バンクーバーオリンピック第5回/最強の座にて貴様らを待つ!
-男子スノーボードハーフパイプ-

・ダメだった様ですね。残念残念。まずルール説明。土管みたいなのを横に寝かせて真っ二つに切った様なカタチのものを使用します。ブランコの様に左右に揺さぶられながら、壁の頂上でジャンプをして飛び出す。採点基準は「規定技+グラブ」「エアーの高さ」「スピン」などを総合し、印象度としてポイントが付くそうです。つまり、手を付いたりふらついたり失速したりすると減点となりそう。後は技の難易度でポイントが高くなる。ルールは2度滑って高い方を採用するそうです。以下は技名の説明。
グラブ=ボードを触ること
720「セブン・トゥエンティ」=2回転
900「ナイン・ハンドレッド」=2回転半
1080「テン・エイティー」=3回転
コークスクリュー=回転軸を斜めにして回ること
キャバレリアル=エアに入る前の格好と同じ格好で着地すること
・技名の後にテン!とかナイン!というと、2回転3回転という意味。国母選手の「キャブダブルコークテン」というのは「キャバレリアル・ダブル・コークスクリュー・テンエイティー」という技なので、「回転軸を斜めにとった縦回転+横3回転+入る時と同じ格好で着地すること」という技・・・・ふぅ、何と言う説明の難しい技なんだ・・・。ちなみにまぐも素人なので間違ってたら御免なさいね。

金メダル:ショーン・ホワイト(USA)・・・48.4点

銀メダル:ピート・ピロイネン(フィンランド)・・・45点

銅メダル:スコット・ラゴ(USA)・・・42.8点
・無理だよーーーーー、こんな凄いのをやってくる人がいるんじゃ国母くん無理だよーーーー。ショーン・ホワイトのミス待ちという大会だったんだね。スノーボーダーは常にこの人の後ろを歩いてくるしかないという人物。帝王ですね。彼しか出来ない技と言われる「ダブルマックツイスト」という技、同時に縦回転横回転x2という3D技・・・・うーん、無理だよーーーーー!!!50点満点で48.4ってなんだよーーーっ!!そもそも、2回目をやる前に金メダル確定って4年前と同じじゃないかーっ!! さ、4年後もショーン・ホワイトを楽しみにしますか。
-女子カーリング予選第2節「カナダ vs 日本」-

・ぬぬぬぬぬ、惜しいですね。駆け引きで終盤まで持っていけるだけでも上達したもんです。世界ランキング1位と最後の最後まで戦いましたよ。チーム青森は4年前とは比べ物にならないぐらいのメンタルの強さを得ました。第8エンドで取れなければ日本の3得点というシーンでもきっちりとファーストストーンに持ってきましたね。更には1点を取らされた第9エンド、あそこでタイムを取る余裕が今の課題・・・・っていうか、これだけですからね。いつもは選手紹介で変顔を披露してくれたマリリンも今回は引き締まってますからね。今回は熱い勝負をいっぱい観られそうです。んで、追加。昨日載せた↑の画像の数字が間違いだそうです。真ん中の円が「7」だそうです。まぐは4年前から間違えてた事になりますなぁ・・・。
・明日はカーリング女子日本 vs 中国、女子スーパー大回転、女子スノーボードハーフパイプ、男子フィギュアスケートフリー・・・そして、女子スピードスケート1000mも行われます。あの高木美帆ちゃんの登場ですよ。まぁ、成績こそは出ないかもしれませんが、まだ15歳だし可愛いのでまぐは何でも許します。

