自分自身を伝えるときの効果的な伝え方はどのようなものがあるだろうか?

人それぞれの伝え方があるだろう。

最近気づいたことは自分で自分の事を伝えるより、他人が他人に自分の事を伝えたときの方が往々にして効果的なのかもしれない。

そのためには相手が他の人に自分のことを話したくなるような話題が必要だ。

それは相手によるが、その話題を探すのは自分自身である。

これからも自分自身を探す旅は続きそうです。
とてもいい本に出会えました!
今、そのマジックの洋書(英語)を日本語に翻訳しています。

なかなか上手い日本語になりませんが、頑張っています(笑)!
まだまだ序盤ですが、ページをめくる度に新たな発見があり、とても勉強になっています!

やはり、良い悪いは別に洋書という分野に足を踏み入れることができたとことは私にとって新たな知識や考え方を教えてくれる機会だと確信しています。

特に日本人の考え方だけでなく海外の考え方(日本とは違う考え方…文化のちがいなど)に触れていくことはとても大切ではないでしょうか。

日本人的な考え方だけでは決して『マジックは万国共通だ』とは言えませんからね(笑)

海外のマジックはたくさん日本で、しかも日本語で知ることはできます。しかし、原文から伝わる部分があるのではないでしょうか。

原文から伝わるものにはそれぞれの受け止め方があるでしょう。それでいいのです。

まずはその人が考えたことをそのまま(原文もしくは母国語で)見ることなのです。
夏のスケジュールを制作していきたいと思います。

計画的に夏を充実したものにするためにはスケジュールが必要です。

まずは、毎日5時起き!
そして、7時までは資格の勉強&新聞を読む!

これをしっかりとした習慣にしたいと思います。