Wiiモンスターハンター3第8節/モンハンでもっともキモいギギネブラ

・さぁ、このモンハン3もいよいよ上位へと昇格出来ました。現在は全力でもって「犬夜叉クエ」と「ファミ通クエ」を頑張ってます。全部で11枚近くチケットを獲得しておけば、強化する時の分にも必要になるのでそれぐらい必要。犬夜叉チケットは全部集まったんだけど、ファミ通だけは意地悪されてます。何回連続だろうか、0枚という行進が続いてます。
・雑魚として出てくるギィギと呼ばれる大型のヒルの成長版。別名は存在せず、剥ぎ取りで得られるアイテムも「不気味な皮」とかばかり。一応、出てくるアイテムから別名「アルビノ」シリーズでいいと思う。フルフルと同じタイプだし、何より似たような技をしかけてくる。フルフルより気持ち悪い。


・「突進」「首伸ばし」「毒ブレス」「産卵」「ボディプレス」などの技を使ってくる。この中で画像にしてあるのが「産卵」。首伸ばしはフルフルに似た技があるので分りやすいけど、産卵ってのが目新しい。洞窟の色んなところにある「ギィギの卵」をあちこちに産み付ける技。雑魚のギィギが次々に出てきて襲ってくるのだ。ま、産卵の最中は攻撃の大チャンスでもある。

・ギギネブラの技でもっとも気をつけたいのがコレ。主に天井に張り付いてる時にやってくる技。頭を伸ばして振り回してくるのだが、これに当たると吹っ飛び自動で強制的に画面の中央に寄せられて吸い付き攻撃を繰り出す。これは前のリオレイアの啄ばみと同じで下のゲージが左端に行くまで連打すると逃げる事が出来る。更に「こやし球」で逃げられるのも同じ。常にアイテムに入れておこう。

・一番キモイのがコレ。倒した後のギギネブラ。ひっくり返って裏返し。ゴキブリの裏返しも気持ち悪いんだけど、それと同じぐらいキモイ。更にこれにナイフを刺して素材を剥ぎ取るってんだから触りたくも無い。ま、しっかりと剥ぎ取りますけどね。頭と腹を両方壊すと部位破壊になるんだけど、「おそろしいクチ」ってのがなかなか出ないので部位破壊でどぞ。攻撃のチャンスは普通に幾らでもあるので攻略なんて要らないでしょ。突進交わして横からザクザクするだけって感じです。産卵とかのチャンスあるし。
僕が第3クールの草津戦で勝った理由(わけ)
・13時キックオフだったのに家に着いたのが24時でしたよ。まぁ、バーミヤンでくっちゃっべてた時間が長かったせいなんですけどね。え? それ以外もあっただろって? まぁ、それは他のブログさんでどうぞ。それにしても、これだけ劇的な試合だと面白いですね。まぁ、面白いって言ってもサッカー的なもんじゃなくて。
-僕が草津戦で勝った理由(わけ)-
1.眠かった前半を目覚めさせてくれたのは都倉という男
2.・・・で廣山は「vs ヴェルディ」が悪い方向へ出たね
3.ダイアゴナルランってやつだよね
4.飯尾一慶と平本一樹は頭に血が上ってる方が良い
1.前半、ヴェルディは何も出来ませんでしたね。草津が細かいパス回しで攻めてくるというヴェルディの十八番を奪った様なサッカーを魅せた。中盤が中央よりにポジションを取り、サイドを開けさせてオーバーラップしてクロス。これだけで散々やられた。失点の都倉のゴールに関しては側に居た河野の守備が軽過ぎました。ジョグしてやがったな。んで、国立でもやった都倉のヴェルディ側でのパフォーマンスと。うーん、コイツと何ら因縁めいたものも無かったのに何故にわざわざやってきたのか。まぁ、大方の予想では前日の「シティ vs アーセナル」戦を観て、↓アデバヨールの真似↓をしたかったってだけでしょーけど。
2.都倉は何も因縁ないんだが、廣山に関してはゴールしたら嬉しいはず。それこそヴェルディサポーターの前でガッツポーズしても、ここまでもめなかったでしょーね。この試合ではミドルシュート、ループシュートがバーに当たった跳ね返りをヘッドも外、更には最後の最後でどフリーで回ってきたボールも義成スーパーセーブとなったりとツキに見放されてましたね。逆を言えば、廣山にこれだけチャンスあったんだから試合自体はだいぶ崩されてたんです。この試合ではバイタルもサイドもやや守備が軽かったですねー。都並さんいわく、「食い付き過ぎ」だそうです。