・ダメだった様ですね。残念残念。まずルール説明。土管みたいなのを横に寝かせて真っ二つに切った様なカタチのものを使用します。ブランコの様に左右に揺さぶられながら、壁の頂上でジャンプをして飛び出す。採点基準は「規定技+グラブ」「エアーの高さ」「スピン」などを総合し、印象度としてポイントが付くそうです。つまり、手を付いたりふらついたり失速したりすると減点となりそう。後は技の難易度でポイントが高くなる。ルールは2度滑って高い方を採用するそうです。以下は技名の説明。
グラブ=ボードを触ること
720「セブン・トゥエンティ」=2回転
900「ナイン・ハンドレッド」=2回転半
1080「テン・エイティー」=3回転
コークスクリュー=回転軸を斜めにして回ること
キャバレリアル=エアに入る前の格好と同じ格好で着地すること
・技名の後にテン!とかナイン!というと、2回転3回転という意味。国母選手の「キャブダブルコークテン」というのは「キャバレリアル・ダブル・コークスクリュー・テンエイティー」という技なので、「回転軸を斜めにとった縦回転+横3回転+入る時と同じ格好で着地すること」という技・・・・ふぅ、何と言う説明の難しい技なんだ・・・。ちなみにまぐも素人なので間違ってたら御免なさいね。

金メダル:ショーン・ホワイト(USA)・・・48.4点

銀メダル:ピート・ピロイネン(フィンランド)・・・45点

銅メダル:スコット・ラゴ(USA)・・・42.8点
・無理だよーーーーー、こんな凄いのをやってくる人がいるんじゃ国母くん無理だよーーーー。ショーン・ホワイトのミス待ちという大会だったんだね。スノーボーダーは常にこの人の後ろを歩いてくるしかないという人物。帝王ですね。彼しか出来ない技と言われる「ダブルマックツイスト」という技、同時に縦回転横回転x2という3D技・・・・うーん、無理だよーーーーー!!!50点満点で48.4ってなんだよーーーっ!!そもそも、2回目をやる前に金メダル確定って4年前と同じじゃないかーっ!! さ、4年後もショーン・ホワイトを楽しみにしますか。
-女子カーリング予選第2節「カナダ vs 日本」-

|1|2|3|4|5|6|7|8|9|10|EX| ---------------------------- カナダ|0|0|2|0|2|0|0|1|0| 2| 7| 日 本|0|3|0|0|0|2|0|0|1| 0| 6|
・ぬぬぬぬぬ、惜しいですね。駆け引きで終盤まで持っていけるだけでも上達したもんです。世界ランキング1位と最後の最後まで戦いましたよ。チーム青森は4年前とは比べ物にならないぐらいのメンタルの強さを得ました。第8エンドで取れなければ日本の3得点というシーンでもきっちりとファーストストーンに持ってきましたね。更には1点を取らされた第9エンド、あそこでタイムを取る余裕が今の課題・・・・っていうか、これだけですからね。いつもは選手紹介で変顔を披露してくれたマリリンも今回は引き締まってますからね。今回は熱い勝負をいっぱい観られそうです。んで、追加。昨日載せた↑の画像の数字が間違いだそうです。真ん中の円が「7」だそうです。まぐは4年前から間違えてた事になりますなぁ・・・。
・明日はカーリング女子日本 vs 中国、女子スーパー大回転、女子スノーボードハーフパイプ、男子フィギュアスケートフリー・・・そして、女子スピードスケート1000mも行われます。あの高木美帆ちゃんの登場ですよ。まぁ、成績こそは出ないかもしれませんが、まだ15歳だし可愛いのでまぐは何でも許します。
バンクーバーオリンピック第4回/フィギュアスケートの王子様
-女子スノーボードクロス-

・ぬおおおおおおおおおおーーーーーーーーっ!!!! まさかの藤森由香ちゃん棄権!!! どうやら、まぐがあまり情報を仕入れていなかったので知りませんでした。バンクーバーでの練習で転倒し、入院するほどに酷い状況だったそうです。脳震盪だそうで。直前まで参加するつもりだったそうですが悔しいでしょうね。さらに霧が物凄かったので、4人で削り合う勝負が始まる準々決勝以降は録画されてませんでした・・・・残念。なので画像も無しよっと。
-男子フィギュアスケート「ショートプログラム」-
・えー、まずフィギュアスケートの場合は観る側のこっちがある程度知っていないとダメですね。各選手のベストスコアはある程度控えておいた方がいいです。どんだけパーフェクトな演技を魅せても、その選手の最大ポイントを越える事は無いんです。つまり、先に言っておくと王子様プルシェンコがパーフェクトを取ったら金メダルは確定だという事です。一度ぐらいミスしても王子様は最大ポイントが高いので、高橋大輔くんや織田信成くんが幾らやっても演技自体の最大スコアは越えられないのです。でも、ミス待ちをせずに完璧な演技をこなしてくれる様に祈りながら応援しましょ。だって、まぐは王子様も応援しちゃうし。

