サカつくオンライン第2節/今回はざっと現状を紹介
・今後はFWのケネディのポジションに鹿島のFWマルキーニョス、DFの位置に中澤、MFにディエゴ・ソウザあたりを獲得出来れば、かなり上位に食い込めるだけの力を得られると思います。実際のところはまだレアカードを引いてないので、1枚ぐらいはレアを引いて投入する予定でいます。余ったコストにはベンチのメンバーに一樹とか飯尾を混ぜようと思っています。
・今回のサカつくオンラインは確かに10分ぐらいで終われていいですね。ほとんど、毎日カードを引いて眺めてお終いですし。前のサカつくはカード売りとか選手売りとかでチャットをやらないといけなかったので1日1時間は最低でもプレイしなければいけなかったし。今回のサカつくならしばらくは続けられそうです。
まぐWCCF08-09第18節/強制終了
・半年も前に作ったチームをいまさら終了させました。50試合ぐらいしかプレーしてないかな。まぁ、一番の原因はまぐが「マラドーナ」を引いた事。だって、使いたいじゃん。そして、もうひとつは・・・「つまらなかった」こと。いやぁ、なかなかのカードを集めたんですよ。一応、まぐが使ってみたい!使用感を知りたい!と思ってやったんですが、これがまたつまんねーの。おかげで任期を待たずして終了となりました。

GK:ロジェリオ・セニ
・どっかに動画あると思います。まぐがアップしたはずなんで探してみてください。まぁ、セニの見せ場はもちろんFKですよ。直接FKで2ゴールを挙げました。そもそも、FKをあんまり獲得してくれないので魅せ場は少なかったです。セービングに関しても、可もなく不可もなくってイメージでした。やはり、これなら他にFKを蹴れる選手もいるだろうし、セービングの得意な選手もいっぱいいます。好みの問題でお使いください。

DF:ファビオ・グロッソ
・これもまた可もなく不可もなく。たまに攻め上がってセンタリングを一本上げに行く事もありますが、こっちは「やめろー、上がるなー、戻ってこーい!」って思ってる時に限って失点の起点になり、サイドから奇麗にゴール決めたなーと思ってる見てみるとアシストがグロッソだったりしました。まぁ、他にも優秀な選手は沢山いますよ。

DF:フランコ・バレージ
・超すげーっ! もしかしたら、まぐが起用したCB陣の中では最高レベルの選手かもしんない。とにかく、どんなに凄いストライカーでもバレージのとこで止まる事がザラでした。あぁ、これは無理だーっ!っていう飛び出しでもスライディングでカットする事も多いです。FKを与える事も少ないし、後ろからでもノーファールで奪い取ってくれます。パスサッカーのチームと対戦しても、バレージが動かずにパスカットなんてのも多いです。CK、サイドからのクロスのカットも多かったです。CBの一枚に強烈なのが欲しいとお悩みの方は選択肢に入れても良いですよ。

DF:ネマニャ・ビディッチ
・これもまた超すげーっ!! 次のカード化では間違いなくキラカードですかね。スライディングの回数だけで言えば、バレージより遥かにスライディングします。さらに無理だっていうスピードアタッカーにも滑走時間の長さでブロックします。唯一というか決定的な弱点は・・・レッドカードです。非常に多いです。ビディッチが後ろから追いかけるカタチになった場合は失点を覚悟しつつ、「プレス非点灯」に切り替えて素直にやられましょう。もしくはGKボタンを早めに押して助けてあげましょう。50試合しかやってないのに5試合以上は退場してます。

DF:パトリス・エブラ
・どっしりとした守備の安定感はベテランの域。たとえ、サイドでメッシなりロナウドなりに抜かれても、抜かれてから追いつき奪う事もあります。彼もまた被FK回数の多い選手ですが、退場まではいかなかったかな。あまり、オーバーラップなどもせずにじっとしていてくれるので重宝しました。優良白カードとして選択肢に入れても良いと思います。

DF:ジェラール・ピケ
・サブに入れてました。しかし、途中から明らかにグロッソよりも良いカードだと認識しました。とにかく、ポジショニングもよく対人戦では無理かなぁと思いきやしっかりと奪えます。さらにパスカットしてからのボールのさばきは攻撃に転じやすくて良い。欠点は守備の選手ながらスタミナが持ちません。スタミナが無いくせに奪った後にちょこちょこドリブルしてからパスを出すので更に減ります。後半終盤はスタミナ切れを狙われて失点した事も。次のカード化を待ちましょう。間違いなくレベルアップですから。

