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WCCF09-10第47節/2度目? 3度目だっけか

・ICCのスケジュール待ちがうっとおしいですね。コンチネンタル付近でまだスケジュールに入ってないけど、ここで始めておくべきか。っていう葛藤がまた。他の店舗も見回ってから考えようとか、先に座ってしまえば他の人も参加しづらいだろうとか考えちゃうんですよ。んで、結局は他の店舗を周ってから戻り、もう一度スケジュールを見直しに戻ってきたら完闇だった店が3人も座るし。この時点でICC開催確定だよね。



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「Maguアルビセレステ」

      バティ  Lメッシ
    (Cロペス)(アイマル)
       Dマラドーナ
ソリン   (ガジャルド)    サネッティ
     シメオネ  アルメイダ
    (レドンド)
  パサレラ  センシニ  アジャラ

      アボンダンシエリ



・フレンドリーだらけ。試合数をこなしていきたいのでこうなりました。レギュラーリーグが6試合となったので、次からは「イトーサンアリガトー」チームが「ネーションズカップ」で消化しますです。覚醒選手も出てきましたよ。マラドーナ、バティ、アボンダンシエリの個人練習が☆5です。せめて、60か70試合ぐらいはフレンドリーばかりやる予定です。



「Arsenal1011C」

        ペルシー
  Sナスリ (ベントナ) ロシツキ
(アルシャビン)セスクF(ウォルコット)

    デニウソン  Aソング

        スキラチ
  クリシー  ベルマエ  Bサニャ

        シーマン



・んで、最終的にICCが始まる前には5席埋まりました。なので、まぐ含めて6名による各予選がスタートです。ぴったり3:3に分かれたとはいえ、誰かが予選敗退となる。まぐは絶対に予選を突破してみせるぜぇーーーっ!!・・・・・って、無理っす!! ほぼ全員が7バック+縦列車クラスの猛者ばかり。4バック+3バックをやってないのがまぐぐらい。参りました。参加しちゃいけなかった様で。それでも、意地でCPUバルサだけ倒しましたよ。


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「イトーサンアリガトー」

 デルピエロ
       Rバッジョ  Aレコバ
      (アドリアノ)(キエーザ)
     スタンコ  ナカータ

    Dバッジョ  ザネティ
         (ガットゥーゾ)
  ユリアノ Fカンナバロ Fコウト

        ジ  ダ



・まだ、この頃はU-5にしてました。こないだのメンバーには居ない選手が混じっております。スタンコビッチ、ザネッティが外れてドニ、ディビアッジョとなってます。U-5Rなのでね。一応、このチームは場合によっては6バックで対抗したいと思っております。もし、真っ当なチームが相手ならば↑の布陣にします。CPUなんかもヲタフォメでいいかもね。動画ではロベルト・バッジョに5番目のPKを蹴らせてます。







・今日は2つです。間違えてPSCが2回も入ってますが、どっちかは別の日のPSCですね。見所はバティのミドル、キエーザの角度の無いところからのミドル、クラウディオ・ロペスの右足シュートでしょうか。シュートはとんでもないミドルシュート決まってるんですが、まぐのミスでそうなったシーン。右からクロス、メッシの頭・・・でシュートボタンが間に合わず、ヘッドで落としたボールをマラドーナミドルとなったシーンです。マラドーナのミドルなんて入るんですね。


・2度目だったと記憶してますが、今回もキラ無しという自体。1枚パックだったのかと諦めました。まぁ、その後の7クレで出る可能性は高いだろけどね。まぁ、こんな日もあるさ。全部で泣きの7クレも足してるので28クレやりました。いつもは21クレ中には確実にキラ引いてるんだけどねー。


ベンゲルスクール36時間目/パワー勝負に負けたのでなく

・・・・・・・ちーーん。今期のアーセナルの優勝が消えてなくなりました。これで6年連続ノンタイトル確定。10時キックオフでのアーセナルが負けた事で、12時からのユナイテッド vs チェルシー戦のモチベーションは格段に低くなってしまいました。そうそう、バルセロナ戦での敗戦よりも、現地ではカーリングカップでの敗戦のショックの方が大きいんだと分析してるそうですね。バーミンガムショックが全てだったか。