1位:エブジェニ・プルシェンコ(ロシア)90.85点/3位:高橋大輔(日本)90.25点

5位:ステファン・ランビエル(スイス)84.63/4位:織田信成(日本)84.85点

8位:小塚崇彦(日本)79.59/ジョニー・ウィア(USA)82.10点

2位:エヴァン・ライサチェク(USA)90.30
・はい、イケメンも載せますよっと。それにしても、プルシェンコはやっぱり凄いですなぁ。ミスがあったにも関わらずの高得点。完全に転んだり、4回転3回転をやらずに失敗するぐらいじゃないと勝てないわ。んで、まさにその転ぶより酷い結果になるという、「回転をやらない」というミスがありました。世界ランク1位のヴェルネル、2位のアボットが60点代でメダル争いから脱落してます。すでにこの時点で2人の実力者が倒れてるのです。さぁ、日本人選手のメダルはどうなるのか!! これは楽しみですなぁ。・・・・・・んで、2位の昔のハンサムがまたお客さんを味方につける素晴らしい演技だったんだわ。昔のハンサムなんだけどなぁ。最初、オッサンが出てる!とか思っちゃったよ。まぐより年下なのに。
-女子カーリング予選第1節「USA vs 日本」-

・はい、まずはカーリングのルール説明!! 今後は省くので一度は目を通しておいてくださいね。カーリングとは約40m先に描かれた円(ハウス)の中に石(ストーン)を滑らせるスポーツです。1チーム4人で行われ、1人2投ずつ(1チーム1エンド8投)投げることができます。1回のエンドで交互に投げ合い、全部で10エンド行います。野球でいう10回表裏みたいなもんです。お互い投げ終わった時に、もっとも円の中心に近いところの石をファーストストーンといい、このファーストストーンを取ったチームのみ得点が加算されます。円の中に複数のストーンがあれば得点数も増えます。ちょっと、ややこしいです。例えば、↑の図。円の中心から近い石は赤い石が3つなので3得点となる。左上10時の方向にも赤い石があるが、それよりも左下の8時の方向にある黄色い石の方が近いので左上の赤いのは点に含まれないのだ。わかったかな?
・さらに解説。チーム青森のみんなが叫んでる言葉。掛け声の意味も説明します。まず、「ヤー!」とは「Yeah!」の事で「掃け!」という意味。「ハー!」とは「Hard」の事で「もっと強く掃け!」という意味。「ウォー!」とは「Whoa」「off」という事で「掃くな!」という意味。その他は聴いて分かる英語で「クリーン」ゴミをどけて、「ハリー」もっと強く掃け!などがある。たまに「ご! ろく!! なな!!」などの数字を言う事があるが、↑の画像の通りで予測される到達地点を数字で表している。「きゅー!」という場合は相手のストーンを外へ弾き出す際に使うので、物凄くスピードがあったりする。

