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WCCF09-10第59節/WCCF10-11


・あれー、どうやらデータ対戦に参加出来て無いみたいですねー。こないだ、きちんと動画にまでしてエントリーしたと思うんだけど。体調不良もあって、まだあれからプレイしてないのでどーなってるかがわからない。エントリーしたのに参加出来て無いなんて事もあるんでしょーか・・・。さ、ここでは電撃アーケードから新しい10-11シーズンの事をちょろっと書きましょうか。


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・むむむむむ、また日本人カードを増やそうという算段ですな。まず、新チーム追加の情報です。10-11シーズンで優勝を決めた香川在籍のボルシア・ドルトムント、本田の在籍しているCSKAモスクワ、今回は降格しちゃったチームのサンプドリア、世界最高のサイドバックになるかもしれないコエントロンのいるベンフィカ。更に復活参戦となったのが、50億円の男ネイマールのサントス、何で復活したのか分からない2位マルセイユ、優勝のアヤックスだ。残念ながら、降格したリーベルプレート、他のブラジルチームであるサンパウロ、フラメンゴ、ボルドー、ボルフスブルグ、AZ、ポルト、ユベントス、Aマドリードは削除となった。更に追加というかオマケというか日本代表というチームも入ってるらしい。川島とかも入ってるかもね。それにしても、こっちでも宮市はダメだったか。


・キラカテゴリーも変更。WGK、WCB、WSB、WDM、WCM、WOM、WSA、WSS、WCFでそれぞれ3枚づつキラがあるらしい。サイドバック、センターバックで別れた。更にMFはボランチ、セントラル、アタッカーへ。FWもセカンド、サイド、センターと細分化。ATLEも復活。MVPは1枚。更に何かカテゴリーが復活するらしい・・・ヤングスターは必須でしょ。そう、我らがウィルシャーがキラカードになるのだーっ!!間違いないでしょ。あとはKOLEもありそうですよねー。次はクライフかプラティニか。


・練習もやたらと細かくなってますね。新練習追加ってのもあって「組織」「シャトルラン」「セットプレイ」「パス&ラン」などが、今までの全体練習の下1段目に追加されるみたい。DOWNという効果もあるみたいで、序盤ぐらいにしか使えないのかなー。更にハーフタイムコミュニケーションというのもあるみたい。全体の六角形のメーターが震撼してても突き抜けるぐらい効果があるそうですよ。チームの士気ってのも試合中に一気に伸びて追加効果があるそうです。


・更にはスーパーサブというスキルを持ったカードもあるそうです。選手交代の際に大きな背中でアピールする映像もあるそうで。スキルにそのまんま「スーパーサブ」と書いてある選手なら言うに及ばず、実際にスーパーサブとして活躍した選手なんかはまさにそういう使い方が出来るそうです。雑誌ではインザーギが使われてましたね。


・フレンドリーマッチのグレードアップ版。チャレンジマッチというのもあるそうです。CPUの相手が強くなるそうですが、勝てばかなりの成長が期待できるそうです。他にも店内ベストイレブンとか店内MVPとかの発表もあるそうです。ま、これは廃人の方が独占するでしょーけどね。一回ぐらいは選ばれたいかなー。更にデータ対戦に「アジアチャンピオンシップ」が追加。実はWCCFって台湾や香港でも稼動中。これによりアジアから出場したデータ対戦の方とも戦えるそうだ。ま、一回データ対戦に出ただけでもお腹いっぱいなのに。




・さ、そんな訳でなんとなく夏休みにはギリギリ間に合わないぐらいの感覚でしょーか。きっと海外サッカーで新しい移籍選手が活躍したタイミングで出てくるんかな。また、次のWCCFの事を考えて新チームはU-5で組んだ方がいいんかなー。一つはそれらを無視してヴェルディチームを作る予定ですが、もう一チームはまだ決めあぐねてます。あー、どういうコンセプトにしよーかなー。