     -ストーク戦のメンバー-

         ペルシー

 アルシャビン  ラムジー  ウォルコット
 (ベントナ) (シャマフ)
     ウィルシャー Aソング
           (ロシツキ)
Kギブス  コシルニ  ジュルー  Bサニャ  

        シュチェスニ

SUB:レーマン、ベルメーレン、スキラチ、エブエ



・ストーク戦で有名なのがデラップのロングスロー。でも、今回の試合はあまり目立ちませんでした。ロングスローじゃない部分での失点を重ねたせいです。まず、先制点はCKから。あまりに酷すぎる。相手FWのケンワイン・ジョーンズにマーク無し。後から遅れてジュルーが詰め寄るもフリーでした。FWにはDF、DFにはFWがマークするというのはCKの基本。そもそも、ファーサイドに誰も居ない時点でCKはゾーンで対応とも言い難い。





・更に見所がありました。ストーク戦と言えば、ラムジーの骨折です。ショークロスのスライディングでやっちまったのです。この両者の激突も見所。しかし、これが2失点目となってしまいます。1年近くケガで戦列を離れた気持ちは当人にしか分からないでしょう。すでに払拭したと語ってもやはり身体はどこか臆病になるもんです。トラウマになってしまってるかもしれません。こないだのユナイテッド戦では決勝点をあげて勝利の立役者になりましたが、あの試合でもこの試合でも球際の寄せ、空中戦で「競らない」という現象が起こるのです。中盤で激しく行かないからこそ、後ろに負担がかかりペナントのミドルで2失点目を献上してしまったのです。


・0-2で負けてるにも関わらず、モチベーションの上がらない選手もちらほら。ロシアに帰りたくって仕方ないのかアルシャビンの細かいミスの多さ。トラップはダメ、ドリブルも仕掛ける前に失ったり、縦への一対一の勝負も勝てなかったり・・・来たばっかの半年間が大活躍だっただけに惜しいですね。他の選手もストークのガタイの良いDF陣に逃げるプレーに終始。身体を激しく当ててでも強引に縦へ仕掛けるプレイは無かったです。いつもなら、強引に縦関係のワンツーパスで中央突破するのに。ファン・ペルシーのゴール直後に、ジュルーがまたしても中途半端なクリアから3失点目。これじゃ勝てないっすわ。




ストーク・シティ 3-1 アーセナル
得点者:K・ジョーンズ、ペナント、ウォルターズ/ファン・ペルシー


・終戦。優勝出来ずとも最終節まで優勝の可能性ぐらいは残して戦い抜いて欲しかった。ある選手が「かつての無敗チームも、セリエで失敗したアンリ、無名のヴィエラ、リュンベリなどが超一流の選手に成長したからだ」と語っている。ただ、その頃にも支えるべき先輩は居た。シーマン、トニー・アダムス、ベルカンプなど超一流の先人達が。そして、ユナイテッド躍進の立役者も大ベテランのギグスである。若い選手の獲得はこれからも行って構わない、ただチームを支えてきた選手を引き止める事も重要だったのかもしれない。今や遠き地で半年間だけサッカーに興じてるあのキング・オブ・クールを呼び戻す事が一番の補強に繋がるかもしれない。




    -マンチェスターUtdのメンバー-

       ルーニー チチャリート

  パクチソン          バレンシア

        ギグス  キャリック

 オシェイ  ビディチ  リ  オ  ファビオ
(エバンス)           (スモーリング)
          VDサル

SUB:クシュチャク、アンデルソン、スコールズ、ナニ、ベルバトフ


      -チェルシーのメンバー-

          ドログバ
 マルーダ          Sカルー
              (トーレス)

    ランパード       Jミケル
          エッシェン(ラミレス)

 Aコール  Jテリー  Dルイス  イバノビッチ
            (アレックス)
          Pツェフ

SUB:タンブル、フェレイラ、ベナユン、アネルカ



・さ、それでも一応は観ましたよ。パク・チソンにCLの決勝の舞台でスタメンを是非お願いします。この試合もキレキレ。開始0分でパク・チソンのスルーパスからチチャリートことハビエル・エルナンデスのゴールをお膳立て。敵ながら、ファーガソンの「人心掌握術」には驚かされます。なんせ、現在のプレミア得点王をずっとベンチに置いてるんですよ。あのルーニーも今はチャンスメイカーですよ。あれだけの面子に自分の戦術を浸透させられるんです。きっと、CLでもナニを説き伏せてパク・チソンのスタメンがあると思います。むしろ、逆にパク・チソンが説き伏されちゃったりして。




