サカつく6日記第26節/23年目、ジーコの獲得方法

・今回は予約特典となったMFジーコの獲得方法をお教えします。まず、PSPの画面をトップページに戻します。確か、一番右側だったかな。ソコまで行くと「Playstation@Network」と書いてある項目があるはずです。そこまで行きましょう。ちなみにPSPをアップデートしなきゃいけないかもしれません。体験版をプレイしてない方は、恐らく先にそこをやらないとね。

・んで、話の続き。「Playstation@Network」の項目を下へ行くと・・・「Playstation@Store」というのが出てきます。これを選択しましょう。ちなみに、あなたのPSPがネットを行える環境にあることが前提です。無線LAN、PS3などを持ってる方なら自宅でも行えるはずです。後はネット環境を調べて頑張って下さい。もし、ネット環境が無い場合はお近くの「プレイステーションスポット」
(←これをクリックで公式HPへ) でどうぞ。お店でネット接続サービスが受けられますよ。詳しく設置店を知りたい方はさっきの字をクリック。

・更に続き。「Playstation@Store」というページへ入ります。すると、上記の画像が出るんですが、これはその時々によって画が違うかもしれません。ここでは十字キーで右上まで進み、赤い枠で囲った部分にあわせる。すると、「説明書き」で「コード情報の入力」ってのがあるのでコレをクリックします。

・コード情報とは、予約特典で付いてきたジーコのカードのことです。これにコード情報が載ってるはず。これをクリアすると画像の通りにジーコというファイルをダウンロードできます。獲得する際は「人事→その他人事→外部選手獲得」と進むと、リストにジーコが入ってるはずです。27歳からという中途半端な選手ですが頑張って育てましょう。ちなみに、まぐは現在ジーコに年棒15億円も支払ってます。かなりお高いですよ。
まぐまぐまぐろん横浜のメンバー
監督:三浦知良/スカウト:エレーラ
GK:三神尚紀26、バング22
SB:井村太一37、今橋健児36、御厨親典20、南雲亮三19
CB:三谷忠幸29、萩原忠志24、ネスタ25、辻元孝充23
DM:池田光悦30、ラゴス武威28、源 京一25
OM:野村大樹35、工藤京介28、平塚浪馬27、水本輝司27、ジーコ27
FW:平 照雄29、東条英虎27、河本鬼茂25、Fトーレス26、クラウディオ20

・いきなり27歳ってのが非常に辛いところではありますが、留学無しで育ててみる事にしました。この年齢で留学するのもありなんだろうか。まぐは試さなかったけれど、留学した人のを見てみたいですね。どれだけ六角形が増えるんでしょーか。まぐんとこはまぁそこそこです。

・ようやっと、プレミアD1でも無敗優勝が出来ました。まだ、引き分け数が多いのでまだまだ全勝優勝ってのは出来ておりません。まぁ、一応他のプレミアチームに日本人それなり選手を送り込めば弱くなるんでしょうかね。ACミランに河野を送り込んだ事はあります。河野の実力でも充分に試合に出てたみたいですよ。
23年目

