虎に翼でで後妻の母親にあれやこれや、子どもの弁当も作ってたし | 三匹の忠臣蔵

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日々是好日。
お弁当ブログだった「お弁当にはたまご焼き」からリニューアル。
映画レビューを中心に、日々思いついたこと、感じたこと、趣味のことを書いてます。

越境ECは若年層というが、かなり前から使ってるけどな。要は百均グローバルで、「え?」ってのもあったけど、自分でリスクを負えるなら何の問題もないと思うけどな。
Amazonと同じで、返品対応もしっかりしてる。
安さ最強は夢グループと同じ。

 


今朝の某ドラマで後妻の母親にあれやこれやと、まるで女中のような口をきく子どもたちが描かれていて、身に覚えがあり、冷汗かいた。

僕らの子どもの頃は、多分、どこの家庭も似たりよったりではないかな。
結婚して、やっぱり嫁は他人やしと思い、自分でするようになったし、絵本の読み聞かせからスキーまで、夜泣きの寝かしつけ、お風呂はガーゼの沐浴の頃から6年生になるまでずっといれてた。

キャツが入院した時は3ヶ月間三食作って、掃除もやって、ゴミ出しもやって、床のワックスがけもやって、町内の付き合いにも顔を出して、長男のサッカーには毎回弁当も作ってた。

これって、台所に立つことに抵抗がなければ誰でもできることで、思ったのは若い頃に炉端や焼肉屋とか、飲食店でのバイトが役立ってると思う。
「スーパーいくの恥ずかしい」という人がいるけど、こっちは、この年になっても何の抵抗もないもんね。

 

 

しかし、このおにぎりは大きいので食べるのたいへんやったと思う。

それでもジュニアBは残さず空にして帰ってきてた。

このあたりは自分がしてもらったように、とにかくお腹いっぱい食べさす。

そして作ってもらったものは残さずにすべて食べるを受け継いでると思う。