夏だけで2度目の風邪
・まったく異なる症状の2度目の風邪を引きました。まぐの体はどんどん弱ってるみたいですねぇ。贅沢病なんでしょうか、クーラーガンガンかかってますからねぇ。
-今年2度目の夏風邪-
1.お腹が痛い
2.高熱が出た(最高で38.7)
・いやぁ、風邪の諸症状が一切無くって、いきなりお腹から来ました。最初は「あっさり系」の食べ物を取りすぎ、冷たい物の取りすぎ、クーラーの当たりすぎのせいだと思ってました。だから、お腹を下すんだろうなと。金曜日なんかは1日何度トイレへ走ったことか。正露丸すら効かなかったんですから。そこから徐々に熱が出始めてぐったり。夜なんかは30分おきに目覚め、90分間隔でお腹を下し、食べては出て、食べては出ての繰り返し。
・ま、38度出ようとお腹は空くんでね。出ても食べてましたら2日で治りました。お腹はまだ下してますが、間隔はだいぶ楽になりましたけどね。それにしても、夏休をこんな事で使い切っちまうとは情けない・・・。さすがにまだ体の感覚は戻ってないので早めに寝ます。はぁ・・・モンハンやりてぇ。
・あ、ヴェルディは見ましたよ。土屋が帰ってくるだけで守備は安泰ですね。後はグレミオに獲られなければいいんですけどね。んで、アーセナルも見ましたよ。開幕だってのにまたケガ人増えててビックリ。トゥーレもアデバヨルも居ないのに、まったく関係なくベンゲルサッカーやれてて更にビックリ。やっぱ、ベンゲルすげーわ。
まぐWCCF07-08第40節/勉強になります
・今回は非常に勉強になる5クレでしたよ。今までのドイツチームの鬱憤を晴らすだけでなく、今後のWCCFでのカタチみたいなのものを発見できた感じです。負けが続いたらすぐに修正出来なければ、良い監督とは言えませんよね。まぐも精進したいです。ま、ゲームの話ですけどね。今回はいつものWCCFブログをちょっと簡易的な感じにしました。結構、長くてめんどかったので。
Roter Regen「ベルリンの赤い雨」
→
・はい、5タテですね。完闇も手伝っての優勝ですけど、今回は守備に貢献してくれたハインリッヒ。攻撃ではパスセンスが良く、クロスの精度はピカイチと各サイトでも評価されてるハイリンッヒをサイドバックで起用しました。当初、ツィーゲを攻撃的にしたかったのでハインリッヒはもともとサイドバック案だったんですが、まぐがWCCFを始めて史上最高の左サイドバックと言っても良いレベルですよ。今までまぐランクの1位はカルロス・マルチェナ・ロペスだったんですが、それを越えましたよ。LEなのが若干使いづらいとこですが、練習しなくても守備は凄いです。何よりカバーリングが絶品です。CB抜かれても居たりします。
・そして、今回。若干FWの位置を変更しました。1トップ1シャドーとしてクローゼの右斜め下に位置していたのを真横にくっつけました。するとどーでしょ。クローゼにCBが引き付けられてリッティどフリーになりました。基本的にリッティは足元より走りながら裏でもらいたがるみたいです。更にCBを擦り抜けてドリブルしますが、基本的にクネクネせずに真っ直ぐ突っ込みます。なので、スライディング系のCBには滅法弱いです。そのため、クローゼにやや密着するFWとして起用したら化けましたよ。完全にノーマーク状態がたびたびありました。ボールをもって前を向き、真正面にCBが居なければ確実にゴールしてくれます。まぁ、この状況下なら他のスピード系ストライカーでも決めますよね。別段、リッティじゃなくても良い様な。まだ☆4なので☆5になったら更に覚醒するかな?