マンチェスターUtd 2-1 チェルシー
得点者:チチャリート、ビディッチ/ランパード


・逆転を狙って攻撃的なシフトへ移行出来なかったのが悔やまれます。ケガでの交代で駒を使わざるを得なかった。それでも、トーレスじゃなくてアネルカの交代の方が良かったかなぁ。ドログバったらトーレスにパス出さないし。これでユナイテッドの優勝は王手がかかった格好です。残りの期間はCL決勝へ向けて万全の状態で挑めそうですね。フレッチャーの復帰も噂されてますし、メッシへガチガチにマークしそうですよ。こっからは純粋にCL決勝を楽しみますよ。


WCCF09-10第46節/ダブりが増えていく

・余計な試合はせずICCのみ狙うアーセナル、まずは低ランク大会かフレンドリーで覚醒させまくりたいアルゼンチン・・・こうなると、レギュラーリーグの邪魔なこと邪魔なこと。何せ、「イトーさんアリガトー」チームもフレンドリーをやらせたい訳で。なので、「アルゼンチン」と「イトーさんアリガトー」チームは交互に昇格しないギリギリの6試合だけレギュラーをやる事に。最終的には「試合飛ばし防止用」という事で「イトーさんアリガトー」に「ネーションズカップ」で時間稼ぎしてもらいますか。



「Maguアルビセレステ」

       バティ  メッシ
     (Cロペス)(アイマル)
         マラドナ
 ソリン    (ガジャルド)   サネティ
      シメオネ  アルメイダ
     (レドンド)
   パサレラ  センシニ  アジャラ
              (サムエル)
       アボンダンシエリ



・なかなかに古い選手ばかり集めてしまったせいか、自動で星が付きませんよ。最短でも50、最高でも70試合は育てたいもんだ。今のところ、個人練習はメッシ、バティ、マラドーナ、パサレラ、GK。戦術練習はメッシ、マラドーナのみ。後は特殊連携を活かして、黄金連携をいっぱい覚醒させたら先の舞台へ進みたいもんです。このチームが全冠達成する頃にはU-5Rの戻しますよ。



「Arsenal1011C」

        ペルシー
  Sナスリ (ベントナ) ロシツキ
(アルシャビン)セスクF(ウォルコット)

    デニウソン  Aソング

        スキラチ
  クリシー  ベルマエ  Bサニャ

        シーマン




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・ジャパントロフィー優勝♪ 心の中ではかなり長い間「誰も入るなよーっ!!」と叫んでおりました。まぐだけでなくジャパントロフィーでの突然の乱入でタイトルを落とした人も数多くいるはずです。そしてその人も誰かのトロフィーを奪うのです。今回の席は運の良い事に席は2名座ってますが、チャンピオンズトロフィーに「参加せず」だったのです。しかし油断は出来ないと言い聞かせ待っておりました。そしたら、ジャパントロフィーにも参加せず。心の中でまたも「ぃやっほーっ♪」と叫びつつ優勝したのであった。・・・・こういうチャンス時に落としたりする事もあるけどさ。





・アルゼンチンばっかです。バティは休み明けだと後半15分ぐらいまで持ちそうです。この動画ではバティの1試合4ゴールなども含まれてます。90分持つLEバティとかカード化されないのかなー。「イトーさんアリガトー」チームは今回あえて起用せず。まずはがっちりアルゼンチンチームを育ててあげないと。レギュラーリーグが6試合になったら、今度はイトーさんチームとなる予定です。



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・顔面ブロックのジョン・テリーがダブりました。そろそろ、ダブりがうっとおしく感じる頃ですかね。小心者のまぐはトレードなど出来ませんよ。サギられたらどうしようとか思っちゃうし。意中のカードを早く引いてこーいっ!!さーて、前回は3枚ダブりをしたキラのアルベルダの記録を超えるカードがあるかなー。