僕が第2クールの甲府に負けた理由(わけ)
-甲府に負けた理由(わけ)-
1.西ボランチ、田中二列目、ユース1名、強化指定1名
2.早すぎる失点、早すぎる10人
3.ブラジル人とイギリス人の化かし合い
4.変則フォメに気付かれない内に逆転したかった
5.ベンチの質の差、慣れない守備
-ヴァンフォーレ甲府のメンバー- ダ ビ 柏 好文 永里源気 井澤 惇 保坂一成 山本英臣 佐々木翔 盛田剛平 津田琢磨 福田健介 荻 晃太 SUB:木下、ドウグラス、石原、伊東、三幸、フェルナンジーニョ、重松 -東京ヴェルディのメンバー- 阿部拓馬 巻誠一郎 飯尾一慶 田中貴大 和田拓也 西 紀寛 中谷勇介 高橋祥平 深津康太 森 勇介 土肥洋一 SUB:柴崎、刀根、井林、吉野、小池、ジョジマール、南
1.ぐぬぬぬぬ、晃誠って結局はまだケガなんですかね。それとも、練習してからか。とにかく、選手が居ないですね。なんですか、このタイミングでフェルナンジーニョって。お金あるっていーなー。あと、出場停止のタイミングも悪いですね。中後と梶川が一緒に居なくならなくてもいいじゃないか。
2.早かった、失点がまず早かった。集中してなかった訳じゃないだろうけど、あれはきっと甲府で何度も練習したんでしょうね。余りにも綺麗だったわ。スローインからダヴィが落として永里ズドン。うん、こういうのはヴェルディだって出来るプレーなのでやりたいですね。後半に一度、巻が落として阿部シュートってのもあったので、あれでゴールを獲りたいもんですね。あと、今日の主審はイギリス人のデッドマンさんだそうです。早かったですね。一枚目はダヴィに食いついてイエロー、2度目は土屋の様に激しく当たって退場。土屋ならイエロー出ないんですよ。あそこらへんはまだ深津にそういうオーラが無いからですね。あと、ダヴィはボールをキープしないで流して前を向くタイプのFWなので相性も悪かった。
3.うん、ダヴィはボールをキープ出来ないんですね。足元はそんなに上手じゃない。空中戦でどうにかするのも苦手。前線でタメを作るプレイなんてもってのほか。彼は全てのボールを受け流して前を向いて強引にシュート。これが彼のスタイルなんですね。分かってきました。刀根のマークになったら意外と相性が良かったので、深津ほどやられませんでした。ところがですよ、ここで狐と狸の化かし合い。ブラジル人特有のプレイというか、前を強引に向いた際に「ファールを貰うプレー」というのがあるんですが、日本ではとかくノーファールになりやすいんですね。フッキもよく怒ってました。ところが、イギリス人のデッドマンさん。ぜーんぶ、拾っちゃうんですよ。ダヴィと主審の相性は良かったみたいです・・・。
-東京ヴェルディのメンバー- 阿部拓馬 飯尾一慶 西 紀寛 巻誠一郎 和田拓也 田中貴大 高橋祥平 刀根亮輔 森 勇介 土肥洋一
4.何じゃ、こら。阿部が1トップとなり、巻はほぼボランチの位置まで下がってのプレイが多くなり、巻の競り合いのこぼれを拾いやすくなった。更にこれだけのピッチから2人も選手が居なくなったのでスペースが出来、ヴェルディにとっては好都合になった。その為、パス回しがより活きる様になった。そこで阿部のダウン・ザ・ゴールラインですよ。ここから祥平が流し込んで同点。ここで畳み掛けないといけなかったね。逆転してしまうべきだった。甲府が気付いてしまうんですよ。和田がワンボランチだという事に。
5.フェルナンジーニョ登場。ここで中盤でタメが作れる様になります。今までは単調なダヴィの裏へというボールがほとんどだった。しかし、フェルナンジーニョが中盤でタメを作り、ただのドリブル突破だけでなく大きなサイドチェンジなどピッチを広く使ってきた。これで試合の流れもスタジアムの雰囲気も持って行かれてしまった。更に守備での局面でも慣れない事が続いてしまった。右に左にフラれて右からのクロス、柏がヘッドであわせたシーンで西がボールウォッチャーに。更に右から石原のカットインシュートに対しても、一対一の局面でジョジマールでしたね。そら、まぐだってドリブルで勝負するわ!(失礼)・・・それにしても、ジョジマールったらゴールに向かってドリブルした際に「どすどすどすどす」って擬音語が聞こえそうな程のろかったですね。この夏の猛暑日で身体絞った方がいいんでないかい。
ヴァンフォーレ甲府 3-1 東京ヴェルディ
得点者:永里、柏、石原/高橋祥平
MOM:FW永里源気(先制点は重い)
MOM:MFフェルナンジーニョ(流れを大きく変えた)
MOM:FW柏 好文(永里とのダブルダイアゴナルは脅威)
MVP:FW阿部拓馬(5度目/通算14度目)
MVP:DF高橋祥平(2度目/通算12度目)
・甲府の4-3-3での攻撃は早いプレスを無効化するぐらい効果的でした。和田のプレスはもうバレておるんですね。ここから先はケガ人や出場停止選手などの続出により、満足にメンバーを組む事は出来ないでしょうね。かなり過酷なリーグとなりそうですが、ここまで第1クールと違ってホームで勝っております。次のホーム2連戦はしっかりと勝って追随していきましょう。
・・・・阿部と深津が出場停止なんだが、はてさてどうしたものか・・・・。
あと5分・・・
・アディショナルタイムが6分もあった甲府戦。この6分のせいだったのか。いや、そうではない。渋滞のせいだ。あと5分早ければ、まぐは終電に乗れたものを・・・最寄り駅とは程遠い駅から徒歩30分で到着しましたよ。こういう時に限って、ちゃんと1時キックオフなのか、このヤロー!!
・ま、みなさんは明日お仕事ですからね。それに比べれば、まだまぐは恵まれておる。さ、五輪サッカーだ。健勇でないかなー。
カルチョビット4年目:さくっとステップ優勝
・まだまだ、飽きませんね。むにむに動くちっちゃい選手が愛らしくて仕方無いですよ。最終的には大半がSだらけになっちゃうゲームですが、そこまでみっちりと練習はしないと思います。短所があってもいいじゃないか。長所だけをSにしてくれるわ。