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・3-5-2のシステムから4-4-2へと変更しました。萩原、辻元が留学から帰国。新人の南雲を使ってみるということでメンバーはこうなっております。ジーコも当然スタメン起用により、中田英寿(ゲーム内では平塚浪馬)がとうとうスタメンから弾かれました。そろそろ、旅に出る準備を始めた模様です。六角形が見る見るうちに減っていきますよ。
*過去のサカつく6日記はコチラ
紅白の歌決まったーっ!!
◇紅組
aiko(8)「あの子の夢」
秋元順子(2)「愛のままで…」
絢香(4)「みんな空の下」
アンジェラ・アキ(4)「手紙~拝啓 十五の君へ~」
いきものがかり(2)「YELL」
石川さゆり(32)「津軽海峡・冬景色」
AKB48(2)「RIVERサプライズ! 紅白Remix」
大塚 愛(6)「Is」
GIRL NEXT DOOR(2)「Infinity」
川中美幸(22)「ふたり酒」
木村カエラ(初)「Butterfly」
倖田來未(5)「2009紅白KODA SPECIAL」
伍代夏子(16)「忍ぶ雨」
小林幸子(31)「万葉恋歌 あぁ、君待つと」
坂本冬美(21)「また君に恋してる」
天童よしみ(14)「花筏-Hanaikada-」
DREAMS COME TRUE(13)「その先へ ~紅白スペシャルヴァージョン~」
中島美嘉(8)「流れ星」
中村美律子(14)「河内おとこ節」
浜崎あゆみ(11)「Rule」
Perfume(2)「ワンルーム・ディスコ」
平原綾香(6)「ミオ・アモーレ」
水樹奈々(初)「深愛」
水森かおり(7)「安芸の宮島」
和田アキ子(33)「もう一度ふたりで歌いたい」
◇白組
嵐(初)「嵐×紅白スペシャルメドレー」
アリス(3)「チャンピオン」
五木ひろし(39)「凍て鶴」
EXILE(5)「Someday」
NYC boys(初)「紅白60回記念NYCスペシャル」
北島三郎(46)「まつり」
北山たけし(5)「剣山」
コブクロ(5)「STAY」
ジェロ(2)「海雪」
SMAP(17)「そっと きゅっと~世界に一つだけの花」
東方神起(2)「Stand by U」
TOKIO(16)「太陽と砂漠のバラ」
徳永英明(4)「壊れかけのRadio」
氷川きよし(10)「ときめきのルンバ」
FUNKY MONKEY BABYS(初)「ヒーロー」
福山雅治(2)「はつ恋」
布施明(25)「MY WAY」
flumpool(初)「星に願いを」
細川たかし(33)「望郷じょんから」
ポルノグラフィティ(8)「アニマロッサ」
美川憲一(26)「さそり座の女 2009」
森進一(42)「花と蝶」
遊助(初)「ひまわり」
ゆず(3)「逢いたい」
レミオロメン(初)「粉雪」
・坂本冬美のはいいちこのCMのヤツですね。レミオロメンの粉雪なんて今さら感も漂いますが、選ばれて良かったねぇ。福山雅治は大河ドラマの影響で使わずには居られないし、本人も出ずには居られないと。SMAPなんか、明らかにオオトリっぽいですね。世界に1つだけの花をまだ引っ張るか。個人的には木村カエラちゃんがいよいよ紅白とは・・・。TVKでのイメージが未だに抜けない。あの頃のサクサクが一番面白かったわ。
M(まぐ)-1グランプリ2009
「まぐ-1グランプリ2004」
「まぐ-1グランプリ2005」
「まぐ-1グランプリ2006」
「まぐ-1グランプリ2007」
「まぐ-1グランプリ2008」
・大会概要としては漫才をやること。つまり、コントや一発芸は駄目らしい。結成10年目までだったかな。このブログではまぐが独断と偏見で決めるので、一応のまぐ基準も紹介します。70点を持ち点とします。こっから先はボーナスポイントとして以下を基準に追加する方法で評価します。白けた場合はマイナスポイントが付きます。
小笑い:クスっと笑う含み笑い程度・・・笑いポイント1点
中笑い:声を出して笑う程度・・・笑いポイント3点
大笑い:ゲラゲラと腹を抱えて笑う程度・・・笑いポイント5点
オ チ:最後のオチで笑いを取った・・・笑いポイント5点
ハンデ:1発目のコンビは辛いのでハンデ・・・笑いポイント5点

