気持ちいいサス ペンス『殺人鬼の存在証明』過去と現代が交差する極上のサイコスリラー。 その交差する演出がただの字幕ではなく、数字のカウント。 この演出が面白い。 カウントする数字とともに過去・現在に引き込まれる。 これはホンマに面白いので、これ以上は書きません。 さすがは芸術の国ロシア、是非見てください。