ニコル・ジョランスタッド/本橋麻里
・さ、カーリングですよっと。画像では一対一の対決みたくなってますが、アメリカと日本の試合ですよっと。第5エンドで大量得点を狙えるチャンスだったのですが、5得点を獲りに行かなかったんですね。上から観るより遥かに奥が深いゲームな様です。更に第7ゲームでもアメリカにミスが出ましたね。マリリンが2つの石を追い出すショットを魅せたり、目黒の落ち着いたコントロールショットなどが光りましたね。第10ゲームの最後ではコンパスで計測するという決着となりました。目黒さんの「わたし、ガッツポーズしちゃったよぉ♪」ってのが可愛かった。そういや、人気だったけど4年前の小野寺さんは意外とメンタルに弱い部分がありましたが、今回のチームは意外と精神面でタフになってる気がしますね。さ、今後の試合も見よっと。
・カーリング観てたらスピードスケートを観れませんでしたよっと。んで、明日は「カーリング日本 vs カナダ」、アルペン女子ダウンヒル、ショートトラック女子500m、リュージュ女子二人乗りなどなどあるみたいです・・・ですが、ここでの大注目なのはコレでしょう。腰パンで話題となった「国母和宏」選手の出場する「男子スノーボードハーフパイプ」ですよ。かつてはあの成田童夢も色々とやらかした種目ですよ。4年前のメロドーム兄弟はかっこ悪かったですからね。スノボの世界では誰よりも技を魅せ、誰よりもアピールしなければ勝てません。試合前から色々とアピールをして、すでにハードルは高くなってます。・・・・そのハードル、飛び越えて魅せろっ!国母っ!!! 腰パンなんてまぐが高校生の頃に流行った悪しき習慣。そんな若者を怒るどころか、それを流行らせたまぐと同年代の人間は全力で謝らなければならん。高校生の時にコギャル(時代だねぇ)にモテたくて、みーんな腰パンだったんだよっ!! Yシャツは第2ボタンまで開けてたんだよ。だらしないなんてこれっぽっちも気付かずにむしろカッコイイと思ってたんだよ。更に画像を見てみなよ、大学デビュー丸出しじゃないかっ!! がんばれー、まぐは応援するぞー。服装の乱れはメダルをぶら下げる時にきちっとすればいいのさ。そうすりゃ、カッコイイぞー。

・ぬおおおおおおおおおおーーーーーーーーっ!!!! まさかの藤森由香ちゃん棄権!!! どうやら、まぐがあまり情報を仕入れていなかったので知りませんでした。バンクーバーでの練習で転倒し、入院するほどに酷い状況だったそうです。脳震盪だそうで。直前まで参加するつもりだったそうですが悔しいでしょうね。さらに霧が物凄かったので、4人で削り合う勝負が始まる準々決勝以降は録画されてませんでした・・・・残念。なので画像も無しよっと。
-男子フィギュアスケート「ショートプログラム」-
・えー、まずフィギュアスケートの場合は観る側のこっちがある程度知っていないとダメですね。各選手のベストスコアはある程度控えておいた方がいいです。どんだけパーフェクトな演技を魅せても、その選手の最大ポイントを越える事は無いんです。つまり、先に言っておくと王子様プルシェンコがパーフェクトを取ったら金メダルは確定だという事です。一度ぐらいミスしても王子様は最大ポイントが高いので、高橋大輔くんや織田信成くんが幾らやっても演技自体の最大スコアは越えられないのです。でも、ミス待ちをせずに完璧な演技をこなしてくれる様に祈りながら応援しましょ。だって、まぐは王子様も応援しちゃうし。

1位:エブジェニ・プルシェンコ(ロシア)90.85点/3位:高橋大輔(日本)90.25点

5位:ステファン・ランビエル(スイス)84.63/4位:織田信成(日本)84.85点

8位:小塚崇彦(日本)79.59/ジョニー・ウィア(USA)82.10点

2位:エヴァン・ライサチェク(USA)90.30
・はい、イケメンも載せますよっと。それにしても、プルシェンコはやっぱり凄いですなぁ。ミスがあったにも関わらずの高得点。完全に転んだり、4回転3回転をやらずに失敗するぐらいじゃないと勝てないわ。んで、まさにその転ぶより酷い結果になるという、「回転をやらない」というミスがありました。世界ランク1位のヴェルネル、2位のアボットが60点代でメダル争いから脱落してます。すでにこの時点で2人の実力者が倒れてるのです。さぁ、日本人選手のメダルはどうなるのか!! これは楽しみですなぁ。・・・・・・んで、2位の昔のハンサムがまたお客さんを味方につける素晴らしい演技だったんだわ。昔のハンサムなんだけどなぁ。最初、オッサンが出てる!とか思っちゃったよ。まぐより年下なのに。
-女子カーリング予選第1節「USA vs 日本」-

