8月も最終日となりました。今日で夏休みが終わって明日から新学期が始まるというので、夏休みの宿題の追い込みに大わらわという小学生・中学生もいることでしょう。
冬が長い北の地方や、最近では、小中学校のクーラー設置が進んだこともあって、夏休みが短くてすでに新学期が始まっている学校も多いのでしょうけれど・・・。
このブログも夏休み、というか動きがストップしています。特に珍しいことでもないですが、今月の更新は1回きり。
パソコンの不調、身辺が忙しかったこともありますが、じつは、11月で終了するペタのない状況を先行体験するための 「 お試し期間 」 を実施しています。
ペタ帳を基にしてブログ訪問、そしてペタを付けるというのが私の基本スタンス。この方法が私には合っているのだなあと再認識しました。
ブログ訪問してもペタしないうちに、いいね!も押さなくなり、やがては訪問さえサボり気味に・・・。不思議なことにピグからも遠ざかりました。アメブロというか Ameba からも、どんどん気持ちが離れていくのを感じます。
でも、このままではせっかく出会えた方々を見失ってしまうかも?との危機感が。
「たかがペタ、されどペタ」私にとってはペタが基本だったのだなあと実感しています。
そろそろ 「 一時停止 」 ボタンを解除して 「 お試し期間 」 を終了した方がいいかも?明日から新学期も始まることですからね・・・。
すでに皆さまもご存知のことかと思いますが、『 ペタ機能 』 が11月で終了するようですね。昨日のアメーバからのお知らせメッセージで知りました。
前にも書かせていただいたように、私にとって 『 ペタ 』 は多くの出会いをもたらしてくれた有効なツールでした。そしてこれからもどんな出会いをもたらしてくれるだろうかと期待していましたので、とてもショックです。
『 ペタ 』 については、機会を改めて書かせていただくことになるかもしれません。
残念です。今はこれだけしか書けないですね。
★アメーバからのお知らせ
⇒ http://ameblo.jp/staff/entry-12061380287.html

前にも書かせていただいたように、私にとって 『 ペタ 』 は多くの出会いをもたらしてくれた有効なツールでした。そしてこれからもどんな出会いをもたらしてくれるだろうかと期待していましたので、とてもショックです。
『 ペタ 』 については、機会を改めて書かせていただくことになるかもしれません。
残念です。今はこれだけしか書けないですね。
★アメーバからのお知らせ
⇒ http://ameblo.jp/staff/entry-12061380287.html

聴力レベルが、日増しに低下しているのを感じています。このままどんどん進むのだろうか?と少し不安な毎日。
『 突発性難聴 』が突如私を襲ったのが2007年(平成19年)12月頃のことでしたから、発症以来7年8か月が経過したことになります。日記代わりに始めたブログが、発症の時期を特定するのに役立ちました。(笑) ⇒ 2011-07-07付けのブログ http://ameblo.jp/maetchi77/entry-10945985194.html
発症当時の「 音が歪んで聴こえる 」とか「 二重に聴こえる 」とかいった自覚症状は、やや薄れた感がありますが、時の経過とともにその状況に慣れたというか、気にならなくなった、表現を変えれば、完治は望めないという医師の診断を渋々ながら受け入れて、諦めの境地に達した、ということかもしれません。
でも、徐々に聴こえにくくなってきたのは確かなようです。当初は左耳だけだったのが、いつの頃からか左右平等?に。併せて耳鳴りの症状も持続。
『ほれ、このとおり』
この症状を取り出してご覧いただきたいくらいですが、こればかりは叶いません。
4年前のブログ(前掲)にも書いたのですが、外見では解ってもらえない症状を抱える辛さ。自覚症状を言葉や文章で伝えきれないもどかしさを痛感させられる7年8か月だったといえます。これからもまだまだ続くのか・・・一生!・・・(ノ_-。)
日常会話でも相手の話が聴き取り難いケースが増えました。生涯付き合わなければならなくなった「 突発性難聴に起因する難聴 」に加えて「 加齢による難聴 」がタッグを組みパワーアップして攻めてきている感じ。
テレビの音が聴こえ難いので、ボリュームの設定が下がってしまったのかな?と確認しても、設定は通常どおり。むしろ普段より大きめの音量になっていることさえあります。
私宅のテレビの音量は、通常は 「 20 」 にレベル設定しています。テレビの機種によってこの数値に違いがあるでしょうが、なんか聞き取り難いなあ、と思って確認してみると設定レベルが 「 15 」 に変わってしまっているようなことがありました。リモコン操作のとき余計なボタンに触れてしまったのでしょうね。
設定を元に戻しました。
つい先日も聴き取り難いので、また設定を変えてしまったのかと思って確認してみると、設定は 「 23 」 !
