ベンゲルスクール8時間目/連敗してはならない
-サンダーランド戦のメンバー- ペルシー ジェルビ ウォルコット (アルシャビン)アルテタ ロシツキ (ベナユン) Aソング Kギブス コシルニ メルテザッカ ジェンキン (サントス) シュチェスニ SUB:ファビアンスキ、ジュルー、フリンポン、パク・チュヨン
・スペシャルですね。やはりビッグクラブにはこういう次元の違う選手が必要なんですよ。セスク、ナスリだけでなくファン・ペルシーまで持っていかれてはお話になりませんよ。是非、契約延長を決めて頂く為にも4位以内は死守せねば。しかも、今までは強烈なシュートは撃つも入らなかった直接FKも決めちゃうんだもん。この試合はファン・ペルシーさまさまでした。
・んで、両翼ともに決定機を外すという・・・。実は先制のすぐ後に追加点を決められるチャンスはあったんですよ。それを決められないから同点ゴールなんか入れられてピンチになっちゃったんです。次こそはきっちりと決めるべきところは決め手ちょうだいよー・・・・あれ・・何か緑色のチームにも同じ事を言ってる気がする。
-マルセイユ戦のメンバー- ペルシー アルシャビン ウォルコット (ラムジー) アルテタ ロシツキ(ジェルビニョ) Aソング サントス コシルニ メルテザッカ ジェンキン (ジュルー) シュチェスニ SUB:ファビアンスキ、コクラン、ベナユン、シャマフ
・マルセイユペースでもあったし、ウォルコットが入ればという期待感もあったし。ただ、終盤以降はアウェーなんだし0-0でもいいよというムードで観てました。最後の方なんか、「シュートで終わればいいよ」ってなもんでゴールより失点しなければいいってな感じでしたよ。
・ロスタイムできたーーーーっ!!! 右サイドからのクロスにこぼれたボールをラムジーがニアへフィニッシュ。これでまさかの勝ち点3。アウェーで勝利し勝ち点7で首位へ浮上。もともと、マルセイユとドルトムントとの争いと言われていたんですが、両チームのアウェーはすでに終了。後はホームで戦えるのは非常に大きい。2週間後にはすぐにマルセイユとホームで試合なので、ここで2連勝すると予選は突破したも同然になれるぞ。
・さ、10日間で4試合をこなしましょーか。まずは23日にホームで超苦手のストーク・シティ戦、26日にカーリングカップのボルトン戦、29日にはアウェーでチェルシー戦、翌月の1日にはCLのホームマルセイユ戦となる。これが10日間で4試合です。実際はまだ5日にもWBA戦があったりします。ここいらが辛い戦いになりそーですねー。んで、この辛い日程の最中に戻ってきそうなのが、MFバシリキ・アブ・ディアビーですよ。ポストヴィエラと呼ばれ続けてケガだらけ。満足にシーズンをこなした事すら無いですよ。
僕が第二クールの徳島に勝った理由(わけ)
-東京ヴェルディメンバー- マラニョン 阿部拓馬 (巻 誠一郎) 菊岡拓朗 小林祐希 (中谷勇介) 佐伯直哉 高橋祥平 和田拓也 かんぺー 土屋征夫 森 勇介 柴崎貴広 SUB:新井、健介、深津、アポジ、梶川
・うーん、契約を掴め!のアポジを観てみたかったなぁ。まさかの中谷とはね。前節の水戸戦の影響なのか、川勝さんもかなり厳しく「前半からでも替える」と発言してますしね。今後はコンディションを少しでも落としちゃうと危ないかもよ。その中で大活躍だったのが柴崎。いやぁ、いいですね。ここ最近ではGKはセーブすると「ドヤ顔」をするというのが流行りっぽくなってましたからね。柴崎のスーパーセーブ後の「満面の笑み♪」ってのは面白い。本当に気持ちよかったんでしょーね。
東京ヴェルディ 1-0 徳島ヴォルティス
得点者:菊岡拓朗
MOM:GK柴崎貴広(7度目)
MOM:DF土屋征夫(7度目/通算28度目)
MOM:DF富澤清太郎(3度目/通算15度目)
MOM:MF菊岡拓朗(8度目/通算11度目)
・今回は後半の途中から観たって事でまんま結果を重視して選びました。徳島の方は正直、前回の徳重のオーバーヘッドのイメージが強すぎて非常に恐かったです。特にあの島田のFKから徳重折り返して津田のヘッドとかが頭の中で妄想できてビクビクしてましたよ。逆に後半のヴェルディは追加点を獲るという画が浮かばなかったですね。2-0での勝利は無いと諦めちゃうほどに。逆にこれだけ攻撃がチグハグだと守備陣はハッキリ出来たのかもね。さ、何気に後半戦はまだ2連勝すらしてないんですよ。まずは富山に勝って2連勝から始めよう。
サカつく07日記第27節/31-32、さっさと移籍移籍♪
・何だかアーセナルでもヴェルディでも同じ選手が残ってくれないと、次の年にまた新しいサッカーを構築しないといけないんだよね。だから、同じ選手達だけで3年もやれれば優勝だって出来るはずなんですよ。そんな事を毎回提唱している割にはあっさりなんです。はい、サカつくの話ですが「AZアルクマール」からとっとと移籍します。今回はだいぶ面白い事になってますよ。

