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サカつく6日記第33節/29年目、色々と実験してみた

・ネタが尽きてきたので遊んでみました。今週の土曜日に発売される「サカつく攻略本」のアテが外れたら、今月でサカつくブログもおしまいになるかもね。まずは、六角形が満タンとまでは言わないけど、8割か9割ぐらいに大きくなってもらいたい。あと、選手の転生の簡単なやり方をもっと詳しく教えてほしい。有料ダウンロード選手も何だかアテが外れた感じは否めないし。ペレとかマラドーナとかの16歳じゃないなら要らないし。ストイコビッチで27歳じゃちょっとね・・・。


まぐまぐまぐろん横浜のメンバー

監督:バングル/スカウト:ジョシュア・ブルック
GK:若林源三20
SB:御厨親典26、南雲亮三25
CB:萩原忠志30、辻元孝充29
DM:ラゴス武威34、源 京一31、名波 浩24、白石義昭21、ラモス瑠偉19
OM:ジーコ33、中村俊輔21、ネットァー20、立浪重則21、スコイトビッチ23
FW:河本鬼茂31、クリスチャン24、野毛秀樹24、Cロナウド22、竹葉広伸20


・色々と選手増えました。昨年のブログで新入団選手の事を触れなかったので、今回に追加しましたです。ユースにラモス、立浪、竹葉が在籍していたので昇格させました。竹葉広伸は武田修宏ですね。まぐがサッカーを見始めたキッカケの人なので、一応獲得はしておきました。でも、能力的にクリンスマンとクリスティアーノ・ロナウドに勝てる訳もなく・・・途中で解雇しちゃうかもです。


    |解雇人数|解雇人数|解雇人数|解雇人数|
    | +0 | -1 | -2 | -3 |
ブルック| -- |パレット| -- | -- |ユース寮壊
ヴェント| -- | -- |GK三神|ベベット|
-------------------------
ブルック|フィナジ| -- | -- | -- |ユース寮有
ヴェント| -- | -- |岩城・中|MF野村|

・分かりにくいですかね。まず、11月の時点で空いてる選手枠に適当な選手を入れておきます。12月4週に解雇する人数で1月のユースに影響があるんです。今回は試しに二人のスカウトマンに協力してもらい、更に3名ほど解雇出来る人材を用意しました。んで、ユース寮を壊せば、海外のユース選手が増えるんじゃないかという安易な考えのもとに実験してみました。結果は↑の通りで、全く変化はありませんでした。それよりもジョシュア・ブルックが意外にもユースに有力な新人選手を連れてこないと分かりました。前は毎年優秀な選手がやってきたんだけど、ジョシュア・ブルック以降は何度もやり直しても出てこない事もザラにありますね。海外ユース選手なんか一度もまともな選手を持ってこないし・・・来年は別のスカウトに変更しよっと。


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・やっぱ、クリスティアーノ・ロナウドは右ウィングに張ってもらわないとね。そこからカットインでも何でもすればいいさ。直接FKを任せてるんだけど、一向にエクセレントゴールの表示が出ないんだよね。1年に1回のペースでも最近は光らなくなったし。どうしてだろう・・・動画にしようと思うと光らないのね。また、光プレイが起きたら動画にしますです。

WCWライズ&フォールその1

WWE WCW ライズ&フォール [DVD]
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・まぐが好きなアメリカプロレスのWWE。この団体と壮絶な戦争を繰り広げ、WWEを倒産寸前にまで追い込んだ団体「WCW」のDVDが発売された。過去にECWライズ&フォールも購入していたので、今回のもどうしても見たかった訳だ。体育館の真ん中にリングを敷き、暗い照明の中でドタンバタンと倒れるプロレス・・・そのイメージをお互いがお互いを越えたい一心で急激な成長を成し遂げた。WWEに敗れて倒産という道を歩む事になったWCWだが、この団体が無ければ今の様な華やかさは無かったはず。その歴史、DVDの内容をざっと紹介してみたいと思う。