浅草の星 「ナイツ」(結成9年目、マセキ芸能)
・今回はヤホーで調べてこなかったんですね。自己紹介を絡めたネタを織り交ぜた。それにしても、ナイツが1発目で登場ってのは非常に勿体無かったですね。中盤に出てくれればきっと3位以内には残れたであろう実力はありましたよ。ビデオでもう一度確認してみると、お客さんが笑いを躊躇ってる節もあるんでね。それとも、前説で充分に暖められなかった「くまだまさし」のせいか? まぐはかなりの高得点入れました。
小笑い:10 + 中笑い:8 + 大笑い:3 = 116点(一発目ハンデ+5)
漫才という名の赤い糸 「南海キャンディーズ」(結成7年目、吉本興業)
・久しぶりのM-1出場となった南海キャンディーズ。かつては初出場でいきなり2位の成績を収めて、現在のオードリー並に売れちゃったんですなぁ。今回のネタは山ちゃんならではの「ストーカー」ネタ。やはり、M-1では時間をかけて笑いに繋げるタイプは不向きですね。畳み掛けるネタがもっとも成績が出やすいみたいです。
小笑い:7 + 中笑い:2 + 大笑い:2 = 93点
逆襲の異端児「東京ダイナマイト」(結成9年目、吉本興業[前はオフィス北野])
・相変わらずの独特な世界観を持ってるお笑い芸人。ヒーローインタビューのネタ。何気に一番最初の「振り返ってどう思いますか?」の質問に本当に振り返っただけのオチが一番面白かったりする。オフィス北野では攻撃的で毒たっぷりなイメージだったけど、吉本へ入ったら何だか丸くなった感じしましたね。ミュージックステーションのジャニーズ枠とか、もっと突っ込んでも良い様な。
小笑い:7 + 中笑い:6 + 大笑い:1 = 100点

恋する漫才師「ハリセンボン」(結成6年目、吉本興業)
・煮物を作りすぎて御裾分けの設定。そういや、前からハリセンボンの角野卓造似の方のツッコミで引いてしまうのであんまり好きくなかったり。個人的な好みの問題でちょっと残念ながら、かなりの低評価。結局、箕輪はるかが近藤春菜の顔を触りながら「こんなに煮崩れしちゃって」のとこだけ大笑い。
小笑い:2 + 中笑い:1 + 大笑い:1 = 80点

孤高のWボケ「笑い飯」(結成10年目、吉本興業)
・何じゃ、これ? 人間の体に鳥の頭が付いてる設定の「鳥人(とりじん)」が現れる設定。そもそも、誰も考え付かない漫才の設定だわ。笑い飯ならでは。島田紳助に至っては最高得点でもある「100点」をつけたほど。正直言って、まぐも笑い飯最後で優勝来たなと思っちゃいましたよ。まさか・・・まさか、最後にあんなネタで持ってくるとは・・・・・・・。
小笑い:2 + 中笑い:8 + 大笑い:6 = 126点
原市生まれのM-1育ち「ハライチ」(結成5年目、ワタナベ)
・最初の掴みが滑った感じだったんだけど、そこから話が膨らんで進んだのに良し。まだ、若いのにここまでやったのは凄い。「綾香と佐野史郎のタッグ」とかは大笑いしましたよ。たまに普通にそのままボケ無しで行く所も非常に面白かった。何気に来年にTVに出まくるのは優勝者よりココだったりしそうだね。吉本じゃないし、使いやすいでしょ。
小笑い:5 + 中笑い:7 + 大笑い:4 = 116点

ネタの精密機械「モンスターエンジン」(結成3年目、吉本興業)
・前にも言ったけど、元々は2003年結成なので実力は3年目以上。今回は変な設定ではなく、意外と真っ当な「結婚生活」。審査員も言ってた通りで「夫婦」なのに、普通に男言葉で喋ってる喧嘩漫才。しかも、それを活かすでも無く普通にそのまま行っちゃった。喧嘩漫才だと最近ではブラックマヨネーズがそれですよね、ただ畳み掛ける連続技が無いと喧嘩漫才ってきついねぇ。
小笑い:0 + 中笑い:3 + 大笑い:0 = 79点
9度目の正直「パンクブーブー」(結成9年目、吉本興業)
・お初でした。正統派漫才。両方とも顔が似ている事から「華の無いオリエンタルラジオ」とも呼ばれている。爆笑オンエアバトルでは実力を発揮するんですが、M-1だけは本領を発揮出来なかったみたいです。ネタは「隣の部屋の騒音」。畳み掛けるボケの連続で非常にM-1でも高得点を期待出来る手法。ただ、まぐは大笑い回数が少なかった分だけ低調。面白いんだけど、腹がよじれるほどの笑いが起きなかった。
小笑い:6 + 中笑い:6 + 大笑い:3 = 109点

