WCCF10-11第11節/Arsenal2012
・誰か移籍が決まっちゃったり、誰か獲得が決まった際にはまた入れ替えがあると思われます。なので現在の状況だけ公表しますね。せっかく、オリカを作ったのですが、もう1枚作ればよかったとちょっと後悔してたり。まさか、ここにきて出番が増えるとは思わなかったし。そういう訳で一人だけリバプールが混ざってますがお気になさらず。

GK:ルカシュ・ファビアンスキ / DF:バカリ・サニャ

DF:トマス・ベルメーレン / DF:メルテザッカー(中身メッツェルダー)

DF:アンドレ・サントス(中身アンドレ・ジアス) / DF:コシールニー

MF:アレクサンドル・ソング / MF:アルテタ(中身アルベルダ)

MF:ジャック・ウィルシャー / MF:アーロン・ラムジー

MF:ヨッシ・ベナユン / MF:ジェルビーニョ(中身セルジーニョ)

FW:ロビン・ファン・ペルシー / FW:ティエリー・アンリ

FW:テオ・ウォルコット / FW:アンドレイ・アルシャビン
・サニャ、ベルメーレン、ソングの3枚は現バージョンを引いたら、そちらに移行しますです。エリア大会に参加出来るぐらいの成績になったらU-5にする為に白カードに移行すると思います。「中身」と書いてある選手のカードは排出されてないので、まぐが作ったオリカという事になってます。また、次回には謎の4チーム目も公開しますねー。

GK:ルカシュ・ファビアンスキ / DF:バカリ・サニャ

DF:トマス・ベルメーレン / DF:メルテザッカー(中身メッツェルダー)

DF:アンドレ・サントス(中身アンドレ・ジアス) / DF:コシールニー

MF:アレクサンドル・ソング / MF:アルテタ(中身アルベルダ)

MF:ジャック・ウィルシャー / MF:アーロン・ラムジー

MF:ヨッシ・ベナユン / MF:ジェルビーニョ(中身セルジーニョ)

