよというのもあれば、ネタを提供してくれたり面白かった選手も与えちゃいます。

MOM:DF土屋征夫(4度目/通算12度目)
MOM:DF福田健介(初選出)
MOM:FW大黒将志(11度目/通算12度目)

MVP:FW羽地登志晃(ミドルシュート打ちまくり)
MVP:MF麦田和志(那須川は上がれなかったねぇ)
MVP:MF永里源気(5度目)



・バウルはこの試合だけじゃなく、前節などの活躍も含めてのMOM。ここ最近はトゥーリオばりに前線での動き出しが停滞すると攻め上がるという事までしてくれてます。感謝感謝。健介はアシストで。何気に通算でも初めてのMOMでした。大黒はゴール。永里は斜めに走る動き出し、サイドからゴール前に顔を出すというのが見事。


・さ、こっからは草津、横浜FCと続きますが、同じサッカーでロングボール作戦で行くのかな。それよりも気になるのは次の試合の開始時間・・・9月で13時キックオフ。こういう日に限って猛暑日とかやめてよ。


Wiiモンスターハンター3第6節/新技追加のリオレイアちゃん



・下位がいよいよ終わりそうです。HRも30に到達。後は緊急クエストである「ジエンモーラン」を倒すのみです。このジエンモーランをお伝えするまでには後何週かかるんでしょーかね。ちなみに2人で倒そうとして無理でした。時間切れまで頑張っても討伐はおろか撃退すら出来ず。大砲マラソンで倒せない様ではお話にならないみたいねー。




・別名「雌火竜」。リオレウスよりは狩り易いからか、序盤で登場するモンスター。一応、このリオレイアあたりから本格的な大型モンスターって感じしますね。今までは地上戦が主だったリオレイアに空中からの攻撃が大幅に加わりました。更に怒り時の攻撃モーションも追加されており、初見でまぐはあっさりと2段サマソで死にましたよ。




・今までと同じ技の数々はスルーしますか。「噛み付き」「突進」「ブレス」「3連ブレス」「サマーソルト」などなど。基本的には真正面で肉弾戦攻撃、中・長距離でブレス、予備動作で一歩下がるので分かりやすいサマーソルトと攻撃のタイミングも今まで通り。倒せないという人は中・長距離でウロウロしてればブレスをするので、した後でかいくぐって攻撃をするってのでも充分倒せる。サマソ後は尻尾がだらんと垂れているので、リオレイアの尻尾は従来のより斬りやすくなってる。ただ、サマソ後は空中でホバリング状態になるので、2段サマソに注意。




・今回のシリーズで追加されたのが、ハンターごと捕食するという攻撃が追加されました。空中にいる状態で両足の鉤爪で攻撃をしかけてくる。これを食らってしまうとその後は自動で倒れこみ、リオレイアがのしかかってきた状態で啄ばみ始めるのだ。カプコンお得意の「ヨガクリンチ」「E本田サバ折」と同じ状況で徐々にダメージを食らっていく。そして、これもカプコンお馴染みの「レバガチャ(十字キーとボタン連打)」で直すと。下にあるピンクのゲージが一番左まで行けば開放される。その前に死なない様に。アイテム「こやし玉」を持っていると、レイアの顔面に投げつける事で一発で開放される。レイア・レウス戦では必須アイテムになりそーですね。




・これも今回からの追加技。「火炎放射」ですね。レイアが数歩下がるのが予備動作。この後、前方に向かって広範囲に散弾系の炎を吐く。イメージとしては前方だけ爆発する「テスカトル」の粉塵爆破に近い。危ない!と思って前転回避しても、すでに地面が爆発した後で炎上してたりするとそっちを食らったりもする。これが結構うっとおしい。あんまり高威力って感じはしなかったかなぁ。






・頭、羽、尻尾が部位破壊出来る場所。羽根は狙わなくてもいつの間にか壊れてるもんですね。顔だけは積極的に狙いましょう。ブレス後とか倒れた後とか振り向きざまとか。ハンマーを持ってる人と一緒に参加すると、勝手に壊してくれるんで楽なんですけどね。結構、暴れまくってくれるのですぐにスタミナ切れを起こしてくれるので倒す事は楽。後は「歩く生肉」の出現エリアへいかに先回りして倒しておくかがカギ。これが出来ると更に早く倒せる。