・はい、まずはカーリングのルール説明!! 今後は省くので一度は目を通しておいてくださいね。カーリングとは約40m先に描かれた円(ハウス)の中に石(ストーン)を滑らせるスポーツです。1チーム4人で行われ、1人2投ずつ(1チーム1エンド8投)投げることができます。1回のエンドで交互に投げ合い、全部で10エンド行います。野球でいう10回表裏みたいなもんです。お互い投げ終わった時に、もっとも円の中心に近いところの石をファーストストーンといい、このファーストストーンを取ったチームのみ得点が加算されます。円の中に複数のストーンがあれば得点数も増えます。ちょっと、ややこしいです。例えば、↑の図。円の中心から近い石は赤い石が3つなので3得点となる。左上10時の方向にも赤い石があるが、それよりも左下の8時の方向にある黄色い石の方が近いので左上の赤いのは点に含まれないのだ。わかったかな?
・さらに解説。チーム青森のみんなが叫んでる言葉。掛け声の意味も説明します。まず、「ヤー!」とは「Yeah!」の事で「掃け!」という意味。「ハー!」とは「Hard」の事で「もっと強く掃け!」という意味。「ウォー!」とは「Whoa」「off」という事で「掃くな!」という意味。その他は聴いて分かる英語で「クリーン」ゴミをどけて、「ハリー」もっと強く掃け!などがある。たまに「ご! ろく!! なな!!」などの数字を言う事があるが、↑の画像の通りで予測される到達地点を数字で表している。「きゅー!」という場合は相手のストーンを外へ弾き出す際に使うので、物凄くスピードがあったりする。

ニコル・ジョランスタッド/本橋麻里
|1|2|3|4|5|6|7|8|9|10|EX| ---------------------------- USA|1|2|0|1|0|2|0|1|0| 0| 7| 日 本|0|0|1|0|3|0|3|0|1| 1| 9|
・さ、カーリングですよっと。画像では一対一の対決みたくなってますが、アメリカと日本の試合ですよっと。第5エンドで大量得点を狙えるチャンスだったのですが、5得点を獲りに行かなかったんですね。上から観るより遥かに奥が深いゲームな様です。更に第7ゲームでもアメリカにミスが出ましたね。マリリンが2つの石を追い出すショットを魅せたり、目黒の落ち着いたコントロールショットなどが光りましたね。第10ゲームの最後ではコンパスで計測するという決着となりました。目黒さんの「わたし、ガッツポーズしちゃったよぉ♪」ってのが可愛かった。そういや、人気だったけど4年前の小野寺さんは意外とメンタルに弱い部分がありましたが、今回のチームは意外と精神面でタフになってる気がしますね。さ、今後の試合も見よっと。
・カーリング観てたらスピードスケートを観れませんでしたよっと。んで、明日は「カーリング日本 vs カナダ」、アルペン女子ダウンヒル、ショートトラック女子500m、リュージュ女子二人乗りなどなどあるみたいです・・・ですが、ここでの大注目なのはコレでしょう。腰パンで話題となった「国母和宏」選手の出場する「男子スノーボードハーフパイプ」ですよ。かつてはあの成田童夢も色々とやらかした種目ですよ。4年前のメロドーム兄弟はかっこ悪かったですからね。スノボの世界では誰よりも技を魅せ、誰よりもアピールしなければ勝てません。試合前から色々とアピールをして、すでにハードルは高くなってます。・・・・そのハードル、飛び越えて魅せろっ!国母っ!!! 腰パンなんてまぐが高校生の頃に流行った悪しき習慣。そんな若者を怒るどころか、それを流行らせたまぐと同年代の人間は全力で謝らなければならん。高校生の時にコギャル(時代だねぇ)にモテたくて、みーんな腰パンだったんだよっ!! Yシャツは第2ボタンまで開けてたんだよ。だらしないなんてこれっぽっちも気付かずにむしろカッコイイと思ってたんだよ。更に画像を見てみなよ、大学デビュー丸出しじゃないかっ!! がんばれー、まぐは応援するぞー。服装の乱れはメダルをぶら下げる時にきちっとすればいいのさ。そうすりゃ、カッコイイぞー。
バンクーバーオリンピック第3回/男も載せるか・・・
-クロスカントリー女子10km-

