まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1212ページ目

ベンゲルスクール2時間目+追試/僕は信じていたよ・・・どきどき




・なんと、暖かいガナーズの拍手。大ブーイングでも巻き起こるかと思ったナスリのスタメン出場。日本のメディアでは「宮市ベンチ入りも出場せず」だけの論調であったが、この試合はナスリのラストゲームという意味合いが色濃く出ていた。ナスリのドリブルだけで会場は大声援に包まれた。ただ、シティとの試合では容赦しないよ。


      -アーセナルのメンバー-

          ペルシー

 アルシャビン   Sナスリ   ウォルコット
(ランズバリー)         (ベントナ)
       ラムジー  フリンポン

 Bサニャ  ベルメー  コシルニ  ジェンキン
            (Iミケル)
         シュチェスニ

SUB:ファビアンスキー、チェンバレン、宮市、シャマフ


     -リバプールのメンバー-

     ダウニング  キャロル
           (スアレス)
  ヘンダー          Dカイト
              (Rメイレレス)
      Cアダム  ルーカス

エンリケ  アッガー  キャラガ  Mケリー

         Jレイナ



・積極的な補強でベスト4復権を狙うリバプールと、主力の大放出でベスト4陥落の危機にあるアーセナルの対戦。試合はがっぷりよつに組んだ格好でお互いの持ち味を活かせない展開が続いた。やりたいサッカーはお互い狙っているのだが、どこかまだ不恰好なまま、0-0が妥当な試合という様相であった。ただ、その均衡した試合をまた「退場」というカタチで自ら壊してしまった。





・名前はまるでポケモンにでも出てきそうな可愛い名前である。ただ、19歳のガタイではない格闘技家の様なフィジカルを持っている。前節、間違えてシャマフのユニフォームを着てしまった際の上半身は異常な筋肉で覆われていた。ついでに画像を載せてしまったが、WWEのエゼキエル・ジャクソン並の筋肉だ。それでいて、止める・蹴るのテクニックは言うに及ばず、セカンドボールを奪取出来るなどソングの後釜になれそうなレベルであった。だからこそ、惜しい。1枚目の警告は無用なものであった。





・途中まで0-0が妥当だと思われたのが、アーセナルの右のウォルコットとホセ・エンリケとの争いにある。ここは完敗と言ってもいいレベルであった。ウォルコットが縦へ全く勝負出来なかったのである。多少、強引にでも抜き去るドリブルを披露できなかった。そして、お返しにリバプールはキャロルが全くキープ出来なかった。こちらはアーセナルのDFベルメーレンのハードなチェックに仕事をさせてもらえなかった。お互いの攻撃は守備によって掻き消されていた。





・コシルニーの負傷により、急遽出場となった18歳のDFイグナシ・ミケルもデビューとなった。この試合では、及第点の出来であった。しかし、不運なのがミケルのクリアがラムジーに当たってオウンゴールになってしまったこと。この失点が無ければ0-0で終われたのではないかと。結果、0-2でスアレスにもトドメを刺されてしまいました・・・。



    -CLウディネーゼ戦のメンバー-

          ペルシー

 ジェルビニョ   ラムジー   ウォルコット
 (トラオレ)         (アルシャビン)
      フリンポン  Aソング

 Bサニャ  ベルメー  コシルニ  ジェンキン

         シュチェスニ

SUB:ファビアンスキー、ミケル、チェンバレン、シャマフ



・あぶなーーーーーーーいっ!! よし、これでCL突破が決まりましたよ。ホームで1-0/アウェーで2-1勝利で通過です。先制された上に途中でPKもあったりとかなりヤバかったみたいですね。PKはシュチェスニーが止めたそうですが。ゴールはウォルコットとファン・ペルシーだそうです。いやぁ、危なかった。CLに出場する、しないだけのお話じゃないんですよ。これ次第で補強の動向も左右しますからね。恐らくは補強が遅々として進まない理由はこのCLに全てがかかっていたんでしょう。ここから補強話が一気に加速するはずですよー。





・・・・って、おおおおおおおうううううういいいい!! ここにきて、カカのレンタルの可能性も浮上。それまでは、DFにジャギエルカ、ボランチにOBがやたらと進めてくる戦える中盤でキャプテンシーもあるスコット・パーカー、トップ下にブレ球FKの本田など3名の補強の噂が上がっていました。個人的にはDFに長身のサンバ、ベルマエレンの相棒で左SBも可能なフェルトンヘン、散々名前が上がっている中盤のアザールなども頂きたい。その上で・・・まさか、カカ獲得? 欲しいーーっ!! 現在、アーセナルは29名在籍(ベントナー含)。その内、21歳以下は何人でも登録可能でアーセナルは9人も在籍してます。つまり、25人登録制なのであと5名獲得可能なのです。ホームグロウンルールもパスしているので、国籍は関係無く獲得出来ます。さぁ、残り1週間を切りました。アーセナル、どう動く? 例年通りなら「動かず」のベンゲルさん。今年は動きましょーよー。