FW:ロビン・ファン・ペルシー / FW:ティエリー・アンリ

FW:テオ・ウォルコット / FW:アンドレイ・アルシャビン
・サニャ、ベルメーレン、ソングの3枚は現バージョンを引いたら、そちらに移行しますです。エリア大会に参加出来るぐらいの成績になったらU-5にする為に白カードに移行すると思います。「中身」と書いてある選手のカードは排出されてないので、まぐが作ったオリカという事になってます。また、次回には謎の4チーム目も公開しますねー。
WCCF10-11第10節/ダブり早くね?
・新年一発目のWCCFでございます。初蹴りはだいぶ遅くなりました。考えてみると、12月は2度も風邪を引いてしまいましたし、新年はお年玉の小学生パワーに圧倒されて早々に断念しましたし。今バージョンはまだ全然遊んでませんよ。どう考えても値段が高くなりそうなレアキラが多いので、今回は絶対に手に入れたいんですけどねー。特に今までのKLEを全部持ってるので、クライフは絶対に引きたいですよー。MVPメッシなんか、正直いらないわ。クライフ引きたいーっ!
「ヴェルディ」
・ラモスにもゴールを獲らせたい一心でFWなんかに配置したりして遊んでます。ただ、GKと一対一でも枠を外したり、ポストに当てたりとなかなかゴール出来ず。意外と使いづらくて困ってます。ボランチぐらい低い位置なんですかね。さ、このヴェルディチームも気付いたら、低ランクカップ戦を全部獲りました。正直、このチームは全冠とか無理だと思ってたんですけどね。フレンドリーで覚醒しまくってから狙ってみるかなぁ。
「Arsenal2012」
・はい、新チームです。何人かは仮想選手なので中身が違うんです。その内メンバーも載せますねー。堂々と左WGの位置にいるじゃないですか。今回は当然ですが使いますよティエリー・アンリ。アンリ使うの凄い久しぶりです。んで、いきなりですがEPC優勝です。やっぱ、アンリはするすると抜けますね。ペルシーよりゴール決めそうだ。
「Sir CANNON」
・コンチネンタルを優勝。これで残すはICCのみ。プレミアも2度目の優勝をしてるので、WTをもっかい優勝するのも手ですね。そういえば、ここ最近になってジェラードがようやっと働きました。どうやら、戦術を☆4にしたからでしょうか。奪って奪われて奪い返してのやりとりを高い位置でやってくれる様になりましたよ。ここんとこずっと歩いてやがったし。ミドルもやはり入りました。これからはジェラードのゴールも増えそうな予感がします。
・スーパーゴールが多いですよ。是非、ご覧になってくださいな。Cロナウドのミドルもよーやっと決まりました。Cロナウド → チャールトン → Cロナウドの壁パス交換ダイレクトボレーです。Cロナウドならリアルでも入りそうですしね。ジェラードのミドルも決まりました。何かジェラードのは重そうですね。
・・・・・まだ、キラ4枚しか持ってないんだよ。何故に5枚目のキラがもうダブりなの。どんだけ好きなんだコエントラン! その内、使ってあげるからもう出てこないで。さて、今回はネタチームがまさかの全冠狙いに変更となったので、試合飛ばし防止用のチームが欲しくなりました。動画はあるとしても、ブログやメモはしない純粋な遊び感覚チームが発足します。はぁ・・・これで4チーム目か。
「ヴェルディ」
カ ズ アモローゾ (前園真聖)(武田修宏) カリオカ ビスマルク 北澤 豪 (マグロン) 柱谷哲二 (林健太郎) 都並敏史 中澤佑ニ ペレイラ 中村 忠 本並健治
・ラモスにもゴールを獲らせたい一心でFWなんかに配置したりして遊んでます。ただ、GKと一対一でも枠を外したり、ポストに当てたりとなかなかゴール出来ず。意外と使いづらくて困ってます。ボランチぐらい低い位置なんですかね。さ、このヴェルディチームも気付いたら、低ランクカップ戦を全部獲りました。正直、このチームは全冠とか無理だと思ってたんですけどね。フレンドリーで覚醒しまくってから狙ってみるかなぁ。
「Arsenal2012」
ペルシー Tアンリ (アルシャビン) ウォルコット ウィルシャー (ジェルビニョ) (ラムジー) アルテタ Aソング アンドレ ベルマーレン メルテザッカ コシルニ (Bサニャ) ファビアンスキー
・はい、新チームです。何人かは仮想選手なので中身が違うんです。その内メンバーも載せますねー。堂々と左WGの位置にいるじゃないですか。今回は当然ですが使いますよティエリー・アンリ。アンリ使うの凄い久しぶりです。んで、いきなりですがEPC優勝です。やっぱ、アンリはするすると抜けますね。ペルシーよりゴール決めそうだ。
「Sir CANNON」
チャールトン ベスト (オーウェン) ジェラード Cロナウド (ナ ニ) フレチャ ハグリブ (ルーカス) Pエブラ Tシウバ アッガー キャラガ シュマイケル
・コンチネンタルを優勝。これで残すはICCのみ。プレミアも2度目の優勝をしてるので、WTをもっかい優勝するのも手ですね。そういえば、ここ最近になってジェラードがようやっと働きました。どうやら、戦術を☆4にしたからでしょうか。奪って奪われて奪い返してのやりとりを高い位置でやってくれる様になりましたよ。ここんとこずっと歩いてやがったし。ミドルもやはり入りました。これからはジェラードのゴールも増えそうな予感がします。
・スーパーゴールが多いですよ。是非、ご覧になってくださいな。Cロナウドのミドルもよーやっと決まりました。Cロナウド → チャールトン → Cロナウドの壁パス交換ダイレクトボレーです。Cロナウドならリアルでも入りそうですしね。ジェラードのミドルも決まりました。何かジェラードのは重そうですね。
・・・・・まだ、キラ4枚しか持ってないんだよ。何故に5枚目のキラがもうダブりなの。どんだけ好きなんだコエントラン! その内、使ってあげるからもう出てこないで。さて、今回はネタチームがまさかの全冠狙いに変更となったので、試合飛ばし防止用のチームが欲しくなりました。動画はあるとしても、ブログやメモはしない純粋な遊び感覚チームが発足します。はぁ・・・これで4チーム目か。
ベンゲルスクール21時間目/取りこぼしじゃなくて完敗