敗者復活「NON STYLE」(結成10年目、吉本興業)
・ネタは「100年早いんだよと言いたい」。何かいつものNON STYLEと違うなぁ・・・もっと面白かったと思ったんだけどなぁ・・・と思わず、前回のを見直してみたら「自分を毎回戒める」行為が無かったんですね。あれが無いだけでこんなに威力が半減するとは思わなかった。ネタ以上に松っちゃんのやりとりの方が面白かった。「昨年、惜しくもオードリーに負けたわけですが・・・」で大爆笑。
小笑い:8 + 中笑い:8 + 大笑い:3 = 117点
-M-1公式ランキング- 1位 : 笑い飯 = 668点 2位 : パンクブーブー = 651点 3位 : NON STYLE = 641点 ---------------------- 4位 : ナイツ = 634点 5位 : ハライチ = 628点 6位 : 東京ダイナマイト = 614点 7位 : モンスターエンジン = 610点 8位 : 南海キャンディーズ = 607点 9位 : ハリセンボン = 595点
-最終決戦-

敗者復活「NON STYLE」(結成10年目、吉本興業)
・「安心せい、ミネ打ちじゃ」って言いたいネタ。やっぱり、片方の自分を戒めるものがないと寂しい。そもそも、2008年からこの自省する小ネタを挟んだのにね。ダブルで笑いを取れるチャンスなのに。見直してみると、お客さんも大爆笑ってのが無かったね。1年経ってパワーダウンしちゃったかな。それとも、トークに力を入れようとして漫才が疎かになったとか。M-1初の2連覇なりませんでした。
小笑い:10 + 中笑い:6 + 大笑い:0 = 98点
9度目の正直「パンクブーブー」(結成9年目、吉本興業)
・「陶芸」ネタ。さっきのを1度見てる分だけ笑いがかぶさったシーンもありましたね。M-1というルールにぴったりの芸人さん。でも、何故だろう・・・今回のM-1は救われた感じしますね。オードリーの様に優勝した芸人以外がTVに出てきそうな予感しますよ。さも、ラストイヤーだった笑い飯あたりにかっさらわれる様な感じ。
小笑い:6 + 中笑い:8 + 大笑い:1 = 105点

孤高のWボケ「笑い飯」(結成10年目、吉本興業)
・「キャッチャーと審判、ラグビーのキック」。スポーツネタではあるんだけど、笑い飯特有の畳み掛ける笑いではなかった。ラグビーのキックでの「晩飯考えたらあかん」と「チンポジ」は時間がかかる割に笑いが少なかった・・・・ってか、何でこのネタを持ってきたの・・・・・。人生をかけて無冠の帝王で居る必要ないってば。そういや、前にモンローとかロボットネタとか無謀なのをM-1でやってたっけか。残念。
小笑い:5 + 中笑い:3 + 大笑い:0 = 84点
-まぐワンランキング- 1位 : 笑い飯 1回目 = 126点 2位 : NON STYLE1回目 = 117点 3位 : ナイツ = 116点 3位 : ハライチ = 116点 5位 : パンクブーブー 1回目 = 109点 6位 : パンクブーブー 2回目 = 105点 7位 : 東京ダイナマイト = 100点 8位 : NON STYLE2回目 = 98点 9位 : 南海キャンディーズ = 93点 10位 : 笑い飯 2回目 = 84点 11位 : ハリセンボン = 80点 12位 : モンスターエンジン = 79点
・はい、まぐのM-1では笑い飯がダントツでした。まぁ、公式のほうでも一回目の笑い飯は物凄い高得点でしたからね。んで、2度目のは最下位レベルの出来でしたから。何故に「ちんポジ」・・・。2度目のネタだけで勝負すると、まぐもパンクブーブーが優勝だったなと思いました。点数こそは低いんですけどね。正直、あの決戦3組なら「ナイツ」や「ハライチ」のネタもちょっと見てみたかったなと思いました。まぁ、彼らはまだ来年もあるんで期待しましょ。