・基本的にサカつくと違って際限なく選手の能力が伸びるので、初期メンバーはなかなか解雇しませんね。当然、最初から年棒が高い選手の方が伸びの速さは違いますけどね。ただ、試合に使えば使うほどポテンシャルが減っちゃうから、MAXになったら使わないという選択肢がいいのかなー。ここらへんはもっと遊ばないと分からないですねー。

・引き分けが多くて意外と楽勝での優勝じゃなかったり。そもそも、後半戦は直接対決で2連敗してるし。終盤になると、ケガ人がやたらと増えてしまうのでこうなっちゃうんですよね。レギュラーとサブ組との力の差がこうさせるんですかねー。


・オンライン対戦も遊んでみました。まずはダービーマッチを制す事が条件なのですが、何とか弱そうな相手を見つけては毎日挑むを繰り返していました。そこでついこないだ初めてダービーで勝利しまして、全国を相手に戦いを挑みましたよ。全国で何とか1000番までランクアップに成功。TV見ながら試合しまくりましたよ。すると、色んなお土産をもらうんですね。もらった後でグルメを見てみると・・・なんとメニューが出てきました。これで資金が増えるとかは無いんですが、スタジアムグルメみたいなものが出来上がるってのはちょっと面白いですね。「たけのうち弁当」とかネーミングもばっちり。「おんみょうじケーキ」はちと恐いけどね。
・何とか15分ぐらいで動画にしたいので、5-0とかの試合は外してたりします。まぁ、どんなゲームか分かればいいので一度クリアしたら動画にしないかもよん。アクセスも300カウントぐらいあるので、しばらくは動画にするかもしれないけど。

・はい、新興クラブになりました。予算も一気に増えたので3000万クラスの選手でも獲っちゃいましょうかね。単純に年棒が高い選手は初期能力が高いので、それだけでのちのち良い選手になりますからね。1億の選手とか獲得するのはまだまだ後のお話。