サカつくDS2010第6節/6年目終了、1回目のJリーグ制覇
・はい、タイトル通りです。J1を優勝したのが6年目です。現在はもうちょっと先へ進みましたが、まだ海外移籍はせずにじっくりと10年計画でJリーグを楽しみます。まぁ、実は全部クリアしてから先へ進みたいので、せめて施設が全部建設されてから移籍したいと思います。カップ戦では「FCレスレクシオン」なるチームがサカつく架空選手チームみたいで、御厨・辻元・中・岩城・東条らが在籍してます。ここらへんである程度の架空選手は育てておきたいし。
・んで、これが順位です。なるほど、1敗しかしなかったみたいです。かなり早い段階での優勝みたい。まぁ、ほとんどJリーグというのもが育成の場と化しているので、消化試合になろうともレベル10に達していない選手が半分を占めております。
-まぐまぐろん横浜メンバー- ヨンセン 大黒将志 ☆5 ☆4 熊林親吾 カツラニス ☆2 ☆6 佐伯直哉 小笠原満男 ☆2 ☆5 池端陽介 かんぺー 岩下敬輔 一柳夢吾 ☆2 ☆3 ☆4 ☆2 土肥洋一 ☆4
・まぁ、さすがに初期メンバーはいませんね。☆の低い選手はあらかたレベル10です。満男、大黒、カツラニスあたりがまだレベル10じゃないぐらい。まぁ、こんなもんでJ1優勝出来るんですから、初心者の方もすぐに優勝出来ると思います。試合だって指示無し、ほったらかしですし。カツラニスって選手は「すれ違い通信」で手に入れた抽選権を使って獲得した選手です。結構、コストの高い選手も入ってたんですね。
・んで、Jリーグで優勝するとスタッフスクロールが流れます・・・がそんなもん見ません。下の画面では数字が書いてある風船が流れます。その数字はクリックする回数です。そうして、回数を叩いて風船を割ります。中身はアイテムやら賞金やらがどっさり入ってます。まぁ、1人でプレイするにはかなり難しいので、どなたかに手伝ってもらうといいですよ。まぐは一人でプレイして40億ぐらいでした・・・。何個逃したかも分からない。
・4名の留学選手が帰国。まぐったら全然知らなかったんですが、ハモンっていう選手のコスト6って書いてある左の丸っこいやつ。これが金色なんですね。ここが金色だとエクストラ選手というレアリティだそうです。若干能力が高いそうです。んで、複数のポジションがこなせるなどのボーナスも付いてるとか。逆に同じ選手でも丸いのが☆のマークになってると「レア」だそうです。こっちはレア枠というものがあり、出場出来る選手が限られてしまうほど能力が高くなるそうです。まだ、まぐはこっちは引いてないです。今後はクジを引く時にも注意しておかないと。
・いやぁ、コートジボワールに敗れましたね。そっか、あれだけの国でも先制点を奪ったら、リスクマネジメントを考えて攻めてこないとは思いませんでした。ただでさえ、アフリカの国で試合をやるんですから、プレスをかけて奪いに行くなんて難しそうです。こうなると、特に日本なんかは先制点を取った方が勝つみたいな感じになっちゃいそうですね。でも、日本は先制してもダメですけど。んで、久しぶりに見かけたトルシエさん。↑でも監督として出てきますよー。
サカつくDS2010第5節/5年目終了、レベル10の紹介
・はーい、今回はさくっと5年目を終わりましたが、大して進展も無いのでレベル10の画像でお茶を濁します。一応、留学もさせてるし才能開花の爆発も起こしてますが、途中で狙い通りにならなくなりますね。完璧な育成はまだまだ出来そうもないので、今はとにかくレベル10にすることを最優先してます。コスト2でも佐伯はうまく成長出来たので、結構トータルポイントが高くなるもんです。
・どうやって手に入れたのかまた忘れちゃった・・・今度は元日本代表監督にして、クアトロ・オーメン・ジ・オロのメンバーであるブラジル代表のファルカンですね。さすがにここまで有名な人物なら知ってる方も多いとは思いますが、元日本代表監督って部分を知らないかもしれないですね。どんなんだったか覚えてないし。岩本輝とかが10番を背負った気が・・・。
・んで、順位は3位でした。大宮が2位ってのは意外ですね。川崎戦は0-5という大敗だったので、今後も勝てるかどうかが不安です。でも、あと1~2年で優勝出来るだろうなっていう感覚があります。長年のサカつくをやってきた勘ですけどね。
・んで、留学したかんぺーです。うーん、ちょっと育て方がブレちゃったかな。何をどうしたかったのか。DF能力だけを成長させればよかったかも。最終的にはヴェルディの選手もしっかりと育てたいなぁ。選手を獲得出来る人数が決まってるから、どこまで残せるか分からないけどねー。あと、メンバーを残したかったけど画像撮り忘れました。