ミリアム・ゲスナー(ドイツ)
・はい、なぜかメダルとは全く関係ない娘の画像です。21位でした。でも、早送りで確認してみるとなかなかの逸材を発見してしまい、居てもたってもいられなくなり画像を載せましたっと。金メダルはスウェーデンのシャルロッテ・カラーさんでした。そっちは画像無しなのかーいっ!!
-男子スノーボードクロス-

金メダル:セス・ウェスコット(USA)

銀メダル:マイク・ロバートソン(カナダ)

銅メダル:トニー・ラモワ(フランス)
・ほれ、イケメンも載せてやるよ! グラハム・ワタナベっていう世界選手権で2位の方もいらしたそうですが、ここ最近では無敵と言われた選手は予選敗退となりました。んで、このメダル争い。非常に面白かったです。金メダルのウェスコット選手は中盤まで4位に位置していたのに、徐々に順位を上げて最後に1位でフィニッシュ。いやぁ、素晴らしい。ってか、アメリカのウェアってまさかジーパン? もし、そうならアメリカ凄ぇな。今回も4人が最後まで一緒に滑り終わるシーンがほとんど無いぐらいに白熱バトルでした。明日の女子も同じ様にバッタバタと倒れまくりですぜ。
-スピードスケート男子500m-
・スピードスケートなのに参照画像が「製氷車」なのは意味があります。前半が終わった段階で製氷車が氷を奇麗にするんです。ところが、この製氷車が2台とも壊れてしまったそうなんです。んで、その3台目の予備の製氷車を出して運転させてみたら、久しぶりに稼働させたそうで製氷どころか傷だらけになってしまったと。各国のコーチが憤慨したそうで、急遽壊れた2台の内の1台を修理して再度製氷を行い、試合再開となったそうです。1時間半以上の中断期間があったとさ。解説者も「前代未聞ですよ」と怒ってます。

金メダル:牟 太釩「モ・テボム」(韓国)

銀メダル:長島圭一郎(日本)

銅メダル:加藤条治(日本)
・日本最初のメダルはスピードスケートでした。かつての清水のライバルであった「ウォザースプーン」も懐かしかったし、清水のせいで獲れなかった金メダルを獲ってほしかったんですがダメでしたね。でも、存在感はありましたね。あと、ゴール間際でローキック入れるのが観ていて滑稽ですが、あれのおかげでタイムが修正されるとかややこしいルールですね。それにしても、日本のメダルはやっぱ純粋にうれしいですね・・・なんちゃって五輪したかったのに、帰宅する際にネタバレしてしもうた。嬉しさはちょっと半減。
-フィギュアスケート「ペア」-
・残念でした。ふらついたり転んだりと色々とミスが目立ってしまい、メダル圏内に居たのですが惜しくも4位で終了となりました。川口悠子選手、4年後もロシア代表として五輪に参加するのであれば、またその時は応援しましょー。結局、優勝は中国のペアが金銀両方を獲りました。とかく、中国はこういうシンクロ技術はレベルが違い過ぎますね。夏の五輪での飛び込みだって凄いもんね。
・さ、明日はいよいよ藤森由香ちゃんです。女子スノーボードクロスを筆頭に、スピードスケートの岡崎朋美も登場します。メダルを狙えるかもしれない小平奈緒ちゃんにも注目。更にカーリングも初戦が開始されます。最初の相手はアメリカです。日本で大注目されてるとも知らずに変顔を披露してくれたマリリンに注目します。早送りばっかで辛いけど、明日もバッチリ観ますぜぃ!! 職場で見るNHKニュースの情報も何気に厄介だったりする・・・。