サカつく7日記第11節/9年目、中型陸上競技場

・こないだ、味スタで「東京ヴェルディ」でスタートしたらしい「シンゴ」のデータを見て驚いた。最初から「ユース寮」があるらしい。これはなんとうらやましい。5年契約480万円やり放題じゃないか。序盤のチーム作りはかなり楽出きるんですね。そんな、まぐにはまだユース寮を建てる事など出来ません。そうなのです。オリジナルチームスタートだと「中型陸上競技場」を建設するのに9年もかかるのですから・・・





・そんな訳で「中型陸上競技場」の建設許可が出ましたーっ!! 9年ですか。長いですね。途中で1万5千人が満員になってしまってから、すぐに増設をしまくりました。かつてのサカつくでは増設よりもお金を先に貯めて、すぐに建設の方が得でした。ここ最近のサカつくでは、建設許可がおりるまで立てられない傾向にあるので、増設して少しでもお金を儲けるカタチの方が良さそうです。建設許可の出る目安は監督の六角形です。まぐはこの大きさで立てられました。どうやら、「名声」が1目盛りを越えると許可が出るみたいですね。「名声」は「公約達成」で増えますよー。


-まぐまぐろん横浜のメンバー-

GK:岡田政幸30、ハーグナー・ドゥド21、川口能活22
SB:吉井 響33、平田 貴22、狩野真司25
CB:長瀬 肇35、平川祐介28、ヒメネス24、河井芳明20
DM:柳原賢一35、中嶋祐輔28、磯野洋平26
SM:阿部拓馬31、河野広貴29、柿谷曜一朗29、原口真二郎22
OM:猪貝洋通21、厚田 健20、森鳥窪晃26
FW:小野裕二26、藤井佐仁嗣25、アドリアーノ19、中山雅史21





・ふっふっふ、飛ばしていきますよー。ここにきて、日本人トップクラスのGKゲットっ!! 架空を合わせても、なかなかの実力者。出来れば、もうちょっと若い状態で出てきて欲しかったけど、留学させまくったドゥドと同じぐらい川口も留学させたるわ。あ・・・留学ちゃうな、期限付き移籍。





・さらにFWゴン中山もゲットっ!! 残念ながら、架空日本人FWとしては更に上位レベルのFWは多いので、AクラスなFWってところかな。鬼茂とかのレベルには達していないもので。実はちょうど昨年ぐらいから「監督経験値」の配分を「FW」「GK」で「神」までの選手を獲得しやすくなるスキルを得たばっかり。みなさんもちょっとお金に余裕が出来てからの方がいいかもよん。





・さらに「南米レベル3」まであげておいた効果が早速。最初は別人のアドリアーノかと心配しましたが、あの「新たなる怪物」「皇帝」の方のアドリアーノでいいみたいですよー。ちなみに移籍金は20億円、年俸は4億円でした・・・まぁ、年俸は最終的に単年づつ呼び出して5年契約にしました。その際、「絶妙な年俸交渉術」のおかげで、6000万円まで激減しましたがね。





・ほー、ギョウザのチームがユースっ子を送りつけてくるイベントが解禁となりました。これで山口とかカズとかも獲得出きるんだろうか。まぁ、年齢が経っちゃったのでいらないけど。ただ、噂によるといらない選手ばかりを押し付けてくるイベントらしい。





・初の無敗優勝・・・はい、別に監督経験をくれるだけであんま意味なし。何かイベントとかあるのかと思っちゃった。ただ、終盤になるまで惰性でやっていたので、無敗だという事は気付いてませんでしたよ。そもそも、失点7ですからね。ただ、これで連覇を達成してしまいました。巷では連覇後に補正がかかるともっぱらの噂です。気を引き締めて戦わねば。





・びっぐばーーーんっ!! ワールドプレミアとやらも大した事無いですね。4敗5分でも優勝出来るなんて。かなり、上位陣の潰しあいの起こる面白いリーグでした。J1よりも真っ当かもしれんな。ちなみに2位のピエモンテは「ユベントス」の事です。





・そうそう、小ネタですけど、キッカーやキャプテンは「コーチに任せる」がいいですよー。FKとかを蹴らせたい人が居る場合は変えてもいいですが、隠しパラメーターであるセットプレイの得手・不得手は分かりませんからね。ましてや、キャプテンシーなんてもっと分からないし。





