まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -1076ページ目

この歌が頭から離れないんだシリーズ

・今年はあんまりこのシリーズ無かったですね。うん、それだけ音楽業界がまぐにもたらす影響が少なかった訳だ。今回は知らず知らずの内に頭でリピートされてしまう不思議な音楽を紹介しましょう。実はですね、ウイイレの曲なんです。「宇野さん、宇野さん」っていう変なフレーズのせいで最初は覚えてしまったんですが、途中の間奏の妙なノリがたまらないんです。聴くだけで体が勝手に踊りだすみたいで。とにかく、まずは曲をどうぞ。





・水着のお姉ちゃんばっかですね。えへへ。歌手は「Michel Tero(ミシェウ・テロ)」さんで「Ai Se Te Eu PEGO! 」です。ブラジルの歌手だそうです。Youtubeで5億アクセス、世界35ヶ国のシングルチャートで1位を獲ったという全世界で愛された曲なのです。お恥ずかしですが、ウイイレで初めて聴きました。んで、この曲が何でここまでヒットしたかというと・・・





・南米で大ヒットした原因はネイマールが踊ったからです。もともとはブラジル国内でヒットした曲ってだけでした。それをネイマールが踊って世界中に配信された。更には一緒に歌まで歌っちゃうほどだったそうです。2ショットで歌ってるしねー。それだけじゃなかったのです。今度は海を越えます。ブラジルはポルトガル語です。なので、ポルトガルでも大ヒットしました。ポルトガルといえば・・・





・クリスティアーノ・ロナウドです。実は全世界で流行したキッカケはやはりこの人です。ゴール語に踊っちゃいます。これで欧州中で何の踊りだと話題になったそうです。実はそれ以前に世界中のブラジル人サッカー選手が踊ってたそうなんですが、クリスティアーノ・ロナウドだからこそ話題になる訳で。これを期に欧州中(35ヶ国?)でシングルチャート1位になったそうです・・・遅ればせながら、実は日本でも・・・


動画・・・探したけど無かった


・柏木 & 槙野がやってたーーーっ!!・・・それでも、J1にまったく興味のないまぐにとっては、やってた事すら知りませんでした。この時は報道でもネイマールやクリロナがやってた踊りを再現みたいに記事になってました。ただ、この曲の方はさして話題にもならず。そっかー、やってたんだー・・・・ん?・・・あれ?・・・まさか・・・ヴェルディにもブラジル人いたよーな・・・あれ?・・・何か2人で踊ってた様な・・・。踊ってるシーンが録画で確認できなかったんですけど、どなたかわかりますかー?





・・・・んで、日本では本場の「ミシェウ・テロ」ではなくて、上地雄輔(遊助)が歌っております。まぁ、本人版も出てるけどさ。紳助居なくなっても頑張ってるんですね。スカパーの音楽chでは上地が初登場1位になってましたよ。いつもは韓国とアイドルばっかなのでビックリしました。ただ、歌詞がだいぶ軽いんですよね。チャラ男っぽくてあんま好きく無いんですが、実際の歌詞もそんなんでした。なので、一応忠実に作ってたみたいで。みなさんも一度は聴いてみては如何でしょうか。来年もヴェルディにブラジル人居たら踊ってくれるかもしれんし。


ベンゲルスクール15時間目/1月の補強を決断させる敗戦

・・・・内容も結果もダメダメになって参りました。試合をすればするほど悪くなってます。これはさすがにベンゲルさんも更なる補強をせねばならぬでしょう。「お金を出して普通の選手を買っても仕方無い」という名言がありましたが、普通の選手でもいいってぐらいに駒が足りません。古い言い方ですが「守備的MF」を何とかできないでしょうか。アルテタ、ラムジー、ウィルシャー、カソルラ、ロシツキーの5枚の中盤では誰が出てもガッツリ守備出来ないですよー。


      -スウォンジー戦のメンバー-

          ジェルビニョ
  ポドルスキー  (Oジルー)  ウォルコット
 (チェンバレン)  カソルラ

      ウィルシャー  アルテタ
      (ロシツキ)
Kギブス  ベルマーレン  メルテザッカ  ジェンキン

          シュチェスニ

SUB:マンノーネ、スキラッチ、コクラン、ラムジー





・ミカエル・ラウドルップと言うとヴィッセル神戸を思い出しますね。バルセロナ、レアル・マドリードで栄光を手にした男が何故か次に選んだのがJリーグ。しかも、当時はJFLだったヴィッセル神戸ですからね。実は調べて分かったんですが、奇跡のダニッシュダイナマイトこと欧州選手権優勝は弟の方みたいですね。そっちも彼の偉業だと思ってました。まぁ、とにかく選手時代はレジェンドですよ。名選手は名監督になれない可能性の方が高いですが、ラウドルップはどうなのでしょうか。





