第二子が生まれてから再度使い始めた鼻吸い器が壊れたようで、修理を試みる余裕もなく、支援金的なポイントが余っていたのもあり、新型に買い替えた。
並んでる画像があまりないので載せてみる。
上に載せられるようなデザイン。
収納袋ないし、ACアダプタも他にあるので、コレだけで置いておけないけど、特にチューブはうまく仕舞うの大変なのでなんかスッキリ。
第二子が生まれてから再度使い始めた鼻吸い器が壊れたようで、修理を試みる余裕もなく、支援金的なポイントが余っていたのもあり、新型に買い替えた。
並んでる画像があまりないので載せてみる。
上に載せられるようなデザイン。
収納袋ないし、ACアダプタも他にあるので、コレだけで置いておけないけど、特にチューブはうまく仕舞うの大変なのでなんかスッキリ。
夜の、
誰の時間でもないような
何の時間でもないような
共有したい人とだけ共有しているような
そんな時間が好きだ。
だから、
君と遊ぶ誰もいない市街地が好きで
静かに香る草花も
コインランドリーの灯りも
そろそろと様子を伺いながら走るハイブリッドカーも
全ての営みが愛しく
切り取られた時が
まだ続くような気にさせてくれる
子が青リンゴラムネを持って
「青リンゴは緑色だから、青リンゴじゃないんだよ!」
と言っていた。
おおー、そこに気付くとは。
妻は
「うちの田舎だと緑のことを青って言う傾向があるのかも、前友達に言われた」
とのことだけど、
「そもそも日本人は昔から緑のことを青って言ってたっていうじゃん、青信号とかGreen signalでしょ」
とか話しつつ、雑に調べた。
もともとの日本の色の概念は4色
赤🔴、黒⚫️、白⚪️、青🔵。
しかも
🔴↔️🔵, ⚪️↔️⚫️
ではなくて、
🔴↔️⚫️, ⚪️↔️🔵
の対比だそうな。
明🔴↔️暗⚫️
顕⚪️↔️漠🔵
大和言葉としての青は、曖昧な色であり、
灰色のような色であったり、黄色すら指すことがあったとのこと。
アフ(会)、アヒ(間)、から来ている、大和、沖縄、アイヌと同じルーツという話も。
言葉の成り立ちは面白い。
息子2歳半。
「あのね、おっきくなったら、お父さんとビール飲むの!」
と言うので
「おぉ〜、楽しみにしてるよ。」
と伝えると
「楽しみぃ〜〜〜〜〜!!!!」
と、すごく楽しみにしてくれた。
本当に楽しみだね。
と、ふるさと納税しておいたFAR YEASTの源流ホワイトを飲みながら。
JOY逆さボトル。
口が下に向いていて、下向きに置く。
なんと蓋がない。
購入時はシールでとまっている。
一定の圧力を掛けると出て、離すと止まる。
ほんのちょっとだけ出すにはコツがいるけど慣れればいける。
しばらく使ってるけどこれはなんか地味にもう戻りたくない気がする。
調べたらめっちゃ香りの種類あるw
弘前のクラフトビール、ギャレスのアジト Be Easy Brewingより、TERAKO Citrus IPA。
苦味は少なく飲みやすい。
南国系の甘みを感じるけどキレもある。
「てらこ」は津軽弁で「蝶々」という意味。
と、缶に書いてあったけど義父母に聞いたら
「知らない」とのこと笑