あ・らぞん・ぽる・け・えう・あまれい

・はい、日本語訳すると「僕が引き分けた理由(わけ)」になります。翻訳サイトなので間違ってたらごめんね。今回はコパ・アメリカのブラジルに注目したいと思います。ドゥンガ政権のセレソンはつまんなかったですね。守備を重視したドゥンガらしいサッカーではありましたが、やはりブラジルはどんなに努力しても、練習しても、辿り着けない境地のサッカーをして欲しいんですね。言うなれば、誰も真似の出来ない生まれ持ったセンスだけでサッカーをして欲しいんですよ。特にアタッカーには「神の領域」クラスが欲しいですね。今回は将来的に「神の領域」クラスになる選手が誕生しそうですからね。期待しましょ。


     -メネゼスセレソンのメンバー-

          パ  ト
  ネイマール          ロビーニョ
          ガンソ

       ラミレス  ルーカス

Aサントス  Tシウバ  ルッシオ  ダニーA

        ジュリオセーザル



-セレソンが分けた理由-

1.緩急を付ける選手になれるかどうか
2.50億円もするブラジルのやんちゃ王子
3.控え目なブラジル人もいたもんだ
4.失点してもいいんじゃない?


1.この若いセレソンにおいて、もう若手ではないロビーニョ。ロビーニョが普段通りのプレイをしてたんですが、もう若く無いんですから「緩急を付ける」引き金にならんといかん。ロビーニョに渡ったら何かが動き出すぐらいのプレイをせんと。最終ラインの裏へ雪崩の様に飛び込む様が見たいんですよ。そこへピンポイントで通す、ロビーニョも引っ張っていかねばならん存在なんです。ロビーニョがボールを持ってみんながじーっとしてる様じゃまだまだ。



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2.やんちゃそうな顔してますねー。サントスのMFネイマールですよ。レアル・マドリードだかに50億円近い額で移籍するんじゃないかと話題です。この選手がのちのち「神の領域」に育ってくれないとワールドカップで優勝なんて出来ませんよー。確かにテクニックは19歳とは思えませんねー。何かを予感させる選手ではある様です。ただ、ロナウジーニョ、カカも若い頃からブイブイ言わしてました。リバウド、ロナウドらに引っ張られて成長したのです。ロナウジーニョ、カカらが牽引して成長を促したいのですが、彼らが代表から姿を消すとなるとネイマールら若手の成長に影響を及ぼすかも。


3.かなり控え目なんですね。トップ下のガンソです。ミドルシュートを撃てるタイミングでもパスを選択しまくってました。まぁ、あれだけの面子ですからね。色んなところから「パス寄こせ」って声が飛び交ってることでしょー。ただ、ここでアイデアが若干少なかった気がするんですね。個人的には壁パス、ワンツーなどでガンソが裏へ行くぐらいの方が相手にとっては恐いはず。まぁ、パトがキープしたがらないせいもあるかもねー。


4.右がダニエル・アウベス、左がアンドレ・サントス・・・まぁ、素人目に考えても、「右が攻撃的」「左が守備的」なイメージですね。一応はオーバーラップしましたが、左は迫力に欠けました。そもそも、前線の面子の上背が無さ過ぎ。センタリングではゴールは出来ませんよ。なので、両者ともに中へえぐっちゃうんですね。縦へえぐってもクロスは難しいから、自然と中へえぐる「カットインシュート」になっちゃうと。狙いは「カットインシュート」「縦からセンタリング」「サイドでえぐってマイナスパス」など色んな選択肢で揺さぶってフィニッシュが理想。どうせ、ブラジルなんだし攻めまくるぐらいが丁度いい。リスクマネージメントなんて似合わないんだし、失点してもいいから2バック状態でやってみよーよ。ブラジルはやっぱ攻撃的じゃなくちゃ。





・0-0で寝ちゃいそうなぐらいの試合でした。やっぱし、ブラジルでもサイドで「適当にセンタリング」出来ないとこうなるんですね。パワーストライカー + シャドーストライカーで組む4-4-2が観たいんですが、パトは1トップより2トップが良さそうですね。フレッジと組ませるとか。このままだとガンソが外れちゃうかな。でも、パワーストライカーが必要になると、あの我らがフッキが定着しやすくなってくれるんだけど。あんな感じのパワーストライカーいないしね。


しゃらぽわー


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・婚約してから興味が無くなってしまいました。それでも、やっぱり良いですねー。優勝は逃しましたが。