3.んで、河野が及第点以下になってしまってる間に永里株が急上昇です。ここ数試合で永里は必ず、逆サイドから斜めに走ってPA内へ侵入してくるんですよね。ダイアゴナルランってやつですか。ドリブルに関してはいつも通り、何か1つ多いというタイプでやきもきさせられました。しかし、ここにきてスーパーサブとしての自分の能力を最大限に活かしてます。今回は45分間でこれだけやれたんです。スタメンでやったらどれぐらい持つんでしょーか。河野と永里の順番が変わりそうなほどの活躍でした。・・・・ただ、永里は逆サイドまで走ってしまうので健介の守備はだいぶ負担がかかってて大変そうでした。
4.んで平本の2ゴールですよ。誰ですか、平本と飯尾じゃ今日は0点だなんて口々に言ってた人は。一樹に謝りなさい、まったく。・・・なんて、一樹をフォローしようと思った矢先にハットトリックを逃すGKと一対一を外しちゃうし。まぁ、GKのセーブって事なんだけどハットトリックも見たかったよー。今日はいつもの「何でもフォロー型FW」ではなく、飯尾にその任を与えて一樹はずーっと最前線で張ってましたね。ヘディングは苦手な割には船越と違って落下地点は把握できてるので、健介のクロスみたいにどんピシャで合うセンタリングには反応出来るみたいです。
東京ヴェルディ 2-1 ザスパ草津
得点者:平本一樹2/都倉
・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレイヤー)です。こっちは純粋にもう少しでMOMだったよというのもあれば、ネタを提供してくれたり面白かった選手も与えちゃいます。
MOM:MF永里源気(5度目)
MOM:GK高木義成(初選出/通算32度目)
MOM:FW平本一樹(2度目/通算22度目)
MVP:DF福田健介(2度目/通算6度目)
MVP:DF富澤清太郎(3度目/通算13度目)・・・先制点の時の攻め上がり
MVP:FW都倉 賢(彼らを本気にさせちまったようだ)
・試合自体は今までやっていた「横浜FC」型のサッカーをあっさりと辞めましたね。レアンドロが居たからって事なのかもしれないけれど、一樹へ向けてロングボールという事はあまりしませんでした。CBのかんぺーからのロングフィードもサイドバックを上げてからのフィードだったし。攻めはそうでも守りに関しては数的不利に陥る時も多かったし、一対一での守備で軽い当たりを見せてる選手も多かった。あれでは高木監督の好きな1-0のサッカーってのは難しいな。次の横浜FC戦ではどういうサッカーを選択するんでしょーかね。
-東京ヴェルディメンバー 平本一樹 飯尾一慶 レアンドロ 河野広貴 菅原 智 柴崎晃誠 藤田優人 かんぺー 土屋征夫 福田健介 高木義成
-僕が草津戦で勝った理由(わけ)-
1.眠かった前半を目覚めさせてくれたのは都倉という男
2.・・・で廣山は「vs ヴェルディ」が悪い方向へ出たね
3.ダイアゴナルランってやつだよね
4.飯尾一慶と平本一樹は頭に血が上ってる方が良い
1.前半、ヴェルディは何も出来ませんでしたね。草津が細かいパス回しで攻めてくるというヴェルディの十八番を奪った様なサッカーを魅せた。中盤が中央よりにポジションを取り、サイドを開けさせてオーバーラップしてクロス。これだけで散々やられた。失点の都倉のゴールに関しては側に居た河野の守備が軽過ぎました。ジョグしてやがったな。んで、国立でもやった都倉のヴェルディ側でのパフォーマンスと。うーん、コイツと何ら因縁めいたものも無かったのに何故にわざわざやってきたのか。まぁ、大方の予想では前日の「シティ vs アーセナル」戦を観て、↓アデバヨールの真似↓をしたかったってだけでしょーけど。