ミリアム・ゲスナー(ドイツ)
・はい、なぜかメダルとは全く関係ない娘の画像です。21位でした。でも、早送りで確認してみるとなかなかの逸材を発見してしまい、居てもたってもいられなくなり画像を載せましたっと。金メダルはスウェーデンのシャルロッテ・カラーさんでした。そっちは画像無しなのかーいっ!!
-男子スノーボードクロス-

金メダル:セス・ウェスコット(USA)

銀メダル:マイク・ロバートソン(カナダ)

銅メダル:トニー・ラモワ(フランス)
・ほれ、イケメンも載せてやるよ! グラハム・ワタナベっていう世界選手権で2位の方もいらしたそうですが、ここ最近では無敵と言われた選手は予選敗退となりました。んで、このメダル争い。非常に面白かったです。金メダルのウェスコット選手は中盤まで4位に位置していたのに、徐々に順位を上げて最後に1位でフィニッシュ。いやぁ、素晴らしい。ってか、アメリカのウェアってまさかジーパン? もし、そうならアメリカ凄ぇな。今回も4人が最後まで一緒に滑り終わるシーンがほとんど無いぐらいに白熱バトルでした。明日の女子も同じ様にバッタバタと倒れまくりですぜ。
-スピードスケート男子500m-
・スピードスケートなのに参照画像が「製氷車」なのは意味があります。前半が終わった段階で製氷車が氷を奇麗にするんです。ところが、この製氷車が2台とも壊れてしまったそうなんです。んで、その3台目の予備の製氷車を出して運転させてみたら、久しぶりに稼働させたそうで製氷どころか傷だらけになってしまったと。各国のコーチが憤慨したそうで、急遽壊れた2台の内の1台を修理して再度製氷を行い、試合再開となったそうです。1時間半以上の中断期間があったとさ。解説者も「前代未聞ですよ」と怒ってます。

金メダル:牟 太釩「モ・テボム」(韓国)

銀メダル:長島圭一郎(日本)

銅メダル:加藤条治(日本)
・日本最初のメダルはスピードスケートでした。かつての清水のライバルであった「ウォザースプーン」も懐かしかったし、清水のせいで獲れなかった金メダルを獲ってほしかったんですがダメでしたね。でも、存在感はありましたね。あと、ゴール間際でローキック入れるのが観ていて滑稽ですが、あれのおかげでタイムが修正されるとかややこしいルールですね。それにしても、日本のメダルはやっぱ純粋にうれしいですね・・・なんちゃって五輪したかったのに、帰宅する際にネタバレしてしもうた。嬉しさはちょっと半減。
-フィギュアスケート「ペア」-
・残念でした。ふらついたり転んだりと色々とミスが目立ってしまい、メダル圏内に居たのですが惜しくも4位で終了となりました。川口悠子選手、4年後もロシア代表として五輪に参加するのであれば、またその時は応援しましょー。結局、優勝は中国のペアが金銀両方を獲りました。とかく、中国はこういうシンクロ技術はレベルが違い過ぎますね。夏の五輪での飛び込みだって凄いもんね。
・さ、明日はいよいよ藤森由香ちゃんです。女子スノーボードクロスを筆頭に、スピードスケートの岡崎朋美も登場します。メダルを狙えるかもしれない小平奈緒ちゃんにも注目。更にカーリングも初戦が開始されます。最初の相手はアメリカです。日本で大注目されてるとも知らずに変顔を披露してくれたマリリンに注目します。早送りばっかで辛いけど、明日もバッチリ観ますぜぃ!! 職場で見るNHKニュースの情報も何気に厄介だったりする・・・。