・はい、今回はこんな感じです。5試合分色々と書くより一気に結果を書いてった方が楽なんですよね。今回はこんなもんですが、色々とWCCFブログを改良しながらやりたいと思います。結局、モンハン3のせいで大会参加は見送りました。更に参加予定チームが「アーセナル」なもんで、コロ・トゥーレとアデバヨール思いっきりいるし・・・。さすがにちょっとねぇ。
Roter Regen「ベルリンの赤い雨」
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-ここ5試合の基本布陣- クローゼ シュバイン リッティ Mショル バラック (バラック) (ダイスラ) デミチェリス (Dハマン) ハインリヒ ブイテン クフォー Fラーム (メッツェルダ) オリカン 第1試合大会名:Regular League Division1 第4節 相 手:FCウディネ(CPU) 結 果:2-0 得点者:クローゼ2(シュバイン2) 第2試合
大会名:ENTER PRISE CUP 相 手:ベルガモFC(CPU) 結 果:4-1 得点者:リトバルスキー4(シュバイン2) 第3試合
大会名:ENTER PRISE CUP SEMI FINAL 相 手:ウンブリア・グリフォン(CPU) 結 果:2-0 得点者:クローゼ2(シュバイン2) 第4試合
大会名:ENTER PRISE CUP FINAL 相 手:ASロウズ・プリンス(CPU) 結 果:5-0・・・優勝! 得点者:リトバルスキー4(シュバイン2)、シュバインシュタイガー 第5試合
大会名:Regular League Division1 第5節 相 手:ロッソ・ネロ・90s(CPU) 結 果:2-1 得点者:クローゼ2(シュバイン)/ジャン・ピエール・パパン
・はい、5タテですね。完闇も手伝っての優勝ですけど、今回は守備に貢献してくれたハインリッヒ。攻撃ではパスセンスが良く、クロスの精度はピカイチと各サイトでも評価されてるハイリンッヒをサイドバックで起用しました。当初、ツィーゲを攻撃的にしたかったのでハインリッヒはもともとサイドバック案だったんですが、まぐがWCCFを始めて史上最高の左サイドバックと言っても良いレベルですよ。今までまぐランクの1位はカルロス・マルチェナ・ロペスだったんですが、それを越えましたよ。LEなのが若干使いづらいとこですが、練習しなくても守備は凄いです。何よりカバーリングが絶品です。CB抜かれても居たりします。
・そして、今回。若干FWの位置を変更しました。1トップ1シャドーとしてクローゼの右斜め下に位置していたのを真横にくっつけました。するとどーでしょ。クローゼにCBが引き付けられてリッティどフリーになりました。基本的にリッティは足元より走りながら裏でもらいたがるみたいです。更にCBを擦り抜けてドリブルしますが、基本的にクネクネせずに真っ直ぐ突っ込みます。なので、スライディング系のCBには滅法弱いです。そのため、クローゼにやや密着するFWとして起用したら化けましたよ。完全にノーマーク状態がたびたびありました。ボールをもって前を向き、真正面にCBが居なければ確実にゴールしてくれます。まぁ、この状況下なら他のスピード系ストライカーでも決めますよね。別段、リッティじゃなくても良い様な。まだ☆4なので☆5になったら更に覚醒するかな?
・はい、今回はこんな感じです。5試合分色々と書くより一気に結果を書いてった方が楽なんですよね。今回はこんなもんですが、色々とWCCFブログを改良しながらやりたいと思います。結局、モンハン3のせいで大会参加は見送りました。更に参加予定チームが「アーセナル」なもんで、コロ・トゥーレとアデバヨール思いっきりいるし・・・。さすがにちょっとねぇ。
2009年かんぺおなーと・ぶらじれいろん第18節
・なんだか、平日にヴェルディの試合があるせいで水曜日のブラジルのコーナーがおろそかになってます。何かブラジルのゴシップではロナウドが危ないそーですが、当ブログでは芸能面はスルーしていきたいと思います。たとえ、覚せい剤とかの事件になってもサッカーだけを追うつもりでーす。
-ブラジル全国選手権-
ボタフォゴ 0-1 Aパラネンセ
P:パトリック
コリチーバ 1-3 クルゼイロ
C:マルセリーニョ・パライーバ
C:ウェリントン・パウリスタ2、チアゴ・リベイロ