えっ、むしろ普段より設定が高くなってるぞ! (@ ̄Д ̄@;)
愕然としました。
耳の調子は日によっても変動しますし、1日のうちでも変動します。
前回のブログで、テレビドラマをリアルタイムではなく、録画して観ることが多いと書きましたが、『 難聴 』 がその理由のひとつだと言わざるを得ません。
一時期、毎週のように映画館に足を運んだことがありました。
洋画は吹替版より字幕スーパー付きを好んでいました。しかし、視力の衰えから、字幕版では疲れるようになったので 「 吹替え版 」 派に転向。
ところが、セリフが聴き取り難いことがよくあって、笑い話ですが、映画館の中なのに 「 リモコン 」 を探すことがありました。( ´艸`)
やがて、映画館から足が遠のき、映画をテレビで、しかも録画して観ることが増えました。
録画ならば、聞き取り難いセリフの場面を巻き戻し再生して確認することが可能ですからね。
補聴器を装着するという選択肢もあるでしょうが、今の時点では抵抗があります。しかし、そろそろ検討の時期かもなあと迷い始めているところです。
観念するのも近いかもしれませんね。(_ _。)
いやあ、若いときに戻りたい、せめて8年前に戻って、そのとき採り得る対策を講じることが出来たらなあ、人生も巻き戻し可能ならばいいのになあと、霞む目で遠くを見る今日この頃です(笑)

『 突発性難聴 』が突如私を襲ったのが2007年(平成19年)12月頃のことでしたから、発症以来7年8か月が経過したことになります。日記代わりに始めたブログが、発症の時期を特定するのに役立ちました。(笑) ⇒ 2011-07-07付けのブログ http://ameblo.jp/maetchi77/entry-10945985194.html
発症当時の「 音が歪んで聴こえる 」とか「 二重に聴こえる 」とかいった自覚症状は、やや薄れた感がありますが、時の経過とともにその状況に慣れたというか、気にならなくなった、表現を変えれば、完治は望めないという医師の診断を渋々ながら受け入れて、諦めの境地に達した、ということかもしれません。
でも、徐々に聴こえにくくなってきたのは確かなようです。当初は左耳だけだったのが、いつの頃からか左右平等?に。併せて耳鳴りの症状も持続。
『ほれ、このとおり』
この症状を取り出してご覧いただきたいくらいですが、こればかりは叶いません。
4年前のブログ(前掲)にも書いたのですが、外見では解ってもらえない症状を抱える辛さ。自覚症状を言葉や文章で伝えきれないもどかしさを痛感させられる7年8か月だったといえます。これからもまだまだ続くのか・・・一生!・・・(ノ_-。)
日常会話でも相手の話が聴き取り難いケースが増えました。生涯付き合わなければならなくなった「 突発性難聴に起因する難聴 」に加えて「 加齢による難聴 」がタッグを組みパワーアップして攻めてきている感じ。
テレビの音が聴こえ難いので、ボリュームの設定が下がってしまったのかな?と確認しても、設定は通常どおり。むしろ普段より大きめの音量になっていることさえあります。
私宅のテレビの音量は、通常は 「 20 」 にレベル設定しています。テレビの機種によってこの数値に違いがあるでしょうが、なんか聞き取り難いなあ、と思って確認してみると設定レベルが 「 15 」 に変わってしまっているようなことがありました。リモコン操作のとき余計なボタンに触れてしまったのでしょうね。
設定を元に戻しました。
つい先日も聴き取り難いので、また設定を変えてしまったのかと思って確認してみると、設定は 「 23 」 !