MF:パトリック・ヴィエラ
・まぁ、不満は無いんですけどね。これだけ当たりの激しいボランチが居れば中盤は楽ですよ。ただ、問題は奪った後に奪い返される頻度の高さ。自らで奪って自らで失点を招くという事では最悪の部類です。正直、まぐは次に起用しないかも。でも、CKでのゴールも多いので得点力はあります。何気にアシストも結構多いし。まぁ、他にも優良ボランチは幾らでもいます。使い方によっては非常に優秀かもしれないけど、連携線の繋がって我がチームでは無駄な攻め上がりでした。

MF:マシュー・フラミニ
・ヴィエラのミスを補いまくり。とにかくアンカーでボールを拾っては前へ良質なパスを繰り返す。フラミニがいなかったら中盤は崩壊してましたよ。ディレイで守るも良し、ガンガン奪いに行かせても良し、ボランチの相方次第ではどちらも出来るので良質なボランチです。黒カードなのが残念ですね。

MF:パブロ・レデスマ
・正直、レデスマとフラミニがレギュラーと言っても過言ではない。ヴィエラより言う事を聞いてくれました。中盤にフィルターをかけるかの如く、ここでボールを奪える頻度が格段にアップしました。パスの配給もフラミニ同様にレベルが高いのでヴィエラの様にカウンターのカウンターは受けにくいです。ただ、サイドからしか攻撃してこないチームだと彼らのフィルターは意味無いんだけどねー。

MF:ゲルソン・マグロン
・その内、ベッカムと組ませてアーリークロスチームを作ってやるからな。それまでの辛抱だぞ。管理人と同じ名前のマグロン。まぐがWCCFでもっとも長く使ってる選手です。まぁ、活躍なんてしませんでしたよ。全国でマグロン使ってるユーザーはまぐぐらいでしょうね。一対一は負け、シュートは枠を外すし、スピードは遅いし、スタミナも無い。ハッキリ言って、良いとこ無しです。他に人にはオススメするべき点はほとんどないです。まれに良質なアーリークロスをあげてビックリさせてくれる事ぐらいかな。今シーズンはほとんど活躍しませんでした。

MF:アレクサンドル・フレブ
・もっともゴールの匂いのする選手はフレブだけでした。とにかく、ファントムドリブル(レア戦術は発動してません)っていうんですか、相手との一対一のドリブルはかなりの頻度で勝ちますね。最終的にはFWでの起用に変更しました。ハットトリックを決められるぐらいにそんじゃそこらのFWより上ですよ。でも、サイドでの起用で縦を突破させるサッカーにしてみると、意外とクロスの精度は低いので抜いてはくれるけどその後は心配です。やはり、FWでの起用になるんかな。

MF:ヨアン・グルキュフ
・フランスでMVPを取ったとかいうから使ってみた。でも、このカードはそこまでのファンタスティックな動きは魅せませんでした。「連動する飛び出し」という能力から1.5列目ぐらいがちょうど良さそうです。序盤は特にペレからグルキュフという得点パターンが確立されるほどに好調でした。ただ、本職はMFという事でFW起用に不満を爆発されてしまいました。ケガもちょっと多めだったりで終盤はベンチに置く事が多かったです。今なら間違いなくYGSカードになれる選手ですね。

FW:ペレ
・超使えなくなってる・・・今シーズンのWCCFはスタミナ切れが非常に早い。さらに「キング・オブ・フットボール」にしてしまうと、ペレがボールを欲しがって動き直しをしょっちゅう行います。この動作でスタミナが前半でつぶれるのです。当然、「キング・オブ・フットボール」にすると化け物クラスの動きをするのは事実です。さらに若干、GKと一対一のシーンの決定力が減ってる気もします。ペレがこれ外すか?ってのも外します。前は外した事が無いぐらいの決定力だったのに。更に一対一になれるシーンでパスを出す事も多めです。パワー値の高いボランチには滅法弱いです。

FW:ゴンサロ・イグアイン
・えー、簡単に言えば「真っ直ぐ」って事ですかね。ボールを持ったらパスをせずにテクニックでかわす事もせず、ひたすら「真っ直ぐ」です。これが功を奏してゴールまで運ぶ事もあれば、DFが目の前にいるのに突っ込んだりします。ただ、PA内の決定力は非常に高いし、空中戦でのゴールもお手の物。昔ながらのゴリ押しアルゼンチンストライカーって感じです。何もせずにただただゴールだけを狙ってくれ!っていう人にはオススメかも。