・FAカップで王様アンリが活躍して勝利。これを薄れさせる事件がユナイテッドでおきましたね。引退をしたポール・スコールズがなんと現役復帰。しかも、プレミアの舞台でゴールまで決めちゃうし。こんな事をされちゃアンリもプレミアでゴール決めないといけないんじゃないかな。
・開始数分でアルシャビンのスルーパスからファン・ペルシーがシュートをわざと遅らせて蹴るという技巧的なシュートで先制。相手DFが足を伸ばしてシュートブロックするのを待ってから蹴りこむという判断が素晴らしい。しかし、その後これよりも決定的なチャンスでGKに防がれてしまうと、スウォンジーがPKを得て同点へ。昇格組のスウォンジーも中位に残り、ここまで大健闘してるだけに侮れない。
・侮れないどころじゃなかった。後半は一方的なスウォンジーペースへ。サポーター席には「これぞトータルフットボール!」の文字が躍るぐらい、スウォンジーはしっかりとビルドアップして作ってくるチーム。イングランド特有のキック&ラッシュでもなければ、サイド攻撃専門のチームでもない。どちらかと言えば、アーセナルにやや近いサッカーを好んでいる様だ。ポゼッションも60%を獲られるなど散々。相手をひきつける動き出しをしたグラハムにつられてしまい、ダイアーにゴールを許して逆転。まずいまずい。普通にスルーパスからゴールされてしまった。
・この試合、スウォンジーはエゲツないぐらいに左サイドのミケル狙い。当然、そこが穴だとボールの奪い所に決めた訳です。なので、ミケルは極力高い位置で陣取り、そこで奪われても失点にならないほどオーバーラップしました。守備は囲まれてるし、繋ぐより外へ出すなどやや消極的だったけど攻撃面では左サイドの高めが狙えて良い方でした。しかし、右サイドのジュルーはちと攻撃参加出来ませんね。こりゃサイドバックの補強は急務だわ・・・と思った矢先、ジュルーからのスルーパスでウォルコットがゴール。うーん、分からんもんだわ。
・そして、もっと分からないのがコチラ。2-2同点して1分と経たない内の逆転。これもやや難しいスルーパスをグラハムがコシェルニーを引き摺ってドリブル。角度も無い位置から強引にシュート。GKシュチェスニーもファーサイドをコシェルニーに任せて、ニアサイドへ勝負をかけていた。その身体の上を通過するシュートで3-2逆転。中に相手選手は走りこんでなかったので、スライディングすべきだったかもね。これでスウォンジーに完敗で2連敗となりました・・・はぁ、シティが遠のく2連敗だなぁ。
・うん、3失点ともにミス。それを卒なく決めるスウォンジーが強かった。失点にならなかった部分でもミスを狙ってたし。ファールしなくても守れたシーンでのPK、奪われてスルーパスで2失点。正直、ここ2試合のフルハムもスウォンジーもしっかりと自分達のサッカーを持ってますね。一本軸が出来て迷わずサッカーしてるチームは、戦術や個人能力関係無く強いですよ。むしろ、自分達のサッカーであるパスサッカーで「相手をいなす」事をしなかったアーセナルの方が見失ってましたね。次節、いよいよ8-2の借りを返すユナイテッドが相手です。ここで自分達のサッカーを取り戻して欲しいですね。
-スウォンジー戦のメンバー- ペルシー アルシャビン ウォルコット (Tアンリ) ベナユン (ロシツキ) Aソング ラムジー Iミケル コシルニ メルテザッカ ジュルー (チェンバレン) シュチェスニ SUB:アルムニア、イェナリス、スキラッチ、パク・チュヨン
・開始数分でアルシャビンのスルーパスからファン・ペルシーがシュートをわざと遅らせて蹴るという技巧的なシュートで先制。相手DFが足を伸ばしてシュートブロックするのを待ってから蹴りこむという判断が素晴らしい。しかし、その後これよりも決定的なチャンスでGKに防がれてしまうと、スウォンジーがPKを得て同点へ。昇格組のスウォンジーも中位に残り、ここまで大健闘してるだけに侮れない。
・侮れないどころじゃなかった。後半は一方的なスウォンジーペースへ。サポーター席には「これぞトータルフットボール!」の文字が躍るぐらい、スウォンジーはしっかりとビルドアップして作ってくるチーム。イングランド特有のキック&ラッシュでもなければ、サイド攻撃専門のチームでもない。どちらかと言えば、アーセナルにやや近いサッカーを好んでいる様だ。ポゼッションも60%を獲られるなど散々。相手をひきつける動き出しをしたグラハムにつられてしまい、ダイアーにゴールを許して逆転。まずいまずい。普通にスルーパスからゴールされてしまった。
・この試合、スウォンジーはエゲツないぐらいに左サイドのミケル狙い。当然、そこが穴だとボールの奪い所に決めた訳です。なので、ミケルは極力高い位置で陣取り、そこで奪われても失点にならないほどオーバーラップしました。守備は囲まれてるし、繋ぐより外へ出すなどやや消極的だったけど攻撃面では左サイドの高めが狙えて良い方でした。しかし、右サイドのジュルーはちと攻撃参加出来ませんね。こりゃサイドバックの補強は急務だわ・・・と思った矢先、ジュルーからのスルーパスでウォルコットがゴール。うーん、分からんもんだわ。
・そして、もっと分からないのがコチラ。2-2同点して1分と経たない内の逆転。これもやや難しいスルーパスをグラハムがコシェルニーを引き摺ってドリブル。角度も無い位置から強引にシュート。GKシュチェスニーもファーサイドをコシェルニーに任せて、ニアサイドへ勝負をかけていた。その身体の上を通過するシュートで3-2逆転。中に相手選手は走りこんでなかったので、スライディングすべきだったかもね。これでスウォンジーに完敗で2連敗となりました・・・はぁ、シティが遠のく2連敗だなぁ。
・うん、3失点ともにミス。それを卒なく決めるスウォンジーが強かった。失点にならなかった部分でもミスを狙ってたし。ファールしなくても守れたシーンでのPK、奪われてスルーパスで2失点。正直、ここ2試合のフルハムもスウォンジーもしっかりと自分達のサッカーを持ってますね。一本軸が出来て迷わずサッカーしてるチームは、戦術や個人能力関係無く強いですよ。むしろ、自分達のサッカーであるパスサッカーで「相手をいなす」事をしなかったアーセナルの方が見失ってましたね。次節、いよいよ8-2の借りを返すユナイテッドが相手です。ここで自分達のサッカーを取り戻して欲しいですね。