Yahooファンタジー初の3ケタ獲得ぅーっ!!

・サブ組なのに快挙です。清水固めにして見事に勝利。こちらのサブ組はどちらかという一発当てる意味合いのチーム。なるべく1チームからだけ選んで当てるという手法。なので、可能ならば全員そのチームで選びたいんですが、試合に出るか微妙な選手もいるのでね。ベンチとかだと残念だし。なので、レアンドロ・ドミンゲスなんか入れたら一番低い点数だし。やっぱ、まだまだ難しいな。
・こっちが本気のチーム。それでも、名古屋固めになってしまった。意外と名古屋が安かったので使ってみました。あと、出場停止になった選手は使うチャンスですね。ダニルソンなんて攻守両方で活躍するので、どうしてもボーナスポイント高いんですよ。んで、こないだ退場したと。その後に獲得したのでお買い得でした。しばらくは両チームにダニルソンは固定しちゃうかもしれないですね。
・あと、選手の獲得ポイントは獲得した時のポイントのまま残留出来ます。なので、GK八田直樹は1ポイント選手なんですよ。他にポイントを振り分ける事が出来るので、しばらくはGK八田で固定しちゃうかもですね。レギュラー組に八田を入れなかったのが悔やまれる。
*勝った時にポイント高いチーム
鳥栖、広島、C大阪、磐田、F東京
*勝った時にポイント低いチーム
神戸、名古屋、清水、川崎、浦和、柏、仙台
・勝ったチームから選んだはずなのにポイント低かったり、引き分けたチームでもポイント高かったりと色々ありますね。正直、まだ信用ならない鳥栖。ここは勝った時のポイント高いですね。水沼も2ケタですからね。対して、勝っても低いのが神戸。相馬だけしか2ケタ行かなかった。要はポゼッションが高いチーム、攻撃的なチームはボーナスも高いんですね。でも、安定して勝ちそうな感じはしないんですね・・・。なので、勝負チームの倍率が高いチームで勝負しないと厳しいんかなー。
WCCF10-11第30節/久方ぶりのATLE

「ヴェルディ」
三浦知良 アモローゾ (武田修宏) カリオカ ビスマルク 北澤 豪 (マグロン) 柱谷哲二 (林健太郎) 都並敏史 中澤佑ニ ペレイラ 石川 康 本並健治
・ICCにチャレンジしましたが、なんとCPUに敗退。そうなんです、このヴェルディチームは低ランクカップは優勝出来ましたが、このWTとICCではCPUでも楽勝ではないのです。今回はルーベン・ソサにするする抜かれてしまった。まぁ、この仮想ヴェルディ系のチームでの優勝は難しいもんです。残り30試合となりましたので、最高でもまだ4回はチャンスがあります。いずれも優勝せずに残り10試合を切った場合は強制的に辞任でしょうね。

「Arsenal2012」
ペルシー Tアンリ ジェルビニョ ウィルシャー (ウォルコット) (ラムジー) アルテタ Aソング ベルマー アダムス メルテザッカ Bサニャ ファビアンスキー
・コンチネンタルは優勝も、スーパーカップを落とすという面倒なことに。こっちは全冠x2を狙っているんですが、レギュラーリーグは1シーズン失敗し、コンチネンタルも落とすと。ここ最近は結果が出ないチームになっております。このまま、時間をかけてしまうと11-12シーズンが終わってしまうんだよね。また、チーム作りであの選手を外して、この選手を入れなきゃって作業になってしまう・・・。
「Genio PIXY」
サビチェ ケズマン (ミヤト) ピクシー(コバチェ) ラパイッチ (サリハミ) スタンコ ユーゴ ミハイロ ビディチ Rコバチ イヴァノ (シミッチ) ナラザキ
・2度目のKCC、NSCを優勝。しばらくは低ランクカップを漁るという手段で終えます。いまだチームのカタチがコレだ!と決まらない訳ですが、一番コンディションの良い選手をFWにしてゴールさせてあげようかと考えてます。場合によってはサリハミもラパイッチも前で使うかもしれません。もともとはピクシーにゴールさせるチームだったんだけどねー。
・はい、今回も14クレでキラ出てるので動画も少なめです。一応、全ゴールになります。ちょっろっと全日本チームも出てますね。こっちは4バックのラインを変えないという手法なのですが、相馬直樹がオーバーラップしまくってます。それに比べて加地は大人しいですね。この4チーム目は恐らくはずっと代表だけを運営しますよ。
・そうなんです。マカリスター以来久しぶりのATLE登場です。個人的には嬉しいですね。この時代のレアル・マドリードは好きでしたよ。90年代のレアル・マドリードを牽引した「フェルナンド・イエロ」を引きましたよ。引いた人は誰しもが考えるであろう「90年代レアルマドリード」なんて作ってみたいですねー。当然、FWはラウール、モリエンテスで行きたいです。
ベンゲルスクール31時間目/次の試合を見ていたか
-QPR戦メンバー- ペルシー ラムジー ウォルコット (ジェルビニョ) ロシツキ アルテタ Aソング (チェンバレン) Kギブス ベルマーレン コシェルニー Bサニャ (シャマフ) シュチェスニ SUB:ファビアンスキ、ジュルー、Aサントス、ベナユン
・ここ最近はキレキレのロシツキー。かつての貴公子っぷりを披露してますよ。逆にポジションを奪われたラムジーは左MFでチャンスを得る。これが機能しなかった。ラムジーは結局ほとんどの場面で顔を出すことが出来ずに交代。やはり、ラムジーも真ん中の選手って事なんでしょーね。
・うぉぉぉぉぉぉぉ!! 今日はガッツリ行くぞーーーっ!! どうした、ベルマーレン。まるで殺意の波動にでも目覚めたかの様に好戦的。いつものベルマーレンではなかったね。後ろに誰も居ない中での一対一であっさり足を出して抜かれて失点。こんなに軽い選手じゃないのにーっ!! 2失点目も不運。相手FWと一対一で足を滑らせて転倒。その間にゴールをされるという残念な結果に。試合途中でもこの借りを返そうと攻め上がりまくり。・・・こんなバーサク状態じゃ勝てる訳も無く。落ち着いてくれぇー。
・ウォルコットのゴールで勝てると思ったんだけどねー。途中の一対一でのファン・ペルシーのシュートをスーパーセーブされたところが唯一の勝機だったか。リバポも倒して、アーセナルも倒すとは。こりゃQPR残留に向けて大きな勝ち点を得たね。対して、こちらは3位死守の為に勿体無い事をしてしまったよ・・・。
・さ、残り7試合。次節はシティ戦。ここで星を落とすと優勝はユナイテッドという気運が高まるでしょうね。アウェーにも関わらず、アーセナル相手に真っ向からガンガン勝負に来るでしょう。アーセナルはそれに対してどの様な対策を取るんでしょうか。ここでダブルを取られる事と、ホームで意地を見せる事では来シーズンへの意気込みも変わりますよ。