・さ、今回のオランダ人監督のコーナー。フディングは「ヒディング」のことですね。韓国代表で「マジック」と称された監督手腕は、選手交代、FW大量投入など意図のあるメッセージを次々と送り込んだ。PSV、チェルシーでもその手腕は高く評価されている。アボフカートがアドフォカート、トータルフットボールのリヌス・ミケルス監督のコーチ。94年のオランダ代表、近年のゼニトでUEFAカップ優勝など手腕は高く評価されるが、04年のオランダ代表、韓国代表で評価を落としているそうだ。うぃきうぃき。

・なかなかのメンバーだったんですけどね。忠誠度が100でも試合数をこなしてないと着いて来てくれないんで、大半の選手が中途半端のままで終わってしまいました。せっかく、若くて獲得したんだけどねー。GKの関口、MFマスケラーノ、MFアフェライ、FWグライフォートはここまでとなります。

・サネッティは38歳ですので、ここで終了となります。思えば17歳で獲得して20年もまぐの為に尽くしてくれるなんて素晴らしいですよ。残念ながら、小さい六角形だとカンストしてるんですが、大きい六角形で見てみるとギリギリでMAXまで行ってないんですね。それでも、ここまで大きく育っただけでも感慨深いですよ。ほんと、タクティクスは育たないもんだな。


・チーム名の変更も「バイエルン・」って付けると、次の画面で地域名を付けるかどうかの画面が来ます。なので、トータルで「バイエルン・ミュンヘン」というチーム名が完成すると。ただ、残念なのが順位表では短縮するので「バイエルン・」という妙なチーム名表記にされてしまうのが残念だったり。

・さーて、初期のバイエルンはどんな選手がいるのかな?・・・・・って、えーーーーっ!!!!! 資金が「291億円」!! 1人1人の年俸が高いからこうなるみたいです。Sクラスがごろごろいますからね。一応、全選手と契約出来る事になってるみたいですよ。そっか、次の移籍ではあえてSSクラスを送り込んでやれば資金増えるんだな。ちなみに「スタジアム施設」は合計で「50億」、「スタジアム交通関係」は合計で「89億円」、「クラブハウス施設」はLv2とサウナで「20億円」・・・・トータルで「159億円」かかるわけだ。これは楽にドイツを終えられるかもしれん。

・一回で施設を作れるメリットを優先し、SSクラスの選手は獲得しないことになりました。GKヤロンとは「レフ・ヤシン」のこと。世界最高のGKとも称される。ソ連で五輪優勝、EUROも優勝だが、それ以上に凄いのがバロンドール受賞で唯一のGKということ。DFバウアーは「皇帝ベッケンバウアー」。選手、監督で両方ワールドカップを制している。更にDFが攻め上がるという「リベロシステム」も確立した。DFフィザーズはフランスのサイドバックで「リザラズ」、FWのKルンゲは「カール・ハインツ・ルンメニゲ」。キャプテン翼のシュナイダー君のモデルだが、本当は泥臭いゴールも多い。FWのGミューレンは「ゲルト・ミュラー」。ドリブルも、テクニックも下手くそと言われ、ドイツ人らしからぬ「ずんぐりむっくり」な体系であった。しかし、427試合365得点という驚異的な得点力でドイツ最高のストライカーと称されている。うぃきうぃき。


・ドイツには外国人枠がありません。なるほど。それならば、これらの日本人選手を獲得してもいいんですね。なので、大量の日本人がドイツのチームへ入りましたよ。日本人は値段が安いので扱い易いです。・・・・って本当の海外のチームも思ってるのかもね。
・まぁ、そらあっさり優勝しますわ。ちなみにK・ルンゲは若かったので契約しちゃいました。施設を全部作っても、弟子を全員雇ってもお金があまるのでGKヤロンも獲得しちゃいました。いやぁ、かなり居心地いいけど居着いちゃうとダメなので、3年を目処に次の地への移籍を計画しておきますです。そうかそうか、SSクラスを移籍させればいいんですね・・・。