新たな珈琲を購入しました。今月の珈琲1番目は、インドネシア産「バリアラビカ・インテンダワタ」です。今回は、生豆で購入。早速、いるいるを使って焙煎してみました。ローストレベルを細かくコントロールするには、何回かやってみる必要がありそうですが、ミディアムレベルにうまくロースト出来ました。しばらく冷ました後、挽いてみましたが、珈琲の何とも言いようのない甘い良い香りがします。
そしてお湯を注ぐと、珈琲が無茶苦茶膨れます。これは、煎り立て挽きたてならではですね。飲んでみると、甘くまろやかな飲みやすい珈琲です。やはり、煎り立ての珈琲は、本当に美味しいですね。