えっ、むしろ普段より設定が高くなってるぞ! (@ ̄Д ̄@;)
愕然としました。
耳の調子は日によっても変動しますし、1日のうちでも変動します。
前回のブログで、テレビドラマをリアルタイムではなく、録画して観ることが多いと書きましたが、『 難聴 』 がその理由のひとつだと言わざるを得ません。
一時期、毎週のように映画館に足を運んだことがありました。
洋画は吹替版より字幕スーパー付きを好んでいました。しかし、視力の衰えから、字幕版では疲れるようになったので 「 吹替え版 」 派に転向。
ところが、セリフが聴き取り難いことがよくあって、笑い話ですが、映画館の中なのに 「 リモコン 」 を探すことがありました。( ´艸`)
やがて、映画館から足が遠のき、映画をテレビで、しかも録画して観ることが増えました。
録画ならば、聞き取り難いセリフの場面を巻き戻し再生して確認することが可能ですからね。
補聴器を装着するという選択肢もあるでしょうが、今の時点では抵抗があります。しかし、そろそろ検討の時期かもなあと迷い始めているところです。
観念するのも近いかもしれませんね。(_ _。)
いやあ、若いときに戻りたい、せめて8年前に戻って、そのとき採り得る対策を講じることが出来たらなあ、人生も巻き戻し可能ならばいいのになあと、霞む目で遠くを見る今日この頃です(笑)

先日、ネットでこんな記事を見付けました。
『 TV離れ深刻…英BBCが1000人超リストラ ネットフリックス進出が打撃に… 』( 産経ニュース2015.7.13 10:00 配信 )
⇒ http://www.sankei.com/premium/news/150712/prm1507120014-n1.html
詳しくはリンク先をご覧になっていただきたいのですが、少し記事が長いので要約してみると次のような内容となります。
※ 要約文中、金額は日本円で表示
・英国ではテレビを購入する時に強制的にBBCのライセンス料 ( テレビ1台につき年間約2万8000円 ) の支払い手続きが取られるため、収納率はほぼ100%を誇っている。
・しかし、モバイル端末などを利用して配信映像を見る傾向が強まっているのが世界的潮流。英国でもテレビ離れが加速しており、受信料収入が当初想定以上に不足する見通しとなった。
・そこで、現在のBBCの職員数約1万8000人の6%弱に当たる1000人以上をリストラする方針を発表したが、これによる経費節減効果は年約96億円にとどまるため、今後さらなるリストラは必至とされる。
・英国でのテレビ離れの要因は、米国の映像ストリーミング配信会社「ネットフリックス」が英国でも事業を始めたことが大きいとされるが、同社は、今年秋から日本でも事業展開することを発表しており、日本のテレビ業界に及ぼす影響も大きいと考えられる。
以上が、私が要約し、一部加筆したものです。
以前ブログに書かせていただいたように、私のテレビ離れも進んでいます(笑)リアルタイムで視ることも少なくなり、テレビ本体のスイッチすらOFF状態の時間が長くなっています。
ところが、そんな私をテレビに戻そうとするかのようなパワーを感じています。
それは、連続ドラマ。
その一番手が、たしか昨年だったと記憶していますが、あるブロともさんのブログに影響されてハマってしまった連続ドラマ。
『 花咲舞が黙っていない 』 ( 日テレ系 水曜夜10時から )
⇒ http://www.ntv.co.jp/hanasakimai/
昨年いったん終了したのに、今月から新シリーズが始まってしまいました(笑)
主人公の「東京第一銀行臨店部の花咲舞」が銀行内で起きる事件を解決に導くという、云わば 『 勧善懲悪 』 モノで、『 予定調和 』 と言える内容ですが、毎回完結でわかりやすいところがお気に入り。
二番手が
『 37.5℃の涙 』 ( サンジュウナナドゴブノナミダ TBS系 木曜夜9時から )
⇒ http://www.tbs.co.jp/375namida/
「 訪問型病児保育士 」 が主人公の物語ですが、『 訪問型病児保育 』については、 大阪の 『 NPO法人 ノーベル 』( http://nponobel.jp/ ) さんの代表者にお話を聴かせていただく機会があって以来、関心を持っていますので、そのHPでの告知もあって観るようになりました。
他にもハマっている、というか習慣化してしまっている? 『 連ドラ 』 をいくつかご紹介しようかと考えていましたが、長くなってしまうので今回は省略させていただくことにします。
もちろんリアルタイムではなく、すべて録画して時間を見つけて視聴するというのが私の視聴スタイルですが、今回ご紹介させていただいた番組は、HPからオンデマンドで視聴できますから、ご興味ある方はご覧になってください。すでに視てるよという方もいらっしゃることでしょうが。。。
考えてみれば、私たちの人生も 『 連続ドラマ 』 みたいなものと言えるかもしれませんね。ただし、 『 勧善懲悪 』 や 『 予定調和 』 は望めないかも?