FW:アルバロ・レコバ
・レコバもスタミナがやばいので45分間しか持ちません。ペレが前半で潰れるので、後半はレコバっていう具合でプレーしました。まぁ、パスセンス、ドリブルセンスともにファンタスティックなプレーもすれば、相手DFに触れただけで吹っ飛ぶぐらいの脆さもあります。下手をすると、後半ずーっと輝かないで消えたままって事もザラです。たまーに魅せる2~3人ぶっこ抜きゴールなんてしちゃう事もあるから楽しいんだよなぁ。でもまぁ、レコバ好きなら今でも使ってる方は多いでしょうね。いまさら使用感を見てから使う人もいないでしょ。

FW:クレイグ・ベラミー
・マンチェスター・シティでめちゃくちゃド派手なシュートを決めまくってるので使ってみました。ポジショニングが物凄く良くボールの受け手として一流。うちのチームではペレと同じぐらいパスが集まりました。更にドリブルのふらふら具合が読みにくい上に、一瞬で縦へスピードを持って突破する。これが意外と奪いづらいのか、対人戦ではしょちゅう突破できました。それにFK奪取率も非常に多いので、ロジェリオ・セニのFKをアシストしてくれました。んで、弱点がこれまた酷い弱点があります。なんと、GKと一対一のPA内決定率が悪すぎます。平気でどフリーを外します。ってか、枠を外すんですよ。やっぱ、他のFWを起用しましょ。

・小さいですね。52勝8敗15分と決して成績は悪くないんですが、まぐがこれ以上遊ぶには飽きちゃいました。ペレが思った以上に活躍しないこと、ゴールを取るシーンがフレブ・ベラミーの個人技頼みになること、中盤がスカスカになること、守備をする時はバレージに頼るしかないこと・・・まぁ、大味な試合展開になるんですね。そういう事で次回は・・・こないだ引いたマラドーナにゴールを取らせるサッカーにします。「キング・オブ・フットボール」がスタミナを大きく奪うのなら、マラドーナの戦術にはしない様にします。さ、まずは欲しいアルゼンチンの選手のカードでも買いに行くか。
目指せ!万枚!!メダルゲーム日記第6節/復活のジャックポット
・今回はバッチリでしょ。まぁ、これでジャックポットを自分が引いた気になってください。基本的にこのグランドクロスというゲームは、ジャックポットを取らないと勝つことはほとんどありません。さすがにそれはあんなデカイ球っころが回ってるだけなのでアナログ抽選です。まぁ、ずーっとやってるとある程度の操作はされてるな?っていう疑問も出てくるんですが、一応アナログ抽選という事にしておきます。メダルの落ちやすさ、ボールの進みやすさ、横穴の吸い込みが少量な台の選び方が分かってきた様な気がしてます。今後もこの勝ち癖が続いていけば、確実な攻略法も載せられるかもね。
・左サイドの数字はビンゴオッズです。1列揃った時は大抵100枚なんですが、色々とスロットやら同じ番号やらでオッズは増えていきます。ここで380枚のオッズになっていたのですが、金玉(文字通り金色の球)が落ちると一度に2つの数字をゲットできます。ここでまさかの3ラインビンゴとなりました。単純に380x3なので1140枚もゲットしました。シルバージャックポットが1081枚なので単純に枚数はこっちの方が上。ラッキー♪とお思いででしょうが、このゲームの排出口は片方に偏ってるので動画の通りに落ちは悪いです。
・えー、この動画今日撮影したものです。3連休という事でお客さんは非常に多かったです。WCCFをプレイしてからのメダルゲームだったので、良い席はさすがに埋まってしまいますね。残った席の中でもっとも落ちが良いので選びました。結局、2時間プレイしただけで20個ボールを落とせました。意外と多い方だと思います。その後、継続してプレイしようと思ったのですが、サテライトチャレンジがやたらと4・5・6を連発させるので席をはずしました。それまではずーっとJP・1・9ばっかだったのに。ね? まぐはアナログ抽選なんて信じてませんよ。このゲームは辞め時が大事だ。今日1日で1300枚のプラス。一時期は4000枚まで行ったのに、200枚まで減りました。これでようやっと2500枚まで取り戻し。さぁ、万枚までまだまだ遠いけど頑張るぞー!