2.都倉は何も因縁ないんだが、廣山に関してはゴールしたら嬉しいはず。それこそヴェルディサポーターの前でガッツポーズしても、ここまでもめなかったでしょーね。この試合ではミドルシュート、ループシュートがバーに当たった跳ね返りをヘッドも外、更には最後の最後でどフリーで回ってきたボールも義成スーパーセーブとなったりとツキに見放されてましたね。逆を言えば、廣山にこれだけチャンスあったんだから試合自体はだいぶ崩されてたんです。この試合ではバイタルもサイドもやや守備が軽かったですねー。都並さんいわく、「食い付き過ぎ」だそうです。
3.んで、河野が及第点以下になってしまってる間に永里株が急上昇です。ここ数試合で永里は必ず、逆サイドから斜めに走ってPA内へ侵入してくるんですよね。ダイアゴナルランってやつですか。ドリブルに関してはいつも通り、何か1つ多いというタイプでやきもきさせられました。しかし、ここにきてスーパーサブとしての自分の能力を最大限に活かしてます。今回は45分間でこれだけやれたんです。スタメンでやったらどれぐらい持つんでしょーか。河野と永里の順番が変わりそうなほどの活躍でした。・・・・ただ、永里は逆サイドまで走ってしまうので健介の守備はだいぶ負担がかかってて大変そうでした。
4.んで平本の2ゴールですよ。誰ですか、平本と飯尾じゃ今日は0点だなんて口々に言ってた人は。一樹に謝りなさい、まったく。・・・なんて、一樹をフォローしようと思った矢先にハットトリックを逃すGKと一対一を外しちゃうし。まぁ、GKのセーブって事なんだけどハットトリックも見たかったよー。今日はいつもの「何でもフォロー型FW」ではなく、飯尾にその任を与えて一樹はずーっと最前線で張ってましたね。ヘディングは苦手な割には船越と違って落下地点は把握できてるので、健介のクロスみたいにどんピシャで合うセンタリングには反応出来るみたいです。
東京ヴェルディ 2-1 ザスパ草津
得点者:平本一樹2/都倉
・勝利に貢献した選手にはMOM、まぐが独断と偏見で選ぶのがMVP(まぐろん・バリュアブル・プレイヤー)です。こっちは純粋にもう少しでMOMだったよというのもあれば、ネタを提供してくれたり面白かった選手も与えちゃいます。
MOM:MF永里源気(5度目)
MOM:GK高木義成(初選出/通算32度目)
MOM:FW平本一樹(2度目/通算22度目)
MVP:DF福田健介(2度目/通算6度目)
MVP:DF富澤清太郎(3度目/通算13度目)・・・先制点の時の攻め上がり
MVP:FW都倉 賢(彼らを本気にさせちまったようだ)
・試合自体は今までやっていた「横浜FC」型のサッカーをあっさりと辞めましたね。レアンドロが居たからって事なのかもしれないけれど、一樹へ向けてロングボールという事はあまりしませんでした。CBのかんぺーからのロングフィードもサイドバックを上げてからのフィードだったし。攻めはそうでも守りに関しては数的不利に陥る時も多かったし、一対一での守備で軽い当たりを見せてる選手も多かった。あれでは高木監督の好きな1-0のサッカーってのは難しいな。次の横浜FC戦ではどういうサッカーを選択するんでしょーかね。
UFOキャッチャーで狙いを定めて
・まぁ、ネタも無いので今回はこれだけ。UFOキャッチャーで前から狙っていたものです。まぐは慎重な男。石橋を叩いても迂回する。下手すると渡らない。そんな男ですからね、たとえUFOキャッチャーで欲しい!と思うものがあっても絶対に挑戦はしませんよ。毎回、眺めながらも今回は無理だと最適な配置になるまで待っていたのだ。そして、今日最高のポジションになっていたのだ。それでも、まぐは慎重な男。1回のプレイで取れるという自信があってでも、500円を投入し3回挑戦を選択した。・・・・・んで、1発でゲット!!・・・・・うーむ、無駄な2回となったか。
・ほんとはリオレウスのが欲しいんだけどね。今回はナルガクルガで我慢するか。また、次も最適な配置になるまでまぐの我慢は続く。