・CFをジェルビーニョにするという作戦は今年よく観られます。ただ、この試合は途中からポドルスキーが真ん中へ。理由は守備の約束事ですかね。ポドルスキーはしっかりと守備するんですよ。自陣深くまで戻るんです。ただ、戻るだけなんですね。その選手が更に深くえぐったりPA内にまでは絞らないので、ここ最近はこのエリアをがっつりやられる事が非常に多いのです。なので、途中からしっかりと人に着いていけるジェルビーニョになってました。念願叶ってCFになりましたよポドルスキー、ここでいっちょ強烈なキャノンを決めてくれれば格好が付くんです。さて、結果は・・・・・「空気」・・・まずい、何も出来なかったよー。空気と化してたよー。ポストも出来て無かったよー。


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・先ほどもちらっと話しましたけど、中盤の守備力が問題になっております。全員走るんですよ、マークも離してないし、守備は組織だってて問題はないんです。ただね、プレミアの中堅・下位のクラブのCFって「キャロル」「フェライニ」「Cコール」などなど・・・格闘家なみのフィジカルモンスターばかりですよ。その上背と筋肉で持ってアルテタが対応してるんです。そのギャップを狙ってクリアする時ゃハイボール、とにかく迷ったらCFへハイボールだけしかしないんです。でも、そこで7~8割方は負けちゃうんです。カバーが間に合ってボールを奪える時もあるけれど、相手にとってはそこでキープする事で攻撃が始まるのでそれしかやってこないんですよ。アルテタが不憫で不憫で仕方無い。ディアビーが復帰したところでガラス製品だしなー。


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・今年は鼻男がレギュラーを奪っちゃうんじゃないかってほどの活躍で心配しましたよ。この試合でのスーパーセーブの連発を見るに、やっぱ守護神はシュチェスニーだなとか思っちゃいますね。一時期は本当にウーゴ・ロリス獲れないかと熱望しましたが、今はシュチェスニーをじっくりと育てたいですよ。ウーゴ・ロリスは今ごろになってプレミアに来ましたがポジション奪えてないですからね。移籍するってのは本当にタイミングが大事ですよ。





・えぇ、ハイライトでしょっちゅう名前が上がってたので存じてましたよ。まぁ、まさかやられるとは思ってませんでしたが。決してフィジカルモンスターな方では無いんですが、ミチュでもアルテタは抑えられると踏んでいたのか似た様な初動攻撃でした。そこからキープされて繋がれてパスサッカーに展開されるんです。つまり、セカンドボールすら取れないのが現状のアーセナル。1回で攻撃終わっちゃうんです。時間も残りわずか、3試合連続引き分けかという結果が脳裏に浮かんだ隙にミチュのゴール。更にロスタイムにもジェンキンソンがやっちゃってミチュに2ゴール。GKと一対一での駆け引き上手な選手でした。







・・・・・えぇ、守備的MFが欲しいって言いましたけど、アナタほどの人が移籍するだなんてよっぽどじゃないですか!! そんなにチェルシーやばいの? 何かテリーも、Aコールもなんて話もちらほらと。CL獲ったら情熱が無くなっちゃったんでしょうか。いずれもバンディエラですよ、アイコンですよ。年齢が年齢だけにアーセナルが獲るとは思えないけど、本当に移籍しちゃったら電撃走っちゃいますよ。


目指せ!1万枚/・・・miniJPのおかげだったのね




・えぇ、1万枚を割りましたよ。今回が久しぶりの動画ですね。実はデジカメを忘れた時に限ってJP出てたりします。今まで最高でも1万8千枚ぐらい集まった時期もありました。競馬ゲームに手を出して痛い目に合いました。ただね、考えてみるとKONAMIのminiJPがそもそものはじまり。あれで1万枚近くゲットしてるんですよ。ここ最近のまぐのメダルの微減ってのはコレがなくなったせいもあるんかなと。前は必ず1度は起きたのに、ここ最近は1度もお目にかかってないです。下手すると1年以上見てないかも。店舗ごとに起きるというイベントになったせいです。0枚になったら、いよいよお金使わないといけないかなー。