目指せ!万枚!!メダルゲーム日記第12節/他の機種に浮気してみた
・万枚どころか2万枚まで手を出し始めたまぐ。次のステップは「新しい機種に手を出す」で参りましょう。ここまでまぐのメダルゲームの軌跡を追うと、「フォーチュンオーブ」「ちびまる子ちゃん」「グランドクロス」となっております。ここらでちょこっと手を広げてメダルゲームで苦手な機種を作らない様にしたいと思います。とはいえ、やるからには稼げるゲームじゃないとやらないですけどね。
・そんなわけで今回手を出すゲームはこちら。SEGAの「ガリレオ・ファクトリー」です。まず、見てくれが他の機種とは違います。非常に芸術的な作り。更に通常のプッシャーゲーム(台がメダルを押して落とす)と違い、メダルを投入するのがレバーを回すという方法。グルグルと回転させると上皿(ボタンを押すことで下皿も可能)へぽんぽんと飛んでいく。メダルを上皿で重ならない様に綺麗に飛ばすのがコツです。エッジ(メダルが落ちづらい様に坂になってる部分の事)が他のゲームより高いです。ただ、もともと左右にしかスロットを回すチェッカーが無いのであまり気にしなくていいかも。他のゲームはスロットは無視というかオマケ程度で考えてもいいんですが、このゲームは設定命です。このスロットがダメな時はやっちゃダメですね。
・メダルの飛ばし方も革新的ですが、ルールも革新的です。台に乗っかっているボールです。通常はこの手のボールが落ちると別の場所でルーレットみたいなのが出き、更にジャックポットチャンスに落ちて初めてジャックポットに挑戦出来るというパターン。ですが、ガリレオの場合は関係なしです。「黄色」は15枚、「ピンク」は25枚、「緑」は50枚、「青」は100枚、「赤」は500枚ほど皿に降り注ぐという訳です。ここで注目なのは黄色。実は15枚で一番少ないんですが、実は15枚づつ「増える」というのがこのゲームの面白さ。連続で10個黄色を落とすと150枚なのではなく、「15枚」+「30枚」+「45枚」+「60枚」+「75枚」とその都度降り注ぐのです。つまり、10個だと「825枚以上」のメダル落ちが期待出来るのです。もちろん、10個の間にピンクとかが混ざってたりすると、途中でリセットされるのです。意外とムカつくぐらいに間に割り込むんだ。
・実はこのゲームは前にもプレイしてます。まぐの人生初のメダルゲームジャックポットはこのガリレオだったりします。当時はまさに「ビギナーズラック」でこのゲームのことをまったく知らずにプレイしたんです。んで、前のブログなんですが、このゲームはスロットでボーナスステップが溜まると色々なボーナスゲームに参加出来ます。更にスロットを回せる回数がオーバーしてる段階でも、まだチェッカーにメダルを入れ続けると稀に「取得枚数x5」のスペシャルな演出もあったりします。動画はまさにその時のです。このゲームはジャックポット以外にも大量獲得の可能性があるのも面白い部分ですね。
・今度はジャックポットの説明です。まず、左右のチェッカーにメダルを通してスロットを当てねばなりません。偶数だとメダル50枚+これを掛金にしてダブルアップチャンスをやれます。奇数で初めて左右どちらかにあるルーレットのチャンスが訪れます。全部で6ヶ所、真ん中はハズレなので外周の5ヵ所全てに入れましょう。入れましょうって言っても運なので祈りましょう。残り1個がもっとも難しいです。そして、全部にハマりますと、外周の球が全部上皿に落っこちてきます。ジャックポットチャンスです。全ての穴が空き、1球だけボールがルーレットに落ちます。今度はこの1個を真ん中のハズレのところに入れればジャックポットです。これも外周が全部空いてるので結構難しいです。何も引っかからずにスポっと入る事が多いですが、もっとも期待出来るのが弾きまくった場合はいけるかも!と思っていいです。んで、ジャックポットになると画面中央に書いてある数字だけボールが落ちます。動画では28個って書いてるので、ジャックポット外周分を合わせて34個落とせる訳です。単純に全部黄色なら8915枚ですが、当然いろんな色が振ってきますので2~3千枚でも充分です。
・なんだか、一定期間ジャックポットが来ないまま続き、引けるタイミングが来ると毎週来るという感じになってますね。今のところはグランドクロスのジャックポット枚数が1千枚単位なので手を出してません。しばらくは2~3千枚にまで育ったゲームだけ遊びます。次回もまた別のゲームやるかもよん。お楽しみに。