・とうとうチームまぐから引退発表です。GK岡崎選手が引退です。今までは移籍させちゃったり、契約を切っちゃったりとまともに退団させてません。でも、やっぱり引退してくれた方がこの様に「殿堂入り」になったりもします。そうすると、スタジアムに「銅像」を建てる事も出来たり、他にも影響があるので引退した方がいいですね。





・そういや、スタジアムを新しくしたら秘書出てきました。残念ながら、まだ秘書登録されてないので、次回はまた片瀬に戻ります。日々野さんはフリー移籍に強いとか書いてあったけど、それでもマトモな選手が入った事は無かったなぁ。


サカつく7日記第10節/8年目、ACL2連覇

・はぁ、職場の外では女子高生がテニスの大会をやっておる。ずーっと声援を送り続けてるのだが、まぐは今日ほど自分の名前が「たちばな」という名前であったらと思った日は無いな。そーすれば、まぐは大勢の女子高生に1日中応援される事になるのだから。そら、頑張るっちゅーねん♪







・これが監督の六角形だ。監督詳細でも見れるし、監督経験値の画面でも見れる。「女はベッカム、男はヤッカムだね」の画面でも見れる。「やっかむ」とは「妬む」「羨む」という意味。うん、説明が必要なネタを放り込むのがセルジオらしくていい。一番上の名声以外は経験値の配分で増えていく。名声は毎年の公約を達成すると増えるという仕組みだ。恐らくはこの「名声」がMAXになるまで遊ぶであろう。何年かかることやら。




・公約が「スタッフ交代で順位アップ」であった。なので、お金も余ってきた事だし、思い切って高額スタッフへと変更してみました。監督経験値で覚えるスキルをコーチやスカウトが持っていたりします。バ・ヨハンソンのおかげでMFの特別練習の期間が半分になりましたよ。監督経験4ケタを使うスキルなどは、スタッフに任せておくってのも有りですね。


-まぐまぐろん横浜のメンバー-

GK:岡田政幸29、ハーグナー・ドゥド20
SB:駒塚良哉28、吉井 響32、平田 貴21、狩野真司24
CB:長瀬 肇34、平川祐介27、ヒメネス23、河井芳明19
DM:柳原賢一34、中嶋祐輔27、磯野洋平25
SM:阿部拓馬30、河野広貴28、柿谷曜一朗28、原口真二郎21
OM:猪貝洋通20、厚田 健19、森鳥窪晃25
FW:小野裕二25、藤井佐仁嗣24





・初めてのイベントです。前回のゲームにもあった「光りだした原石」です。これはコーチを変更した直後に必ずと言っていいほど出るイベントですね。かなり難易度は低めです。簡単に言えば、「コーチを変更する」→「レギュラーじゃない若手選手がいる」→「イベント発生」→「レギュラーで使い続ける」→「年末にイベント終了」っていう順番ですね。大幅に覚醒ポイントが増えてくれます。




・ワールドチャレンジ優勝。7月のタイトルを全部制覇してしまえば、ここはもう用済み。海外キャンプの月へと変わるだろう。前回、南米に行ったらエライ目にあった。全選手疲労の山。みんなも南米キャンプは気をつけようぜ。さて、海外キャンプもいいけど、カップ戦では「期限付き移籍」も手に入るので「南米」「欧州」などでは対戦クラブだけでも把握したいもんだ。勝ってもダメな時はダメだけどさ。





・広島が猛攻を魅せるも突き放す。最後はまぐが控えの選手を登用させたりと、手加減する余裕もあったぐらい。最終的には放っておいても勝率8~9割ぐらいになるので、今はまだこの程度でしょう。無敗優勝や全勝優勝はもうちょっと後だろうけど。





・という訳でびっぐばーーーーんっ!! 来年からはワールドプレミアシップなる大会に参加出来るみたいです。それにしても、3部からのスタートってどれだけあるんだよ。こりゃ、だいぶ先は長そうだ。どうやら、ACL2連覇。WCC2連覇が出場の条件なんですかね。前回はここで参加を拒否すると、2度と呼ばれないという最悪の結果が待っていましたね。今回はどーなんでしょーか。





・公約が「スタッフ交代で順位アップ」って書いてあるんだもーーーーんっ!! これでコーチの解雇がどうのこうの言われるのはおかしいんじゃないの? まさか、スカウトを変更するだけで良かったんかなぁ。でも、順位なんて書いてあるからてっきりコーチかと思ったよ。・・・むむむ、セルジオ・・・やっかんでくれよ。





・毎回、載せられる訳じゃないけど、今年から「光プレイ」も見れる様になりました。それまでは光返しばかりだったのでスルーしてきましたけどね。一応、ゴールになる光プレイだけにしますです。ボレー切り返しシュート動画とでも言うんですかね。画質悪いのは許してちょーだい♪