・WCWを語る前に、テッド・ターナーという人物を紹介しよう。アメリカのメディア人。CNN放送の創業者。当時、ケーブルテレビのTBSというテレビ局でNWA傘下の「GCW」という番組を放送していた。土曜の6時から2時間のプロレス番組は大人気だったという。アメリカの南東部限定ではあったが、リック・フレアーやダスティ・ローデス、アンドレ・ザ・ジャイアントなどが在籍。彼らの人気は凄まじく、各地へ遠征に行けばビートルズなみの熱狂で迎えられたという。



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・ブラックサンデー事件というものもあった。WCWの放送枠をWWE(当時WWF)がテッドから放送枠を買い取ったのだ。裏で政治的な取引でもあったのか、それまで絶好調だった番組「GCW」は急遽終了。その時間にWWEが放送されたのだ。しかし、ビンスは過去にやった試合を焼き直しした試合だけを放送した事でテッドの怒りを買い、1年足らずでWCWに放送権が移る事となる。これが後に続く、WWEとの抗争の発端とも言えるだろう。更に現在でも南部のプロレスファンが「WCW」ならびに現在の「TNA」を好む理由ともなっている。





・WCWは地方のプロレス団体を買収し、WWEに並ぶぐらいの実力を付けた。そして、テッド・ターナーのTBSにも戻ってこれた。専用ジェット機にリムジン、別荘などオーナーであるクロケット・プロは有頂天となった。しかし、負債額を理解していたものは会計士のみで、支出が収入を追い抜く事は必然だった。程なくして経営破たんとなり、買収先を探していたところテッド・ターナーが動いた。放送していたテレビ局が救ったのだ・・・しかし、これが波乱の幕開け。プロレスが好きじゃない人に買収されてしまった。この後、テッド・ターナーは様々な人間にWCWの経営を任せるもことごとく失敗していった。ロード・ウォリアーズ、スティング、リッキー・スティムボード、ビッグバンベイダーなどが在籍し、質は非常に高かったとも言われているにも関わらずである。WCWが栄華を誇るのはこの人物を待つしかなかった。当時、AWAのアナウンサーを務めていて、WCWのテレビスタッフとして働いていたエリック・ビショフである。↑の動画はなぜかムタ。まぁ、対戦相手のリッキー・スティムボードの方ね。


・はい、書いてみたらまだまだ半分ぐらいです。今後長そうなのでまた次の機会に・・・。

ありゃりゃ・・・まさかの初戦敗退

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・さ、今回は全豪オープンテニスですよ。今まではアナログWOWOWだったんだけど、CSのWOWOWに変更されたのでめちゃくちゃ綺麗な画質ですよ。まぁ、残念なのは女優さんは綺麗なテレビだと肌荒れなども高画質過ぎて可哀想ではあるんですが。見比べて、肌のキメまで見えたら高画質ってことです。ブラマヨの肌なんて酷いもんです。シャラポワの肌まで見えちゃうのはどうかと思ったんですが、テニスをやってる映像を見る訳ですから別にいいです。



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・今回は青を基調としたウェアなんですね。対戦相手は同じロシアのキリレンコ。んで、試合結果はというと・・・・タイトルにもある通りでまさかの初戦敗退ですよ。他の試合結果を見てみると、「クライシュテルス」「デメンティエワ」「エナン」「サフィーナ」「クズネツォワ」らが順当勝ち。昨年はケガで欠場し、一昨年は優勝しているこの大会。いやぁ、あまりにも早すぎる幕となりました。


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・あーあ、なんだか寂しそうな画像になっちゃった。今回のテニスはこれでお終い。ハイライトだけ見ておくかなぁ。他に可愛い子いるかもしれんし・・・はい、例年通りにテニスをちゃんと見てないまぐでしたっと。