でも、それぞれの劇的ストーリーを期待して 『 人生ドラマ 』 を楽しみたいものです。こればかりは、録画やオンデマンドでなく、リアルタイムで・・・(笑)

『 TV離れ深刻…英BBCが1000人超リストラ ネットフリックス進出が打撃に… 』( 産経ニュース2015.7.13 10:00 配信 )
⇒ http://www.sankei.com/premium/news/150712/prm1507120014-n1.html
詳しくはリンク先をご覧になっていただきたいのですが、少し記事が長いので要約してみると次のような内容となります。
※ 要約文中、金額は日本円で表示
・英国ではテレビを購入する時に強制的にBBCのライセンス料 ( テレビ1台につき年間約2万8000円 ) の支払い手続きが取られるため、収納率はほぼ100%を誇っている。
・しかし、モバイル端末などを利用して配信映像を見る傾向が強まっているのが世界的潮流。英国でもテレビ離れが加速しており、受信料収入が当初想定以上に不足する見通しとなった。
・そこで、現在のBBCの職員数約1万8000人の6%弱に当たる1000人以上をリストラする方針を発表したが、これによる経費節減効果は年約96億円にとどまるため、今後さらなるリストラは必至とされる。
・英国でのテレビ離れの要因は、米国の映像ストリーミング配信会社「ネットフリックス」が英国でも事業を始めたことが大きいとされるが、同社は、今年秋から日本でも事業展開することを発表しており、日本のテレビ業界に及ぼす影響も大きいと考えられる。
以上が、私が要約し、一部加筆したものです。
以前ブログに書かせていただいたように、私のテレビ離れも進んでいます(笑)リアルタイムで視ることも少なくなり、テレビ本体のスイッチすらOFF状態の時間が長くなっています。
ところが、そんな私をテレビに戻そうとするかのようなパワーを感じています。
それは、連続ドラマ。
その一番手が、たしか昨年だったと記憶していますが、あるブロともさんのブログに影響されてハマってしまった連続ドラマ。
『 花咲舞が黙っていない 』 ( 日テレ系 水曜夜10時から )
⇒ http://www.ntv.co.jp/hanasakimai/
昨年いったん終了したのに、今月から新シリーズが始まってしまいました(笑)
主人公の「東京第一銀行臨店部の花咲舞」が銀行内で起きる事件を解決に導くという、云わば 『 勧善懲悪 』 モノで、『 予定調和 』 と言える内容ですが、毎回完結でわかりやすいところがお気に入り。
二番手が
『 37.5℃の涙 』 ( サンジュウナナドゴブノナミダ TBS系 木曜夜9時から )
⇒ http://www.tbs.co.jp/375namida/
「 訪問型病児保育士 」 が主人公の物語ですが、『 訪問型病児保育 』については、 大阪の 『 NPO法人 ノーベル 』( http://nponobel.jp/ ) さんの代表者にお話を聴かせていただく機会があって以来、関心を持っていますので、そのHPでの告知もあって観るようになりました。
他にもハマっている、というか習慣化してしまっている? 『 連ドラ 』 をいくつかご紹介しようかと考えていましたが、長くなってしまうので今回は省略させていただくことにします。
もちろんリアルタイムではなく、すべて録画して時間を見つけて視聴するというのが私の視聴スタイルですが、今回ご紹介させていただいた番組は、HPからオンデマンドで視聴できますから、ご興味ある方はご覧になってください。すでに視てるよという方もいらっしゃることでしょうが。。。
考えてみれば、私たちの人生も 『 連続ドラマ 』 みたいなものと言えるかもしれませんね。ただし、 『 勧善懲悪 』 や 『 予定調和 』 は望めないかも?
でも、それぞれの劇的ストーリーを期待して 『 人生ドラマ 』 を楽しみたいものです。こればかりは、録画やオンデマンドでなく、リアルタイムで・・・(笑)