バルエリ 1-0 グレミオ
B:フェルナンド
インテルナシオナル 3-0 スポルチ
I:ジュリアーノ、サンドロ、ダレッサンドロ
ナウチコ 2-1 サント・アンドレ
N:カルリーニョス・バラ2/S:グスタボ・ネリー
ヴィットーリア 2-2 フルミネンセ
V:ウィリアム、ロジェール/F:ルイス・アウベルト、ロニ
フラメンゴ 1-0 コリンチャンス
F:アドリアーノ(元皇帝)
サントス 2-2 アヴァイ
S:マジソン、クレーベル・ペレイラ/A:ウィリアム、エメルソン
サンパウロ 3-1 ゴイアス
S:ワシントン(元東京V、浦和)、ジョルジ・ワグネル、ボルジェス(元仙台)
G:ブルーノ・メネガル
・結局、今回もワシントン動画でお茶を濁す感じになりました。久しぶりに調べてみたらサンパウロが下位から上位へとジャンプアップしてました。やはり、さすがにサンパウロクラスになると必ず中盤戦で勢いに乗りますね。何気に得点ランクに元東京Vのジウマール・シウバが入ってます。向こうで頑張ってるみたいですねぇ。その内、動画も載せたいですね。
-ブラジル全国選手権-
ボタフォゴ 0-1 Aパラネンセ
P:パトリック
コリチーバ 1-3 クルゼイロ
C:マルセリーニョ・パライーバ
C:ウェリントン・パウリスタ2、チアゴ・リベイロ
バルエリ 1-0 グレミオ
B:フェルナンド
インテルナシオナル 3-0 スポルチ
I:ジュリアーノ、サンドロ、ダレッサンドロ
ナウチコ 2-1 サント・アンドレ
N:カルリーニョス・バラ2/S:グスタボ・ネリー
ヴィットーリア 2-2 フルミネンセ
V:ウィリアム、ロジェール/F:ルイス・アウベルト、ロニ
フラメンゴ 1-0 コリンチャンス
F:アドリアーノ(元皇帝)
サントス 2-2 アヴァイ
S:マジソン、クレーベル・ペレイラ/A:ウィリアム、エメルソン
サンパウロ 3-1 ゴイアス
S:ワシントン(元東京V、浦和)、ジョルジ・ワグネル、ボルジェス(元仙台)
G:ブルーノ・メネガル
-ブラジル全国選手権順位表- 1 位 : パルメイラス 10勝 2敗 5分35点+14 2 位 : ゴイアス 9勝 4敗 5分32点+10 3 位 : A・ミネイロ 9勝 3敗 4分31点+12 4 位 : インテルナシオナル 9勝 4敗 3分30点 +9 -------------------------------- 5 位 : サンパウロ 8勝 4敗 6分30点 +6 6 位 : バルエリ 7勝 4敗 7分28点 +7 7 位 : アヴァイ 7勝 5敗 6分27点 +5 8 位 : フラメンゴ 7勝 5敗 6分27点 +0 9 位 : グレミオ 7勝 7敗 4分25点 +8 10位 : ヴィットーリア 7勝 7敗 4分25点 -2 11位 : コリンチャンス 7勝 7敗 4分25点 -2 12位 : サントス 6勝 5敗 6分24点 +0 -------------------------------- 13位 : A・パラナエンセ 6勝 9敗 3分21点-11 14位 : クルゼイロ 6勝 9敗 2分20点 -9 15位 : ボタフォゴ 4勝 6敗 7分19点 -5 16位 : サント・アンドレ 4勝 8敗 6分18点 -6 -------------------------------- 17位 : ナウチコ 4勝 8敗 6分18点-14 18位 : コリチーバ 4勝10敗 4分16点 -8 19位 : フルミネンセ 3勝 9敗 6分15点 -9 20位 : スポルチ 3勝11敗 4分13点-12 -得点ランキング- 1位:アドリアーノ(フラメンゴ) 10点 2位:ディエゴ・タルデリ(Aミネイロ) 9点 :ジウマール・シウバ(元東京V=ナウチコ) 9点 :ロジェール(ヴィットーリア) 9点 :バウ・バイアーノ(バルエリ) 9点 3位:フェリペ(ゴイアス) 8点 :イアルレイ(ゴイアス) 8点 :オビナ(パルメイラス) 8点
・結局、今回もワシントン動画でお茶を濁す感じになりました。久しぶりに調べてみたらサンパウロが下位から上位へとジャンプアップしてました。やはり、さすがにサンパウロクラスになると必ず中盤戦で勢いに乗りますね。何気に得点ランクに元東京Vのジウマール・シウバが入ってます。向こうで頑張ってるみたいですねぇ。その内、動画も載せたいですね。

